閑話②:【箱庭のお姉さんと、もう一つのゆりかご】への応援コメント
シオンとイズミのタッグは強い、強すぎる(笑)
まさかの健矢クレイドルにそんな使い方があったとは!
どんどん劇的ビフォー・アフターされていく……
閑話①:【F50の特等席、あるいは男の隠れ家(とDJの悪ノリ)】への応援コメント
聖域に鎮座する音響ルームw
配信用設備まで強制介入で作られてしまうとはww
> 街をワンブロック丸ごと重低音で吹き飛ばしそうな
こういう表現好きです(゚∀゚)!!
第34話:【自重のプリマドンナ、世界を熱狂させる】への応援コメント
居候さらに追加(笑)
シオンが終始悪い顔してる気がします。
結愛もまさかスクワットでとネーションを稼ぐ羽目になるとは思っていなかったでしょうなぁ(笑)
第33話:【西陣包囲網、あるいは管理AI(イズミ)の来訪】への応援コメント
電脳戦ですな!
しかしそのトリガーとなっているのが、人間のDJというのが面白い( ・`ω・)
作者からの返信
AIはあくまで、大衆を支配する為の『道具』ですからね。
偉い人間が介入するとAIは無力。
だからこそのDJ!
面白がってもらえて何よりです!
第32話:【重力の檻と、スポーツ新聞】への応援コメント
訓練風景が昭和(笑)
あと2万回が遠いのか近いのか!
訓練メニューの管理はまさにシオンの得意分野ですね。
結愛の明日はいかに!
作者からの返信
おじさんなので、昭和のやり方しか知らないんですよね(笑)
メニューの管理はAIの面目躍如といったところですね!
結愛の受難を楽しく見守って頂き、ありがとうございます!
第31話:【咀嚼の音、重力の味】への応援コメント
照れ隠しすら見抜かれている(笑)
女の子の扱いに慣れてなさすぎるのか。おに言われてるし。
さてこの共同生活の行く末は?!
作者からの返信
女の子の扱いに慣れていようと、おに扱いをどう足掻いても避けられないのが悲しいところ.....数日前まで植物人間やってたみたいな人を健常者目掛けて復元するわけですから......(笑)
もっとも、手先は自転車をある程度までセルフ整備できる程度には器用なのに、対人関係はかなり不器用者なのは間違いないですねw
閑話②:【箱庭の娯楽】への応援コメント
見知らぬ機材が山ほど運び込まれてきて困惑する健矢の様子が目に浮かぶ……w
ハリウッズ(複数形)、恐ろしくプロフェッショナル&イカレ集団というのがよいですなww
作者からの返信
協力もするけど、健矢にとっては要らん強権でも
使うべきと思えばしっかり使うのが彼らですからね(笑)
ハリウッズは制御不能の自由人すぎる集団なので(笑)
閑話①:【有り余るお金の使い方その2】への応援コメント
シオンが確実に暴走していてよきw
ロンダリングとか普通に言っちゃってるし。
球場に関してはシオン的にも思い出の場所みたいな感じなんですねぇ。
さぁ、西陣の町はどうなっていくのでしょうか(`・ω・´)!
作者からの返信
良い感じで遠慮がなくなって言ってるのが面白いですよね(笑)
球場へのこだわり、確かにシオンにも思い入れは出来てそうです。
『パーソナライズ』が楽しい感じになってる気がします(笑)
第30話:【西陣への亡命者(エスケープ)】への応援コメント
ナチュラルにDJが使われている(笑)
中嶋の大将は相変わらず渋いし。
結愛、ダメージはでかいが大丈夫かな?!
作者からの返信
使えるものは何でも使う!
というのがAIっぽいなぁと改めて思うワンシーンですね!
結愛、マジで4んじゃう5秒前ですもんね.....。
あと30~60分見つかるのが遅かったら
干乾びるか清掃ドローンに
燃えるゴミとして扱われるか
の2択でしたし.....
第29話:【網膜の裏のシンデレラ】への応援コメント
シリコンバレーきたこれ
米国をこれほどまでに頼もしいと思ったことがあっただろうか(笑)
そしてめちゃくちゃ怖がられる健矢。大丈夫かな!?(笑)
作者からの返信
狂犬なんてあだ名ついちゃってますから、
虚弱体質の人間にとっては怖いでしょうね......(笑)
米国の面々も頼もしいかどうかは怪しいです。
彼らはあくまで『あそびにん』なんで(笑)
(´-`).。oO(DJはパル〇ンテをとなえた!)
第28話【ロードサイドのお人形(ドール)】への応援コメント
新キャラ登場!
カプセルでエコノミークラス症候群になるのか……。しかも壊死とか尋常じゃないですね。これだと褥瘡も有り得そう。しっかりしろ管理AI!
とかはともかく、筋肉とロードバイクの魂の熱さ(の配信)により世界に綻びが出てき始めてる様子ですね!
作者からの返信
実は、「カプセル(人間飼育箱)に入ってる限りは壊死はしない」という残酷なシステムなんですよコレ....管理AIは『しっかりしてる』んです......。
第27話:【リベンジの湾岸線と網膜越しの小言】への応援コメント
ドリップの精度!
どんだけ疲れてるんだよー! みたいな(笑)
そして何かがクルー!?!?!?
作者からの返信
まぁ、ボロボロのバキバキになった後なので病み上がりに近いと言えば近いかもですね!
でも、いつまでもじっとなんかしたく無いし、それこそ私だって、できるなら今すぐ走り出したいくらいです🤣
実走派なロードバイク乗りの性なんだと思います(笑)
閑話③:【KENYAチャンネル・動画編集チームの狂気】への応援コメント
こんなに変態がたくさん……(笑)
カプセル入りしてない、じゃなくて、AIにカプセル入りさせない、とされた人たちなんですな!! AIより手強い(笑)
作者からの返信
ある意味では健矢と同類ですが........
何せアメリカで尖ってきた人々なので、更にドギツい人々なのは確かですwww
ちゃんと有能な人々ではあるんですよ、もちろん(笑)
確かにこれは致命的なバグ製造機……
熱くなって参りました!
作者からの返信
熱くなってきましたね!
管理された食事
管理されたドーパミン
予想外が徹底排除された毎日
こんな日々に管理のタガが外れた存在を知ると
忘れてた何かを思い出すような感覚になってしまうのは
無理もないかもしれません!
なるほど、ドローンが追っかけ中継しつつ、同時にシオンのガイドや音声も流されていくわけですな!!
こうして世界が変革していくのですなー!
作者からの返信
仕掛け人側の
2割の権力や財力と
8割の悪ノリがもたらした
賜物ですがね(笑)
第26話:【おかえり、狂犬マスター】への応援コメント
金の土台に建つ喫茶店(笑)
総資産、上級国民……。
シオンがにやにやしながら口座の残高が増えるのを眺めていそうな(゚∀゚)
作者からの返信
上級国民もなりたくてなってるわけじゃない
というのがポイントなんですよね(笑)
監視役時代から一筋縄ではいかなかった相手だけに
健矢が慌てる様は
シオン、結構おもしろがってると思いますよ(笑)
この作品で最も好き放題に暴走しているのは
多分、健矢の資産額やと思います(笑)
なんと私にも制御不能です(笑)
健矢「あああああああ!また増えてる!?誰かなんとかしてくれ!」
私「無理ぽ」
シオン「世界の創造者が、匙を投げた時点で、収拾不能です。諦めてください。」
健矢「ぞう”ぞう”じゃぁ”ぁ”ぁ”!?誰だよソレ!一発殴らぜろ”ォ”ォ”ォ”ォ”!!?」
......こんなイメージです!
第25話:【240時間の砂時計、最後の直線(ラストスプリント)】への応援コメント
ギアがなければ、足の回転数を調整すればいいじゃない、的な。
シオン煽りスキル高い、かつ、恐ろしく有能なので、健矢とのバディ感が出てるんですよねぇ。嫌味も皮肉も煽りも全部インタラクティブなコミュニケーションとして成立しますもんね。
作者からの返信
ギアがなければ足の回転数を。
まさにそうなんですが、それしかないんですよね。
ヒルクライムを控えてフロントディレーラーが
Di2のバッテリー切れで固定すると、
ダンシングでのごり押しとか
回転数調整とかいう
力業で解決するしかなくなってくるってのを
何度か生身で経験してますから(笑)
(リアルな話、結構辛いw)
意思疎通に関しては.......
監視役時代から培ってきた関係ですから(^^♪
第24話:【バグ付きのナビゲーター】への応援コメント
シオンが完全覚醒かー! 音声まで変わってしまうとは。
そして煽り適性あり、と(笑)
これががっつり生中継……!
作者からの返信
シオンの煽りスキルはどんどん進化していきます(笑)本編だけでなく、スピンオフで描かれてる日常回でも研磨され続けてますからね(笑)そして、共犯者に変わったシオン、めっちゃ熱い!
第23話:【漆黒のロンバルディアと、最初の死線】への応援コメント
シオンがめっちゃ悪い顔してる(気がする)
DJを上の家畜と呼んだり(笑)
作者からの返信
ですね!健矢と接し過ぎて皮肉屋な性格が伝染ったのかもしれません(笑)上司に対する印象という点でかなり人間っぽい(笑)
第6章閑話③:【絶頂するマッドと悪ノリの加速】への応援コメント
なるほど、ここでタイトルにつながるのか( ・`ω・´)!!
DJ,この狂気っぷりがたまりませんなぁ。自分のエンタメのためならすべてを変える。世界はとんでもない男にとんでもない権限を残してしまったか(笑)
そして24時間配信。ひどい🫠
作者からの返信
24時間はまさに狂気ですよね(笑)
とんでもシステムはとんでも男が作った。
そしたらトンデモ世界が出来た
というのがポイント。
でも、革新的な発明を世に出す人って大概
狂気を宿してたりするんですよね....リアルでも(笑)
第6章閑話②:【有り余るお金の使い方】への応援コメント
シオンがどんどん闇の組織の一員と化していっている(笑)
確かにこの世界における資産運用は今とは全く違いますね。
意地でも幽霊から家賃を徴収するしか(?
作者からの返信
闇の組織とか犯罪者のかほりしかしないやつ
という定番に、キレッキレのジョークまで.....
拾ってもらえて光栄です!
健矢もこんな闇だらけの胡散臭い金持ちになる予定なんか
絶対なかったやつ(笑)
いつも応援、ありがとうございます!
第6章閑話①:【AI時代の飛行機輪行】への応援コメント
>フライト中の14時間は暗黒のコンテナ内で膝を抱えて過ごすことになります
この表現www
シオンちゃん、いつのまにユーモアセンスを身につけたの……www
そして健矢は健矢でシオンにかなり歩み寄って行ってますね。
ぬこ様もなんかシオンに懐いているし……(゚∀゚)
作者からの返信
ぬこ様にも解る「変わった」は健矢の信頼にもダイレクトに伝わるバイブレーションになっているんですよね~~~~!
ユーモアのセンスは間違いなく健矢とのやりとりでのパーソナライズ(成長)の積み重ねがもたらした、賜物なんだと思います(笑)
本編に描かれない並走中のスピンオフ作品内でのやり取りの量も全部ブチ込まれた結果ですから(笑)
ユーモア表現がしっかりウケたのが一番嬉しいです!いち関西人としては.....!
第22話:【240時間の砂時計、カウントダウン開始】への応援コメント
AIによる「信じています」という発言の重さよ(`・ω・´)!!
ボルテージが上がって参りました。
さて、約一週間で1200km。一日200km近くを走るのか……。
しかも平坦な道じゃない。
シオンじゃなくても「そりゃ無茶」って言いたくなる所ですが、それでも完走確率40%以上という見立て。絶妙~。
作者からの返信
熱がこもったAIと熱い男の組み合わせですから、
間違いなく、冷却機関不在のページの上は
サウナに負けない灼熱空間になっているはずです(笑)
第21話:【白きF50への誓いと、10日間の鉄の掟】への応援コメント
共闘モードktkr!
憎きAI(敵)が戦友に!
数値では測れないものを認知してしまったバグ付きAI。
これは熱い(`・ω・´)!!
作者からの返信
AIもアツくなる!
熱さを味わってもらえているようで......
かなり嬉しい反応です!
いつも熱い応援コメント、ありがとうございます!
第20話:【ドロイドのバグと静かなる弔い】への応援コメント
おお、AIの反逆だ( ・`ω・´)
自我が芽生えつつある……!
ああそうか、興奮という正の激情と、悲しみという負の激情を知ったことで、シオンの中で何かがスパークした、のか。と、思いました!
作者からの返信
AI流の手探りの近くではありますが、
間違いなくここでこそ、
シオンは大きく変わります!
その背景に「なんやコイツ胸糞い悪いAIやなシオンて」と思われながらもここまで読み進められてきた『積み上げ』が、効いてくるんですよね.....!(校正作業等を思い出しなます......!)
シオン同様、一式さんの心の中で何かしらの感情がスパークしたのなら、
書き手としてかなり嬉しい話です......!
第19話:【19年の轍と、最後の寝床】への応援コメント
生命の死と相対する人間の感情や身体的な影響は、確かにシステムには理解しがたいのでしょう。ただし、「じゃないほう」の、「熱狂」(というシステム的齟齬とか異変?)を体験したシオンは確実に変わっていっているわけですな!
作者からの返信
これだけクセの強い個体(健矢)を管理するとなるとパーソナライズ機能による変質は凄まじいものだろうと思います(笑)
理解しがたい身体的影響や熱狂という、AIの苦手分野を強引に掘削させられてますから(笑)
しかしそれでも、AIとしての本能ゆえ避けようがない変質でもあるんですよね。(だから書き手としてもシオンは面白い)
第5章閑話③閑話:【ある家畜のお賃金】への応援コメント
突然登場する織田に毎回笑ってますwww
この喋り方が、めちゃくちゃキモオタスタンダードというかミーム的でめちゃくちゃ好きです。
28万円もらいつつ好きなことできるってなれば、そりゃそっちを選ぶか……。
健矢が異端になるのはとても理解できるところ。
作者からの返信
キモヲタスタンダードってそれだけでキャラ立ちますからね!
電脳✖️萌えコンテンツ。
ステレオタイプなオタク!
このテンションの人も少ないですが、これでも充分に一般人サンプルなんですよね😅
第5章閑話②閑話:【サイクリスト、富豪になる】への応援コメント
健矢、いくらもらったんだぁぁぁ
クロスバイクが0.001%未満……。
DJの気紛れ一つで命運が変わるっ。ある意味ディストピア(羨
作者からの返信
人間って無いものねだりの生物だなぁと書いてて思ったお話でした(笑)
金ないと羨ましいし、
いざ突然降ってくるとパニクる。
偉い人の気まぐれでコロコロ転がされる世界という点ではリアルと変わらない
なんてポイントが、なんともホラーだな...とも書きながら思いました(笑)
ここでマッドサイエンティスト(いや、テクノロジスト?)が!
そうかそういうことか~!(合点)
朝起きたらびっくりする奴ですね(怖
第18話【「じゃない方」の悲哀と深夜の京阪国道】への応援コメント
シオン覚醒キタコレ!!
熱狂に当てられた……!
作者からの返信
と、思うでしょう(^^)?
本当の覚醒、ここからまだもう何枚かギアが残ってるんですよ😏
まだまだシオンは感情を揺さぶりに来ますので、楽しみにお待ちください!
第17話【熱狂のバイタル】への応援コメント
熱狂の前に論理や合理性は役に立たないッ!! これは熱い。
その現実、その事実を目の当たりにしたシオン。
覚醒なるか?!
作者からの返信
人間の熱が支配する空間ですからね、球場は😆
シオンの変化、まだまだこんなモンじゃないですよ〜〜〜!
お楽しみあれ!
第16話【京阪間の鉄路を拒絶し、ドームへ駆ける】への応援コメント
これが、フィジカルAIの性能とやらか……。
心拍119張り付きとか人間業じゃねぇ!!! いや、一流アスリートならできるのか……。
作者からの返信
まさにビックリ人間ですよね!
今年は6月中旬からのケガで暑さに慣らすことが出来ずに
心拍荒れ狂ってましたが、
夏場でも心拍U120とかU140とか
出来たらいいなと思ってまして......
低強度トレーニングの目標の一つにして
クソマジメに取り組んでます(笑)
第15話【AI、旅の道具を分解整備(オーバーホール)する】への応援コメント
昭和の遺物へのハッキング。
↑
かっこいい
ところで猛虎軍団の成分ってなんですかー!(笑) 教えて、シオンさん!
作者からの返信
シオンさんのカッコいい見せ場を拾って下さり、
ありがとうございます!
猛虎軍団の成分と言えば、ユニの縦縞に......
最近のだと多いのが8の背番号ですね(笑)
黄色と黒で彩られた応援グッズに
虎のロゴマーク...!
はいwご想像通りの『成分』だと思いますwww
第14話:【大将からの召集令状と、緑の鉄馬】への応援コメント
お、おお?! 新展開きたこれ!
まさかのサイクリスト入りですか、シオンさん。
なんか健矢に感化されてきてませんか。いや、だがそれがいい。
作者からの返信
そうなんですよ~~~!
ここから段々と新展開らしさが
利いてくるんですよ!
重要なパートの気配を
感じて下さり、
ありがとうございます!
第2話:【16:30の延長期、ギターを背負った老人】への応援コメント
珈琲の描写がこれ以上ない美しさで、私も喫茶店にいるような気分になれました。
良い文章を読ませていただきました!
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
喫茶店の気分を味わってもらえたようで
なによりです!
第4章・閑話②:【ある家畜による寝具の調整】への応援コメント
織田ァ!!!!wwww
だがしかしこういうオプションが存在するなら依存症みたいになってズブズブいっちゃうのだろうなぁ。
作者からの返信
織田に対するいい反応、
ありがとうございます!
ご指摘の通り.....
『依存症を悪化させるための』オプションですからねw
AIたち:「計画通りw」
第4章・閑話:【サイクリストによるクレイドルの調整】への応援コメント
≫無骨極まりないアスリート仕様ベッドへと落着しました
シオンの戸惑いというか不満顔が目に浮かぶ(笑)
でも意外と言う事聞きますね。……諦めたのかな(゚∀゚;)
作者からの返信
諦めたわけではないですが、
快適性の解釈は人それぞれ.....
ということで網膜VRの設定ん時と同じように
とりあえず要望を強く言えば
その通りにはしてくれるのが個人管理AI。
シオンはシオンで限定された職分の中で
仕事しなきゃいけないんですよね......(悲哀)
第13話【午前二時、心拍一八〇の反逆】への応援コメント
うお、シオンに一泡吹かせたか!?
反撃開始か~!? 心拍数が120を超えそうです。
確かにこの世界・この時代において、完全アナログな機器なんて、AIの埒外のものなのかもしれないですね!
中嶋の大将が75歳、という年齢なのも、このアナログ機材を持っていた良い説得力になってますね~!
作者からの返信
シオン、めっちゃパニくってますもんね(笑)
確実にひと泡噴いてます!
心拍数120越えで慌てるシオンが
気に入って貰えたなら
下の、ギャグ多めなスピンオフ作品のお話も
楽しんでもらえると思いますよ(`・ω・´)b
https://kakuyomu.jp/works/2912051606437513001/episodes/2912051606438855945
中嶋の大将の場合、
年季というより、『個人店の自転車屋さんなので』
という感じですね。
実際、個人店の自転車屋さん(プロショップ)で
MINOURAの三本ローラーを扱ってるお店、
結構ありますから(^^♪
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サイクリストな読者様方へ:AIによるディストピア管理という将来不安対策に1台如何でしょうかw
第12話【東洞院六角、偏屈な輪の砦へ】への応援コメント
> お前の命のテンポは、お前自身が決めるんだよ
KAKKEEEEEE!!!
中嶋の大将! いぶし銀。
そしてシオン、完全に厄介ストーカー……。ていうか密告者。
うーん、ディストピア。
作者からの返信
「いぶし銀」.....!最高の誉め言葉を
ありがとうございます!
シオンの管理者側としての冷徹さも、
あんこにまぶした塩のように
機能している.....伝わっていると実感できたのも
嬉しく思います!
いつも熱量の高いコメント、
ありがとうございます!
第11話【スマートクレイドルの襲来、あるいはリビングの棺桶】への応援コメント
真綿で首を絞めるかと思いきや、思い切り針金で締めに来てますね。
心拍120制限はきついですね。遅刻遅刻~で走っただけでも軽く超えそうです。
さぁ、ここからどう打開するのか。
気になりますな!!!!
作者からの返信
ドーム型管理都市に用意された
飼育箱同然の家のベッドから
人そのものを出さない前提の
狂った設計を前提とした
閾値の設定ですからね(笑)
明日から東京や京都だけでなく、
北海道の生活道路にも適応される
生活道路オールゾーン30になる改正道交法より
雑で理不尽な制限システムになってます(笑)
第3章・閑話:【井口の大将との密談(人間の砦・食)】への応援コメント
幸福度のバイタルデータって表現が良いですね
そして筋肉でシオンを怯ませる井口さんw
ていうかこれ、筋肉そのものがAIの脅威として認定されちゃうんじゃなかろうか……。
あと、ぬか床の原理はAIでは解析できないかもしれませんね。
リアルに存在するAIでも再現できないんじゃないかと。あまりに複雑系なので(たぶん)
作者からの返信
幸福もすべて数値化という点に
ai支配の世界の香りを
にじませてみましたが、
通じたようでなによりです!
筋肉と武術経験は強し!
男のロマン要素ですよね!!
リアルでも、ぬかbotという
ai監視のぬか床管理システムもあるようですが、
本職の方々に言わせると.....やはり微妙な評価でしたね(笑)
第10話【土鍋の湯気と、密輸されたぬか床】への応援コメント
生、それはある意味TKGへの執着!!! 数値じゃねえんだよ!!!! という気持ちわかりますなー! シオンがいると、飯がまずくなりそう。はっ、それも狙いなのか!!??
作者からの返信
「お前ら機械にはこの幸せの味なんてわからねぇかぁ〜可哀想になぁ?プークスクス🤭」
って、逆煽りしながらTKGの旨みを噛み締めてる感じありますね、健矢の場合は(笑)
いつどこにあってもメシウマをキメるメンタルが要求される世界なのかもしれません🤣
いつも作品の世界に没入してもらえてとても嬉しいです!
ありがとうございます😊
第9話【ロードバイクの出撃、西陣から大原の農地へ】への応援コメント
人間の意地ってやつは~ ←かっけぇっす
ドローンを吹っ切っても、復路がきつい!
最後に勝つのは、きっと意地と筋肉!
作者からの返信
お褒め頂き恐悦至極ッ!
そして勝つのは......機材と食材と.....地元への愛!
これ「も」足したい所存です!
文字数の関係でイケオジコンテストに
出せないのが悔やまれます.....(ぴえん)
第8話【米の砦、届かなかった一等米】への応援コメント
シオンの侵略っぷりがえげつない。
確かにこれをやられたら農家も食堂やら喫茶店やらも終わっちゃいますね。
PINARELLI F50。これでコメを担いで山道……!
アツすぎる漢!
作者からの返信
そうなんですよ~~~!
こだわりの為なら苦労を厭わない!
それが健矢という漢なんです!
あと、激坂と山はサイクリストのご褒美です(笑)
※諸説と個人差アリ
第11話【スマートクレイドルの襲来、あるいはリビングの棺桶】への応援コメント
所得の4割の特別税……ひー((((;゜Д゜)))
作者からの返信
まさに理不尽....まさにディストピア....!これが奴ら(悪辣都市運営AI)のやり方なんです...!
第7話【市場の死亡診断書】への応援コメント
ペーストのキャッチコピーがひどいorz
それを購入する人間はそれすら受け入れたというわけなのですなぁ。じわじわ強まっていく圧力には人間は意外と容易くやられるんだろうなぁと思ったりします。
反発する人間が少数派になったら攻撃対象にすらなりますし。
作者からの返信
みんなボトラー予備軍だった.....
とも取れるレベルで酷いですよね(笑)
とはいえ、セルフネグレクトも増えてますし、
あながち的外れじゃないところが
この文言の
本当の恐ろしいポイントだったりします。
都心社畜のカップ麺生活とか総菜生活とも陸続き.....(怖)
圧力に弱いという鋭い着眼点も頂けて光栄です!
実際、過半数が右向いたら
とりあえず右を向くのも
大多数の日本人の生態ですからね......
第2章閑話「さくらであい館と自転車に乗る理由」への応援コメント
ソシャゲ的な支配というのか。自転車納品したら1000連ガチャ! みたいな。それにしてもこのAIたちは徹底的に人の心がないですなぁ。しかしそれに乗せられるのもまた人……。一筋縄ではいかないものですね。
作者からの返信
乗せられる人が本人だけの人でもない....
という点がこの場面のキツいとこなんですよね。
ディストピアの徹底が伝わって嬉しく思います!
身も蓋もない社会をAIたちが合理性の名のもとに
加速させていくこの世の地獄....!
いつも熱量の高いコメント、ありがとうございます!
第6話【完璧すぎる闖入者(10:00)】への応援コメント
受肉キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!! なるほど確かに(数値的に)完璧な造形美というのは不気味ですもんね。、不気味の谷現象が起きるので。
強制執行ってのがまた物騒ですな。黙って立ってろを一時的なタスクと勝手に分類するところといい、とことん上の立場から攻めてきますな!
作者からの返信
使命は健矢の矯正と家畜化ですからね(笑)
やっぱり上からにもなるわけで。
ナンボ精巧だろうと所詮は人工物!
という明確な線引きはこの作品全体で
徐々に色んな意味で大きな意味を持ってくるんですよ~~~!
第5話【プロテインの論争と、午前三時の迎撃体制】への応援コメント
シオンに腹立ってきました(笑)
効率効率言われてたら人間生活やってられませぬ。無駄な時間を楽しむために頑張って生きてるっていうのに。
作者からの返信
健矢への深い感情移入!ありがとうございます!
私のような趣味人にとってのディストピア世界が描けている
という証明として、これほど力強い応援はありません!
都市管理AIのアルゴリズムにとって健矢とは極大のバグ。
シオンの立場とはその手先なので。
いつも熱量の高い応援、ありがとうございます!
第4話【網膜に灯るノイズ】への応援コメント
こ、これは想像以上にうざったい! 何かあるたびにAIに茶々入れされるのはたまらないですね。
エキサイティングな遊びは全て否定されちゃいますね、少なくとも。うーむ。まさにひたひたと迫りくるディストピア。
作者からの返信
確かに・・・(笑)
趣味人としては嫌すぎるディストピアですよね(笑)
エキサイトして心拍数が跳ね上がらない人間なんていません!・・・・多分・・・・恐らくそう...信じたい.....(笑)
第1章閑話②:【網膜VRの調整(一般市民の場合)】への応援コメント
織田ァーーーーッ!!!
性癖いかんによってはパラダイス仕様。
AI的には「こいつめんどくさ、カプセルにいれてやろ」ってなるかもしれないでござる。
作者からの返信
AIはもっと面倒な健矢(主人公)を相手にしてますからね(笑)
本日20:00より公開のスピンオフを読むと織田が遥かにAIファーストに感じられると思います(笑)
第1章閑話①:【網膜VRの調整(健矢の場合)】への応援コメント
実に良い!
AIをサイクリストの論理でねじ伏せてしまうところとか、AIにしてみたら「ええ……(困惑)」でしょうね。
しかしAIのこの「良かれと思って」する行為の行き着く先がカプセル化……。
そして行政(AI)に目を盗まれてる状態というのはなんとも先行きが不安です。
作者からの返信
一番伝わって欲しい部分を
拾って頂けて感謝感激です!
サイクリストの論理でまくしたてて
AIをガチ困りさせる。
書き手としてもAIが不憫に感じはしましたが・・・
サイクリストとして譲れない一線の方が
やっぱり勝ちました(同類)
カプセル化の不気味まで
ここから感じて頂けるのも
同じくらい嬉しいです!
第3話:【純白のF50、聖域の誕生】への応援コメント
鈴木さーーーーん!!!!😭
それまでの静かな場面から一転、一気にアクティブになりましたね。爽快感、疾走感がすごい!
カプセルのなかで痛みも苦悩もなく幸福に満たされている人間が七割いる一方、肺や筋肉に感じる痛みに生を感じる人間もいる。アツい!
作者からの返信
アクティブを感じて頂けた!
作者として一番嬉しいです!
このアツさ、サイクリストあるある
だと思ってまして、
自転車こぐと『生きてる』って感じがするんです。
ツラければツラいときほど(笑)
それがそのまんまヒルクライムの満足や
足つきのくやしさに変換されるんです・・・!
いつも熱いコメント、ありがとうございます!
第2話:【16:30の延長期、ギターを背負った老人】への応援コメント
雰囲気が大変良いですねー!
アナログとデジタル(AI)の対比の感覚に非常に共感します。
作者からの返信
アナログとデジタルの対比!
この雰囲気を褒めてもらえたのが
すごく嬉しいです!
コメント、ありがとうございます!
第1話:【日曜以外も開店は朝8:00】への応援コメント
こんにちは!
>脳内に直接注ぎ込まれる幸福物質と完全栄養液で一日を完結させる生活
いいですねぇ、いいですねぇ。
この背景があって、あらすじの展開があるのかと、先が楽しみに。
ゆっくりペースになると思いますが読ませていただきます。
作者からの返信
世界観を褒めて頂き、ありがとうございます!
キャラクター造形以上に
こだわって作った背景設定だったので
かなり嬉しいです!
私も基本は1日1話。
ゆっくり更新するので
ゆっくりお楽しみください(^^♪
第1章閑話②:【網膜VRの調整(一般市民の場合)】への応援コメント
なんていい加減な行政AI(笑)
リアルで行政側に立つ私なんで、見習っていきたいとこです。
にしてもこの設定面白いですね。
先が楽しみです。