第1話への応援コメント
見事なザマアだが、息子が逝ったのがなんとも⋯
恋愛は「男は名前をつけて保存、女は上書き保存」というが、アタオカな妻は他の男性と結婚すべきではなかった特殊な例ですな。
作者からの返信
とても鋭く、示唆に富んだご感想をありがとうございます。
第1話への応援コメント
一度も実の我が子に「申し訳ない」と心から思わなかった、吐き気を催す邪悪。典型的な子供を産んでも母親になれなかった女だと思う。
その点ではクズで歪んでいたとは言え、精神病むまで我が子の死に衝撃を受けた間男の方がマシまである。
作者からの返信
ご感想ありがとうございました。
はい、この物語の中で一番ひどい人物は、やはり彼女だったと思います。本来なら一番大切にすべきものをすべて蔑ろにして、外の男だけを優先してしまうところが、彼女の完全に歪んでしまった部分だったと思います。
第1話への応援コメント
ケダモノですら、我が子を最優先するのに、
自分の子を助けず他人の子を優先した女は
ケダモノ以下の存在です。
夫と子供は最優先される対象なのに、それを蔑ろにした。
それは母としても妻としても女としても失格です。
それがわからない人は最悪ですね。
何が正しいことなのか、それは個人の感想かもしれません。
でも、相手にとっての自分をきちんと把握できなければ、
必ず関係は破綻しますね。
今回の話も、興味深い内容で面白かったです^^ノ
作者からの返信
彼女は、結婚した時点ですでに、夫や自分の家庭ときちんと向き合う覚悟がなかったのだと思います。
だからこそ、目の前にいる大切な人を何度も傷つけ続けてしまったのかもしれません。
本来なら一番大切にすべき夫や子どもではなく、外の人間とその子どもを優先してしまうところは、本当に歪んでいると思います。
けれど、現実にもこういう人は確かにいるのかもしれません。丁寧なご感想をありがとうございました。
第1話への応援コメント
私バツ2なのですが…
2番目の嫁がこれに近いクズ嫁でした。
元カレは病気で亡くなって6年後に私と結婚したらしいのですが、何かの行動につけて陰で比較しておりまして他アカウントで発覚して追及したら開き直り、そのまま離婚しやがりました
作者からの返信
過去の恋を大切に思う気持ち自体は、決して否定できないと思います。
ただ、結婚した相手を陰で比べ続けることは、やはり相手を深く傷つける行為ですよね。
しかも、それを指摘された時に開き直ってしまうのは、その結婚ときちんと向き合う気持ちがなかったのかもしれません。
今回の物語が、当時のつらい経験を思い出させてしまった部分もあるかもしれませんが、最後まで読んでくださり、本当にありがとうございました。
これからの人生が、少しでも穏やかで幸せなものになりますように。
そして、いつかあなたを大切にしてくれる方と出会えますよう願っています。
第1話への応援コメント
結局
妻が初恋という夢から覚めないまま大人になり
子供を産んで。
結果
初恋相手に、
恋心持ったまま付き合う。
子供を失おうが
初恋相手の子供を優先する姿は
何と愚かなことか…
最後まで
本当に主人公が救われたとは言えない結末がまた。
(今後、精神的にも身体的にもこれ以上壊されない点は良かったのか。)
恋に盲目という限度を越えた狂気に見えたお話でしたね。
今回の1話完結も面白く拝見させて頂きました。
作者からの返信
手に入らなかったものほど美しく見えてしまうことがあるのだと思います。
だからこそ、すぐそばで自分を愛してくれていた人の存在を、彼女は見失ってしまったのかもしれません。
今回の1話完結も面白く読んでいただけて、とても嬉しいです。
丁寧なご感想をありがとうございました。
編集済
第1話への応援コメント
ザマァはザマァなんだけどね。
爽太が亡くなった事が残念ですね。
それにしても、クソ妻はとことん乙女だなぁって感じです。
今度、これと似たような話を書く機会があれば、旦那を敵に回したクソ妻を
社内内部から、旦那がジワリジワリと
クソ妻の土台に、水をかける展開に期待したいですね。?
旦那が、社内派閥を左右するだけの人材で
特許やらをネタに、創業一族(妻側)と対抗派閥の生末に
一石を、落とすみたいな感じの
作者からの返信
ご感想ありがとうございます! 夫自身が社内派閥を動かせるほどの重要人物で、さらに特許や技術、人脈などの切り札まで持っている。
そこから創業家である妻側と対立派閥の関係まで揺さぶっていくとなると、かなりじわじわ効いてくるざまぁになりそうですね。
一気に転落させるより、「自分が切り捨てた夫が、実は会社を支えていた」と少しずつ分かっていく方が、妻にとってはきつそうです(笑)。
似た題材を書く機会があれば、ぜひ参考にさせていただきます。
面白いアイデアまでありがとうございました!