2026年8月14日 13:09
第4話 窓への応援コメント
『思い出せないんだって。』いいですね、こういう当たり前の中にある不自然。不気味さが加速してゾクゾクしてきました。引き際も、視界がゆっくりと離れていき、消える。場面がしっかり想起できて面白いです。
2026年8月8日 22:54
第3話 雨への応援コメント
自主企画にご参加いただきありがとうございますー!チャレンジ頑張りましょ!
2026年8月7日 22:46
第2話 流しへの応援コメント
続きが気になります‼️次にナニがあるのか…
2026年8月6日 22:21
第1話 水たまりへの応援コメント
挿入から気になる展開で今後が楽しみです‼️ゆっくり見させていただきますね。
2026年8月4日 10:56
ひえ~~日が落ちてから見に行くですか~^^;
2026年8月3日 22:26
はい。そこまで。までが無茶苦茶怖かったです。幽霊に間違えられて、怒られるの怖いだろうと思います。男の子が出てきて少し息をつけましたが、やはり不穏のは変わらないですね。
2026年8月2日 20:10
こんばんは。静かなる恐怖がじわじわきますね。果たして、視えることを隠さなくてもよくなるとはどういう意味なのでしょうか。先を楽しみにしています
2026年8月2日 00:56
テンポ感が読みやすくて好きです😊キャラクターそれぞれに個性があってもっと読みたくなりました!
2026年8月1日 03:04
それぞれの性格が表れてきますね。静さんは色々抱え込んで生きてきたようなので、この雰囲気には中々響くものがあるのでしょうね。
2026年8月1日 02:37 編集済
はじめましてとコメント失礼します!いい導入ですね(えらそー)、心理描写と展開とのバランスがおもしろいですし、空気感が心地よく不気味です。
2026年7月31日 23:27
コメント失礼します。 まさに、「続き」が、気になります……!面白くなりそうなシチュエーション……ドキドキゾワゾワしながら読み進めたいと思います!
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます、続き楽しみにしていただけて嬉しいです!
第4話 窓への応援コメント
『思い出せないんだって。』
いいですね、こういう当たり前の中にある不自然。不気味さが加速してゾクゾクしてきました。
引き際も、視界がゆっくりと離れていき、消える。
場面がしっかり想起できて面白いです。