2026年8月2日 16:16
星迎えの夜への応援コメント
コメント失礼いたします。 星迎えの儀式で迎える「星」の正体に不穏さを感じつつも、千年以上続いている所や村人たちが行っている所から、因習的な雰囲気も感じ取れました。 話を終えた叔父さんの姿の描写もお見事です。
2026年8月2日 14:07
夜空の星のなかに何らかの怪異が混ざっていて、この村に影響しているのかなと思ったら、村人の方にも何かが起きていて「そっちもか」となりました。古の風習、習慣それには何らかの意味があったはずで、現在にまで続いてるというところに怪異との結びつきの強さを感じました。こういう山深いところにありそうな村、リアルでどこかにあるかもしれませんよね。
作者からの返信
応援コメントをいただきありがとうございます🙇日本という狭い国土でも、地方に行けば人的交流は減り、狭い地域の中で一生を終える方も少なくないと思います。八百万の神が居る国ですから、それはもういろいろです。
2026年8月2日 12:16
溟濁の秤への応援コメント
「理解すればするほど沈んでいく」という狂気の理に対し、「主人公の不正確な記憶」が防波堤になるというパラドキシカルな展開が秀逸で、恐ろしい怪異の底に確かに存在する「姉弟の切ない絆」が深い余韻を感じました。
応援コメントをいただきありがとうございます🙇酷暑の中、狂気を愉しむのも良いかと。何処まで続くか、わかりませんがクトゥルフの世界を描こうと思います。
2026年8月2日 12:08
自主企画ご参加ありがとうございます💓🐰🐥
応援コメントをいただきありがとうございます🙇
星迎えの夜への応援コメント
コメント失礼いたします。
星迎えの儀式で迎える「星」の正体に不穏さを感じつつも、千年以上続いている所や村人たちが行っている所から、因習的な雰囲気も感じ取れました。
話を終えた叔父さんの姿の描写もお見事です。