第13話への応援コメント
マシロタンのやりたい通りにやってもらえればいいと思うけど、客観的視点で見ると、もう少し外部との関わりを作っていくべきですね(´・ω・`)
依存対象がいなくなって、お姉ちゃんいないの嫌!って駄々をこねてる幼児のように感じます。思春期ということもありますが、ここからマシロタンがどうやって成長していくのか楽しみです(*'ω'*)
更新楽しみにお待ちしてます。
作者からの返信
感想ありがとうございます……!
なかなか現実を受け入れられず、視野も狭いなかでもがく茉白の迷走。
ここから何に触れて、茉白にどんな変化が生まれるのか、見届けていただけますと幸いです。
ぜひ、今後ともよろしくお願いいたします🙇♂️
第6話への応援コメント
表彰されたとかで皆からチヤホヤされる分には全く問題なく嬉しいのですが、身内の不幸があって、それがずっと憧れていたお姉ちゃんで、事情を知らないとはいえ、こう言う時の周りの気遣いと優しさの受け取り方ってすごく複雑ですよね(´・ω・`)なおかつマシロタンはまだ高校生なわけで、思春期絶好調なわけで、一番自分との向き合い方、倫理観が定まっていない状態でのこの状況は呼吸をすることすら苦しいと思います。
報われて欲しい…(´;ω;`)
作者からの返信
遅くなりましたが、感想ありがとうございます……!
まだ高校生、いくらでも選択肢がある年齢だからこその茉白の苦悩。それを一緒に感じていただけていたなら、私としても嬉しい限りです。
第27話への応援コメント
遅くなりましたが、全て読ませていただきました。姉が残してくれた道を辿ることで自分自身へ辿り着くことができたというのが、最後の真綾タンからの贈り物という名の愛だった気がしますね。茉白タンが気持ちの踏ん切りがついて良かった(`;ω;´)きっと幸せになってくれると信じてます。夕凪タンではなくとも、きちんと自分が好きだと思える人と恋愛してほしい。人生はまだ長いのだから(´;ω;`)
どこかノスタルジーな余韻が残る良作品でした。書いていただきありがとうございました!(*'ω'*)
作者からの返信
最終話まで読んでくださりありがとうございます!
なかなか表現が難しく、一度は書くことを諦めた作品でもあったのですが、そう言っていただけると書いて良かったと思えます。
茉白が自分で歩けるようになるまで、見届けてくださりありがとうございました🙇