第8話 穴見由美と早本零によるデマ攻撃への応援コメント
主人公が酷い目に遭ってしまった。
誰だ、こんな酷いコメントをしたのは!
とても面白いです、無理せず楽しんで制作してください!
作者からの返信
そのコメントは誰が書いたの? (¬‿¬)
でも、応援ありがとうね。 ദ്ദി(˵ •̀ ᴗ - ˵ ) ✧
編集済
第7話 上野のカフェでのデート罠(2)への応援コメント
恋人に友達紹介して自分は他の異性と仲良くしてるこの部分だけ切り取ると、周りから見たらクズ主人公よ?これ大丈夫?
罠とか言っているけど世間的に浮気が認知されていないなら、相手サイドやり放題で情報操作して主人公サイド負けそう。
花さん転校早々に寝取り女って言われるようになって潰れないか心配
作者からの返信
コメントありがとうございます。
皆様からのご意見は、このストーリー展開を練り上げる上で大変貴重です。今後のエピソード制作において、参考にさせていただきます。 ദ്ദി˙ ᴗ ˙ )
第7話 上野のカフェでのデート罠(2)への応援コメント
浮気組がやり返す展開も面白いなぁ。
中島がなにか悪いことをしていたと噂を流すのはどうだろうか。
作者からの返信
面白そうですね。まずは、彼らが中島に対して反撃を仕掛ける方法を考えてみます。
コメントありがとうございます。 ദ്ദി( • ᴗ < )
編集済
第7話 上野のカフェでのデート罠(2)への応援コメント
私の提案が上手くいって取り敢えず良かった。
今後の宮本花さんとの関係は、穴見ときちんと別れてからだから継続して共犯関係を続けるだな。
穴見と早本と縁を切って改めて宮本花さんとこの事を決める。
作者からの返信
良いご意見ですね。第8話の展開の参考にさせていただきます!(長くなりすぎた場合は、次の話に続けます)。
コメントありがとうございます。 ദ്ദി( • ᴗ < )
編集済
第6話 上野のカフェでのデート罠(1)への応援コメント
花さんを2人に紹介した後、どこで出会って仲良くなったかを説明する。ふたりでイチャコラ始める。穴見と早川の存在を無視して傍から見れば恋人に見えるように。そこで爆弾を落とす。「実は僕の知り合いの彼女の話なんだけど...どうやら浮気してるらしくてね...しかもその相手が彼の親友らしいんだけど花さんどう思う?しかもその彼女、先週インフルエンザで家で休むから会うの断っておいて浮気相手とお洒落なカフェで会ってたんだよ。酷くない?その親友も親友だよね。人の彼女に手を出すって友達と言うより人間として信用に値しないし最低だと思わないかい?」と花さんに話して穴見と早川を追い込みWざまぁを実行する。
作者からの返信
面白い展開のご提案ありがとうございます。
あ、ちなみに今回のターゲットの親友の名前は「早川」じゃなくて「早本」の方ですね(笑)。
でも、このお仕置きの仕方はすごく読んでみたいです。
第5話 宮本花さんへの応援コメント
風邪ひいたと嘘をついて彼氏以外の人とカフェでお茶したはさすがに浮気として弱いしそれだけで復讐するのはさすがに幼稚な気がします。
私は最初の段階で写真を撮りその場で電話かDMで嫌味を言って揺さぶるが正解だったような気がしますね。浮気がどういったものかはその後調べてしてたら復讐。みたいな流れが正道だったんじゃない?
だけどそれを言っても時は戻らないから今までの流れを組んで提案すると。
宮本さんに協力してもらえるなら直接的な浮気じゃなく穴見の前で穴見の存在を忘れたかのように二人でイチャコラをし穴見を脳破壊させるに1票入れます。その際、穴見に何を言われても「花さんは友達だよ?」と下の名前で呼び大した事ないのに騒ぎすぎて草wな態度を崩さないとか。
作者からの返信
wwwww、たしかに、その作戦は面白そうですね。
鋭いご指摘とナイスなご提案、ありがとうございます。
第4話 早本零さんとの出会いへの応援コメント
宮本さんに会って仲良くなり、奴らの浮気の証人になってもらいましょう。
作者からの返信
それじゃあ、第5話で彼が登場するのを楽しみにしていてくださいね。
ありがとう。
編集済
第3話 月曜日の私の作戦への応援コメント
手取り早く早本零を穴見さんへ紹介して,二人の反応を見る。そして一緒に遊びに行こうよと誘い、そこでちょっとトイレに行くねとか言って、席を外して、油断させといて、二人がどの様に行動するかを観察する。
作者からの返信
それは良いアイデアですね。次のエピソードで取り入れさせていただきます。
ご提案やコメント、ありがとうございます。
第3話 月曜日の私の作戦への応援コメント
食堂のおばちゃんの心を1回だけ読める能力に目覚める。
浮気のヒントを手に入れられる、かもしれない。
作者からの返信
なんでこんな超自然的な話になっちゃったの?(笑)
でも、面白いコメントありがとう。
第3話 月曜日の私の作戦への応援コメント
好きな子をデートで現場のカフェに連れていこうと思うがどんなところか知ってるか尋ねましょう。
そしてその子をどれほど大切に思っているのかを大袈裟に伝えましょう。
その後彼女にどう伝えるかを観察するのです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
とても良いご意見ですね。第4話ですぐに反映させていただきます。
第2話 答え探しの旅への応援コメント
現場のカフェのケーキとお見舞いの品を机の上に置いておくこと。
そして知らないふりをしてください。
そもそも当日にドアノブに掛けておくべきでしたね。
作者からの返信
興味深いですね。ただ、孝之なのは、第1話でタカユキが果物だけを買って、第2話でそれを家に持ち帰ったものの、由美との密会の場であるカフェでケーキを買う時間がなかったことです。
とはいえ、これは良い提案ですね。第3話に盛り込んでおきます。
コメントありがとうございます。
第2話 答え探しの旅への応援コメント
いっそ、トラックに轢かれそうな子供か野良猫探して、見つけたら身を犠牲にしてワンチャン異世界転生に賭けてみては?(笑)
冗談はさて置き、気持ちが冷め気味なら彼女を名前呼びから苗字呼びに変えてみよう。
3年くらい付き合ってこっちは名前呼びであっちは苗字呼びって相手は明らかに主人公に気持ちなく感じるから。
過激なご意見が来た時にも対応出来るように、とりあえず彼女と親友の浮気現場を録音・録画して押さえておいて損はないでしょう。
作者からの返信
wwwww、いいコメントですね。主人公は自分のためを思ってそうすべきかもしれません(もちろん、トラックに轢かれるまではいけませんが)(>▽<)。
第3話か、それ以降の話を盛り込んでみます。
ご提案ありがとうございます。
編集済
第2話 答え探しの旅への応援コメント
孝之は浮気は出来ない真っ直ぐな心を持っているのか…。
もし由美に対する熱がもう無いならば、ささやかな復讐として由美に今以上に優しく愛情を与えて、再び彼女の気持ちを何とかこちらに傾けさせた後に、今気になっている子(神社の)がいるから別れてほしいと切り出すのはどうだろうか
それなら浮気にはならないし筋も通せると思うし
なによりも由美に後悔を与えられる
由美の気持ちが今どれくらい孝之にあるかによって、後悔の強さは変わってくるが、そこは主人公としての腕の見せ所かな
もし浮気自体が誤解なら、そのまま頑張れば良いしね
コメント追記
盛大に間違えました。
作者からの返信
それはとても良いコメントですね。ただ、一点確認させてください。ここで「零」とは、由美のことでしょうか、それとも本当に「零」という人物のことでしょうか?
もし本来は由美のことを指しているのなら、コメント内の名前表記に誤りがありますが、もし本当に「零」のことを指しているのなら、コメント自体に問題はありません。
いずれにせよ、あなたのコメントの内容は私にとって参考になります。すぐに第3話に盛り込みます。
ありがとうございます。
追記:
コメントでのご指摘、ありがとうございました。
第2話 答え探しの旅への応援コメント
彼女と親友には落雷による天罰が下るであろう。障害が残るであろう。
作者からの返信
wwwww、いいコメントだね (≧▽≦)
よし、中島孝之さんに伝えておくね (>▽<)。コメントをありがとう。
第1話 曖昧な不倫への応援コメント
私は単純な人間なのかもしれない。だが、私は「カルマ(因果応報)」というものが好きだ。それが長い時間をかけて積み重なっていく場合も、あるいは適切な形で跳ね返ってくる場合も。浮気をした女性が反省の色を見せなかったり、あるいは即座に破滅や悲惨な結末を迎えてしまったりするのは、あまり面白みがない。だからこそ、ヒロインが捨てられて新たな女性が登場するのか、それともあらゆる困難を乗り越えて救済されるのか――そうした結末がどう転ぶか分からないまま宙に浮いている状態の方が、はるかに興味深いと思うのだ。
作者からの返信
とても素晴らしいご意見ですね、あなたの考えに共感しました。ちなみに、この小説の今後の展開は、各エピソードへの読者からのコメントに大きく左右されますので、あなたがくださったご提案は、次のエピソードにおける主人公とヒロインの物語にとって非常に重要な意味を持ちます。
ご提案、ありがとうごさいます。
編集済
第8話 穴見由美と早本零によるデマ攻撃への応援コメント
気になったので読み返したんですが、話の中で、零くんは主人公に由美さんを紹介される前から二人が恋人関係であることを知っていることになっているのが何か違和感。
背景的には、零くんが由美さんに何かしら惚れて告白したが、由美さんが交際している人がいると返事をした。
だが諦めきれない零くんが粘って自分を知ってもらおうとデートに誘い続け、由美さんがあまりにも強い好意に絆され何度もデートを重ねる相手になり、遂には抱き寄せあうぐらい親しくなった。
その過程で交際相手が主人公だと知り零くんは幼馴染みを裏切ってしまった罪悪感を抱いてしまったばかり。被害者よりの加害者。
由美さんは、ちやほやされるのが心地よかっただけの浮気性。真性加害者。
などと考えてみたけど、零くんの自分の人気を意識している考えを見て、あっくずじゃんと思ったw
反対に、由美さん側が何かしらトラブル抱えていてお金が必要になって、レンタル彼女やらパパ活紛いなものをして零くんと出会いお金という契約関係で身体を寄せていたほうがしっくりくる関係かな。それなら零くんの世間体を気にする感じや二人が関係を内緒にしたい理由にもなるし。
真実はしらないけど。
取り敢えず由美さんが敵対的情報操作を行ってしまったから主人公との復縁エンドの目はだいぶ無くなってしまったとして、奥の手(録音データ)の前のジャブを。
土曜日のインフルエンザの体調不良デートキャンセルの通知、嘘だと証明しましょうか。
インフルエンザ発症の場合、感染症のため自宅療養期間があるので月曜日の登校はありえません。クラスメートみんな月曜日に登校しているのを見ているのでこれで発言の全てを信じることの出来ない女の子の出来上がりです。
零くんは由美さんが少しでもぼろを出せば(不安ですがり付くなどの過度な接触とか)道連れエンドなので由美さんに先の情報をこっそり耳打ちして揺さぶるのがいいのかな。
う、長文ニキになってしまった(;´д`)
作者からの返信
コメントをいただきありがとうございます!細かい部分までじっくり読んで考察してくださり、作者としてとても嬉しいです。
ご指摘の点も含め、より自然な流れになるよう該当部分の描写を微修正いたしました。読者様の鋭い視点にはいつも驚かされます。
しかし、問題ありません。あなたのコメントは、今後の第9話のストーリー展開にとって非常に有益なアドバイスです。改めて、ありがとうございました。