第29話 退屈な皇太子への応援コメント
ルカくんの預かり知らぬところで狙われて…(大変良い)
そりゃあの美貌で、優秀な治癒師であり戦力としても申し分ないとくれば情報屋の目にも留まってしまいますね…。
作者からの返信
やっとここまで話が進みました……!
めんどうな人物に目を付けられてしまったルカくん。
戦場であまりにも目立ちすぎました💦
平和な日々はもうすぐ終わってしまいそうだ(›´ω`‹ )
第27話 軍医 ルカ・エレミヤへの応援コメント
そっか、ルカくんって子孫を残す手段がどちらもないのか…😶
作者からの返信
そうなのだった……あんまり説明しすぎるとあれかと思ってカットしてたんですが、ネコーァの村は少人数で、子孫を残せないとなるとそれだけで迫害されがちという;;
さて、このへんからBL要素がやっと出てきます……長かった💦
第25話 届かない手への応援コメント
ルカくん覚醒…!!
いつだって誰かのために必死で動いているルカくんが尊くて😭
治癒師の域を易々と超えて、神の子としての本領を発揮しはじめているのでしょうか…😶
作者からの返信
なんか新しい治癒魔法を発明しちゃってるルカくんです。
ルカは実はモデルがありまして…アバターは自キャラで軍医はオリジナルですが✨ヒーラージョブなんですよね。
軍医としての道を着々と歩んでおります。
でも、あんまり本領を発揮して目立ってしまったら、良からぬ人に目を付けられてしまうかも知れないので、気を付けてほしいですな……。
第23話 光の正体への応援コメント
ルカを孤独に追いやった力が、今度は大切なものを守るために使える…かもしれない…?
こんな力がありながらも一度も村人に向けようと考えもしなかったのは、やはりルカくんの心が純粋で綺麗だからなのだろうなぁ。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。すごい励みになっています。
酒麩さまは少年編を乗り切った数少ない方です。本当にありがとうございます。
ルカは困った人を放っておけない純粋で優しい性格で、良かれと思って光の力を使いまくっていたら追放されちゃって、自分のやってたことは間違いだったのかなって悩んだところ、間違いじゃなかった、むしろ役立ちまくるのだ!となり、ルカは軍医への道を進んでいくのでした。
第22話 戦う者を支える者への応援コメント
そっか、ルカくんはずっと助ける側だったから、死の淵にある人を助けている誰かの背中を見るのは初めてだったんですね。
本当は村の仲間を救っているルカくんの姿だってこんなに尊いものだったはずなのになぁ。
第21話 海の都ネレウシアへの応援コメント
とりあえず新たな仲間たち?が良い人そうで一安心…(していいのか?本当に?)。
小さな村ではあんなに追い詰められるほどの異端な存在でも、大きな街では誰も気にしない。ルカに必要だったのはこの環境でしたね。
そしてルカママが必死にルカへ言い聞かせてきた言葉を、さらりと言ってのけるミリアちゃん。良い人そう(語彙力)
作者からの返信
疑心暗鬼になっている酒麩さん笑
ミリアとブランは、お姉さんとお兄さん的存在になりそうですね。
ルカは、当たり前に扱われることに毎回戸惑ってしまいますが、それが普通なんだよ……;;
村から追い出されたことは良い結果になりそうです。
第二章では、沢山の人に触れて、沢山のことを経験して、大人になっていくルカを見守ってやってください✨
第18話 長老の後悔への応援コメント
長老だけは最後までルカに寄り添おうとしていましたもんね🥲
自責の念のせいで言えてなかったですけど…。
長老にも恐怖はあっただろうけども、ルカママとの約束も、幼い頃にルカを可愛がった記憶もあったはずで、もしかしたらこの村で唯一最後までルカの事を見守ろうとしていたのかもしれません🥲
作者からの返信
長老はやはり長として、責任を感じてますね。
もしかしたら独りになってしまったルカを引き取ったかもしれませんが、間に合いませんでした;;
第17話 古代の遺跡への応援コメント
お母さんがどこまでも優しく愛しながら育てたので、ルカくんが底なしに良い子なんですよ…🥲
もし理不尽を恨めるような子だったら、村人を恨んで村を飛び出せるような子だったら、きっと何か違ったはずなのに😭
作者からの返信
自分はこれから追放されるんだなぁ…なら摘まみだされるだけだしまだマシだったと思ったら、まさかの古代の遺跡に落とされるという……。
それでも恨んだりしないで、むしろ自分がこうさせてしまったって思ってしまう。ちょっと認知がこじれてますね;;
遺跡に落とされたルカは脱出できるのか!?
第16話 崩れ始める均衡への応援コメント
ルカくんは母親を奪われて村の中で孤立しても迷わず村民を助けたのに……?🥲
私が神なら同じ樹にもう三発くらい雷落としておきますよ🥲
作者からの返信
父神(光の神)も天上で心配していそうです;;
長老は密かにフレイアからルカのことを頼まれているのですが、
ルカをめちゃ怖がっている狩人さんがもう限界のようです……。
第15話 独りの家への応援コメント
フレイアの手記は何度見てもつらい。
親より先に子が逝ってしまうこのつらさ。もしルカが見ていたらごめんなさい、ですし、そして何よりも残されたルカが自分を好きになるのは難しい(´;ω;`)
本当に誰も何も悪いことをしていないのに、人間の身勝手なところがこの二人を苦しめてしまい。
空白と文字でぐいぐい涙をえぐってくるんですよ泣
作者からの返信
めちゃ辛い回でした、自分が親だったら、とか、自分が残された側だったら、とか悶々と考えてしまって、今日も誤字チェックしながらウゥゥってなってました;;
自分を嫌いにならないで、とか美しく生きてって言われても、この状況じゃ無理だよ!って言いたくもなりますよね……(´;ω;`)
第15話 独りの家への応援コメント
ルカの心情が痛いくらい伝わってきて胸が苦しくなりました。
返事がないと分かっていても「おはよう」「行ってきます」「ただいま」と繰り返す場面が本当に切なかったです。
自分がいなくなればみんなが元通り笑えるのではないかと考えてしまう部分が苦しくて……。
紹介文でメリーバッドエンドと明かされているからこそこの先ルカがどんな運命を辿るのか分からない怖さもあり、胸が締め付けられます。
三人称だからこそルカを少し離れたところから見つめているような感覚もあり、それなのに心の痛みだけはすぐそばで感じられるとても印象的なお話でした。
物語がどこへ向かっていくのか、続きもそっと追わせていただきます。
作者からの返信
ありがとうございます。フレイアが亡くなるシーンから第一章の終わりまでは、感情移入してしまって、読み直してるときはリアルで泣いたりしてました(;'∀')
第一章の少年編はもうすぐ終わり、第二章でルカが成長して行き、誰と出会い、どう生きて、何を選択するか、見守って頂けると嬉しいです。
第三章からは好き嫌いがハッキリ分かれる作品になっております……。
第12話 突然の悲劇への応援コメント
リメイク版でも同じところで泣かされる(´;ω;`)ウゥゥ
しってるだけにつらい。人間の「恐怖」というものがまざまざに表現された瞬間。
フレイアだけがルカの支えだったのによぉ……!!!
悪い子でないのはわかっていても、違う器を受け入れるってのは勇気の必要なことですからね(´;ω;`)
あああああ……抉られる。
作者からの返信
フレイアは時々ムキになって我が子を庇ったり守ったりするので、気持ちは解るけど、逆撫でしちゃうこともあるかも知れないですね;;
なにも物を投げつけなくても……そして運悪く当たったところが悪かった(´;ω;`)
第10話 母への視線への応援コメント
どちらの母も子を思うがゆえの行動であり、一般的にどっちも間違ってはいないのですが、見る目線が変わるとすべて変わってしまうんだなあと改めて感じます。
そう、ここでしか得られない成分がある。くぅ…
作者からの返信
立場が違えばどちらも正しい親心ですよね;;
そして、どちらにしても、子供は傷つく……。
この辺りは本当に書いていて胸がキュッとなってました。
第12話 突然の悲劇への応援コメント
ほらね!!!(?)
知ってた…こうなるって知ってた…!
溜めに溜めた不穏と恐怖が一気に形になりましたね…ついに…。
村人たちもルカが悪い子ではないのを知っているので必死に堪えてきたのでしょうが、一度決壊して流れ出したものはどうなるのか…。はぁ……良きです…。
作者からの返信
頭に深刻な損傷をしてしまったフレイアさん。
命は落とさなかったものの、目を覚ましてくれません。
フレイアがいなくなってしまったら、村はいよいよ歯止めがきかなくなりそうです……起きてフレイア!
第10話 母への視線への応援コメント
悪意のない恐れ、あるいは畏れというものは、時に悪意よりも深く鋭く刺さるのですよ……。
子を必死に守ろうとするどちらの母の愛もまた。ルカの母と怪我子の母が抱くのは同じものなのに、対照的に描かれていて非常に美しいですね。
はぁ…本日も大変よい「これこれ」をいただきました…🙏✨
作者からの返信
ありがとうございます、二人の母の気持ちを取り上げてくださって……!
フレイアさんもだいぶ疲弊してきております。
リアルだと、割と新天地に引っ越そうみたいなのありがちですけど、何も間違ってないんだから居ていいんだ!と拘っています。
第9話 離れていく手への応援コメント
ついに村の子どもたちが離れてしまった……どうしてこの村にずっと居続けたのかは理由がありそうな気もしますが、ルカくんが初めてフレイアさんの言葉を否定したのは胸にぐっときますね……
母だけが自分をルカとして見てくれるのに、他の視線が明確に変わった瞬間。
これがわかってしまうと村にいるのもつらいだろうに、健気で美しい。
抉ってくる文章がささるんですわあああ(´;ω;`)
作者からの返信
思春期という微妙な年齢なのも辛いところ……
明後日あたりから、PVの次の展開に入るかなという感じです。
動画本当にありがとうございます。
もうすぐこのシーだなぁって思いながら繰り返し眺めています✨
第9話 離れていく手への応援コメント
本日分もルカ虐(?)絶好調でございますね……ありがとうございます。
ここまで来てもひたすらに健気なルカくんが本当に本当に刺さる。
作者からの返信
ここいらへんから、ちょっとずつ認知の歪みが蓄積されていくターンですね( ˘ω˘ )
フレイアさんも、どうしても村に居場所を確保しようとするんだけど、いっそ外の世界に出ていけばまだ違ったかも知れないのにね……
第8話 境界線への応援コメント
一度ひかれてしまった境界線を越えることはなかなか難しいですからね…
もうこのシーンは胸が痛い。何もしていないし、今までみんなを救ってきたのに中身が少し違うというだけでこの扱い(´;ω;`)
光に祝福されたルカは光のほうが寄ってくるけど、何もしらない人間からみたらそれは怪しい力の交信にしか見えなくてどんどん壁が生まれてしまうんですよね…切ない。
作者からの返信
そろそろ不穏が形になっていく……
光りに慰めてもらってるところを見られちゃったのはタイミングが悪かったし、見られた人物の運も悪かった;;
公開してた頃は、この辺からPVがくっと落ちてたので、メンタル弱い人はこれ以上読み進められなくなってくる頃です。
そして愉悦に入るとPVが跳ねてました('ω')
第4話 違和感への応援コメント
この少年編の一番のつらい山場に差し掛かってきました(´;ω;`)ウゥゥ
思春期でちょうど差し掛かる部分ですからね、ここの変化を突っ込まれると痛い><
フレイアさんの愛にルカの情緒が焼かれないように見守りつつ…
くうう、相変わらず文章が美味しい。他の少年たちと自分との圧倒的に違う肉体描写が繊細で好きなんですわ。
作者からの返信
思春期ってスピードに差は多少あれど、ちゃんと男らしく変わっていくのに、自分だけ違う生き物みたいに変わっていく現実は、なかなかルカにとってキツかったと思います;;
肉体描写むずかしかったです、ありがとうございます!
フレイアはこのころから過敏すぎる兆候が……💦
第0話 光の神の問いへの応援コメント
こちらがゆっくり終える幸せ🥰
あらためてじっくりと…
作者からの返信
悠さんありがとうございます、読みやすいように調整したり工夫してみまsた。
内容は変わらず、暫く重い話が三週間ちかく続いていくので、読者様がどう変わっていくか、緊張と不安と未知のわくわくでいっぱいです><
第32話 帰る場所への応援コメント
頑なに結んだ心がようやく居場所と認められる場所を見付けたというのに……!
この世界はルカくんにきびしい。(しかし、それがよい…)
作者からの返信
つかの間の平和でした;;
ハディスがヤバそうで、愉悦編が受け入れていただけるか今から不安でいっぱいです(›´ω`‹ )