Beyond the Horizon , All Overへの応援コメント
こんばんは。今日はみんな早く寝静まったので、カクヨムタイムしています✨
独身時代、ライブのあと、盛り上がった知らない人と飲みに行く……そんな事も時々あったので(笑)その頃のワクワク感も思い出しながら拝読しました。
素敵な百合ドラマを観ている、そんなリアリティがありました。入り込んでしまう細やかな描写、素晴らしいですね✨
また会えそうな気がしますね。きっと🌠
神戸のポートライナー。昔でっかいどうに行く時に利用する事もあったので。知っているところが出てくるのも、とても楽しかったです☺️
読ませて下さってありがとうございます!✨
作者からの返信
日に夜様、こんばんは! 四行詩、いつも楽しく拝見させて頂いています。
私はコミュ力不足なので、川上さんとタケさんなら断然タケさんサイドなのですが…こんな偶然あったらいいな~♪と楽しく書かせて頂きました。いや、実際はボッチ飯だったのですけれどね!
実在の土地やグルメを題材にした作品は、それを知っている方はより楽しめますし、知らない方にも興味を持ってもらうように書くのは腕の見せ所ですね…!
こちらこそ、お読み頂きありがとうございました!
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すすす、素敵……!
とにかくおいしそうなのは勿論、一期一会の美しさ、そしてそれでは終わらせないぞという及び腰だったはずの主人公の勇気。
個人的には昨日まで神戸旅行行っていたので、タイムリーすぎてヒットでした✨
川上さんの軽やかな感じもいいですね(´ω`*)
英語タイトルもかっこいいです(`・ω・´)
諏訪野さん、ありがとうございました。
作者からの返信
未来屋 環様、あらためて企画へのご参加ありがとうございました!
いえ、神戸小説を書いていたらちょうど未来屋様の飯テロ画像が流れてきたものだから、私も偶然にびっくりです!
川上さんは結局連絡先を残しませんでしたから、会える可能性はほぼないのです…が、タケさんも旅を続けていればきっといいことが待っているような気がします!
こちらこそお読みいただきありがとうございました。私もさっそく読ませて頂きますよ!
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旅先での百合×おいしい食べ物! はぁぁぁ、もう最高です、最高すぎます……!
心理描写や会話はもちろん食べ物描写も素晴らしくて、おなかが空いてしまいました。人生で一度は食べたいです、神戸牛……。
上品で仕事ができてぐいぐい距離を詰めてくる川上さんと、そんな川上さんに惹かれてしまうちょっと内気な佐竹さん、二人の対比も良いですね o(≧▽≦)o
神戸は一度だけ行ったことがあるのですが、子どもの頃なのであまり覚えていなくて……夏だったのでとても暑かったのはたしかです (>▽<;
作者からの返信
ハル様、お寄り頂きありがとうございます!
神戸牛もよろしいのですが、宮崎牛・松阪牛・仙台の牛タンなどもとても良いものですよ!(一部経験なし)
最近ぐいぐい系を書いてばかりのような気が…でも旅を趣味にされている方は、一人旅をむしろ楽しめるような芯の強いアクティブな方が多いような気がするのですよね…!
自作の中でグルメ描写をしたことはあまりなかったので、美味しそうだと思っていただければとても嬉しいです🥩お読み頂きありがとうございました!
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水晶鮮蝦餃、なんて読むんだろうって気になって思わず調べてしまいました。
そして写真も見つけてなんて美味しそうなんだ……と。
テーマは「旅」の裏側に隠された飯テロ小説だったのですね!
作者からの返信
大隅 スミヲ様、いつもさいかわへのご参加ありがとうございます!
「水晶蝦餃」の読みが、広東語でどうやら「Seoi zing haa gaau(スイゼン・ハーガウ)」のようですね。これに「鮮」は多分シン、でしょうか。つまりは水晶鮮蝦餃、「スイゼン・シン・ハーガウ」かもです! 旅といえばグルメ、今回は神戸という事でぼっけ焼きとかヒレカツとかも盛り込みたかったのですが、字数が!
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コメント失礼いたします。
さすが参考作品ですね。
食事を共にするところから始まった一期一会の出会いが、少しずつ主人公の心を解きほぐしていく過程がとても自然で、軽妙な会話の掛け合いも素晴らしかったです。
特に「主語がいちいち大きいんですよ……」という言葉が、終盤ではまったく違う意味を帯びてくるのが印象的で、最後は胸を打たれました。
食と街と恋が溶け合った、余韻の美しい物語でした。
ありがとうございました。
作者からの返信
小径散歩様、第三回さいかわ葉月賞へのご参加誠にありがとうございます!
参考に、なりますでしょうか…なるとすれば、レギュレーションを守っていただければ限りなく自由!というところでしょうか…
自分は途中でコミカルな描写を入れがちで、楽しい時間をより強調しておいてシリアスで落とす!という姑息な技を使いがちです…
エピローグ的なラストはいつも気合を入れているところで、余韻が美しいと仰っていただいて大変嬉しい気持ちです…!
こちらこそ、お読み頂きありがとうございました!