第51話 ――カシャへの応援コメント
ここで完結?!?!。
彼女達のこれからが気になるので、是非続きを見せて欲しい!!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
公募の規定に伴い、第一巻はここでいったん「完結」扱いとさせていただきます。
物語は、今後公開予定の第二巻へと続いてまいります。
引き続きお楽しみいただけましたら幸いです。
第12話 感覚でやってるへの応援コメント
「畳で踊るってわけか」、これは瑠々にとって最高に腑に落ちる言葉ですね。普通ならまず投げ技を覚えるところを、ダンスで培った床への適応力を見て「相手に投げさせて寝技に誘う」という戦い方を与えるのが、鬼頭の指導者としての面白さだと思います。前回までの「曲線」「リズム」がここで具体的な柔道へ変換されて、最後に紫のネイルを畳へ食い込ませる姿も、ギャルの瑠々と柔道家としての瑠々が初めて重なったようで格好いいです。
第11話 見てなってへの応援コメント
ここで瑠々の「ダンス」が、単なる経歴ではなく柔道の武器として具体的な形を持ち始めるのが格好いいですね。特に「一歩が終わる前に、次の一歩がもう始まっていた」という描写から、鬼頭が見出していた“曲線で崩す”才能の正体が見えてきた気がします。そして「これがあたしよ」と言い切る瑠々が実に格好いい――その直後に鬼頭の「――これだ」が来るので、指導者と選手の才能が噛み合う瞬間のワクワクがありました。
第10話 しわくちゃへの応援コメント
三人の家庭を並べることで、それぞれが柔道を始めることの「重さ」がまるで違うのが鮮やかですね。特に凛は、道場ではようやく笑えたのに、家では「女の子なんだから」という母の言葉に再び縛られてしまうのが胸にきます。そして最後、捨てるのではなく、しわくちゃの入部届を一本ずつ伸ばしている――凛の「もう一度やりたい」という気持ちが、台詞以上に強く伝わってくる締めでした。
第9話 いーじゃん、やろうよへの応援コメント
凛、強い……! 一度目の背負いを「鬼頭の潰し方を探るための餌」にして二度目で仕留めるあたり、「天才森下」の名が一気に実感へ変わりました。そして何より、鬼頭の「……楽しいでしょ?」に凛が「そうですね」と微笑むところがいいですね。柔道から逃げてきた凛を、過去を問い詰めるのではなく遥と瑠々の底抜けの明るさがそのまま仲間にしてしまう流れも温かく、「モゲリン」に戸惑いながら表情が明るくなる姿が可愛いです。
第8話 靴下を脱ぎ始めたへの応援コメント
なんと、凛はかつて「天才森下」と呼ばれるほどの選手だったんですね。県大会決勝で「棒立ち」になったという過去には重いものを感じますが、それ以上に最後の、足指が畳を掴むように動いてから「靴下を脱ぎ始めた」という描写がいいです。口では「もう、辞めた」と言えても、身体のほうが柔道を忘れていない――第7話の「足裏が畳を探す」と綺麗に繋がっていて、凛の柔道への想いが静かに滲む場面でした。
第7話 ……見るだけならへの応援コメント
ここで凛が来ましたか……。「柔道部のないこの高校を選んだ」という一文で、彼女にとって柔道が単なる部活ではなく、わざわざ遠ざけなければならない何かだったことが一気に伝わってきます。それでも「足裏が畳を探すように、床を踏み直した」、そして「……見るだけなら」と走り出してしまうのが胸に残りますね。遥と瑠々の楽しそうな笑い声が、居場所を奪われたばかりの凛を柔道場へ引き寄せる構図も印象的でした。
第6話 絶対モテないっしょへの応援コメント
一晩で柔道場を蘇らせている時点で、鬼頭の再点火した情熱が凄まじいですね。そして遥は迷いなく動き、瑠々はリズムの中で動く――同じ受け身ひとつでも二人の個性が出るのが面白いです。「体は数式で動いてる」「数式にできればだれにでも再現できる」という鬼頭独自の指導理論もここで見えてきて、ただの熱血教師ではない格好よさがあります。そこに「絶対モテないっしょ」が飛んでくる温度差も好きです(笑)。
作者からの返信
ありがとうございます!
鬼頭は数式でしか口説けない女です😂
ただ、一度火がつけば一晩中止まらず、相手の癖まで見抜いて理屈で落としにかかる🐺✨
「絶対モテない」と言われていますが、この不器用で重い情熱に捕まったら、たぶん逃げられません😆
第5話 ネイル割れるんじゃね?への応援コメント
鬼頭が二人の才能を具体的な動きまで覚えていて、「お前らなら――私が届かなかった場所に届く」と頭を下げるように誘うところ、彼女の本気が伝わってきますね。そこから数学という現実的すぎる餌で遥が一気に釣れるのが可笑しくて、熱血とギャルの温度差がいい味を出しています(笑)。そして瑠々の最大の懸念が最後まで「ネイル割れるんじゃね?」なのも、彼女らしさがまったくブレなくて好きです。
作者からの返信
ありがとうございます!
あれだけ本気で頭を下げても、二人を動かしたのは数学とネイルでした😂
鬼頭としては、手段は何でもいいから、まず柔道場まで連れ込めれば勝ち💪
あとは二人に、じっくり畳の味を覚えてもらいます🤣
第4話 数式投げんの?への応援コメント
「数式投げんの?」好きです(笑)。遥と瑠々の壊滅的な答案を見て「……だが、悪くないな」と勧誘材料に変えてしまう鬼頭も相当な策士で、二人を捕まえるためなら何でも使う執念が楽しいですね。柔道にはまったく興味のない二人が、数学から逃げるためだけに柔道場へ向かうという、三人の最初の一歩らしい軽妙さが印象的でした。
作者からの返信
ありがとうございます!
鬼頭は二人の弱点を見つけた瞬間から、もう逃がす気ゼロです😂
理由なんて何でもいい👀
まずは柔道場へ誘い込み、中へ入れてしまえば、あとは時間をかけてその気にさせるだけです😏
第3話 なんだこの二人はへの応援コメント
鬼頭が完全に「指導者の目」になっているのがいいですね。「……すごい」と一人で漏らしてしまうところに、冷え切っていた柔道への熱が本人も気づかないうちに戻り始めている感じがあります。しかも陸上部顧問の黒田というライバルまで既に遥を狙っていて、「どうやって、とっ捕まえるかなぁ」と獲物を見るような鬼頭が実に楽しそうです(笑)。
作者からの返信
ありがとうございます! そこまで細かく鬼頭の変化を拾ってもらえて、めっちゃ嬉しいです(笑) 本人も気づかないうちに柔道の熱が戻ってきて、最後には完全に狩る側の顔になってるんですよね。
第2話 怪物がいたへの応援コメント
「ここには怪物はいねぇなぁ」から始まって「……怪物がいる」にひっくり返る構成、格好いいですね。遥の「直線」と瑠々の「曲線」という、二人の身体能力を柔道家・鬼頭の目でまったく別の才能として見抜くところが特に好きです。そして十年間冷え切っていたはずの鬼頭が、最後には「絶対ぇ、逃がさねぇぜ」となっているのがいいですね――怪物を見つけたのは鬼頭ですが、彼女自身の情熱もここから再び動き出したように感じました。
作者からの返信
ありがとうございます! 桐谷と三嶋という怪物を見つけた瞬間、十年間冷え切っていた鬼頭自身の柔道への情熱まで再燃していく、まさにそこを感じ取っていただけたのが、めっちゃ嬉しいです!
第1話 見せパンだからへの応援コメント
冒頭から、遥の「走る力」と瑠々の「舞う身体」が説明ではなく動きそのもので見せられるのが気持ちいいですね。原付を抜く遥と、無意識に脚を天まで掲げる瑠々、二人とも身体能力の異常さとギャルらしい軽さが同時に伝わってきます。そこへ対照的に、目を合わせず静かに俯く凛が現れることで、三人がこれからどう交わっていくのかという引きも印象的でした。
作者からの返信
ありがとうございます! 三人それぞれの身体と空気感の違いを意識していたので、そこを拾っていただけてめちゃくちゃ嬉しいです!
第51話 ――カシャへの応援コメント
タイトルの絵文字で躊躇しそうなりましたが、試しに一話を読んだら、絵文字や顔文字はどこにもなく丁寧に構成されていて、読み終わった後には、この作品のキャラクターたちが大会に赴いた場面と似ているなと、勝手に感動したりしました
面白かったです
公募に出すにあたってひとまず完結しているようですが、この先続きが書かれることを楽しみにしております
あと、一言付け加えさせていただくと、実業団の人たちが入ってきた時に『男の声が響いた』という描写があったにも関わらず、女性三人しかいなかったため、無駄に戸惑いました
こちらの読み落としかもしれませんが、こういう細かいところで印象を悪くするのはもったいないことではあるので、あの場に男がいたならその存在をきちんと出して欲しかったですし、ただの書き間違いなら、公募に出す上ではきちんと推敲した方がよろしいかと思われます
折角内容が良いのに、こんなのでケチをつけられるのがすごくもったいなかったので、一言付け加えさせていただきました
お気を悪くしたら申し訳ありません
作者からの返信
コメントありがとうございます。
タイトルの絵文字で躊躇されながらも、一話を開いていただけたことがまず嬉しいです。
そして、最後まで読んだうえで「大会に赴いた場面と似ている」と感じていただけたこと、作者としてとても嬉しく思いました。いつも俯いていた森下が自ら自撮りを提案したり、彼女たちが少しずつ前へ進んでいく姿を見届けていただけたんだな、と感じています。
公募の関係で第一巻はいったん完結となりますが、物語はまだまだ続きます。
この先も三人を見守っていただけましたら嬉しいです。
素敵なご感想、本当にありがとうございました。
誤字脱字についてのご指摘、とてもありがたいです。
男、ではなく女性でした。修正させていただきました。ありがとうございます。
第48話 笑った桐谷への応援コメント
大内、体落、内股の流れ。表現の美しさを含むリアリティ。
ギャル柔には柔のリアリズムがある。だからこそ作品の軸がチャラけない。
スポーツを扱う作品にリアリティは必須と考えております。
いつも勉強させていただいております!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
重心操作はかなりこだわって描写しました😂
崩し崩れず、攻めが崩れに変わる流れや、
特に桐谷対門馬戦は、本来なら一撃で終わる試合でした。
全国クラスが経験6ヶ月程度の相手は、開始15秒程度で終わるはずです。
しかし桐谷は門馬の攻めを回避し続け、最後には気迫で押し、強引な寝技でしか戦えないと言う弱者の戦略も表現したつもりでした😂
しばらくしたら、また続編を描く予定ですので、その時にはまたお付き合い頂けると嬉しいです。
第51話 ――カシャへの応援コメント
完結お疲れさまでした。
熱い物語でした。
ある意味、傾奇者な彼女たちのこれから戦いに栄光あらんことを……。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
彼女らの物語はまだまだ続いていきます。
その時には、改めてお付き合い頂けると嬉しいです。
お読みいただきありがとうございました。
第51話 ――カシャへの応援コメント
完結!? 操作ミスよね?
作者からの返信
混乱させてしまい、申し訳ございません。
公募の規定に伴い、第一巻はここでいったん「完結」扱いとさせていただきます。
物語は、今後公開予定の第二巻へと続いてまいります。
引き続きお楽しみいただけましたら幸いです。
第50話 あっちが本番なんだよねぇへの応援コメント
スマホ禁止とか自分たちのフォームとか撮影するのにどうすんだろうね? いじめがあっても外部に通報もできんかもしれん…合理性を捨て去ってるなw
第48話 笑った桐谷への応援コメント
ギャルが主役なのに、何というか、スポ根ですね。
女の子が氷風呂に入ったりしているのに、性的なものはあまり感じさせないところが凄いと思います。
そして、面白い。
ページをスクロールするのがやめられません。
こういうお話を書くのって、凄いと思います。
今は彼女たちの試合がどうなるか、手に汗握ってます。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます
そう仰っていただき感無量でございます😭
本日朝と昼の更新で完結です。
引き続きお付き合い頂けると嬉しいです☺️
第16話 やる気満々かよへの応援コメント
それぞれに悩みとか、思うところはある。なので無いものを求めるより、出来ることを精一杯やった方がいいですな!!(いいこといった
作者からの返信
この三人、一体どうなっていくのか😂
第1話 見せパンだからへの応援コメント
第一話からギャルが個性的で可愛いです。
キャラクターが書き分けられていてどんな活躍するのかワクワクします。
頑張ってください応援してます!
作者からの返信
ありがとうございます😭
第20話 センスもレベチへの応援コメント
原宿のカフェで柔道のチャンネルを観てしまう女子高校生達。あまりにもシュール過ぎますね(笑)いえっ。笑ってしまってはなりませんでした。キツイ練習の中で友情が芽生える三人。凄く尊いなと思いました!!
作者からの返信
三嶋、態度に癖がありますが、取り組むことにはかな「全力で取り組む子なんですねぇ。
第10話 しわくちゃへの応援コメント
お疲れ様です!
家庭的には三者三様って感じですね。
森下の家庭が、少し心配です。
そしてバレエなのか……ギャルだからHIPHOPかブレイクダンスあたりかと
作者からの返信
三嶋はバレエを中心に、シャッフルやカッティングシェイプスやプレイキンを夜な夜なグループで練習する。見た目と違いかなりハードワーカーなのであります
第3話 なんだこの二人はへの応援コメント
身体能力の高さと秘めた潜在能力、自分の場合は力から生まれた人間は潜在能力の容量が大きくセーラー戦士の外伝にて破滅の聖杯を継承できたことに繋がります!あと宇宙刑事はあちこちの次元やマルチバースなどに行き来が可能でセーラー戦士の外伝にて宇宙刑事の彼の潜在能力に共鳴するように水星の守護戦士つまりはセーラーマーキュリーモデルの子は深淵の聖杯を継承する予定です!
ちなみにセーラーサターンはセーラームーンと同等かあるいはそれ以上の潜在能力を秘めていたので外伝にて主人公モデルにした次第です!
武術する上で潜在能力は非常に重要ですよね!剣道部だったのでわかります!
第2話 怪物がいたへの応援コメント
遥香と瑠瑠の2人明らかにフィジカル特化なのですね!自分はセーラー戦士の外伝で冥界で初めて壊す意思が揺らぎ中間強化形態の強制変身解除も描きましたがその後人間界側で崩壊した世界で宇宙刑事が参戦しました!実は彼、怒りの感情のみで崩壊した世界に太陽を生み出すという凄いことやってのけてるというちなみにカタストロムに継ぐもう一つの中間強化形態であるオルデルムという形態の覚醒イベントを早める予定です!(エージェントのライダーでは崩壊した世界を初覚醒直後に秩序の力で世界を作り変えるという事をしていた為ですね!自分も好きな形態なので活躍を増やすつもりです!人間界での初変身で崩壊した世界を秩序の力で世界を作り変えるというシーンも入れたいのですよね!)
ちなみに未来世界からもセーラー戦士と魔戒騎士が来訪する予定です!
そしてギャルでありながらもフィジカルがかなり強いというのは無茶苦茶好みですね!
今後の展開が非常に楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
遥と瑠々のフィジカル面に注目していただけて嬉しいです。
かなり壮大な設定や展開を考えていらっしゃるんですね……。
『ギャル柔!』でも三人それぞれの身体能力や個性が、柔道の中でどう活きていくのかを描いていきたいと思っています。
今後の展開も楽しんでいただけたら嬉しいです。
第14話 乱れた呼吸への応援コメント
もはやまぎれもない青春となってきましたな!! 三人とも成長が著しいですが……どうなるッ!!
作者からの返信
恐ろしい練習量を重ね、フィジカル化け物がどのようになっていくのか……
第6話 絶対モテないっしょへの応援コメント
お疲れ様です!
俺もBJJやってますが、受け身とかマット運動上手い人は強いですね✨
作者からの返信
色々やられてるんですね!
床運動うまい人、何やってもいいところまでいきますよね!
第4話 数式投げんの?への応援コメント
お疲れ様です!
数式投げんの?で笑いました。
先生的には、まずは柔道だけに掴みからってところなのでしょうか?
作者からの返信
とりあえず、捕まえたって感じですね😂
どうなっていくのか!
第1話 見せパンだからへの応援コメント
はじめまして!
ギャルが柔道っていうのが斬新で興味を引かれました。
中々身体能力は高そうですよね✨
作者からの返信
ありがとうございます!
ギャルが気合い入れて柔道やったらどうなるか!
お付き合い頂けると嬉しいです!
第3話 なんだこの二人はへの応援コメント
遥と瑠々の規格外っぷりに、冷めていた三上の柔道への情熱がどんどん戻ってきているのが伝わってきて熱かったです🔥
最後の「どうやって、とっ捕まえるかなぁ」に、二人を絶対に柔道へ引き込みたいという三上の執念が滲んでいて面白かったです😁
作者からの返信
ありがとうございます!
先生がどう引き込むのか、執念が怖い😂
(賞向けに大改稿しました。すみません🙏
第3話 なんだこの二人はへの応援コメント
あ(笑
三上先生、思いっきりロックオンしていたのですね。
デュフフフフ。いいですよ、先生。やっちゃってください。
どうやって先生が引き込むか楽しみです♪
作者からの返信
先生の鬼のロックオン!こえー😂
第10話 しわくちゃへの応援コメント
凛の逡巡とは裏腹に、他のふたりはあっさりですな!! まあそれも意外と信頼されてのことかも知れませんが……
凛は我を通せるのかッ、どうなるッ!!
作者からの返信
gaction9969様
コメントありがとうございます。
物語の進行速度低下すると思い思い切って削除したのですが、
三嶋は何度かバックれようとし、桐谷が必死に止めるシーンがありました。
やはり森下と比較すると淡々としてる感がありますよねぇ💦
第4話 数式投げんの?への応援コメント
「柔道場で何すんの? 数式投げんの?」
この一言に『ギャル柔』の魅力がギュッと詰まっていると感じました。
三上先生の強引さと、二人のやる気ゼロなリアクションが絶妙で、柔道パートへの導入としてとても面白かったです。
ここから本格的な柔道パートへどう繋がっていくのか、しっかり見届けさせていただきます!
作者からの返信
木村一貴様
コメントありがとうございます。
ギャルたちの雑な対応、変な楽観視。何よりギャルなりの哲学を持っている二人。
彼女らに柔道が宿ると、どうなるのか。お付き合い頂けると嬉しいです!
第9話 いーじゃん、やろうよへの応援コメント
タイプは違うものの、なんか息ぴったりの三人ですな!!
森下の背負いの修正は怖ろしいものがありますな……三上を投げてしまうとは……
三者三様でおもしろくなってきましたな!! どうなるッ!!
作者からの返信
gaction9969様
コメントありがとうございます。
森下の背負い、オリンピック選考までいった三上を投げる😂怪物ですね。
編集済
第1話 見せパンだからへの応援コメント
豚汁帝王三世さん、この度は拙作「天才王者くんの恋は私にとって天災でした」にお越しいただきまして本当にありがとうございました。
お礼と言ってはなんですが、拝読に参りました〜!
宜しくお願い致します♪
おおー。三人の少女も先生も陸上、バレエ、経験者、挫折(?)と特徴を持っていますね〜。
この四人がどう交差し、物語を紡いでいくのかとても楽しみです♪
万城目学さんがお好きなんですね!
私も拝読しています〜!
僭越ながらその為か豚汁帝王三世さんの文章はとても本格派で、読み応えがありました。良い意味でラノベ特有の軽やかさではなく、地に足のついた実力派の文章と言った印象です。とても勉強になります。ありがとうございます。引き続き拝読させていただきます。
そしてそしてなんと二人もギャルに!?笑
そっか。タイトルがギャル柔ですもんね(あはははは
わー。誰だ? 遥と瑠々? それとも凛とどちらかもう一人?
いきなり気になりました。見事なヒキでございます〜(嬉
作者からの返信
柳アトム様。
コメントありがとうございます。
わざわざご来訪いただき、ありがとうございます。
まだ小説を書き始めて11ヶ月の私には、もったいないほどのお言葉でした。
何作か書くうちに、好きな作家である万城目学氏の巨大さを改めて思い知らされ、何度も筆を止めたくなりました。
それでも書き続けてきたので、そう仰っていただけたことが本当に嬉しく、救われる思いです。
ありがとうございます。
本作は、三人の少女が柔道を通して交差していく物語です。
この先もお付き合いいただけましたら嬉しいです。
第8話 靴下を脱ぎ始めたへの応援コメント
三上の撒き餌に見事に喰らい付いた感……策士ですな。でも結果、森下にとっては良かったことかも!!
作者からの返信
gaction9969様
コメントありがとうございます。
柔道を辞めたのは、本意では無さそうですね。
また戻れたのは良かったです。
第7話 ……見るだけならへの応援コメント
森下は真面目ちゃんなんですな! もっと柔道だけ!と勝手に思っていましたが……なるほど吹っ切ろうとしていたのでしょうか……しかし出会いがありそう!!どうなるッ!!
作者からの返信
gaction9969様
コメントありがとうございます。
森下は一年で大学への数学の問題を解くほどの秀才。しかし、なぜ、柔道部のないこの桜ヶ丘に来たのでしょうか。
第1話 見せパンだからへの応援コメント
豚汁帝王三世さん、拙作を読んで下さってありがとうございます。
ドラマチックな始まりで、面白そうです。陸上やバレエの世界から何がきっかけで柔道の道に進むのか、3人はどんな活躍を見せるのか、知りたいと思いました。
作者からの返信
るいすきぃ様
コメントありがとうございます。
ご来訪頂きありがとうございます。
本作は別々の夢を追う三人の少女が柔道で交差する物語です。
お付き合い頂けると嬉しいです。
第6話 絶対モテないっしょへの応援コメント
ハンドスプリング、一年間の授業で私は結局出来ませんでしたな……(きいてない
体裁きはもう才能か今まで積み上げてきたもので如実に差が出ますものな……
ますます才気を覗かせる二人ですが、うまく御せるのかだけが心配……三上どうするッ!!
作者からの返信
gaction9969様
コメントありがとうございます。
ギャルが道着を着て受け身を取る。それだけで三上は大したもんだと思います😂
受け身一つで両名の体捌きの違いを見抜く三上、さすがは元元オリンピック選考者。
第5話 ネイル割れるんじゃね?への応援コメント
すべては数学のために……!!
桐谷の方がどちらかというと乗り気ですな……ここまでは三上の思惑通りですが、うまくいくのか、どうなるッ!!
作者からの返信
gaction9969様
コメントありがとうございます。
桐谷、数学のために三嶋も巻き込んで柔道をやる😂
桐谷は案外体育会系の熱い人が嫌いではなさそうですね。
第4話 数式投げんの?への応援コメント
まあ、そういう条件出されたら吞まざるを得ませんよな……
でもここから柔道やる流れに持っていくのはまた難しいかも……三上いけるのか、どうなるッ!!
作者からの返信
gaction9969様
コメントありがとうございます。
態度、最悪ですね😂
この流れをどう持っていけるのか。
第1話 見せパンだからへの応援コメント
「ギャル柔」ってタイトル、良いですね✨
自分も柔道経験者なので、とても懐かしい気分になりました✨
そして、柔道、バレエ、陸上と違う道を歩んだ三人———この三人が今後柔道を通してどう変化していくのかとても楽しみになる冒頭でした😁
そういえば、なんで三人なんだろう?って思ったら、女子柔道部の団体戦は三人なんでしたね✨
作者からの返信
堀尾 朗様
コメントありがとうございます。
そうなんです。団体戦の三人なんです!
初年度はフィクションとして5名制でギリギリ参加させます。
どうなるか。引き続きお付き合い頂けると嬉しいです。
よろしくお願いします。
第1話 見せパンだからへの応援コメント
はじめまして、コメント失礼します
陸上、バレエ、そして柔道。 今はまだ別々に伸びている三つの線が、十年後の柔道場で交錯して、一つになっていきそうな始まりにワクワクしました。
読んでいて、ふと「三本の矢」を思い出しました。
作者からの返信
夢野明様
コメントありがとうございます。
三人娘のそれぞれの夢が廃れた柔道場で交錯し、何が生まれるのか。
引き続きお付き合い頂けると嬉しいです。
第1話 見せパンだからへの応援コメント
コメント失礼します。
拙作へお立ち寄り頂き、丁寧なコメントをありがとうございました。
驚きました。
この文字数で、ここまでドラマチックな熱いプロローグを書ききれるというのが。
たったこの1話に、簡潔ながらそれぞれの人物の生い立ちからこの先を想像させるエピソードを、無理なく入れていらっしゃいます。
本当に恐れ入りました。
地の文も、真似したくなるような描写。
上手すぎます。
更に、柔道とは全く関係ないスポーツから、どう向かっていくのか。そしてこのラストの2人の少女の服装がまた、どう見てもスポーツとは縁のなさそうなギャル。
どうやって日本一になるのか、もう想像しただけで熱いです!
作者からの返信
島村 翔様。
コメントありがとうございます。
ここまで丁寧に読んでいただけて、本当に嬉しいです。
それぞれが「柔道とは違う場所」にいた少女たちが、どうやって同じ畳の上に集まるのか。その入口だけはしっかり見せたいと思って書きました。
特に最後のギャル二人は、柔道の会場にいたら完全に異物ですよね😂
そんな彼女たちが本気で日本一を目指したらどうなるのか。その熱さを感じていただけたなら何よりです。
描写についてのお言葉も恐縮です。こちらこそ、丁寧なコメントをありがとうございました。
第3話 なんだこの二人はへの応援コメント
身体能力は高いものの、本人たちに柔道をやる気が無いとですものな……ましてやギャルだし……三上に策はあるのか、どうなるッ!!
作者からの返信
gaction9969様。
コメントありがとうございます。
三上の、卑劣な一手が、火を吹くのか!
乞うご期待くださいませ。
第3話 なんだこの二人はへの応援コメント
高い潜在能力を持つ二人を見出し、虎視眈々と勧誘の機会をうかがう三上の姿に強い緊張感が伝わってきます。
今後どのような駆け引きを経て彼らを巻き込んでいくのか、続きの展開が非常に楽しみですね^^
作者からの返信
銀騎士様。
コメントありがとうございます。
三上の危ない一面が徐々に匂ってきましたね。
もっと危ない顔が出てきます😂
引き続きお付き合い頂けると嬉しいです。
第1話 見せパンだからへの応援コメント
はじめまして。
西之園上実ともうします。
これは……もう熱いです!
始まりという興奮をとんでもなく味わされました!
読み進めるのがとても楽しみな物語に出会えて光栄です。
末尾になってしまいましたが、私の物語に応援、さらにコメントまでいただきまして、ありがとうございます。
これから、よろしくお願いします。
作者からの返信
西之園上実様
コメントありがとうございます。
とても嬉しいお言葉をありがとうございます。
「始まりという興奮」と言っていただけたこと、本当に励みになります。
こちらこそ、素敵な物語を読ませていただきありがとうございました。
これからもお互い、楽しく創作を続けていけたら嬉しいです。
引き続きお付き合い頂けると嬉しいです。
第1話 見せパンだからへの応援コメント
三者三様の夢があったかと思いますが、それが一点に集約する……ッ!?
長距離、バレエ、そして柔道……ッ!! これらのミクスアップがどうなるか楽しみですな……でも今はギャルなんだねこれはまた前途多難そうですが……
どうなるッ!!
作者からの返信
gaction9969様
コメントありがとうございます。
三人の夢が廃部の柔道部で交錯します。
その未来はどうなるか。
お付き合い頂けると嬉しいです。
第1話 見せパンだからへの応援コメント
柔道の話を小説で見るのは珍しいので新鮮ですね~。
茶髪にカラコン。ピアスにネイル。
まったく柔道場にそぐわない感じの見た目ですし、今後どうなっていくのか楽しみです。
(*´ω`*)
作者からの返信
元毛玉様
コメントありがとうございます。
この三人娘。それぞれ別の道を歩みながら、高校の柔道で交錯する青春譚でございます。
引き続きお付き合いいただけると嬉しいです。
第4話 数式投げんの?への応援コメント
十代ギャルの口の悪い感じ......!
ありますよねぇー。
少し背伸びしてたり。
オシャレが一番大事だから、ネイル割れちゃうのは困りますもんね!
でも補講無しの方が嬉しい!笑
作者からの返信
ドラゴニックブルー様
コメントありがとうございます。
ギャルですね。基本口が悪いです。
補講無しに釣られ、果たしてどうなるやら。
第3話 なんだこの二人はへの応援コメント
三上先生はなんとかして二人を柔道部に入れたいんですね!
自分の柔道の火は消えちゃったけど、
柔道そのものの火はまだ消えてなかった!
先生、二人の獲得がんばれーーー!
作者からの返信
ドラゴニックブルー様
コメントありがとうございます。
三上、なんだかやばそうですね。
どんな手で、彼女らを捕獲しようとするのか。
第1話 見せパンだからへの応援コメント
柔よく剛を制す、ですね!
柔道は詳しくないですが、YAWARAが好きでした(*´艸`*)
娘の心に火がついた瞬間を見る余裕がないほど日々に追われているお母様。
この火に気付いたあと、どうするのかな。
娘に大きな期待と厳しさを与えるお母様。
きっと、お母様もそうやって育ったのかな。
柔道部にやってきた理由を想像すると、既に心が痛いです。
凛さんの心にも火が灯りましたね。
こちらは、その火に気付き、受け止める人がいたんですね。
どんな風に、大きな炎になっていくんでしょうか。
3人のギャルな女の子達が、どういう道を進むのか気になります!
作者からの返信
ドラゴニックブルー様
コメントありがとうございます。
この三人娘。それぞれ別の道を歩みながら、高校の柔道で交錯する青春譚でございます。
引き続きお付き合いいただけると嬉しいです。
第1話 見せパンだからへの応援コメント
幼い女の子たちのそれぞれの思い
柔道で繋がる女の子たちの未来が楽しみです♪
作者からの返信
こい様
コメントありがとうございます。
三人の個性と才能が、柔道を通じてどう咲くか。お付き合い頂けると嬉しいです。
第1話 見せパンだからへの応援コメント
物語序盤からかなり面白い設定ですね!バレエと柔道で全然ギャルの個性が全然まばらで非常に面白いですね!自分もセーラー戦士の外伝にて破滅の聖杯を継承させ3つ目となる中間強化形態を描きました(壊す意志で変身維持制御と壊す意志が揺らぐと強制変身解除される仕様です。ちなみにモデルにしたカタストロムも同様です)
また神騎の外伝は斬魄刀が出てきたジャンプアニメがモデルです!そちらはそろそろアニメで完結する予定です!
柔道ギャル達主人公の成長が非常に楽しみです!
何はともあれこれからこの物語を楽しみながら読ませていただきます!
作者からの返信
ハガネ様
コメントありがとうございます。
バレエや陸上、柔道経験者と、三人のバックボーンをあえてバラバラにしているので、そこを面白いと感じていただけて嬉しいです。
「壊す意志」が変身維持の条件になっているという設定も面白いですね。力そのものではなく、精神状態が能力の制御に直結しているところに惹かれました。神騎の外伝も含め、かなり色々な作品から着想を広げていらっしゃるんですね。
『ギャル柔!』も、三人がそれぞれの個性を残したまま、柔道を通してどう成長していくのかを書いていきたいと思っています。
これからも楽しんでいただけましたら嬉しいです。
第18話 だって無理だってこれぇぇ!への応援コメント
夏休みの高校一年生の地獄絵図ですね(笑)でも凄く健全でいいと思います!!パワーなさそうな凛ちゃんのバイクが心配。でも、この三人と三上先生なら、明るく笑って乗り越えられるだろうなと安心して読めました!!っと気づいたらあっという間の最新話??引き続き応援させていただきますね!!
作者からの返信
小日向ひなた様
コメントありがとうございます。
まさに夏休みの高校一年生にしては、なかなかの地獄絵図です😂。
凛のバイクを心配していただけたのも嬉しいです。三人ともタイプが全然違うので、それぞれどう乗り越えていくのかを書いていければと思っています。
最新話まで一気に読んでいただけたとのこと、本当に励みになります。
ここから大会に向けて、さらに三人と三上を暴れさせていきます。
現在、毎日12:04に投稿しております。
引き続きお付き合い頂けると嬉しいです。
第15話 洗濯母ちゃんへの応援コメント
コメント失礼致します。ホロリときました!!凛ちゃんの柔道をやりたいという熱い気持ちが、くしゃくしゃになった入部届に込められていて、お母さんの印鑑でそれが肯定されるなんて⋯⋯メッチャ泣けますね!!柔道もスピーディーかつ息遣いまで感じられるような素晴らしい描写だなと思いました!!
作者からの返信
小日向ひなた様
コメントありがとうございます。
凛の自己の抑圧からの脱却や、自分らしさの獲得までを一巻で描ければ。と思っております。
柔道シーンでは、動きが見えるような執筆を意識しました。
まだまだ未熟者ではございますが、お付き合い頂けると嬉しいです😂
第1話 見せパンだからへの応援コメント
陸上、バレエ、柔道――三人とも全然違う場所から始まってるのが面白いですね!
一方で、夢を絶たれた三上と廃部になった柔道部。
ここからどう再始動するか楽しみです!
作者からの返信
スクール先生。
コメントありがとうございます。
交わらないものが交わる時、どうなるのかを描いてみました。
お付き合い頂けると幸甚です。
第1話 見せパンだからへの応援コメント
ビリギャルならぬ、柔道ギャルですか!
かつてウォーターボーイズを思い出させるスポ根小説、青春に泣ける予感がします!
作者からの返信
悠理様
コメントありがとうございます。
柔道ギャルです。
ギャルが、畳も高校も原宿も全開で突っ走る物語です。
お付き合い頂けると幸甚です。
第3話 なんだこの二人はへの応援コメント
タイトルどうにでもなれ、はギャルヤワラたちの声のダブルミーニングと思ってた(*´ω`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
なるほど! 僕のヤケクソだけでなく、作中のギャルたちの「どうにでもなれ!」という声にも読めたんですね😂
そこまで狙ってはいなかったのですが、言われてみれば、確かに彼女たちらしい。完全にダブルミーニングになっています(´ω`)
ちなみに、『ギャル柔』は「ぎゃるじゅう」と読みます。やっぱり「ぎゃるやわら」とも読めますよね😂
どこかで読み仮名を添えておきます!
第13話 ご褒美あんの?への応援コメント
三人それぞれに「同じ柔道を教えない」という鬼頭の方針が、ここではっきり形になったのが面白いですね。遥は速さ、凛は疲労の中でも落ちない精度、瑠々は相手を誘い込むリズム――これまで描かれてきた個性が、そのまま練習メニューになっているのが気持ちいいです。特に遥の「ぶっ倒してやるよ」に凛が「……できるものなら、ね」と返すところ、二人の間に早くも好敵手らしい火花が散っていて好きです。そして最後の、何度畳に叩きつけられても三人が立ち上がる光景には、いよいよ「柔道部」が始まったという熱さがありました。