2026年8月26日 18:06 編集済
お母さんお母さんお母さんへの応援コメント
こんにちは。プリンセス・ミーコさんが意図した読み方をしていない可能性があるので、先に謝らせてください。これは、誰が本当に存在しているのか分からない話で良かったです。僕個人としては、主人公と三人家族だけが存在していて、三人家族に主人公が自分の幼い頃を重ね合わせてるんじゃないかという解釈をしました。見知らぬおばさんはいるかどうか分かりません。勝手な解釈ではありますが、過去の差をつけられた経験から来る、愛情の足りなさを、大人になっても引きずってしまって、それが怪異として浸食してくる感じが、日常と地続きな怖さに感じられて面白かったです。ありがとうございます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!わたし自身でも感じ方は読む時のコンディションによって変わるので、見方を共有していただけて嬉しいです。わたしはわたしで主人公はうっすら自分を投影しているので、作中の怪異はわたしなのかもしれません…素敵なコメントをありがとうございました!
編集済
お母さんお母さんお母さんへの応援コメント
こんにちは。
プリンセス・ミーコさんが意図した読み方をしていない可能性があるので、先に謝らせてください。
これは、誰が本当に存在しているのか分からない話で良かったです。
僕個人としては、主人公と三人家族だけが存在していて、三人家族に主人公が自分の幼い頃を重ね合わせてるんじゃないかという解釈をしました。
見知らぬおばさんはいるかどうか分かりません。
勝手な解釈ではありますが、過去の差をつけられた経験から来る、愛情の足りなさを、大人になっても引きずってしまって、それが怪異として浸食してくる感じが、日常と地続きな怖さに感じられて面白かったです。
ありがとうございます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
わたし自身でも感じ方は読む時のコンディションによって変わるので、見方を共有していただけて嬉しいです。
わたしはわたしで主人公はうっすら自分を投影しているので、作中の怪異はわたしなのかもしれません…
素敵なコメントをありがとうございました!