第1話:目覚めれば愚息、玉座には暴君への応援コメント
拝読しました
愚息の体で国の惨状と放置された書類を目の当たりにする展開が、テンポよくて一気に読めました
アルベルトがエレノアに頭を下げ、秘密を明かして味方を得る場面は、親としての責任感も伝わってきて良かったです
王の体を得たアデルが婚約破棄まで言い出すラストが強烈で、この国がどう立て直されるのか続きが気になります
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
レビューおよび★★★評価をいただき、誠にありがとうございます!
長編を書くのが初めてで、話の辻褄合わせや展開に頭を悩ませています。
テンポ感やキャラクターの葛藤を褒めていただけて本当に嬉しいです。
この国がどう立て直されていくのか、続きも楽しんでいただけるよう試行錯誤しながら頑張ります!
お互いに執筆頑張りましょう!
第5話:愚王の乱政への応援コメント
『酒蔵番バルト、依然として意識戻らず。
襲撃現場から新たな手掛かりなし。
王宮内では口止めを継続中』
とはどういうことでしょうか?
バルトは行方不明ではなかったのですか?
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!ご指摘の通り、矛盾が生まれてしまっていました。元々は4話の最後にバルトが発見される場面を入れていたのですが、その後の展開を変更した際に、そのくだりを外してしまい、整合性が取れなくなってしまったようです。近いうちに修正いたします、申し訳ございません