きっと、また走り出す。への応援コメント
snowdrop様の書評ページからお邪魔いたしましたm(_ _)m
https://kakuyomu.jp/works/2912051601511066275/episodes/2912051605839911084
個人的に、すごく好きな作品!
すごくいいと思います!
本文とは全く関係ないのですが、お名前はどういう意味ですか??
作者からの返信
読んでいただき、ありがとうございます!
名前は自分の名前をもじったりして付けました。
編集済
きっと、また走り出す。への応援コメント
企画から来ました。コメント失礼します。
「おかしなくらい好きだから」
この言葉に主人公の競技への想いが詰まってるなと思いました。
僕も少しだけ卓球部で汗を流していたことがあったので色々と重ねて読みながら思い出していました。
練習は辛いしなかなか技術は上がらないしよくよく考えると辛い事ばかりな気がする。だけどそれ以上に“好き”という気持ちが前に自分を押し進めてくれるんだという事を思い出しました。
陸上は全然知らないのですが文章の表現が素晴らしかったので臨場感や走る時の緊張感、楽しい気持ちと辛い時の気持ちが絵となって伝わってきました。
素敵な作品をありがとうございました!
(途中送信すみませんでした)
きっと、また走り出す。への応援コメント
面白い。
きつい。記録も出ない。
それでも走りたいと思うのは、
本当に好きなんでしょう。
息遣い鼓動感じる文章で良き。
ただ、小中高大とやって、
5000mベストが15分40秒。
流石に遅すぎでは?
作者からの返信
読んでいただき、ありがとうございます。
この物語の主人公は高校生だったのですが、大学生にも取れる表現だったので訂正しました。
5000mのタイム設定については、高校に入ってから伸びてない、そういったタイムなので妥当かなと考えております。
指摘を活かして改稿を進めてまいります。
本当にありがとうございます。
これからも応援してくださると嬉しいです。
きっと、また走り出す。への応援コメント
ナツガタリ’26応援企画から来ました。
なぜ、つらい思いをしてまで長距離走を続けるのか。
その問いかけから始まり、一つのレースを通して、「おかしなくらい好きだから」という結論へ至るまでの過程が、とても丁寧に描かれた作品だと思いました。
昔は「ただ楽しいから」と答えられたのに、中学、高校と記録が伸び悩み、その答えが分からなくなっている主人公。
レース中盤には、風になったように速く走り、楽しいとまで感じられていたのに。
終盤、先頭集団から離され、後続とも距離が空き、単独で走らなければならなくなる焦り。
そして最終盤、「最後に刺されて終わりは嫌だ!」と、苦しさを乗り越えて懸命に足を回す意地。
レース中の緊張感と、走り切ったあとの解放感が伝わってきて、自分も主人公と一緒に走っているような没入感がありました。
競技のシビアさと爽やかさを一緒に味わえる、とてもすてきな作品でした。
カクヨム甲子園、応援しています😊
一点だけ、
「少しでも躊躇(ためら)えば」
こちらは、ルビ指定がうまく反映されていないようでしたので、お知らせいたします。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
ルビのところ直せました!
単糖類さんの作品も読ませていただきます!
編集済
きっと、また走り出す。への応援コメント
私も陸上部で短距離をやっていたのですが(引退しました)、全文共感できすぎて涙出そうになりました。安全ピンの貸し借りとかも懐かしい……!
精神ギリギリでもうやめようってなるのに気づいたら何故かまたスタートラインに立っていてまた走る。本当に、何故かわからないけどおかしなくらい好きなんですよね……わかりすぎる……。あと、長距離さんって競技中こんなこと考えてるんだなあって知れて面白かったです。短距離と結構似てる。
くがろろろ様が今何年生かは存じ上げませんが、現役であればどうかその好きな気持ちを捨てず最後まで走り切ってください!応援しています!
作者からの返信
まずは、感想本当にありがとうございます。
共感できすぎてという言葉でもうこっちも涙出そうです。
自分の中のもやっとした気持ちだったりが、他の人も持っているということを知れて、しかもそれを伝える事ができて、陸上も執筆もどっちもやる気が起きました。
これからも執筆頑張っていきます!お互い頑張りましょう!!!