第6話 巫への応援コメント
XのRT企画から伺わせていただきました!
作風として、伝わる人にだけ伝われば良いというノリを感じます!
表現や文章自体は詩的な表現というよりはもっと削れるものは削った上で伝える、説明するという様なやり方を感じます。
ただ、その説明も読者に諸々の設定やストーリーを飲み込んでもらうための説明という感じではなく、もっと唐突で、あくまでも主人公に対するものという印象があり、それを読者が様々に解釈することを狙ったのかなと思いました!
読ませていただきありがとうございます!
作者からの返信
企画だなんて恐れ多い…
伝わる人にだけ伝わればいい…正に私は私の書きたいものを書いているので、嬉しいです
舞台は静けさあってこそですので…文章の削りを常に考えています
読んでいただけて幸いです
第4話 憤怒への応援コメント
舞台の描写が、やはり秀逸です。
演者の背景の説明を全部削って、面を被りひたすら無念の想いを戯曲の台詞回しの如く表す。
このテンポの良さで、読後感がたまりません…。
作者からの返信
読んでいただけて嬉しいですー!
背景を削って、いかに少ない文で感情を伝えるか…奮闘しているのでそう仰っていただけて嬉しく思います
また物語を楽しんでいただけましたら幸いです