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  • 第4話 憤怒への応援コメント

    舞台の描写が、やはり秀逸です。
    演者の背景の説明を全部削って、面を被りひたすら無念の想いを戯曲の台詞回しの如く表す。
    このテンポの良さで、読後感がたまりません…。

    作者からの返信

    読んでいただけて嬉しいですー!
    背景を削って、いかに少ない文で感情を伝えるか…奮闘しているのでそう仰っていただけて嬉しく思います
    また物語を楽しんでいただけましたら幸いです

  • 第9話 面師への応援コメント

    拝読しました。
    面白い…!
    短編!ホラー!…と、頭の中がモヤモヤバタバタといている私は、隙を見て丸ごと違う世界にポンと移動させてもらった気持ちです。素敵な作品をありがとうございます。

    作者からの返信

    パンと乾いた音が響いたと同時に…目の前は舞台でございます👀
    息抜きとして読んでもらえたら幸いです。
    そう仰っていただけますと嬉しい限りでございます

  • 第9話 面師への応援コメント

    よし!
    一番乗りのコメントー!
    どんどん話が深くなってきて、続きが気になります✨
    あー、ホンマに映像化になって欲しい😭
    絶対に綺麗なんやろうな〜
    シテの碧色と灰色の瞳。イアとアイの桃花眼、桃と梅の色の違い。
    ホンマにカクヨムの人にこの想い、届いて欲しい!

    作者からの返信

    真っ先に読んでくださりありがとうございます🤲
    シテとイアの眼はとても大切なシーンなので…そう仰っていただきますと光栄でございます
    またごゆるりと楽しんでいただけましたら幸いです

  • 第1話 停止への応援コメント

    『能』と『死』
    一体このモチーフをどう描くのだろうと読みはじめてみたら…舞台がはじまった瞬間に、映像が目に浮かび、思わず…ニヤニヤしてしまいました。
    能という芸術性が、本当は何も語っていない少年の恋を、とても情緒的に演劇的に作り上げていて、不思議な説得感があって、「天晴れ」とかけ声をかけたくなりました。

    まだ1話を読んだばかりですが、いてもたってもいられずコメントしてしまいました。
    この世界観、大好きです。

    作者からの返信

    天晴れと是非仰ってください。全結弦が喜びます。
    1話でそのように仰っていただけるなんて光栄でございます。
    またごゆるりと楽しんでいただけましたら幸いです

  • 第8話 翁への応援コメント

    あー、やっぱりこの空気感、好きです🥲✨

    作者からの返信

    ありがとうございますー!!
    ふふ、これからもお楽しみくださいませ☺️

  • 第6話 巫への応援コメント

    夢と現の狭間の舞台。
    幻想的という意味のファンタジー的な作品だと思いました。
    理屈でなく頭の中に世界を描きながら読むと素直に楽しめました。

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございますー、理屈は抜きにして心に語りかける作品なので…
    頭の中に世界をつくってもらえて幸いです

  • 第6話 巫への応援コメント

    XのRT企画から伺わせていただきました!

    作風として、伝わる人にだけ伝われば良いというノリを感じます!
    表現や文章自体は詩的な表現というよりはもっと削れるものは削った上で伝える、説明するという様なやり方を感じます。
    ただ、その説明も読者に諸々の設定やストーリーを飲み込んでもらうための説明という感じではなく、もっと唐突で、あくまでも主人公に対するものという印象があり、それを読者が様々に解釈することを狙ったのかなと思いました!

    読ませていただきありがとうございます!

    作者からの返信

    企画だなんて恐れ多い…
    伝わる人にだけ伝わればいい…正に私は私の書きたいものを書いているので、嬉しいです
    舞台は静けさあってこそですので…文章の削りを常に考えています
    読んでいただけて幸いです