応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第20話 話し合いへの応援コメント

    領主様が竜を手なづけて戻られたぞー!!

    作者からの返信

    領民からはそう見えるから仕方ないね!
    領主様は内心で(違う、違うから!)って思ってそうですけどww

  • 第2話 老竜への応援コメント

    ドラグニア王国は他国にはない、唯一無二の戦力を保有していた。

     空を駆け、大地を揺るがし、炎を吐く、強大な力――竜ドラゴン。

     そんな竜の背に跨り、共に空を駆ける存在が――竜騎士ドラゴンナイトである。


    他国にも竜騎士がいるってどういう事か?

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます!
    勢いで書いてたので、全然気づいてなかったです……。
    なるべく早く修整します!
    感謝です!!

  • 第10話 感謝の宴への応援コメント

    ドワーフ「「「「「ウォォオオオ!!!」」」」」
    ダルディアン「ウォォオオオ!?!?」

    作者からの返信

    その驚き方もありでしたね!ww

  • 名剣「ここほれケンケン」

    作者からの返信

    まさかそんなところから!?

  • ほっこり恥ずかし😂

    作者からの返信

    可愛らしい一面です!

  • 第1話 引退した竜騎士への応援コメント

    これは号泣

    作者からの返信

    愛されイケオジです!

  • 英雄爺さん、国を救うときも本気出したことなかった件

    作者からの返信

    いやいや、まさか、そんな〜ww


  • 編集済

    爺さん、思ってた百倍くらい化け物だった

    作者からの返信

    さすがは英雄。
    現役バリバリですねww

  • 第10話 感謝の宴への応援コメント

    更新ありがとうございます。ストーリーは面白そうなので毎回読ませていただいてますが、主人公の喋り方に一貫性がない(丁寧語になったり、年配の方の様な語尾使いになったりなど)ので人物像がブレてしまって定着できずにいます。そこが安定してくると読みやすいなと個人的には感じてます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    その部分、正直悩んでおりました……申し訳ございません!
    なるべく早く修整できればと考えておりますので、よろしければ続きも読んでいただけると嬉しいです!
    よろしくお願いいたします!!

  • 第14話 テディの想いへの応援コメント

    お花を刈らせるなんて許せない!
    ご主人、行こう!!

    作者からの返信

    乙女が見たかった光景を奪うだなんて、許せない!!

  • ちょっと、私のご主人かっこいい!
    え、お揃い?!やったーー!!

    作者からの返信

    そして喜び方も可愛すぎる!
    こうであってほしいと作者もご満悦ですww


  • 編集済

    第11話 装備作製への応援コメント

    おばあちゃん「え?なに?…主が喜んでるからわたしも嬉しいわー」

    作者からの返信

    老竜の口調が、可愛すぎるー!!

  • このあとはきっと宴だな

    作者からの返信

    うっ!?(予想が鋭すぎる!!ww)

  • 第7話 鍛冶師のドズルへの応援コメント

    じいちゃん、また英雄になっちゃう見込み

    作者からの返信

    ダルディアンのお人柄、性格、ですかねぇ?

  • 深呼吸するじいちゃんと老竜、ほっこり

    作者からの返信

    イケオジの深呼吸は大事だと思う!(どういうこと?w)


  • 編集済

    第4話 英雄は辛いよへの応援コメント

    おばあちゃん竜かわいい

    作者からの返信

    どうやって老竜であるテディをかわいく書くか、それが意外と難しいです。。


  • 編集済

    第3話 のんびり旅への応援コメント

    そりゃそうだよじいちゃん

    返信:合ってます!!

    作者からの返信

    小さい村に、テディは大きすぎる(返信あってますか?w)

  • 第2話 老竜への応援コメント

    英雄が買いに来てくれたら嬉しいよね

    作者からの返信

    そうなんだけど、ダルディアンはそれを望まないという……w

  • 第1話 引退した竜騎士への応援コメント

    引退した爺さんの旅って、良いよね

    しかしまぁ、前書きが不穏で怖いw

    作者からの返信

    初コメ!ありがとうございます!!

    中編だとそこまで書けないかもしれませんが、仲間を信じて引退!っていうのもいいかなと思いまして!w