第29話:村を蝕む毒牙への応援コメント
2日前に第3章の頭まで読んで残りは今日読んだけど、主人公がロックイーターを倒した覚えがなくてびっくりした。描写されてなかったんだっけ…?
「そう、ただの妬みと嫌悪感だよ。あんなクズが人生楽しんでそうなことに対してな。」
せっかくの好機だもん! (*-`ω´- )人
第28話:寂れた村で買い叩かれる鉱石資源への応援コメント
この楽な商売に商人も兵士も冒険者すらも来ないのはちょっと意外だな。怪しいに決まってる。
第27話:≪メイクアップ≫なりきり疑似スキル発現!への応援コメント
少なくとも変装とか他の女性に使ったりするのにはいいスキルになりそうだけど
第26話:今度は俺が先行投資するへの応援コメント
「もっと稼げるようになったら、今度は俺がエスネアに出資しよう」
ദ്ദി(˶ˆᗜˆ˵)
第25話:私怨を晴らす代行依頼への応援コメント
「しかし、ここまでスキルの詳細を見抜かれていたとはな。」
人を過小評価しすぎない方がいいよ、主人公くん。暇つぶしになるものが少ないこの世界じゃ特に。それに、この世界にいる人たちは多分自分から動くタイプが多いと思う
「自分の醜さを弁えず、女を貪ってきたんだ。その代償を支払うのは当然だろう。」
( ๑‾̀◡‾́)b
あと主人公くん、次社交の場で演じる時は湊に確認してからの方がいいかも
第24話:住居のリスクヘッジを考えてへの応援コメント
エスネアがいないとダメってじわじわ見えてきてるね笑
編集済
第23話:収入源を育てる投資への応援コメント
まさに脳筋だな…こいつ
あと湊については、そういうことかもしれません…
勉強という言葉を使わなかったらもっといい結果が出ていたかも
第22話:潔癖大国・日本出身の俺たちは衛生管理の意識を怠らないへの応援コメント
狂犬病は甘く見てる場合じゃない。ほんとにほんとに怖いよ!
「毛皮にはノミやダニだってたくさん付着している。まだ血も乾いていない状態だ。衛生管理が杜撰にも程がある。」
環境が全然違うとかそういうタイプの人じゃなきゃ、このレベルの不潔さは誰でも気になると思う(笑)…けどまぁ感覚が間違ってる可能性もある
第21話:楽しむための『真面目』禁止令への応援コメント
うん、女の子たちいいキャラだね。主人公たちの今後の活躍が楽しみです~
「コスパやタイパばっか意識して、目の前のチャンスを逃すところ」
笑
「湊、何でお前は毎回的確に俺の心を抉ってくるんだよ!」
ほんとにすごいスキルですね~
第20話:人生目標を広げるへの応援コメント
「だから反感を持つことはなかった。俺だってもっと人生を楽しみたいからな。」
ദ്ദി(˶ˆᗜˆ˵)
「でもニヒリズム予備軍のマインドだよね」
笑
子や子孫への相続を考えたら別の国で独立した大貴族を目指すのもアリかも。手間かけられるなら王族という手もある。行け主人公くん!
第19話:新たなる契約形態への応援コメント
王宮の人たちがそういう感じなら心配ないと思うけど、変な貴族に目をつけられたら備えておいて主人公くん
第18話:win-winの関係(笑)への応援コメント
「楽して暮らしたい怠惰な願望の顕れ。」
あらすじがなかったら、望んでたFIREを達成したあとこうなるんじゃないか心配してたよ、主人公くん (ᵕ—ᴗ—)
「近衛兵の男は満足そうに笑う。」
笑
「あの様子なら、俺の≪ロイヤリティ契約≫に勘づく可能性はかなり低い。」
ほんと? まぁあの近衛兵が…
第17話:商品知識を身に付けるへの応援コメント
この主人公は何かに向かって動いてるときほんとに面白いな
編集済
第16話:強いリーダーは『正義』を一蹴するへの応援コメント
「その想いが平然と他者に主張を押し付ける偽善者へと変えてしまったようだ。」
『なんで?』って叫びたかったけどトラウマ、特に長引くやつは、人に“変な”ことをさせるって聞く。場合によっては、被害者が自分の記憶を書き換えて自分が加害者で加害者が“無実の正義”だって描き込むこともあるらしい。ほんとに悲しい。
「自分勝手な主張はやめて、みんなと手を取り合うんだ」
相変わらずだな… (ᵕ—ᴗ—)
で、九条はほんとにトラウマ患者みたいだな。迎合することを肯定してないなら、あの“施設”で起きたことも受け入れられないんだろう。まぁあくまで自分の表面的な印象だけど笑
「でもね、弱いからこそみんなで手を取り合うんだ。それが僕たちにできる生き方だよ」
それを唯一の道に自分を閉じ込めて他の可能性を探ろうとすらしないことこそが彼を弱くしてる。
「もはや比べること自体が、音無に失礼としか思えない。」
まぁ少なくとも音無の欠点は“可愛い”と思う(笑)。…やりすぎたらもう可愛いとは言えないけど。
「佐伯くんのクラスメイトって、みんな思念体になると私が見えなくなるの?」
主人公は本当にタンク向きだな(笑)
「再生するんだ」
九条はいいパンチングバッグだね(笑)
「今回はたまたま俺の判断が正しかっただけだ」ദ്ദി(˶ˆᗜˆ˵)
第15話:隔離された福祉施設の闇への応援コメント
「俺が管理するのは構わないが、せめて確認くらい取れよ!」
まぁ主人公は暇だから。笑
であの九条、下らないことを説教みたいに言うより悪魔を暴いてくれたらいいのに。まぁああいうのはたいてい毒な上位の力に守られてるから、簡単にはいかないんだろう。九条の性格が自分の無力さを呪ってそうなったのか、それとも最初からそうだったとたまたまこの“施設”に辿り着いたのか。(´д`)~ハァ
編集済
第14話:仮面に覆い隠された思念ダンジョンへの応援コメント
「今度は別の意味でキモいんだけど」
個人的にはちょっとかっこいいと思う!笑
「そんな仮面を装着することで綺麗な天使へと生まれ変わるこの景色は、どこかディストピアに傾いた思想を感じさせた。」
うん、同感です!
「ああ、ここのダンジョンマスターは九条だ」
早かったな…本当に過激派だった!
「典型的なモラハラ人間だな。」
確かに。
「もはや呪われたアイテム扱いだ。」
正直、最初に思ったのも同じだった笑
第13話:見限られた偽善者への応援コメント
九条って最初はまあ大丈夫かなって思ってたけど、思ってたよりずっと面倒だった!?偽善者ってより、過激派って感じ?笑
音無は今かなり神経尖らせてるみたい。状況考えると、かわいそうだけど頑張れ!
第12話:不快な人間だったので、弱みを握ってやりましたへの応援コメント
たとえ倫理や道徳を置いたとしても、中期でも良くない手だし長期ではもっとダメ。短期でも常に運ゲーだからくれぐれも気をつけて~
第11話:キープなんてさせたくないへの応援コメント
恋愛マスターの湊は鈍感主人公の無名ヒーローみたいな親友キャラになってる笑
第10話:急成長への応援コメント
「理想を思い描いたワンシーンのような体験をしているのに、俺はこの状況に今後耐えられるかと不安になっている。」
まぁいい点としてはすごく居心地がいい環境だから、成長と慣れでどうにかなるよ~
「後で湊に非モテマインド改善の訓練を頼むべきか……」
ദ്ദി(˶ˆᗜˆ˵)
音無擁護するけど(笑)、彼女が言いたかったのは最初からパワーレベルされてたら主人公はスキルちゃんと使えたかってことだと思う
そういえば、同級生たちの誰もロイヤリティの意味を知らなかったのも意外。デジタル時代ではそこまで珍しくない概念だし。
編集済
第9話:契約交渉への応援コメント
これまでの商談がどんどん心配になってきてる。まぁ鑑定くらいはあるし。それ以外にも主人公のスキルにこだわるわけ笑。
「強い貧乏人と関わるなんて危険そのものじゃん!」
うん、この世界のこと考えるとエスネアがストッパーでよかった
第8話:百戦錬磨のパパ活ギャルへの応援コメント
「リスク管理ができているって証だ。」
ദ്ദി(˶ˆᗜˆ˵)
であの“百戦錬磨のパパ活ギャル”の描写は主人公の一方的な印象なのか、それともちゃんと根拠があるのかずっと気になってたけど、結局本当だったね(笑)
第7話:思念ダンジョンの主への応援コメント
ふむ、他に条件とかないなら、どこかの冷笑的な権力者が意図的に民を分断してダンジョンを量産してるって想像するのは簡単だな
ここまで来ると、この国の経済がダメなの単に腐敗がひどすぎるからってだけじゃなくて誰かに仕組まれた可能性もある
第6話:思念ダンジョンと幻獣への応援コメント
え、人の恨みつらみを煽るだけで、こんなに便利なダンジョンが作れちゃうの!? 悪用されやすいから危険すぎ!
第5話:本格スキル検証への応援コメント
へぇ、ちょっと主人公君、誰かが鑑定器を持っていたらその計画すぐバレたと思うけど…
で1000万の0.1%は1万だから、2%ならかなり目立つと思う。特に積み重なると。
不幸中の幸いだったみたいね(笑)
第4話:1の経験値を巡る計算への応援コメント
油断して絶滅させちゃダメだね~
で、まぁ主人公君、ラノベテンプレっぽいからって、そうとは限らないんだよ
「かと言って、下手に謙遜すればエスネアをバカにしたことになる。」
ദ്ദി(˶ˆᗜˆ˵)
第3話:≪鑑定≫と誘惑への応援コメント
あらすじには書いてあるけど、かなりラッキーな出会いね~
「エスネアは人の思考を見透かしたように話す一方で、相手の理解を待たない節がある。≪鑑定≫に依存した対話を繰り返してきたためだろう。」
面白いキャラだな〜 🐱
第2話:冒険者生活なんて甘い幻想でしかないへの応援コメント
「テンプレですが、救いといえば言語の状況がそこまで難しくないと、ビザとかそういう書類が要らないところです。」
…言いたかったのはこれなんだけど、実際は後者のほうは成り立っておりません笑
と主人公君、思ってたより口を出すな。もう少しいい方向に使ってくれたらいいのに〜
第1話:どいつもこいつもバカばっか!への応援コメント
世界が違えば≪論破≫結構活きそう。例えば、 政治(“建前”)とか(笑)
正直、今のところで一番好きなのは音無かも笑
編集済
第30話:お互いに危ない橋を渡るのも悪くないへの応援コメント
「問題を先送りにして逃げ切ろうとする政治家……そのツケを尻ぬぐいするのは、いつだって若者だ。」
「知らない間に書き加えられた利用規約みたいじゃん」
🙃
「何もしないでいるより、ずっと楽しいからな。」
「俺はこれからも危ない橋を渡るかもしれない。それでも付き合ってくれるか?」
「それでも心地良い負担だ。」
「つまり俺たちはお互いに危ない橋を渡らせていたんだ。」
ദ്ദി(˶ˆᗜˆ˵)
それに第3章お疲れ様でした~。すごく面白いで続きが楽しみです!
ところで、急にコメントたくさん投稿しちゃってごめんなさい orz。最近はあまりログインしてなくて感想を別の文書に書き留めてたんだけど、あとから考えるとまとめて出すとスパムみたいに見えちゃうかも…… (_ _*)