応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント


  • 編集済

    いやー良かった。
    バイク修理中でタイムリーでしたし。
    良すぎたので、ちょいと本気レビュー出してきますw

    作者からの返信

    ご愛読、ありがとうございました!

    早く愛車が修理から戻ってくる事をお祈りしています!
    そして、くれぐれもご安全に!

    お互い、相棒との時間を大切にしていきましょう!!

  • 第十六話:再起動への応援コメント

    いやー泣きそうになったってたのに、キルスイッチで吹きました。あるある笑
    やべバッテリーあがったか? 急いでいるのにエンジン動かんと焦ってたときに、何故か存在を忘れている、いつ押したよ俺とw
    日本の変態技術者(褒め言葉)に敬礼です。

    作者からの返信

    タカセさん、コメントありがとうございます。

    キルスイッチ…… 本当によくやっちゃいますよね。。。
    主人公も周囲もシリアスな程、「くぅぅ……」ってなります。

  • 第十二話:誰かへの応援コメント

    いやなんかひしひしと来ます。
    他で代用できるパーツもあれば、無い物はほんと無いか、クソ高い。
    ましてや希少車種となると、不動車からパーツ取りしたとしても限りあり。
    遅いし、不便だし、無いなら、乗り換えればといわれて、それが正論でも、いやなんかこう違うんだよ、こいつがいいんだよって。
    ジャジャってバイク屋マンガで、事故って直すか廃車にするかって同じようなシーンが合ったなと思い出したり。
    ましてやワン子と言葉を交わして、思い出を共有している主人公じゃ、諦められないですね。

    作者からの返信

    タカセさん、コメント感謝です。

    このエピソードは実体験がベースなんですが、あの頃でも結構大変だったので、今だったらと思うと……震えが来ます。

    一般的には“乗り換え”が正しいのかもしれませんが、その選択肢は無かったです。

    「ジャジャ」私も読んでました!マニアックで面白いですよね!

  • 人のバイクに勝手にまたがるやつや、人の愛車にケチつけるやつはバイク乗りじゃないと思ってる過激派ですのでムカつきました。

    なんていうか相棒なんだよなと。こいつが死ぬときは自分も死ぬ。

    主に事故ったときに物理的な意味で(笑)

    ホントだからちゃんと整備するし、何かあればプロにお任せして、元気に戻ってこいよと送り出す。

    ただ長い付き合いになればなるほど旧車になって純正パーツは少なくなって……最後の不穏さが我が事のように刺さります。
    今相棒エンジン下部からのオイル漏れで修理中なので(笑)

    すみません、あとお願いというか事後承諾となってしまいますが、自主企画の考察エッセイをやっていて、その一環で私が書き込んだコメントと作品名作者様名を記載しております。
    to_oya様がご迷惑のようでしたら、削除いたしますので、お手数をおかけしますがご返答いただけましたら助かります。

    作者からの返信

    タカセさん、応援コメントありがとうございます。

    純正パーツの悩みは、私も抱えております……
    エンジンの修理中なんですね。走りやすい季節になって来たので、愛車が早く退院できると良いですね。

    作品名、作者名の掲示についてのご確認。ご丁寧にありがとうございます。
    全く問題ございません^^ これからも宜しくお願い致します。

    編集済

  • 編集済

    第七話:道草の醍醐味への応援コメント

    一人ツーリング(わんこ付き)の良さがこれでもかと詰め込まれているので、共感のひと言です。

    バイクならちょっと気になったところあれば、少し寄り道しょうかなとか気軽に楽しめるし、事故渋滞での高速トラブルなら、どこかとか、道も知らんが下道降りるかとかで、思わぬ収穫あったりとか読んでいて思い出して、時間に縛られない気ままさを、筆者様の手のひらの上のまま感じてました笑

    作者からの返信

    タカセさん、応援コメントありがとう!

    バイク乗りが感じる「良い感じの道」と、
    その理由をすぐに確かめて、全身で実感できる喜び。

    そんなライダーならではの“特権”を共感いただけたようで嬉しいです!

  • わかりみが1話目から溢れました。

    夏は暑くて冬は寒い。

    雨が降ればマンホールは敵になる。

    後コケたら死ぬと思っとけ。

    バイク乗るやつはバカだと断言できる。

    でも飛ばすのも楽しい、トコトコ走らせるのもまた気持ちいい。

    瀬戸内なんぞ最高すぎ

    バカで結構。

    擬人化してなくても、箱根超えの前にはGPZ900のエンジン軽く叩いて、行くぞと声をかける。

    バイク乗りの心情がこれでもかと込められた1話目でした。

    ※基本長文感想なので基準がバグっています。相互目的ではありませんので、お返しは気にしないでください。

    作者からの返信

    タカセさん、応援コメント感謝です!

    バイクの良さはいろいろありますが、主人公とワン子との会話で伝わればいいなぁ~と思って書きました。

    どうしてこんなに不便で、面倒な相棒に夢中になってしまうんでしょうね。

    バイク乗りとは困ったものです^^

  • ストーリーのスピード感良く一気に読んでしまいました。
    やはり透子さんは今の嫁とか?

    終のバイク・・・いろんな意味で考えるところではあります。
    「相棒」を思う、思い出す物語、ありがとうございます。

    作者からの返信

    ご愛読、ありがとうございました!
    透子さん、素敵ですよね。私も大好きです。

    自分の体力が衰えた時に、そっと傍に寄り添ってくれるような“終の相棒”
    そんな出会いに気づけるのって、とても幸せな事だと思います。

    この物語は、愛車へのラブレターなのかもしれない。

    編集済
  • 擬人化クラスタからこんにちは。
    鈴菌にロリ属性も・・・ヤベェっすね。

    だが、何故か、ホッコリしました。

    作者からの返信

    KITA様 ようこそです!
    ロリ属性な“ワン子”ですが、製造年からすると……合法ロリなキャラなのかも?

    一気読み大感謝です。
    近況ノートに本作の設定イラストを載せていますので、よろしかったら、そちらも楽しんでくださいね~!

    https://kakuyomu.jp/users/to_oya/news/2912051606011017052