第4章・閑話:【サイクリストによるクレイドルの調整】への応援コメント
≫無骨極まりないアスリート仕様ベッドへと落着しました
シオンの戸惑いというか不満顔が目に浮かぶ(笑)
でも意外と言う事聞きますね。……諦めたのかな(゚∀゚;)
第13話【午前二時の咆哮、あるいは心拍180の反逆】への応援コメント
うお、シオンに一泡吹かせたか!?
反撃開始か~!? 心拍数が120を超えそうです。
確かにこの世界・この時代において、完全アナログな機器なんて、AIの埒外のものなのかもしれないですね!
中嶋の大将が75歳、という年齢なのも、このアナログ機材を持っていた良い説得力になってますね~!
作者からの返信
シオン、めっちゃパニくってますもんね(笑)
確実にひと泡噴いてます!
心拍数120越えで慌てるシオンが
気に入って貰えたなら
下の、ギャグ多めなスピンオフ作品のお話も
楽しんでもらえると思いますよ(`・ω・´)b
https://kakuyomu.jp/works/2912051606437513001/episodes/2912051606438855945
中嶋の大将の場合、
年季というより、『個人店の自転車屋さんなので』
という感じですね。
実際、個人店の自転車屋さん(プロショップ)で
MINOURAの三本ローラーを扱ってるお店、
結構ありますから(^^♪
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サイクリストな読者様方へ:AIによるディストピア管理という将来不安対策に1台如何でしょうかw
第12話【東洞院六角、偏屈な輪の砦へ】への応援コメント
> お前の命のテンポは、お前自身が決めるんだよ
KAKKEEEEEE!!!
中嶋の大将! いぶし銀。
そしてシオン、完全に厄介ストーカー……。ていうか密告者。
うーん、ディストピア。
作者からの返信
「いぶし銀」.....!最高の誉め言葉を
ありがとうございます!
シオンの管理者側としての冷徹さも、
あんこにまぶした塩のように
機能している.....伝わっていると実感できたのも
嬉しく思います!
いつも熱量の高いコメント、
ありがとうございます!
第11話【スマートクレイドルの襲来、あるいはリビングの棺桶】への応援コメント
真綿で首を絞めるかと思いきや、思い切り針金で締めに来てますね。
心拍120制限はきついですね。遅刻遅刻~で走っただけでも軽く超えそうです。
さぁ、ここからどう打開するのか。
気になりますな!!!!
作者からの返信
ドーム型管理都市に用意された
飼育箱同然の家のベッドから
人そのものを出さない前提の
狂った設計を前提とした
閾値の設定ですからね(笑)
明日から東京や京都だけでなく、
北海道の生活道路にも適応される
生活道路オールゾーン30になる改正道交法より
雑で理不尽な制限システムになってます(笑)
第3章・閑話:【井口の大将との密談(人間の砦・食)】への応援コメント
幸福度のバイタルデータって表現が良いですね
そして筋肉でシオンを怯ませる井口さんw
ていうかこれ、筋肉そのものがAIの脅威として認定されちゃうんじゃなかろうか……。
あと、ぬか床の原理はAIでは解析できないかもしれませんね。
リアルに存在するAIでも再現できないんじゃないかと。あまりに複雑系なので(たぶん)
作者からの返信
幸福もすべて数値化という点に
ai支配の世界の香りを
にじませてみましたが、
通じたようでなによりです!
筋肉と武術経験は強し!
男のロマン要素ですよね!!
リアルでも、ぬかbotという
ai監視のぬか床管理システムもあるようですが、
本職の方々に言わせると.....やはり微妙な評価でしたね(笑)
第10話【土鍋の湯気と、密輸されたぬか床】への応援コメント
生、それはある意味TKGへの執着!!! 数値じゃねえんだよ!!!! という気持ちわかりますなー! シオンがいると、飯がまずくなりそう。はっ、それも狙いなのか!!??
作者からの返信
「お前ら機械にはこの幸せの味なんてわからねぇかぁ〜可哀想になぁ?プークスクス🤭」
って、逆煽りしながらTKGの旨みを噛み締めてる感じありますね、健矢の場合は(笑)
いつどこにあってもメシウマをキメるメンタルが要求される世界なのかもしれません🤣
いつも作品の世界に没入してもらえてとても嬉しいです!
ありがとうございます😊
第9話【ロードバイクの出撃、西陣から大原の農地へ】への応援コメント
人間の意地ってやつは~ ←かっけぇっす
ドローンを吹っ切っても、復路がきつい!
最後に勝つのは、きっと意地と筋肉!
作者からの返信
お褒め頂き恐悦至極ッ!
そして勝つのは......機材と食材と.....地元への愛!
これ「も」足したい所存です!
文字数の関係でイケオジコンテストに
出せないのが悔やまれます.....(ぴえん)
第8話【米の砦、届かなかった一等米】への応援コメント
シオンの侵略っぷりがえげつない。
確かにこれをやられたら農家も食堂やら喫茶店やらも終わっちゃいますね。
PINARELLI F50。これでコメを担いで山道……!
アツすぎる漢!
作者からの返信
そうなんですよ~~~!
こだわりの為なら苦労を厭わない!
それが健矢という漢なんです!
あと、激坂と山はサイクリストのご褒美です(笑)
※諸説と個人差アリ
第11話【スマートクレイドルの襲来、あるいはリビングの棺桶】への応援コメント
所得の4割の特別税……ひー((((;゜Д゜)))
作者からの返信
まさに理不尽....まさにディストピア....!これが奴ら(悪辣都市運営AI)のやり方なんです...!
第7話【冷え切った陳列棚、あるいは市場の死亡診断書】への応援コメント
ペーストのキャッチコピーがひどいorz
それを購入する人間はそれすら受け入れたというわけなのですなぁ。じわじわ強まっていく圧力には人間は意外と容易くやられるんだろうなぁと思ったりします。
反発する人間が少数派になったら攻撃対象にすらなりますし。
作者からの返信
みんなボトラー予備軍だった.....
とも取れるレベルで酷いですよね(笑)
とはいえ、セルフネグレクトも増えてますし、
あながち的外れじゃないところが
この文言の
本当の恐ろしいポイントだったりします。
都心社畜のカップ麺生活とか総菜生活とも陸続き.....(怖)
圧力に弱いという鋭い着眼点も頂けて光栄です!
実際、過半数が右向いたら
とりあえず右を向くのも
大多数の日本人の生態ですからね......
第2章閑話「さくらであい館と自転車に乗る理由」への応援コメント
ソシャゲ的な支配というのか。自転車納品したら1000連ガチャ! みたいな。それにしてもこのAIたちは徹底的に人の心がないですなぁ。しかしそれに乗せられるのもまた人……。一筋縄ではいかないものですね。
作者からの返信
乗せられる人が本人だけの人でもない....
という点がこの場面のキツいとこなんですよね。
ディストピアの徹底が伝わって嬉しく思います!
身も蓋もない社会をAIたちが合理性の名のもとに
加速させていくこの世の地獄....!
いつも熱量の高いコメント、ありがとうございます!
第6話【10:00の受肉、あるいは完璧すぎる闖入者】への応援コメント
受肉キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!! なるほど確かに(数値的に)完璧な造形美というのは不気味ですもんね。、不気味の谷現象が起きるので。
強制執行ってのがまた物騒ですな。黙って立ってろを一時的なタスクと勝手に分類するところといい、とことん上の立場から攻めてきますな!
作者からの返信
使命は健矢の矯正と家畜化ですからね(笑)
やっぱり上からにもなるわけで。
ナンボ精巧だろうと所詮は人工物!
という明確な線引きはこの作品全体で
徐々に色んな意味で大きな意味を持ってくるんですよ~~~!
第5話【プロテインの論争と、午前三時の迎撃体制】への応援コメント
シオンに腹立ってきました(笑)
効率効率言われてたら人間生活やってられませぬ。無駄な時間を楽しむために頑張って生きてるっていうのに。
作者からの返信
健矢への深い感情移入!ありがとうございます!
私のような趣味人にとってのディストピア世界が描けている
という証明として、これほど力強い応援はありません!
都市管理AIのアルゴリズムにとって健矢とは極大のバグ。
シオンの立場とはその手先なので。
いつも熱量の高い応援、ありがとうございます!
第4話【網膜に灯るノイズ、あるいは最初の命名】への応援コメント
こ、これは想像以上にうざったい! 何かあるたびにAIに茶々入れされるのはたまらないですね。
エキサイティングな遊びは全て否定されちゃいますね、少なくとも。うーむ。まさにひたひたと迫りくるディストピア。
作者からの返信
確かに・・・(笑)
趣味人としては嫌すぎるディストピアですよね(笑)
エキサイトして心拍数が跳ね上がらない人間なんていません!・・・・多分・・・・恐らくそう...信じたい.....(笑)
第1章閑話②:【網膜VRの調整(一般市民の場合)】への応援コメント
織田ァーーーーッ!!!
性癖いかんによってはパラダイス仕様。
AI的には「こいつめんどくさ、カプセルにいれてやろ」ってなるかもしれないでござる。
作者からの返信
AIはもっと面倒な健矢(主人公)を相手にしてますからね(笑)
本日20:00より公開のスピンオフを読むと織田が遥かにAIファーストに感じられると思います(笑)
第1章閑話①:【網膜VRの調整(健矢の場合)】への応援コメント
実に良い!
AIをサイクリストの論理でねじ伏せてしまうところとか、AIにしてみたら「ええ……(困惑)」でしょうね。
しかしAIのこの「良かれと思って」する行為の行き着く先がカプセル化……。
そして行政(AI)に目を盗まれてる状態というのはなんとも先行きが不安です。
作者からの返信
一番伝わって欲しい部分を
拾って頂けて感謝感激です!
サイクリストの論理でまくしたてて
AIをガチ困りさせる。
書き手としてもAIが不憫に感じはしましたが・・・
サイクリストとして譲れない一線の方が
やっぱり勝ちました(同類)
カプセル化の不気味まで
ここから感じて頂けるのも
同じくらい嬉しいです!
第3話:【純白のF50、聖域の誕生】への応援コメント
鈴木さーーーーん!!!!😭
それまでの静かな場面から一転、一気にアクティブになりましたね。爽快感、疾走感がすごい!
カプセルのなかで痛みも苦悩もなく幸福に満たされている人間が七割いる一方、肺や筋肉に感じる痛みに生を感じる人間もいる。アツい!
作者からの返信
アクティブを感じて頂けた!
作者として一番嬉しいです!
このアツさ、サイクリストあるある
だと思ってまして、
自転車こぐと『生きてる』って感じがするんです。
ツラければツラいときほど(笑)
それがそのまんまヒルクライムの満足や
足つきのくやしさに変換されるんです・・・!
いつも熱いコメント、ありがとうございます!
第2話:【16:30の延長期、ギターを背負った老人】への応援コメント
雰囲気が大変良いですねー!
アナログとデジタル(AI)の対比の感覚に非常に共感します。
作者からの返信
アナログとデジタルの対比!
この雰囲気を褒めてもらえたのが
すごく嬉しいです!
コメント、ありがとうございます!
第1話:【8:00開店、あるいは新メニューという名のおやつ】への応援コメント
こんにちは!
>脳内に直接注ぎ込まれる幸福物質と完全栄養液で一日を完結させる生活
いいですねぇ、いいですねぇ。
この背景があって、あらすじの展開があるのかと、先が楽しみに。
ゆっくりペースになると思いますが読ませていただきます。
作者からの返信
世界観を褒めて頂き、ありがとうございます!
キャラクター造形以上に
こだわって作った背景設定だったので
かなり嬉しいです!
私も基本は1日1話。
ゆっくり更新するので
ゆっくりお楽しみください(^^♪
第4章・閑話②:【ある家畜による寝具の調整】への応援コメント
織田ァ!!!!wwww
だがしかしこういうオプションが存在するなら依存症みたいになってズブズブいっちゃうのだろうなぁ。