応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • ユートピアへの応援コメント

    snowdrop様の書評ページで紹介されていましたm(_ _)m
    https://kakuyomu.jp/works/2912051601511066275/episodes/2912051605764774351

    すごいな、と単純におもいました!

    作者からの返信

    わざわざご親切に教えてくださりありがとうございます(*≧∀≦*)

  • ユートピアへの応援コメント

    コメント失礼します。

    自分が元の世界だと思っている方こそが鏡写しの世界なのかもしれない、という発想は恐ろしく、「境界線」というタイトルにも色々考えさせられました!
    幻惑的な文章も作品の雰囲気に合っていて素敵でした。
    とても面白かったです。ありがとうございました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    途中出てくる、厭離穢土欣求浄土
    という言葉には、この世の穢れを離れ、浄土へ逃れたいという意味が込められています。また、サブタイトルにもある、ユートピアという言葉と掛け合わせると、「私」にとっての穢土と浄土の認識が「僕」になってから入れ替わっているのではという見方もできますね!

    初めての執筆ということで緊張しておりましたが、励みになるコメントを読んで、より一層頑張ろうと思いました!
    この度は私の作品を読んでくださり、ありがとうございました^^

  • ユートピアへの応援コメント

    こっちから見れば向こうが鏡で向こうから見ればこっちが鏡……考えるだけの葺である人間にはその区別は付きそうもないですね。疑心暗鬼に陥るような作品でした!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    私たちの住む世界が真実であるとは限りませんね……考えれば考えるほど混乱してきます

    概念人様はこの作品を読んで、
    パスカルが著した『パンセ』を連想されたのですか?作者の意図にはない考察力に感服しました……

    『パンセ』によれば、人間は考えるだけの脆弱な存在であるが、そこに人間の尊厳があるとしています。

    葦には葦なりのプライドがあるのかもしれませんね!

  • ユートピアへの応援コメント

    物語はとても面白く、深みがあります。ぜひ今後も作品を制作し続けてください。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(⋆ᴗ͈ˬᴗ͈)”

    不定期にはなりますが、今後も活動を続けていきたいと考えています!

    本日、詩を投稿いたしましたので
    もしよろしければそちらもご覧下さい!

    励みになるお言葉、感謝致します。

  • ユートピアへの応援コメント

    とても面白かったですし、恐ろしい気持ちになりました…!
    一人称がコロコロと変わっていくのが印象的で、自己の喪失を綺麗に書いているな、とめちゃくちゃ尊敬しました!

    何より、このものすごい世界観を表す文章力が半端ないです。私の言葉で形容するのもおこがましいほど、天才的な文章力だと思いました。ぜひ、見習わせてください…!

    カクヨム甲子園に出されているのですね! 信じられません。お世辞抜きでこんなに文章が上手く、恐ろしい話を書ける高校生がいるとは。
    どの点においても、素晴らしい(なんか上から目線みたいな言い方で申し訳ありません)作品でした。めちゃくちゃ面白いお話を、ありがとうございました!!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    とんでもないお言葉、嬉しい限りです(#^.^#)

    先程、貴方の作品を拝読させていただきました。レビューを書いたところ、まさか私の作品を読んでくれるとは…!

    一人称の転換は熟考しました……

    主人公はいつから鏡の世界に呑まれたのでしょうか…それとも最初からそこは主人公にとって真実の世界だったのでしょうか…考えれば考えるほど引き込まれていくような感覚がしますね^^

    編集済