第4話「皿が一枚、多い」への応援コメント
「……マレンさん」
「はい」
「これ、なんですか」
「皿でございます」⇦見たらわかるやろw
「そうじゃなくて」
「誰が置いたんですか」
「わたくしではございません」⇦もどかしい言い回し、
「じゃあ誰が」
「存じません」⇦存じませんきたぁあああ!!!
「閣下」
「なんだ」
「俺の席に、皿が増えているんですが」
「そうか」⇦反応うっす!!
「そうか、では困るんです」
「なぜだ」⇦なんか可愛く見えてきた…
「冷める」
「……は」
「冷める」
二度言われた。⇦2度言われたねw
「閣下。この皿、どなたが」
「食え」
「答えになっていません」
「食え」⇦3回目来るかー?
三度目が来る前に俺は匙を動かした。⇦諦めたw
編集済
第1話「閣下、それは俺の仕事です」への応援コメント
「閣下。毒見役が毒見をしないなら、俺はここへ何をしに来ていることになるんですか」⇦それな
「座っていろ」⇦???
「座っているだけの人間に、公爵家は年俸を払うんですか」⇦普通はそう思うよね
「払う」⇦払うんかぁあああい!!!w
払うらしい。⇦ここ好きw
「閣下。せめて、俺が匂いだけでも確かめてから——」
「下がっていい」
「まだ食事の途中です」
「俺の食事だ」⇦仰る通り過ぎるw
正論だ。腹が立つくらい正論だった。
第7話「逃げ足だけが取り柄だったのに」への応援コメント
「離せ」⇦ユエルは離さないと思うよー?
「離しません」⇦ほらー!!!
「離せ」⇦アッ!!!2回目きた!!!
「離しません」⇦おおーー!よく言ったユエル!!
「閣下。一つだけ聞かせてください」
「離してから言え」
「離したら、また持っていくでしょう」⇦絶対持って行くねw
「持っていく」⇦言ったーーー!!!
正直な人だ。腹が立つほど正直だ。⇦確かに腹が立つほど正直w