2026年9月8日 18:16
第4話への応援コメント
人の考えていることがわかるってつまりこういうことなんですね残酷な真実がわかってしまった以上深い恨みが残りますし、そして魔剣が主を食ってしまうとは彼らの余計な欲が自らの世界を潰してしまいましたね見事なダークの世界でした残酷に打ちのめされる展開、物語として面白かったです
作者からの返信
短編はあまり書かないのでちゃんと終わるか心配でしたが、なんとか終わりました。読んでいただきありがとうございます!
2026年9月7日 11:01
衝撃の最後でした。魔剣が持ち手の精神を食うとは…!心を読めるばかりに、リオさんは鬼と化してしまったのですね。めちゃくちゃ面白かったです。
最後までありがとうございます!人は自ら自分たちの敵を作り出している、というお話でした。そういう意味でタイトルを名付けたのですが、ちょっと言葉の意味を間違えてしまったようですね。今更ながら気づきました。
2026年9月6日 12:17
第3話への応援コメント
何も知らないリオさんはファルマを倒せば、弔いになると考えているようですが…前回の話から察するに、犯人はリオさんの考えるモノじゃないですよね。
コメントありがとうございます!結局、魔物の前に人が怖いというお話でした。
2026年9月5日 10:08
第2話への応援コメント
弟を殺せだなんて、なんということを…そんなことをしたら、余計にリオさんが拒否するじゃないですか。恐ろしいことを考えますね。
コメントありがとうございます!力だけで成功してきたゆえに、疑問を抱かなくなったようで……。現実でも、似たような人はたまに見かける気がします。
2026年9月2日 12:57
第1話への応援コメント
コメントお邪魔します。魔剣の人身御供って、リオさんはとんでもない状況ですね。しかも他人の心の中がわかってしまうのは辛いですね。それでも弟くんが救いでしょうか。これから楽しみに読ませていただきます!
こちらにもありがとうございます!心の中がわかるのは本当に辛いと思います。知りたい時もあるけど、わからなくていいですよね。
2026年8月29日 02:51
流れから予測はできていても辛いですね……なんて酷い世界で生きているのか。だめだとわかっていても必死に助けたくなる行動が辛さを一層際立たせますね
コメントありがとうございます!我ながら酷い世界でした笑
2026年8月12日 01:16
お、弟を始末……!!共に「は?」と声に出そうになりましたすごいですね、どういう発想なのかというくらい……これを合理的といってもいいものか、冷徹ですね
コメントありがとうございます!土壇場で何を選ぶのか、いろんな人がいると怖いものだなぁと思います。
2026年8月8日 09:50
過酷な状況に置かれた中での姉弟愛……!さてどうなっていくでしょうか(*´∀`*)しかし犠牲になるのは覚悟するにしても、人の気持ちが流れ込んできちゃうのは更なる精神負担があって嫌ですねえ
こちらにもありがとうございます!しょっちゅう人の考えが入り込んでくるとなると、対人関係を切り離したくもなりますよね。よろしくお願いします!
2026年8月6日 16:50
まあ、人類はその数を大きく減らすだろうけれど、魔剣と担い手は長持ちしないみたいだし、その内いなくなるよ。うんうん
コメントありがとうございます!人間が自ら作ってしまった爆弾なので。爆発は一瞬かもしれませんが、さて、被害はどれほどになるでしょうか。
2026年8月4日 07:52
こうなってしまいましたか。『心の声が聞こえる』『でもそのことを隠している』 というのが、ここに来て効いてくる(?)とは。 完結おめでとうございます。 重い話に適切なコメントかは分かりませんが、 楽しませていただきました。
コメントありがとうございます!魔王誕生のお話でした。自分は深刻めな話が多いのですが、作風をどうしようかちょっと考え中です。ありがとうございます!
2026年8月3日 07:46
本当にやってしまった。しかもリオの思考まで思惑どおりに。人間がやったことは魔力で探知しているので、デビルマンみたいになるかとも思ったのですが。期待していなかったと言ったら嘘になります。
コメントありがとうございます!どう書こうかと考えた挙句、ダークファンタジーの「暗い」というところだけをピックアップした作品になりました。
2026年8月2日 16:42
こういう世界の人間、魔族に劣らぬ邪悪さを持ちがちというか、生存や本能と倫理観は相性が悪いんでしょうね。だから人間が社会を形成する過程で、後付けで作り出された。
コメントありがとうございます!敵と戦う前に味方から……というよりは、そもそも敵は味方から生まれたのではないかと。仲良しグループの分裂危機に近いやつです(違う)
2026年8月1日 13:56
『魔剣になる』魔銃を操る御作ヒロインや母親と似た境遇ですが、それとはまた別人、別世界線の話でしょうかね?あちらより雰囲気も暗くてタイトルも不穏で、どうなってしまうのやら。
コメントありがとうございます!設定流用でした。なので一気に書けてしまったという……
第4話への応援コメント
人の考えていることがわかるってつまりこういうことなんですね
残酷な真実がわかってしまった以上深い恨みが残りますし、そして魔剣が主を食ってしまうとは
彼らの余計な欲が自らの世界を潰してしまいましたね
見事なダークの世界でした
残酷に打ちのめされる展開、物語として面白かったです
作者からの返信
短編はあまり書かないのでちゃんと終わるか心配でしたが、なんとか終わりました。
読んでいただきありがとうございます!