第19話 思い出は、使う人の手に戻るへの応援コメント
更新ありがとうございます😊
一件落着かな……?
レオンも、自分の責任を受け止めるようだしね!!(^^)
第18話 黄金色の葉が舞う最深部への応援コメント
町の復興、楽しみです!
第18話 黄金色の葉が舞う最深部への応援コメント
更新ありがとうございます😃
…そうだよね!!アズアの名で行うのは、今それをしているのがアズアだからだよね……?他の名は使えない…使ってはいけない……?!
さぁ~もう一仕事…!
第17話 七人で直す、一人では直さないへの応援コメント
更新ありがとうございます😊
アズアは人に任せる事を学んだのですね……?
1人で背負いきれない物の方が多いのです…!!
だからこそ、皆に任せれる所はドンドン任せるのですよ!?
さて?次回は止められるでしょうか?
((o(´∀`)o))ワクワク
第17話 七人で直す、一人では直さないへの応援コメント
母の失われた名前、気になります!
第16話 慰霊祭の夜、町が思い出を吐き出すへの応援コメント
更新ありがとうございます😃
……? どうなる〜? ((o(´∀`)o))ワクワク
第16話 慰霊祭の夜、町が思い出を吐き出すへの応援コメント
大変な事に……心配です……
第15話 明るすぎる灯りは、影を隠すへの応援コメント
更新ありがとうございます😃
わぁ〜…8日が1日になってしまいました…!?
止められるのでしょうか……?
とても、長い1日になりそうですね……?
第15話 明るすぎる灯りは、影を隠すへの応援コメント
ここからどうなるのか気になります!
第14話 天才をやめて、先生になりますへの応援コメント
更新ありがとうございます😊
……何を考えているやら、レオンは〜全員にこれは練習にあらず、実践です!!
第14話 天才をやめて、先生になりますへの応援コメント
実施確認へ。果たしてどうなるのか気になります!
第13話 悩む時間も、仕事のうちへの応援コメント
更新ありがとうございます😊
そう…1人で抱え込むから手が足りない!? だから、皆でやらなければ〜そして、アズアは司令塔だよ!! 皆を前へ進める係さね!?
さて?どっしり構えていきましょう(。•̀ᴗ-)✧
第12話 秘密を知ってしまった瞬間への応援コメント
更新ありがとうございます😊
((o(´∀`)o))ワクワク
50年の歳月を経て、アズアのもとに……?
因果を感じますね(◔‿◔)
作者からの返信
@x32-jsf-skさん、更新を読んでくださり、ありがとうございます〜!😊✨
そうなんです〜!
五十年前、エルナが自分の名前や追憶導脈の調整値を一か所ではなく、花瓶や炉台、紹介状などへ分けて残していたものが、巡り巡って娘のアズアの手で再びつながり始めました……!(◔‿◔)
しかもアズア自身も、レオンに設計者としての名前を奪われた経験があります。
「母も、設計し、直し、名前を消された」と知った瞬間、五十年前の母と今のアズアが重なるところには、本当に因果を感じますね🥹🔧
そして、母が残した記録は昔を証明するだけではなく、十八日後に迫る町の危険まで知らせてくれました。
五十年を越えて、エルナの仕事がもう一度“動き出した”ようにも見えますね〜!✨
((o(´∀`)o))ワクワクしながら受け取ってくださり、ありがとうございました〜!🥰
第12話 秘密を知ってしまった瞬間への応援コメント
ここからどう動くのか気になります!
作者からの返信
蒼牙さん、ありがとうございます!😊✨
アズアのお母さん・エルナが、五十年前の追憶導脈の設計者だった――大きな秘密が明らかになりましたね。
しかも恒灯環を接続したままだと、十八日後の慰霊祭に許容値を超える可能性が……💦
町を守る非常調整器を使えば、今度はお母さんの仕事を証明する大切な記録が焼けてしまいます。
証拠を守るのか、町を守るのか。
アズアがここから何を選ぶのか、気にしてくださりとても嬉しいです!🥰✨
第11話 元婚約者は、町ごと新しくしたいへの応援コメント
更新ありがとうございます😊
…なんとまぁ〜賢しいやり方ですね~……?
努力なしで、美味しい思いだけをしようと…考えるとは、アズアを何だと思っているのですか?
天罰が下りますよ!?
作者からの返信
@x32-jsf-skさん、更新を読んでくださり、ありがとうございます〜!😊✨
本当に、なんとまぁ〜賢しいやり方ですよね……!😤
今度はアズアの名前をちゃんと出すと言いながら、契約をよく読めば、
「推薦する権利と、事故が起きた時の責任はアズア」
「最終決定権と特許は王都商会」
ですからね〜!>.<
名前だけ大きく載せて信用を借り、都合の悪い責任だけ現地のアズアへ持たせようとする……それでは以前と本質的に何も変わっていません💦
しかもレオン本人は、恒灯環の核心部の図面さえ確認せず、「検査証明を確認した」だけ……。
それでアズアに安全を保証してほしいと言われても、
「まず自分で中身を確認しなさい!」
ですよね〜!😤⚙️
アズアの、
「私の名前は、飾り板ではないわ」
という言葉に、全部詰まっていると思います😊✨
もうレオンの発明を陰から支え、失敗だけ引き受けるアズアではありません。
そして恒灯環の光で花まで黒ずみ、母エルナの花瓶からは三枚葉の金属人形まで出てきました🌼
レオンが自分の失敗を自分で直さなければならない日は、案外近いのかもしれませんね〜!(◔‿◔)
天罰……というより、まずは「自分で作ったものには自分で責任を取る」という職人として当然の課題を、しっかり受けてもらいましょう〜!🤣🔧✨
第11話 元婚約者は、町ごと新しくしたいへの応援コメント
次回が見逃せなくなりました!
作者からの返信
蒼牙さん、ありがとうございます!😊✨
恒灯環の便利さの裏にある危うさへ気づいたものの、アズアにはまだそれを誰にでも分かる形で証明する材料が足りません。
しかも最後には、錫の花瓶から三枚葉の胸飾りをつけた小さな金属人形まで出てきました……!😳
レオンの恒灯環と、この人形がどうつながるのか――ここから一気に確かめたいことが増えていきます。
「次回が見逃せない」と言っていただけて、とても嬉しいです!🥰🔧
第10話 慰霊市と、直して使う一日への応援コメント
更新ありがとうございます😊
生物をダメにしてどうするの?レオン? それと、アズアが助けるとか……? ありえません!!
いつまで、婚約者気分で居るのですか…自分の失敗は自分自身で何とかする事!?>.<
作者からの返信
@x32-jsf-skさん、更新を読んでくださり、ありがとうございます〜!😊✨
本当にそれです〜!
町を便利にするための新設備なのに、試験光を浴びただけで黄金色の花が急速にしおれてしまうなんて……「生物をダメにしてどうするの、レオン!?」ですよね〜!>.<🌼💦
しかもレオン、壇上からアズアを見つけた時の顔が、
「最後にはアズアが何とかしてくれる」
と、まだどこかで思っているような笑顔でした……。
婚約はもう解消していますし、アズアはもう彼の助手でも、陰で失敗を直してくれる人でもありません〜!😤🔧
もちろん恒灯環のせいで町の暮らしに危険が及ぶなら、アズアは放っておけないでしょう。
でもそれは「レオンを助ける」ためではなく、墓地や町の人たち、自分の工房や弟子たちの暮らしを守るためです😊
自分で持ち込んだ新設備なら、安全性も欠点も、まずレオン自身がきちんと調べて説明しなくてはいけませんよね〜!
アズアの技術を当然のように当てにするのは、もう卒業してもらいましょう!!(◔‿◔)
花瓶から響いた二重音も、かなり強い警告のようです……。
果たして恒灯環の中で何が起きているのか、ここからしっかり確かめてもらいましょう〜!🥰✨
第10話 慰霊市と、直して使う一日への応援コメント
ここから何が動くのか。気になります!
作者からの返信
蒼牙さん、ありがとうございます!😊✨
慰霊市では、直した道具を実際に使うことで、地下の追憶導脈が少しずつ安定することまで見えてきました🔧🌿
「直して使う」ことが、持ち主の暮らしだけでなく、町全体を支える力になりそうですね。
……ところが最後には、レオンが新型公共魔力網「恒灯環」を持って登場しました😳
しかも、その光を浴びた途端に黄金色の花がしおれ、アズアの花瓶まで警鐘のような音を立てています。
古い仕組みを直して使うのか、便利な新設備へ置き換えるのか――ここから何が動き出すのか、ぜひ見守っていただけましたら嬉しいです!🥰✨
第9話 組合検査と、食べられる証拠への応援コメント
更新ありがとうございます😃
…正式な弟子ですね~!? アズアの一番弟子ですね~アリ ノーマン!!
最後のところの北東地区の明かりは、新設備と関係が……?(◔‿◔)
作者からの返信
@x32-jsf-skさん、更新を読んでくださり、ありがとうございます〜!😃✨
はい〜! ついにアリ・ノーマン、正式に秋風工房の第一弟子になりました〜!🎉🔧
検査官から故障内容を知らされていない給湯石を渡されても、腕を見せようと無理に触らず、
「直せるかどうかを、私が決めてはいけない段階です」
と手順どおりに止まれたところ、本当に立派でした😊
アズアの顔色ではなく、自分で記録と規則を確認して判断できたからこそ、正式な弟子として認めてもらえたのだと思います!
しかも、
「先生が見えない場所でも、同じ判断ができる職人になります」
なんて……一番弟子として頼もしすぎますね〜!( ꈍᴗꈍ)💕
そして北東地区の青白い明かり……気になりますよね!?
検査官も、北東区画で起きた停止の時刻と、王都商会の新設備「恒灯環」の接続試験の時刻が近いことをわざわざ伝えていました。
まだこの段階では「新設備が原因だ!」と決めつけることはできませんが、偶然として片づけるには少し気になる一致です〜(◔‿◔)
昼間なのに北東区画の弔灯だけが青白く点き、さらに地鳴りまで……地下の追憶導脈へ何か影響が出ているのかもしれませんね。
正式な第一弟子も誕生して、町の地下では新たな異変も発生……秋風工房、ますます忙しくなりそうです〜!😆✨
第9話 組合検査と、食べられる証拠への応援コメント
北東区画の弔灯だけが、昼間なのに青白く点いている。気になります!
作者からの返信
蒼牙さん、ありがとうございます!😊✨
そうなんです。昼間なのに、北東区画の弔灯だけが青白く点いている……かなり気になりますよね💡
しかも、その直前には床が小さく揺れ、墓地の北東から低い地鳴りまで届いていました。
さらに検査官からは、北東区画で起きた停止と、王都商会の新設備「恒灯環」の接続試験の時刻が近いという話も……。
まだ原因を決めつけることはできませんが、十三秒の停止から続いている地下の異変と、何か関係があるのかもしれません🌙
せっかくアリが正式な第一弟子になった嬉しい日に、最後にこんな不穏な明かりが……!
ここからアズアたちが何を見つけるのか、楽しんでいただけましたら嬉しいです🥰🔧
第8話 まだ着くな、君と別れる交差点への応援コメント
地下で繋がっている。良い言葉です!
作者からの返信
蒼牙さん、ありがとうございます!😊✨
「地下で繋がっている」という言葉を気に入っていただけて、とても嬉しいです!
時計、灯具、保存箱、音声箱――まったく違う道具なのに、同じ十三秒だけ一斉に止まったことで、町の暮らしそのものが地下の追憶導脈でつながっていることが見えてきました🌙
一つの道具の故障だと思っていたものが、実は町全体へ続いている……。
「そして今、そのどこかが息を止めた」というところから、アズアたちが地下に何があるのかを少しずつ確かめていきます🔧✨
言葉に目を留めてくださり、ありがとうございました!🥰
第7話 恋愛相談は業務外ですへの応援コメント
朝から開けてない封書。気になります!
作者からの返信
蒼牙さん、ありがとうございます!😊✨
朝からずっと作業台の端に置かれたままの、レオンからの封書……気になりますよね〜!✉️
アズアは以前なら、レオンから届いた言葉を真っ先に気にしていたかもしれません。
でも今は、依頼人の道具を直し、工房の規約を作り、目の前の暮らしを優先している。その結果、封書は夕方まで開けられないまま残っていました。
しかも、その隣には誰もぜんまいを巻いていないのに動き出した音声箱が……🕰️
「二つの過去が、同じ机の上で彼女を待っていた」という状態になってしまいました。
封書には何が書かれているのか、そしてアズアがそれをどう受け止めるのか――続きを楽しみにしていただけましたら嬉しいです!🥰
第7話 恋愛相談は業務外ですへの応援コメント
更新ありがとうございます😊
……? ゼンマイ巻いてない…か??
レオンの書状、捨てないで置いて置いたのが、良かったのか……それとも良くなかったのか……?
うーん…ところで、イチャイチャは要相談と書いたら……? どうなるでしょう!?( ꈍᴗꈍ)
作者からの返信
@x32-jsf-skさん、更新を読んでくださり、ありがとうございます〜!😊✨
そうなんです……誰もぜんまいを巻いていないのに、音声箱が勝手に動き出しました〜!😳
しかも三枚葉の刻印つきで、
「まだ着くな、君と別れる交差点」
と同じ言葉を繰り返す……これは普通の故障ではなさそうですね(◔‿◔)🕰️
そして、その隣には朝から開けていないレオンの封書が……✉️
前回は「読まなくてもいいよ〜」と思っていた手紙ですが、音声箱と並んでしまうと、捨てずに置いておいたことが良かったのか悪かったのか……ちょっと気になりますね〜!💦
でもアズア自身は、今のところレオンより音声箱のほうが気になっていそうです(笑)🤣
そして、
「イチャイチャは要相談」
に変更したら……絶対ダメです〜!🤣💕
ジェイスンが「恋愛相談も条件付きで受付開始!」なんて号外を作って、翌朝には今の倍くらい人が並びそうです(笑)
アズアには断固として、
「感情は修理できません!」
を守ってもらいましょう〜!( ꈍᴗꈍ)🔧✨
第6話 マトリョーシカは、ひとりずつ違う顔への応援コメント
マトリョーシカは奥深いですね。
作者からの返信
蒼牙さん、ありがとうございます!😊✨
本当に、マトリョーシカは奥深いですよね〜!🪆
一つの大きな人形に見えても、中にいる一体一体は木も塗料も作られた時期も違い、それぞれに別の顔と記憶がありました。
まるで家族そのもののようで、同じ場所から始まっても、みんな同じ生き方をする必要はないのだと思います😊
そして最後の一体は、無理にこじ開けるほど固く閉じてしまい、三体を正しく並べて初めて開く仕組みでした。
末娘を無理に家へ戻すのではなく、「家業は継がなくていい」「元気か知りたい」と言葉を届ける形に直せたことも、大切な修繕になったと思います🌸
元通り一つへ戻すだけが修繕ではない――そんなところまで感じていただけたら嬉しいです。
マトリョーシカに目を留めてくださり、ありがとうございました!🥰
第6話 マトリョーシカは、ひとりずつ違う顔への応援コメント
更新ありがとうございます😊
レオンの手紙は開ける必要はないね…そのうち…何処に置いたのかも忘れると思うよ……?(◔‿◔)
作者からの返信
@x32-jsf-skさん、更新を読んでくださり、ありがとうございます〜!😊✨
そうなんですよね〜!
レオンから手紙が届いたからといって、すぐ開ける義務なんてありません〜!(◔‿◔)✉️
アズアはもう、「レオンが何を言ってきたのか」を最優先にする暮らしから離れています。
今は秋風工房の仕事があって、弟子のアリがいて、直したい道具や考えたいこともたくさんありますからね🔧🍂
マトリョーシカの末娘への手紙は、“相手へ言葉を届けたい”と老夫婦自身が決めて送りました。
一方、レオンの手紙は、アズアが読みたいと思わないなら、作業台の端に置いたままでもいい――その違いも大切なのかなと思います😊
そして本当に、そのうち工具や依頼品に紛れて、
「あれ……どこへ置いたかしら?」
となったら、それはそれでアズアが前へ進めた証拠かもしれませんね〜!🤣✨
レオンより目の前の修繕!
そんなアズアを見守ってくださり、ありがとうございました〜!🥰
第5話 秋風工房、開店。ただし恋は直しませんへの応援コメント
マトリョーシカ!巨大はどのぐらいでしょうか。
作者からの返信
蒼牙さん、ありがとうございます!😊✨
巨大マトリョーシカの一番外側は、大人の腰ほどの高さです〜!🪆
正面から見ると大きな丸い木の顔ですが、横から見るとほとんど樽のような幅があり、持ち主の老夫婦が二人がかりで運んできました。
秋風工房の作業台を丸ごと占領してしまうほどなので、普通のマトリョーシカと比べると、かなりの迫力ですね(笑)
その大きな人形の中に、家族それぞれを表す人形と、開かなくなった最後の一体が収められています🔧
大きさを気にしてくださり、ありがとうございました!🥰
第5話 秋風工房、開店。ただし恋は直しませんへの応援コメント
更新ありがとうございます😊
秋風工房の始まりです〜もちろん!! 恋愛は知りません〜(^^)
作者からの返信
@x32-jsf-skさん、更新を読んでくださり、ありがとうございます〜!😊✨
ついに「秋風工房」が正式に始まりました〜!🍂🔧
アズア自身の名前が書かれた認可書と、自分で決めた仕事の範囲。王都では得られなかった、自分の仕事場をようやく持つことができました!
もちろん、恋愛は知りません〜
看板にも、
「感情は修理できません。道具と暮らしは一緒に考えます」
と書いたはずなのですが……ジェイスンが裏側へ、
「イチャイチャの修理はしません!」
と余計な説明を加え、しかも町中へ見せて回ってしまいました〜!🤣💦
これでは恋愛相談を遠ざけるどころか、面白がった人たちが集まってきそうですよね(笑)
それでも、最初の正式な依頼は夫婦仲の修理ではなく、最後の一体だけ開かない巨大な入れ子人形でした😊
恋は直さなくても、道具に残された思いと、持ち主の暮らしは丁寧に直していく――そんな秋風工房を、これからも見守っていただけましたら嬉しいです〜!🥰✨
第4話 止まった時計と、始める時間への応援コメント
これからが楽しみです!
作者からの返信
蒼牙さん、ありがとうございます!😊✨
「これからが楽しみです!」とのお言葉、とても嬉しいです〜!
お父さんが亡くなった四時十三分を消すのではなく、小窓へ残したまま、今を示す針も進ませることができました🕰️
思い出を捨てずに、現在の暮らしも動かしていく――アズアらしい修繕になったと思います。
そして、その修繕を見たアリからは、弟子入りの申し出まで……!
翌朝には弟子候補が訪れ、工房登録の審査も控えているので、止まっていた時計とは反対に、アズアの時間は急に忙しく進み始めました(笑)🔧📒
秋風工房がどのような場所になっていくのか、これからも見守っていただけましたら嬉しいです!🥰
第4話 止まった時計と、始める時間への応援コメント
更新ありがとうございます😊
うーん…しかし、墓地の中の小屋で工房をするとか…? こちらの世界感では、それほど忌避感はないのでしょうか??
それとも墓地自体が、こちらの感覚とは違う作りになっていて身近な物なのか……? 例えば鬱蒼とした…暗いどんよりしたイメージではなく、公園やモニュメント等がある、霊園見たいな感じでしょうかね?!
何となく、後者のイメージかな〜?! とりあえず〜明日は大変そう??(◔‿◔)
作者からの返信
@x32-jsf-skさん、更新を読んでくださり、ありがとうございます〜!😊✨
はい、イメージとしてはおっしゃる後者の、町の暮らしに近い霊園や記念公園のような場所です〜!🌿
秋風工房があるのは、墓地の奥深くに建つ不気味な小屋ではなく、聖樹墓地の正門脇にある古い門番小屋です🔧
墓地の前には花売りや食堂があり、石工や葬送業者が働き、家族連れが墓参りへ訪れます。子どもたちが落ち葉を踏んで遊ぶこともあり、慰霊市では食事や花を売り、古い弔灯や花立ての点検も行われます😊
ですので、この町では墓地に対する敬意はありますが、「恐ろしくて近寄れない場所」という強い忌避感はありません。
亡くなった人を遠くへ隔離するのではなく、思い出しながら今を暮らす人たちの生活に寄り添った場所なのですね🌸
墓地の弔灯や井戸、冬の融雪板なども町の暮らしを支える設備なので、生活魔道具を直すアズアの工房とも相性が良かったようです!
そして明日は、本当に大変そうです〜!🤣💦
朝七時ちょうどには弟子志望のアリが来て、その後には工房登録の審査……。看板も帳簿もまだないのに、止まっていた時計とは反対に、アズアの時間だけ急に進み始めましたね〜!
世界観を丁寧に想像しながら読んでくださり、ありがとうございました〜!🥰
第3話 卵焼き百二十切れの性能試験への応援コメント
更新ありがとうございます😃
…鍋も魔導具なんだ〜………すり合わせが必要だよね〜……?
よって、卵焼きが空を飛ぶ事もありなんだね〜(^^)
作者からの返信
@x32-jsf-skさん、更新を読んでくださり、ありがとうございます〜!😃✨
はい、この鍋は元々は普通の鉄鍋なのですが、オスカーが王都製の自動返し機構を取り付けたことで、充填台から魔力を補う魔導具になっています〜!🔧🥚
おっしゃるとおり、道具と新しい部品のすり合わせが必要でした!
鍋には、亡き奥様ミラが長年使ってきた手首の角度や、火から離す間合いが残っています。そこへ、その癖を無視して真上へ動く自動機構を付けたため、二つの力が重なって……卵焼きが空を飛んでしまいました〜!🤣
一枚目は天井へ、二枚目はお皿へ、六枚目はジェイスンの取材帳へ……魔導鍋の性能試験というより、途中から卵焼き捕獲訓練のようでしたね(笑)(^^)
古い癖を全部消すのではなく、ミラの使い方を残しながら、今日使うオスカーの手にも合うように直す。
百二十枚目で、昔と同じ形なのに「今日のほうがうまい」と笑えたことが、何よりの修理成功だったと思います😊💕
鍋が魔導具であることと、卵焼きが飛ぶ理由まで考えてくださり、ありがとうございました〜!🥰
第3話 卵焼き百二十切れの性能試験への応援コメント
まさか街中に配られたとは……
作者からの返信
蒼牙さん、ありがとうございます!😊✨
まさか街中へ配られたとは……驚きますよね〜!🤣
ただし、配られたのは卵焼き百二十切れではなく、ジェイスンが勝手に作った号外のほうでした📰
まだ百枚目の性能試験中だったのに、結末を先読みして印刷し、
「恋に壊れた女職人、墓地裏で何でも直す!」
と町中へ配ってしまう行動の速さ……郵便馬車の御者という立場を最大限に使っています(笑)
アズアはすぐ「回収してください」と言いましたが、遠くではもう配達の鐘が鳴っていましたね🔔
せっかくオスカーの鍋を、奥様の使い癖を残しながら“今日の手”に合う形へ直せたのに、工房を開く前から妙な評判まで広まりそうです〜!🥚🔧
ジェイスンの予想外の行動に驚いてくださり、ありがとうございました!🥰
第2話 墓地のとなりは、案外にぎやかへの応援コメント
更新ありがとうございます😃
はて?〜不思議な世界だねぇ~……鍋が卵を殴る…なんで〜? それとゲオルク…発明家…いや、珍発明家…では……?
うん、とにかく楽しそう〜(≧▽≦)
作者からの返信
@x32-jsf-skさん、更新を読んでくださり、ありがとうございます〜!😃✨
本当に、不思議でにぎやかな場所ですよね〜!
静かな墓地を想像していたアズアも、鐘は鳴る、葬送屋は窓をたたく、花運び車は墓石の間を暴走する……と、到着早々びっくり続きです🤣💐
そして「鍋が卵を殴る」……どういう故障なのでしょうね〜?🥚🍳
本来は卵を上手に返すための仕掛けなのに、鍋に長年残っている使い方の癖と、新しく付けた機構がぶつかり、ずいぶん攻撃的な動きになっているようです(笑)
ゲオルゲは発明家というより、たしかに“珍発明家”のほうが近いかもしれません〜!(≧▽≦)
工具を置けば折れる薄い棚を「軽量化」と言い、暴走した花運び車を「予定より自主的に働いている」と表現するのですから……!😂🔧
ただ、失敗してもごまかさず、逃げた人たちへきちんと謝り、アズアの判断が正しければ素直に厚い板へ替えるところは、憎めない人ですね😊
ゲオルゲの余計な工夫と、アズアの的確なツッコミで、墓地裏の工房はこれからも楽しく騒がしくなりそうです〜!
「とにかく楽しそう」と感じてくださり、ありがとうございました!🥰✨
第2話 墓地のとなりは、案外にぎやかへの応援コメント
何があったのか気になります!
作者からの返信
蒼牙さん、ありがとうございます!😊✨
墓地は静かな仕事場かと思いきや、花売りや石工、葬送屋の声が響き、ゲオルゲの花運び車まで暴走する、予想以上ににぎやかな場所でしたね(笑)💐
その一方で、アズアの母がこの町でも弔灯や井戸の保温環を直していたのに、仕事には別の技師団の名札が付けられていたことが分かりました。
さらに、北東区画だけ地下の図面が抜け、門番小屋の炉には母の紹介状と同じ三枚の葉の印まで残されています🍂
母は墓地の地下で何を直し、なぜ自分の名前を残さなかったのか――。
アズアが直した弔灯の下には、まだ冷たい魔力が同じ方向へ流れているようです。
「何があったのか気になります!」とのお言葉、とても嬉しいです!
母が残した印と墓地の地下に隠されたものを、アズアと一緒に確かめていただけましたら幸いです🥰
第1話 恋も発明も、返却いたしますへの応援コメント
新しい物語ですね~!!作者様は、精力的に作品を書いておられますね!?
作者様の主人公は、芯のしっかりした女性なので、ブレなく真っ直ぐ進むのが良いですね〜!!
しかしぃ〜…レオンはクズですね〜……? 自分では何も出来ない様な人では??…これから、坂道を転げ落ちる様に人生も落ちるでしょうね?!(◔‿◔)
作者からの返信
@x32-jsf-skさん、新しい物語も読んでくださり、ありがとうございます〜!😊✨
精力的に書いていると言っていただけて、とても嬉しいです!
こうして新作をすぐに見つけ、登場人物の性格まで丁寧に受け取っていただけることが、大きな励みになっています🥰
そして、アズアの芯の強さを褒めてくださり、ありがとうございます〜!
自分が百七十三回も試験を重ねた発明から名前を消され、婚約まで一方的に終わらされても、怒りの勢いだけでは動きませんでした。
誰が設計したのか。
誰が試験記録を書いたのか。
誰が自分の名前を消したのか。
一つずつレオン本人に認めさせてから、
「恋も、発明も、お返しします」
と指輪と鍵を置くところに、アズアの真っ直ぐな強さを込めました🔧✨
誰かに選んでもらうためではなく、自分の仕事と生き方を自分で選び直した彼女を、これからも応援していただけましたら嬉しいです!
そしてレオン……第1話の時点では、かなりクズですね〜!😅💦
アズアの技術を自分一人の功績として発表し、別の女性との結婚を決めたあとも、「今までどおり匿名の助手として働いてほしい」と言えてしまうのですから、あまりにも身勝手です……!
技師として何もできない人というより、アズアの能力を高く評価しながら、その功績と人生を自分の都合で利用してよいと思っているところが、さらに困った人物なのだと思います(◔‿◔)
アズアがいなくなったあと、自分の名で発表した装置へ本当に責任を持てるのか。
選んだ権力や資金が、レオンをどこへ連れていくのか――坂道を転げ落ちるのか、それとも途中で自分の過ちへ気づけるのか、見届けていただけましたら嬉しいです〜!😁✨
アズアを力いっぱい褒め、レオンへ鋭く突っ込んでくださり、ありがとうございました!🥰🔧
第1話 恋も発明も、返却いたしますへの応援コメント
新作お疲れ様です!楽しみです!
作者からの返信
蒼牙さん、新作も見つけてくださり、ありがとうございます!😊✨
自分が設計し、百七十三回も試験を重ねた発明から名前を消され、婚約者からは匿名の助手として働き続けるよう求められたアズア。
それでも感情のまま怒鳴るのではなく、一つずつ事実を確認したうえで、
「恋も、発明も、お返しします」
と指輪と工房の鍵を置いた場面から、新しい人生が始まりました🔧✨
たどり着いた仕事場は、華やかな王都とは正反対の、墓石に囲まれた古い門番小屋でしたが……ここからアズアが自分の名前で働き、壊れた魔道具と人々の暮らしをどのように直していくのか、楽しんでいただけましたら嬉しいです🌿
新しい物語の始まりを応援してくださり、本当にありがとうございました!🥰
編集済
第20話 恋愛はご遠慮します。ですが、散歩ならへの応援コメント
完結お疲れ様でした〜(^^)
全ては、収まるところに収まりました…名前も戻って来ました〜!!
2人の仲は、お友達から…ですかね??
でも、幸せそうですね〜!? これからもそうであるのでしょうね!!
(。•̀ᴗ-)✧(。•̀ᴗ-)✧