応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第1話への応援コメント

    X経由 GAコン応募作品だけあって一話から読み応えありました

  • 第5話への応援コメント

    藤井将軍、ただ豪快な人かと思っていたら「外の敵」と「内側の敵」の話で一気に印象が変わりました。
    最後の「限界まで追い込む」も嫌な予感しかしません(笑)
    続きも楽しみです!

  • 第18話への応援コメント

    本当にこの作品を楽しんでいます。

    主人公がとても個性的で、なかなか他では見ないタイプだと感じました。どんなことを言われても必ず何か言い返すようなところがあって、それがすごく印象に残ります。

    ヴォルティアンたちもかなり威圧感があって、そこもこの作品の魅力の一つだと思います。

    第一章では、圧政と抑圧の関係性や、その中で生まれる緊張感がとても強く描かれていて、私がこれまで読んできた作品とはかなり違う印象を受けました。

    これからも続きを読んでいきたいと思います。

  • 第1話への応援コメント

    祖父を頼ってやってきたはずが、いきなり王宮で死刑宣告というジェットコースターのような展開にハラハラしました。二人が秘めている「力」の正体や、母の病気、祖父・森野正人との関係など、次話以降で明かされていくであろう謎が気になりますね。

  • 第5話への応援コメント

    こんにちわ。
    ぐるんぐるんin福岡です。(*‘ω‘ *)

    第5話まで楽しく拝読しました!
    ダチーの驚異的な再生能力や、灯里姫の圧倒的な蹴りの威力など、キャラクターたちの規格外な強さがテンポよく描かれていてワクワクしました。

    これほどまでに強大な力を持つ彼らだからこそ、今後「単純な戦闘力やスキルだけではどうにもならない壁」に直面したとき、どのように足掻いて乗り越えていくのかがとても気になります。無敵に見える彼らが抱える弱さや、内面的な葛藤がどう描かれていくのか、これからの展開を一読者として楽しみにしております。

    引き続き、執筆応援しております!

    では。
    (`・ω・´)ゞあでぃおす

  • 第3話への応援コメント

    Twitterから来たものです。
    とりあえずここまで読みました!
    まだ3話なのですが、現時点でかなりオリジナリティのある世界観でワクワクします!
    ダチ―、とマラチーがこの先どうなるのか、そしてなぜ無意識のうちに姫様を襲ってしまったのか。謎が深く引き込まれました!

  • 第2話への応援コメント

    序盤での戦闘描写が繊細で、凄く想像しやすくて勉強になりました!
    そして、姫が怖いですね笑

  • 第18話への応援コメント

    ここまで読みました。
    最初は「人間の兄弟が異世界みたいな国で軍に入れられる話かな」と思っていたんですが、読んでいくと全然そんな単純な話じゃなかったです。

    ヴォルティアは普通に嫌なところが多いし、灯里や光の人間への態度もだいぶ腹が立つ。でも、じゃあドワーフが正しいのかというと、復讐のために皆殺しを選ぼうとしていて、こっちも素直には応援できない。
    この「どっちも分かる部分はあるけど、どっちにも乗りたくない」という感じが結構好きでした。

    その中でダチーがずっと「俺はそんなことしたくない」「家に帰りたい」と言っているのが良かったです。
    特別な力を持った途端に使命感に目覚めるんじゃなくて、面倒事に巻き込まれて文句を言いながら、それでも弟や岩を放っておけないのが人間臭いですね。

    伊呂波の過去は特に印象に残りました。巌雄がただの復讐に狂った王ではなくて、「そりゃここまで憎むようにもなるか」と思える過去があったのが切なかったです。
    それすら後援者に利用されていたと分かると、なんとも嫌な気持ちになりました。

    あと藤井が気になります。普段は軽いし頼れる将軍なのに、ダチーを餌に使うし、昔の虐殺現場にもいるし、「長く生きすぎた」とか急に怖いことを言う。
    この人が味方なのは間違いなさそうなのに、安心して信用しきれない感じがすごくいいです。

    ダチーの第二の力や父親のこともまだ残っているので、続きがかなり気になりました。