2026年10月6日 20:03 編集済
第9話への応援コメント
明日都くんが変わらないのはお母さんが変われないからだと思っていましたが、そういうわけでもないんですね。明日都くん自身の中にも、変わりたくないと思う心があるんだと思いました。それは当然のことかもしれませんが…。お母さん、パートいいと思います。
作者からの返信
思い出のなかで共依存してるというか、ふたりともまた改めて失うことに怯えてるというか……気持ちの描写がとても難しかったです!
2026年10月6日 19:59
第8話への応援コメント
描写が素敵すぎて、切なすぎて、泣きました( ;∀;)特に、両腕に幸福の欠片を抱えていて、手を振り返せないところとか。矛盾しているのに、間違っていないような感じ。上手く言えなくてすみません💦
わあわあ、ありがとうございます!お褒めいただきまして光栄です〜明日都はいくらなんでも過去をだいじにしすぎですが、美しい過去は人を臆病にさせますよね。喪っていなかったら生きる力になっただろうに、と思います。
2026年10月6日 19:54
第7話への応援コメント
二人とも、変わることを恐れているのかもしれませんね。
変わらないことも、変われないことも不自然なんですけどねぇー
2026年10月6日 19:51
第6話への応援コメント
1年って、一途ですよねぇ…。健気というか、何というか。本当に明日都くんのこと、好きなんですね。
琥珀さん、こんにちは。コメントいただいてありがとうございます!そうなんです☺️一年は長い!びっくりするくらい好きなんですね。
2026年9月11日 20:21
第5話への応援コメント
今は、お互いに依存している状態ですよね。明日都くんはそれを分かっているけれど、お母さんからは離れることができなくて。杜人くんが、どう彼を引っ張り出すのか。そして、明日都くんがどう一歩を踏み出すのか。
そうなんです!主人公が共依存を抱えてるのがときどき読みたくなるのです🍀その依存を恋人とのあいだでなく第三者とのあいだに抱えてたら厄介そう……と思って設定を考えました。杜人は、強い人です。明日都もどこかにしなやかさを持った子として書きました。琥珀さん、いつも感想聞かせてくださってありがとうございます😊
2026年9月11日 20:15
第3話への応援コメント
うーん、落ち着かざると得なかったという感じですかね…。自分の言っていたことを覚えてもらえないのは、少し寂しいです。
仕方ないこと、そうするしかないことを飲み込み続けている子が明日都です。物事に深く囚われた人と関わるのは覚悟がいりますよね……
編集済
第9話への応援コメント
明日都くんが変わらないのはお母さんが変われないからだと思っていましたが、そういうわけでもないんですね。明日都くん自身の中にも、変わりたくないと思う心があるんだと思いました。それは当然のことかもしれませんが…。
お母さん、パートいいと思います。
作者からの返信
思い出のなかで共依存してるというか、ふたりともまた改めて失うことに怯えてるというか……
気持ちの描写がとても難しかったです!