第1話 視えてしまう理由への応援コメント
はい。そこまで。
までが無茶苦茶怖かったです。
幽霊に間違えられて、怒られるの怖いだろうと思います。
男の子が出てきて少し息をつけましたが、やはり不穏のは変わらないですね。
第1話 視えてしまう理由への応援コメント
こんばんは。
静かなる恐怖がじわじわきますね。
果たして、視えることを隠さなくてもよくなるとはどういう意味なのでしょうか。
先を楽しみにしています
第4話 見学のはずがへの応援コメント
テンポ感が読みやすくて好きです😊
キャラクターそれぞれに個性があってもっと読みたくなりました!
第4話 見学のはずがへの応援コメント
それぞれの性格が表れてきますね。静さんは色々抱え込んで生きてきたようなので、この雰囲気には中々響くものがあるのでしょうね。
編集済
第1話 視えてしまう理由への応援コメント
はじめましてとコメント失礼します!
いい導入ですね(えらそー)、心理描写と展開とのバランスがおもしろいですし、空気感が心地よく不気味です。
第1話 視えてしまう理由への応援コメント
コメント失礼します。
まさに、「続き」が、気になります……!
面白くなりそうなシチュエーション……ドキドキゾワゾワしながら読み進めたいと思います!
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます、続き楽しみにしていただけて嬉しいです!
第3話 祀られていたものへの応援コメント
ひえ~~
日が落ちてから見に行くですか~^^;