ヘリコプター空中静止・消失事故の原因を断定しましたへの応援コメント
もうここまでくると神話生物ですね……こんなのに捕まった日には正気度がガン下がりしてしやいますよ……。
作者からの返信
ありがとうございます。
クモガクレグモは規格外の巨体を誇る、非常に危険な生物です。もし時代が違えば、神の使いなどと言われていたかもしれません。
地上にいればまず被害に遭うことはありませんが、飛行機に乗っているときなどは、非常に危険です。
人体破裂事件の原因を特定しましたへの応援コメント
つまり、被害者は火の通ってない、あるいは通りきってないシノビタコを食べちゃったのですね……無限増殖からの腹部破裂、いやはや怖いものです。
しっかり焼いたらいけるとのことなので、食べるとしたらたこ焼きですね!!パックパクですわ!!
作者からの返信
ありがとうございます。
まさしく本事案の被害者は、生のシノビダコを食べたことで体内で無限の増殖を許し、体が破裂してしまいました。
たこ焼きとしてならば問題なく食べることが可能です。特定危険生物対策局も、加熱用の食材としてシノビダコを養殖・流通させられないかと考えております。
新しい電力の可能性を発見しましたへの応援コメント
自分の電力に耐えきれず消し炭になるうなぎカワイソス
消し炭になる前に食べてみたい…
作者からの返信
ありがとうございます。
あまりの電力に、自身の体も耐えられない。まさに命懸けの必殺技といったところでしょうか。
食べようと刺激すれば、国が一つ滅びかねないほどの放電をする…もどかしいところです。
編集済
人体破裂事件の原因を特定しましたへの応援コメント
シノビタコ焼き焼き〜
濃厚ソースにぷりぷりタコ〜
外はカリカリ中トロトロ〜
(←なんとなく考えたシノビタコ焼きの歌ですw)
作者からの返信
ありがとうございます。
はい、シノビダコはたこ焼きにしてしまえば、普通のタコと同じように食べることができます。外はカリカリ、中はトロトロ…銀●こスタイルのたこ焼きソングですね。もしシノビダコの食用化が正式に決まった際には、この歌をCMソングとして売り出しましょう。
新しい電力の可能性を発見しましたへの応援コメント
うなぎとして食べたらビリビリしそうです・・・
作者からの返信
ありがとうございます。
メガデンキウナギは新しい電力の可能性として、あらゆる国が捕獲を目論んでいます。ある意味、国家間の関係性もビリビリさせる存在ですね。
新しい電力の可能性を発見しましたへの応援コメント
こんにちは、360,000mに成長するのに何年かかるんでしょうね?生れた時点でのサイズも気になります。
作者からの返信
吉日さん、こんにちは。
メガデンキウナギが成体しか発見されておらず、どのように生まれるのか、どのように成長するのかなどは謎のままなのです。一部の研究者は、「メガデンキウナギは地球外で生まれ育ち、宇宙空間を泳いで地球にやって来る」なんてトンチキな説を唱える人もいます。
新しい電力の可能性を発見しましたへの応援コメント
しつもんです!めがでんきうなぎは食べられますか?
作者からの返信
ありがとうございます。
夏休み中のお子さんですね。生き物に興味を持ってくれるなんて、とても嬉しいこと。
メガデンキウナギは食べられると考えられています。しかし、刺激したことが原因で放電してしまえば、国が滅びます。
新しい電力の可能性を発見しましたへの応援コメント
これ単体なのでしょうか?
ウジャウジャいると地球滅亡に繋がるかもと、不吉な予感がします。
しかし体長300,000mは、私が住んでいる神戸から広島までの距離と同じですね。
360,000mになると瀬戸内海に匹敵するかもです。
作者からの返信
ありがとうございます。
メガデンキウナギは世界で6匹確認されています。もしかしたら、他にもいるのではないか、というのが一般的な説です。こんな災害のような生物、何かしら対処しなければ、本当に地球が滅びかねません。
メガデンキウナギは、過去に発見された地球外来生物の中でも最大級…こんなサイズ感の生物がいることだけでも驚きです。
新しい電力の可能性を発見しましたへの応援コメント
こんばんは。お邪魔しております。
メガデンキウナギちゃん、産卵はどの辺りの海域にするのでしょうねえ??
……蒲焼とかにしたら、食べられるのでしょうか……
作者からの返信
遠部さん、こんばんは。
メガデンキウナギの卵は発見されておらず、現在までに見つかっているのは成体飲みなのです。それゆえに一部の学者や研究者には、「メガデンキウナギは地球より大きな惑星か宇宙空間で生まれ、宇宙を泳いで地球にやって来る」という説を唱える人もいます。
推測ではありますが、食べることもできるでしょう。電力として利用できなければ、蒲焼にして食糧難の解決策にするのも一つの手。
新しい電力の可能性を発見しましたへの応援コメント
レビュー支店長「いつもお世話になっております。メカデンキウナギ捕獲成功の際はぜひ当ハートスター銀行にご一報ください。ご融資のご相談を承ります。ハハハ」
作者からの返信
ありがとうございます。
ぜひご期待くださいませ。もし捕獲できれば、我が国に膨大な利益をもたらすでしょう。御行の懐も潤うはず。電力の問題も解決できて、損する人間が誰もいない素晴らしい結末になりそうですなあ。
新しい電力の可能性を発見しましたへの応援コメント
危険すぎる生物でも、うまくすれば世の中を救う存在になりうる。
これはもしかすると、デンキウナギが「メガシンカ」を果たした可能性もあるかもしれないから、メガストーンを大量に採掘しておけべ、普通のデンキウナギを有効活用できるようになる……かもしれません!
作者からの返信
ありがとうございます。
メガデンキウナギを我々人類の希望とする意見が多いものの、現実に電力として活用できる方法は確立できていません……解決しなければ問題は山積みです。
まさかあのメガシンカが現実に…しかしこのサイズ、電力…メガシンカ説が実在していたとしか思えない…!
新しい電力の可能性を発見しましたへの応援コメント
これはッ!上手く行けば電力問題が解決しそう!
但し、上手く行けば…のハナシ。これ、水不足を
ソミョルで解決!…みたいな。(;´д`)
政府とか如何にもヤりそう…。
作者からの返信
ありがとうございます。
将来的に訪れるであろう電力不足。メガデンキウナギが1匹確保できるだけで、この問題の解決に大きく役立つはず。おっしゃるとおり、このサイズの生物を捕獲して、電力のみ利用できる設備を用意できればの話ですが…
ソミョル、かつて世界を滅ぼしかけた地球外来生物…膨大な資源の確保には、それなりのリスクが伴うようです。
新しい電力の可能性を発見しましたへの応援コメント
ジロギンさま
こんにちは。
うわあ、この電圧では、扱いづらそうですね。ちょっと実用性に乏しそうです。この稚魚なら実用性がでるかも。養殖を試みましょう!
作者からの返信
佐藤さん、こんにちは。
もしメガデンキウナギが放電しようものなら、場所によっては国が滅ぶでしょう。稚魚の確保も検討しておりますが、どのようにして生殖するか、まだ謎が多い生物でもあるのです。なにせ、迂闊に刺激してしまえば、ボカン、ですからね…。
新しい電力の可能性を発見しましたへの応援コメント
300,000〜360,000m……ででででかすぎです!
「メガ○○○」という生き物が出てくる映画はいくつも観ましたが、みんなたぶんせいぜい数十メートルでしたよ……。
利用しようとして破滅を招く未来しか見えませんね (;>_<;)
作者からの返信
ありがとうございます。
その多きさ、そして生み出す電力、すべてをひっくるめた「メガ」…スケールは段違いだと思われます。
メガデンキウナギ、私たち人類の救世主となるか、はたまた破滅をもたらす存在となるか…
●●市役所に立ち入らないでくださいへの応援コメント
ジロギンさま
こんにちは。
市役所内にいた利用者・職員は室温がどんどんあがっていくなか、ずっとその場にとどまり続けたのでしょうか。アメリカの例もそうですが、人間は集団になると危機管理能力がガクンと落ちますね。人が多く集まる行政機関や教育機関を狙って侵略するのは人間の特性をよく知る行動とも言えるかもしれません。危険!
作者からの返信
佐藤さん、こんにちは。
市役所にいた人々は、倒れる人が出るまで気づかずに室内に居続けたようですね。まさに危機管理能力の低下が避難を遅らせ、犠牲者も増えてしまった…そう考えられます。
人が集まる場所を巣穴にしようと狙うハバタキエルニーニョバチ。これも、何者かが人類を攻撃するために作った生体兵器なのか…
●●市役所に立ち入らないでくださいへの応援コメント
こんにちは。お邪魔しております。
ええぇ……実は地球が熱殺蜂球に包まれつつあるのではと思ってしまいます……
作者からの返信
遠部さん、こんばんは。
ハバタキエルニーニョバチは、非常に高い繁殖力を誇ります。もし駆除せずに放置しておけば、地球が熱殺蜂球になってしまう…その可能性はゼロではありません。
●●市役所に立ち入らないでくださいへの応援コメント
生体兵器説濃厚ですねこれは…
それから1990年の報告書だからか「熱中症」が使われてない細やかさ、好きです
作者からの返信
ありがとうございます。
特定危険生物対策局としては、地球外来生物=生体兵器説に否定的ですが、では明確に否定できる材料や、代案があるかというと無いようで…生体兵器の可能性も残されております。今後発見される資料を追うことで、その真偽も見えてくるかもしれません。
>>1990年の報告書だからか「熱中症」が使われてない
お気づきになられましたか…この時代はまだ「熱射病」という表現が使われていたんですよね。
人体破裂事件の原因を特定しましたへの応援コメント
タコ焼きなら大丈夫ってことですかね
助かった…
作者からの返信
ありがとうございます。
はい、シノビダコはたこ焼きにしてしまえば、問題なく食べることができます。
何とか食用化を実現し、食糧難を打開する手段にできれば良いのですが…
●●夫妻の結婚披露宴に参加された方は至急検査を受けてくださいへの応援コメント
Twitterの方はちらちらと見てたけどまさか新作とは!!!
いつものとは違う気色らしくて楽しみ
作者からの返信
ご覧いただき、ありがとうございます。
これらは、特定危険生物対策局が作成したと思われる資料集です。物語とはまた違いますが、読んでいく上で共通した情報が見えてくる、かもしれません…
●●市役所に立ち入らないでくださいへの応援コメント
人類の住環境を著しく悪くしていく生物。
これはもう完全に生態系の天敵なので、完全駆除を求めたい存在ですね。
作者からの返信
ありがとうございます。
ハバタキエルニーニョバチは人間を死に至らしめる、非常に危険な地球外来生物です。
しかし、冷却すれば駆除できることはわかっておりますので、対処は比較的容易だと認識しております。●●市役所も現在は通常営業ができておりますし、日本国内ではハバタキエルニーニョバチは20年以上確認されておりません。ご安心くださいませ。
●●市役所に立ち入らないでくださいへの応援コメント
エルニーニョってなんか名前が癖になります
作者からの返信
ありがとうございます。
翅を振動させて物質を高温にすることから、「エルニーニョ現象」の名前を取って、ハバタキエルニーニョバチという和名が付けられました。生き物の和名は、ユニークなものも多いですよね。
●●市役所に立ち入らないでくださいへの応援コメント
熱殺蜂球、生き物系のドキュメンタリーで初めて見たときはびっくりしました。可愛らしいミツバチがあんなに強いなんて、と……。
あれを人間にやられたら……と考えると恐ろしすぎますね ((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
作者からの返信
ありがとうございます。
小さなミツバチが巨大な外敵から身を守るために編み出した、連携の必殺技、と言ったところでしょうか。もし人間にまとわり付かれたら、まさに虫だけに蒸し焼きにされてしまうと思われます。
行方不明だった●●●●さんが生きた状態で発見されましたへの応援コメント
一通り記載情報を読ませていただきました。
その上で著者様に報告させていただきたいのですが、私はもしかしたらキュウケツカミツキアリの被害者の方を発見したかもしれません。正確にいうと、私の子供が発見いたしました。私の家の近くに林のようなものがあるのですが、その日の昼間、子供がその林に友達と虫取りに行ったらしいのです。その林の少し奥の方でうずくまって動かない人を見つけたそうです。子供と友達は特に声もかけず引き返したそうなのですが、大丈夫でしょうか?2日前のことです。一応病院の方で診てもらったほうがいいでしょうか?
うずくまっていた方に関してはその後確認はしておりません。警察にも相談しておりません。
作者からの返信
ありがとうございます。
そうでしたか。うずくまっていた人は、キュウケツカミツキアリの採血場になっている可能性があります。しかし、お子様はすぐに離れたのであれば、襲われている可能性は低いでしょう。問題ないかと思われます。
キュウケツカミツキアリは絶滅させたかと思っていましたが…すぐに駆除部隊を結成しなければなりませんね。
●●市役所に立ち入らないでくださいへの応援コメント
これはあれですね。
ペギラを連れてきて駆除すべきです(古い)。
その後ぺギラをどうするかですか。
そこは地球防衛軍とウルトラマンの出番です。
作者からの返信
ありがとうございます。
冷凍光線を使うペギラがいれば、ハバタキエルニーニョバチの駆除は容易でしょう。
ペギラの駆除については、地球防衛軍に要請しなければなりませんね…
●●市役所に立ち入らないでくださいへの応援コメント
ここまで読ませていただきましたが、記載情報が非常に細かく、それでいて理解しやすいです。とても面白いです。
作者からの返信
ご覧いただき、ありがとうございます。また身に余るお言葉まで…大変嬉しく思います。
多くの方に地球外来生物への危機意識を持っていただけるよう、なるべく分かりやすく資料を作ることを心がけております。
●●市役所に立ち入らないでくださいへの応援コメント
この🐝…出血毒と熱蜂球の攻撃ではもう打つ手
ナシかと思ったら。冬場の北海道とかでは死にそう。
でもこの夏は暑いから被害が広がりそう…(;´д`)
作者からの返信
ありがとうございます。
おそらく日本の北の方では、冬を越すことはかなり難しいでしょう。
夏場のうちに駆除できれば被害が抑えられることを考えれば、ハバタキエルニーニョバチはまだ対処しやすい地球外来生物と言えるかもしれません。
地球外来生物の、地球上の生物との類似性についてへの応援コメント
ジロギン2さん。拝読致しました。とても面白かったです。よくまあ、次から次へ、こんな外来生物を思いつきますね。。
特に印象に残ったのが、「おててフリフリさん」で、地味ーな一般女性に擬態して、なぜか手を振り返すとスイッチが入り、時速65㎞で捕食、400㎞で成層圏へ、という、ダイナミックな動態に感動致しました。
ジロギン2さん、とても個性的なセンスをお持ちですね。
お星様も入れておきますね!
作者からの返信
小田島さん
お褒めのお言葉、ありがとうございます。
すでに大量の地球外来生物が、私たちのすぐ近くに潜んでおります。私たち特定危険生物対策局は、それを調査し、必要ならば駆除するのみです…。
おててフリフリさんについては、やはり衝撃的だったためか、多くの方から反応をいただいております。しかし、駆除は完了しておりますので、ご安心くださいませ。
改めまして、感謝申し上げます。
地球外来生物の、地球上の生物との類似性についてへの応援コメント
ポコポコ様(何故か懐かしい)母子もきっとそうですね(人様の作品のキャラを勝手に)。
作者からの返信
ありがとうございます。
おそらくヒトに擬態した地球外来生物でしょう。局内でも議題になることがあります。まだ捕獲も駆除もできていないため、いずれは対応事案になるかと思われます。
地球外来生物の、地球上の生物との類似性についてへの応援コメント
ジロギンさま
こんにちは。
> 1980年代以降なぜ突如として地球外来生物が発見されるようになったのか
これは飛来数が増えたのか、繁殖数が増えたのか、はたまた確認数が増えただけなのか。何が起きているのかを正確に把握すれば、そのからくりが見えてくるかもしれませんね! 見えないほうが良いものまで!?
作者からの返信
佐藤さん、こんにちは。
地球の暦で1980年代になって、地球外の知的生命体の技術力が「地球に生き物を送り込める」レベルになったのかもしれません。あるいは、実は何十年、いや何百何千年も前から少しずつ生き物を送り込んでいて、時間をかけて地球の生態系に組み込んでいたのか…このあたりは判明できていないのです。どちらのパターンだったとしても、やはり地球外の知的生命体がいて、地球在来種を模した生体兵器を開発していたという説が強まりそうです。認めざるを得ないのか…!
地球外来生物の、地球上の生物との類似性についてへの応援コメント
四つ脚の生えた茶釜も、きっと地球外生物かも
知れませんね!!💣
作者からの返信
ありがとうございます。
四つ足の茶釜は非常に高い確率で地球外来生物でしょう。
もしその茶釜が爆発しようものなら、確率は100%です。
編集済
地球外来生物の、地球上の生物との類似性についてへの応援コメント
生物兵器、つまりはB. O.W説。これはたしかにありうるかもしれませんね。
根本にいるのは傘のマークの製薬会社の可能性もありますし、地球を狙っている様々な星人たちが送り込んでいる可能性も。
星人の場合には追い詰めると巨大化する可能性もあるので、対処にはかなり慎重な姿勢が必要なことに……
うまくカプセルに入れて一緒に戦ってくれるようになる生物とかもいれば、いざという時に頼りになるのですが。
作者からの返信
ありがとうございます。
地球外来生物=B.O.W説は長く唱えられており、一般市民にもその説を信じる人が多く…一方で否定できる材料もないというのが現状です。
もし世界のどこかに潜む組織が作り出した兵器だとしたら、その組織ごと排除する必要があるでしょう。地球外の知的生命体が送り込んでいるのであれば、現状では手の打ちようがありません…
あらゆる可能性が存在し、私たち特定危険生物対策局だけでは、そのすべてを潰すことも不可能…地球外来生物を簡単に捕獲できる道具を作り出し、一般市民でも捕まえられるようできればあるいは…そう、モンス●ーボールのような。
地球外来生物の、地球上の生物との類似性についてへの応援コメント
惟任日向「ククク。俺たち吸血鬼も地球外来生物かもな。駆除できるものならやってみろ。茶釜爆弾を準備して待ってるぜ。ククク」
💣
作者からの返信
ありがとうございます。
これは最高危険レベルの地球外来生物…特定危険生物対策局だけでなく自衛隊にも協力要請。それでも戦力不足は否めない…
●●夫妻の結婚披露宴に参加された方は至急検査を受けてくださいへの応援コメント
似たような想定の物語を執筆中です。
ほとんど詠まれていませんが…
面白いです!今後も期待します。
そして、参考にもさせていただきます。
作者からの返信
ありがとうございます。
SRI本部様、私たち特定危険生物対策局に近い組織の気がしてなりません。
凶暴性や繁殖力の高さ…私たちだけで対処しきれない生物が、この地球上に潜んでいます。ぜひ共に、人類を守りましょう!
ヘリコプター空中静止・消失事故の原因を断定しましたへの応援コメント
ジロギンさま
こんにちは。
そういえば突然航空機が消え失せたというまことしやかな噂は昔からありますね。その中のいくつかは未確認であるものの、この「クモガクレグモ」が原因だという可能性が濃厚になってきたのでしょうか。今回は雲隠れする様子の一部が公開された、超貴重なケースなのですね。
作者からの返信
佐藤さん、こんにちは。
世界各地で発生している原因不明の航空機消失事件。その一部は、おそらくクモガクレグモによって引き起こされていると考えて良いでしょう。まさに今回は、事件発生の瞬間まで確認できた貴重なケースでした。まだ近くにいるはず…これ以上の被害が出る前に駆除しなければ…
ヘリコプター空中静止・消失事故の原因を断定しましたへの応援コメント
クモガクレクモ、どうやって宙に浮いているんだろう?
謎が多い生物ですね。
飛行機まで食べるなんて、おいしいのかな……?
作者からの返信
ありがとうございます。
クモガクレグモは山と山の間に張った巣にぶら下がったり、糸を周囲の山へと渡すようにして伸ばして空中を移動したりしているようです。しかし、これもすべて「説」であり、他の方法があるのかもしれません。まさに謎多き生命体…
飛行機はもしかしたら、鉄分が欲しくて食べているのかも…?
ヘリコプター空中静止・消失事故の原因を断定しましたへの応援コメント
こんばんは。お邪魔しております。
もう、おちおちヘリコプターや飛行機に乗れない……!
!? 1993年1月3日時点では「足取りは、現時点では掴めていません」ってなってますよ!? く、駆除はどうなっているのでしょう!?
作者からの返信
遠部さん、こんばんは。
当時、数ヶ月にわたって民間の航空会社や飛行機類を所有する人たちによる飛行は禁止されたようです。クモガクレグモについては、続報となる調査報告書が発見されていないんですよね。駆除済みだと良いのですが、もしかしたら…
ヘリコプター空中静止・消失事故の原因を断定しましたへの応援コメント
こ、これはかの映画NOPEに出てきた「雲の中の何か」のようなクリーチャーな怪異ですね。
おそらく動画撮影すると「一個だけ動かない雲」が確認されるという不気味な事態が起こる可能性も。
作者からの返信
ありがとうございます!
クモガクレグモのアイデアは、確かに『NOPE』の影響を受けていますね😅あの不気味な存在が常に頭上にいる感じが、かなりインパクトがありました。
クモガクレグモは自分の体から雲を作り出せると考える学者もいるとか。一箇所に隠れ続けるために。まさに「ずっとそこに雲がある」状態ならば、十中八九クモガクレグモが潜んでいることでしょう。
ヘリコプター空中静止・消失事故の原因を断定しましたへの応援コメント
蜘蛛と雲が掛けられているのですかね…食べられるのは怖いです。
鉄をも溶かす消化酵素があるということは…もしかして…墜落した跡も見つかってないようですし、想像するだけで恐ろしいです…!
作者からの返信
ありがとうございます。
雲の中に住む蜘蛛…こんな言葉遊びのような生命体が、地球に入り込んでいました。
消化酵素は非常に強力で、飛行機やヘリコプターも凄まじい速度で消化してしまうようです。空から地上に落下する頃には部品の一つも残らないほど…
ヘリコプター空中静止・消失事故の原因を断定しましたへの応援コメント
ふすま(うしおととら、懐かしい)と勝負して欲しい奴ですね。
大空の覇者は俺だ!
作者からの返信
ありがとうございます。
大空の覇者を決める戦い…おそらくクモガクレグモはその戦いからも「雲隠れ」してしまうでしょう。基本的に臆病な生き物のようで、きっと「覇者という称号はあげるから、生き延びさせてください」なんて言うはず…
ヘリコプター空中静止・消失事故の原因を断定しましたへの応援コメント
☁️🕷️☁️…🕸️ ってコレパッと見では絶対に
わからないですからね!そんなのが空中にいて
航空路ガン無視で🕸️掛けられたりした日には…!
((((;゚Д゚)))))))🕸️🕸️☁️🕷️🕸️☁️
作者からの返信
ありがとうございます。
まさに雲の中に隠れている上、その巣は視認しにくい半透明。あらゆるものから「隠れ」、獲物を狙うクモガクレグモは、空の移動を可能にした我々にとって無視できない天敵でござます。
●●夫妻の結婚披露宴に参加された方は至急検査を受けてくださいへの応援コメント
子孫(と言うのでしょうかね)を増やすために、宿主を効率的に得る方法として、イチゴと似ている見た目をしているのでしょうか…もしかすると動物などにも寄生する可能性がありますし、恐ろしいですね!
ウェディングケーキのイチゴがそんな地球外生命体だったなんて、えげつないです…!
作者からの返信
ありがとうございます。
おそらく、人間や動物に食べられることで種を増やそうとしている…私たち特定危険生物対策局もそう推測しています。
植物には鳥などに実を食べさせ、遠くへ運んでもらい、排泄された糞の中の種から発芽するという形で次世代を生み出すケースもありますから、不思議ではないかも知れません。
イチゴヒトノエは見た目では普通のイチゴと判別するのは困難…とても厄介な地球外来生物です。
人体破裂事件の原因を特定しましたへの応援コメント
生なら分裂して増える以外は、本当に地球のタコですね、絶対わかんない!やだぁ😂
加熱すれば問題ないとはいえ、これ、無限に増えるならいつか侵略されてしまうのでは……地球人の食欲VSシノビダコ🤔笑
作者からの返信
ありがとうございます。
シノビダコと地球在来種のタコ、特にマダコを見た目で判断するのはまず無理だと思われます。もしかしたら、人間にあえて摂取させ、種を増殖しようとしている…そういう可能性もあると唱える学者もいます。本当に人類とタコの戦いになるのではないかと。
ひとまず特定危険生物対策局では、シノビダコの食用化を進める方針です。
人体破裂事件の原因を特定しましたへの応援コメント
ふむふむ、きちんと加熱処理されていれば無害となると、やはりこれは貴重な食糧として活用しないわけにはいかなさそうですね。これ、干物にしても、分裂活性は残るのでしょうか? かなりわくわくする素材ですよ!
作者からの返信
ありがとうございます。
そうなのです。加熱処理さえすれば、尽きることのない無限の食用タコとして利用できる可能性があります。食糧難を解決する足掛かりになるかもしれません。
干物にした場合にどうなるか…これは実験が必要ですね。
人体破裂事件の原因を特定しましたへの応援コメント
こんばんは。お邪魔しております。
「180℃以上の熱を1分以上加えると不活性化し」……対策がはっきりしているのはありがたいです。あとは、それをお口に入れる勇気だけですよー!
作者からの返信
遠部さん、こんばんは。
加熱さえして仕舞えば、シノビダコは地球在来種のタコとほとんど変わりありません。加熱さえすれば大丈夫なのです。食用化するには、その認識を広めなければなりませんね。いくら安全といえど、死亡事件が発生している食材を口にするのは勇気が必要でしょうから…
人体破裂事件の原因を特定しましたへの応援コメント
>シノビダコの「無限に分裂する能力」に着目し、将来的な食糧不足の解決に寄与する食材として完全養殖化する研究を推進中です。
食料不足の解決に役立ちそうですが、生で食べると怖いですね。
作者からの返信
ありがとうございます。
おっしゃる通り、生食は非常に危険でございます。あくまで加熱用のタコとして養殖し、販売する。その方法を確立する…特定危険生物対策局の研究部門が躍起になっております。
人体破裂事件の原因を特定しましたへの応援コメント
おお、タコが減って高値がついている昨今、加熱すれば大丈夫なら養殖して食材に出来そうですね。
これでたこ焼きも安泰です。めでたしめでたし。
作者からの返信
ありがとうございます。
特定危険生物対策局では、将来的な食糧難を解決する方法として地球外来生物を活用できないかと調査・研究を進めております。シノビダコはその足がかりになるかもしれません。高級食材となりつつあるタコ。それとほぼ同じ味わいのシノビダコを無限に養殖することができれば、非常に安い価格でタコを楽しめるようになるでしょう。
人体破裂事件の原因を特定しましたへの応援コメント
シノビダコ、水をかけてしまうと分裂してしまうとは、某「ギズモ(グレムリン)」のような特性を持っていたとは……。
あっちは太陽の光を当てると消える感じでしたが、シノビダコは180度の熱なので自然にはうまく処理できないのが厄介ですね
作者からの返信
ありがとうございます。
まさしく、グレムリンと同じような特性ですね。水の惑星と表現しても良いほど大量の水がある地球において、グレムリンもシノビダコも、その増殖能力は脅威となります…。
シノビダコを無力化するには加熱する他ありません。ただ、グレムリンと違ってシノビダコは悪さをしないのが救いでしょうか…
人体破裂事件の原因を特定しましたへの応援コメント
この🐙も……怖い!タコとか普通に食べちゃうし。
何ならタコ焼きとかも好きだし…。
作者からの返信
ありがとうございます。
見た目は普通のタコですから、間違って食べてしまう可能性は大いにあると思われます。
しかし、たこ焼きにしてしまえば問題ありません。加熱さえすれば、シノビダコの増殖能力は失われ、普通のタコと変わらず食べることができます。
地下鉄●●●線トンネル陥没事故の原因が判明しましたへの応援コメント
ウサギって肉食でしたっけ・・・?
作者からの返信
ありがとうございます。
オトシアナウサギは見た目から「ウサギ」と名付けていますが、その実態は全く別の生物なのでしょう。
ただ、地球在来種のウサギも餌に困ると、自分より小さい動物や虫なんかを食べることがあるそうです。私も昔、地球在来種のウサギを飼っていたのですが。よく噛まれました。もしかしたら肉が食べたくなったから噛みついたのかもしれませんね。
行方不明だった●●●●さんが生きた状態で発見されましたへの応援コメント
すげぇアリだ・・・
作者からの返信
ありがとうございます。
餌を確保しながら、人間に駆除されないために人質も用意する。キュウケツカミツキアリがそこまで考えているかは分かりませんが、事実私たちは手が出せない状況になりました。人間の「人の命を尊ぶ性質」を利用した生態…と考えられなくもありません。
都市伝説「おててフリフリさん」の正体が 判明しましたへの応援コメント
なんで沖縄と福井と香川・・・?
作者からの返信
ありがとうございます。
この三県が被害を免られれているのは、単なる偶然だと思われます。このまま放置しておけば、テンクウダイオウコウモリの被害が全都道府県で発生することになるでしょう。
●●夫妻の結婚披露宴に参加された方は至急検査を受けてくださいへの応援コメント
SCP財団みたいで面白そうなのでここから楽しみです
作者からの返信
ありがとうございます。
私たち特定危険生物対策局も、やがてはSCP財団のような大規模な組織になっていくかもしれません。いや、そうならないほうが地球や人類のためですね。地球外来生物に私たちの生活が脅かされない未来を作る。それができさえすれば、特定危険生物対策局は解体しても問題ないのですから。
地下鉄●●●線トンネル陥没事故の原因が判明しましたへの応援コメント
ジロギンさま
こんにちは。
アナウサギならぬオトシアナウサギ。食性が完全肉食って、もうすでにウサギじゃないですよね、これ。驚異的な掘削能力を何かに生かせないものでしょうか。
作者からの返信
佐藤さん、こんにちは。
ウサギに似ていますが、地球外来種という時点で私たちが知るウサギと同じ生物と見なすべきではないのでしょうね。もししつけることができれば埋蔵金の発掘にでも活用できそうですが……知能はウサギと変わらず、飼育しても制御することはできそうにないのです……
地下鉄●●●線トンネル陥没事故の原因が判明しましたへの応援コメント
人間に食われたウサギの怨念が生んだ…
いやいや、なんでもホラーにするのは止めておきましょう。
私はウサギを食べたことがないですし、これからも食べる予定はありませんので、多分オトシアナウサギの被害に遭うことはないでしょう(ホッ)。
作者からの返信
ありがとうございます。
地球外来生物と怨念…どちらが対処しやすいものか…
オトシアナウサギについては、ご安心ください。我々特定危険生物対策局が心を鬼にして駆除・殲滅しましたから、もう被害は発生しません。
地下鉄●●●線トンネル陥没事故の原因が判明しましたへの応援コメント
ウサギさんが人を襲う。
……だとしても、ウサギさんを駆除するという事実、なかなか実行するには精神的なハードルが!!!
竹原にいるウサギさんたちは人間なんか襲わずに平和に暮らしていてほしいです。
作者からの返信
ありがとうございます。
私たち特定危険生物対策局は、実は生き物を愛している局員がかなりたくさんいます。駆除という決断を下すことも、非常に悩ましいことでした。
もちろん、地球在来種のウサギを駆除することは、余程の事態が発生しない限りありませんので、ご安心くださいませ。
地下鉄●●●線トンネル陥没事故の原因が判明しましたへの応援コメント
こんばんは。お邪魔しております。
可愛いのに、可愛いのに……!
オトシアナウサギさん達にしてみたら、屹度、人間なんてチョロい獲物なのでしょうねえ……
作者からの返信
遠部さん、こんばんは。
見た目はまさしくウサギですが、凶暴性は地球在来種のウサギとは桁が違います。
人間たちも、まさか街中に落とし穴が掘られているだなんて思わないでしょうから、オトシアナウサギたちにとって獲物として最適なのだと思われます。
地下鉄●●●線トンネル陥没事故の原因が判明しましたへの応援コメント
オトシアナウサギ……厭な名前ww🐇
そして、ご多分に漏れず…肉食!からの〜何とッ!
穴掘り技術…2000mに達することもある…って
((((;゚Д゚))))))) 地獄兎ちゃんコイツ!!
作者からの返信
ありがとうございます。
狩りのために罠を仕掛ける生物は地球上に存在しますが、オトシアナウサギはやり過ぎと言いますか、常識はずれですね。
地獄へと真っ逆様の穴…落ちればそこには肉に飢えた悪魔の大群が待っている…
ソダイゴミミックマイマイの殲滅が再完了しましたへの応援コメント
ソダイゴミミックマイマイというお名前が少し愛しいです。明日から使っていこうとおもいます。
作者からの返信
ありがとうございます。
可愛らしいのは名前だけ。その生態は非常に危険です…見かけたらすぐに、特定危険生物対策局へ通報を。
●●夫妻の結婚披露宴に参加された方は至急検査を受けてくださいへの応援コメント
昨日イチゴ食べました、間違えて食べてたらどうしよう…(これまた楽しいのが始まってしまいましたね)
作者からの返信
ありがとうございます。
念のため、検査会場をご案内します。もしすでに何らかの異変が起きているとしたら…大変申し訳ありません。手遅れかもしれません。
(ぜひお付き合いいただけると幸いです)
「ニュース●●ショック」事件の発生原因が判明しましたへの応援コメント
せいぶつへいき!!
作者からの返信
ありがとうございます。
ヒョウモンピカピカシャクを含め、地球外来生物は「宇宙人が人類を攻撃し、地球を乗っ取るために解き放った生物兵器」と言う学者もいます。私たち特定危険生物対策局はその説に対しどちらかというと否定的なのですが、1980年代頃から急にこのような生物が地球で確認されるようになったことを考えると……人工的に生み出された生物兵器という可能性を完全には否定できないんですよね。
「ニュース●●ショック」事件の発生原因が判明しましたへの応援コメント
こ、これはまさに1997年に発生したという「ピカチュウショック」を専門で引き起こすようなタイプのUMAですね。
ヒョウモンピカピカシャクもうまくモンスターボールで捕獲できたら、一緒に戦ってくれる仲間になったりする可能性もワンチャンあるかもしれません!
作者からの返信
ありがとうございます!
まさしく、あのショックが元ネタでございます。当時の私もポケ●ン大好き少年でアニメを毎週見ていたのですが、件の回だけ見ることができず…気づけば大事件になっていました。もしかしたら私も、見ていたら何かしらの影響を受けていたかもしれません。
ヒョウモンピカピカシャクはおそらく「虫/エスパー」タイプでしょう。モルフォンと同じですね。しかしタイプ的に、かなり弱点が多そうです。
「ニュース●●ショック」事件の発生原因が判明しましたへの応援コメント
こんばんは。お邪魔しております。
特定危険生物対策局の局員さんがご無事でよかったです! 命がけでお仕事してくださってる気高い志に感動……!(←殉職率高そう……)
ヒョウモンピカピカシャクの捕食者って、凄そうですよー。
作者からの返信
遠部さん、こんばんは。
ご心配いただきありがとうございます。局員は無事、退院いたしました。
今回は犠牲者はいなかったものの、正直、私たちの仕事は殉職者も多く…そのため、かなり短いスパンで局員の募集をかけております。
ヒョウモンピカピカシャクは、目ではなく鼻や耳で獲物を探るような捕食者に弱いんですよね。私たちが見つけた地球外来生物の中で、ヒョウモンピカピカシャクはまだ危険性の低い生物だと思います。
「ニュース●●ショック」事件の発生原因が判明しましたへの応援コメント
ヒョウモンピカピカカメムシもいますよ!
😱
作者からの返信
ありがとうございます。
これは我々がまだ把握していない地球外来生物…もし模様で失神させるだけでなく、地球在来種のカメムシのように異臭を放つとしたら、なんと危険な生き物なのでしょう。調査を決行します。
「ニュース●●ショック」事件の発生原因が判明しましたへの応援コメント
ああそう言えば私もそのニュースを見てクラクラ来ました。
あれはヒョウモンピカピカシャクの仕業だったんですね。成程。
一応これまで後遺症は出ていませんが、大丈夫なんでしょうか。
作者からの返信
ありがとうございます。
当時、見ていらっしゃいましたか。しかし、本件で死亡した方や、後遺症が残った方などはいないので問題ございません。一時的なものですし、軽傷だった方は当時も多くいました。
ヒョウモンピカピカシャクは無事駆除しましたので、今後同じような事案が発生することはないでしょう。ご安心くださいませ。
「ニュース●●ショック」事件の発生原因が判明しましたへの応援コメント
何だか昔のポ○モン事件を彷彿とさせますね……。
ヒョウモンピカピカシャク、可愛い名前ですし、他の生物たちに比べれば平和的ですし、何とか共存したいものですが (・ω・;
うちの玉ちゃん(ニジイロクワガタ)は、ピカピカしてはいますが人間に害はもたらさない……それどころか癒ししかもたらさないので安心です (,,^_^,,)
作者からの返信
ありがとうございます!
はい、メタ的なことになりますが、今話のモチーフはポケ●ンショックです。当時のことは今でも印象に残っていて、私の好きなポリゴンが登場する回だったのですが、家族との外食で見られず泣き喚いていて…食事から帰ってきたら大事件になっていました。
ピカピカしている生き物は綺麗ですが、光っている理由には何か裏があるかもしれません。玉ちゃんはきっと、癒しの光を放っているのでしょう。素晴らしいことですね。
「ニュース●●ショック」事件の発生原因が判明しましたへの応援コメント
>翼開長:25〜30cm
結構大きいですね。ヨナグニサンの翼開長(両方の羽を広げた長さ)は、オスで約18cm、メスで約20cmなので、それより大きい!((((;゚Д゚))))
作者からの返信
ありがとうございます。
はい、ヒョウモンピカピカシャクは超大型の蛾でございます。地球外来種は、まさに宇宙サイズ。地球在来種よりもビッグなことが多いのです…
「ニュース●●ショック」事件の発生原因が判明しましたへの応援コメント
『ヒョウモンピカピカシャク』…っていうぐらい
だからきっと…よーく見ると『ヒョウモンダコ』
みたいな🐆柄が付いて…って!
見たらダメだった!!!(@_@)
作者からの返信
ありがとうございます。
大体「ヒョウモン」という名前がついている生物は豹のような体色ですよね。ヒョウモンピカピカシャクも同じように…いや、これ以上はやめておきましょう。あまり凝視すると、非常に危険ですからね。
行方不明だった●●●●さんが生きた状態で発見されましたへの応援コメント
これはもう…地球ひとたまりもない!!
((((;゚Д゚)))))))
作者からの返信
ありがとうございます。
キュウケツカミツキアリは、地球外来生物の中でも非常に危険な種でした…駆除には犠牲を伴う。なんと無慈悲な生命体なのでしょう…
ソダイゴミミックマイマイの殲滅が再完了しましたへの応援コメント
えッ…ちょっと待っ…皆んな『人肉を好む』って
一体何処で食ったんや?!!
早く地球🌏界隈から出て行って!!
作者からの返信
ありがとうございます。
1980年代、日本をはじめとする世界各国でソダイゴミミックマイマイによる人的被害が増加しました。おそらく興味本位で人間を食べ始め、その味を覚えてしまったのでしょう。
一部の研究者は、「そもそも地球外来生物は、宇宙人が人類を攻撃するために送り込んだ生命体だ」と唱えておりますが、まだその根拠は見つかっておりません。
都市伝説「おててフリフリさん」の正体が 判明しましたへの応援コメント
テンクウダイオウコウモリ🦇も怖い!!
🍓を食べて貰えばいいのに。
作者からの返信
ありがとうございます。
テンクウダイオウコウモリは肉食性…味わいも食感も、栄養素も植物(イチゴ)に近いイチゴヒトノエは餌にならないのです。しかし、地球外来生物を地球外来生物でもって駆除するという方法は、特定危険生物対策局でも検討しております。
●●夫妻の結婚披露宴に参加された方は至急検査を受けてくださいへの応援コメント
うえええッこれは厭な植物ッ!!ていうか、
すっかり出遅れる…!((((;゚Д゚)))))))
これはバイオハザードですよ!!🍓
作者からの返信
素敵なレビューもくださり、特定危険生物対策局一同、心より感謝申し上げます。
まさにバイオハザード。イチゴヒトノエにより一つの都市がロックダウンに陥った記録もあります。非常に危険な存在ですが、2026年現在の地球には生息していないので、ご安心を。
行方不明だった●●●●さんが生きた状態で発見されましたへの応援コメント
●●●●さんはO型だったんですかね。
実はうちは一家全員Oなんです。ヤバい。
作者からの返信
ありがとうございます。
おそらく●●●●さんはO型だったと思われます。
ご家族全員、O型でございますか…実は私もなのです。親兄弟、祖父母もO型。ちょっとだけB型がいるという、O型多数の家系…キュウケツカミツキアリに狙われたら、ひとたまりもありませんね…
行方不明だった●●●●さんが生きた状態で発見されましたへの応援コメント
キュウケツカミツキアリに採決場にされてしまったAさん。
とりあえず「協議中」ということにしておけば、Aさんを見捨てる決断をしないまま、Aさんを救出するために被害が拡大することは防げそう、という結論に達しそうな雰囲気が。
作者からの返信
ありがとうございます。
一人の命を優先するか、キュウケツカミツキアリの拡大防止を優先するか…どちらを選択しても、特定危険生物対策局が世間からバッシングを受けることは確実だったことでしょう。ならばいっそのこと、現状維持…と考える可能性はありますよね。実は、この協議の結果がどうなったのか、報告書をいくら探しても見つからないのです…
行方不明だった●●●●さんが生きた状態で発見されましたへの応援コメント
こんばんは。お邪魔しております。
「どちらを優先するか協議中」の結果は、どうなったのでしょう……よろしくない予感しかしないのですが……!
作者からの返信
遠部さん、こんばんは。
この協議の結果がどうなったのか、報告資料がまだ見つかっていないのです。
しかし、2026年現在キュウケツカミツキアリなんてアリが存在していないことを考えると…当時の特定危険生物対策局はあまり良くない選択肢を採用したのでしょうね。
行方不明だった●●●●さんが生きた状態で発見されましたへの応援コメント
惟任日向「ククク。蟻の分際で生意気な。茶釜爆弾を一発お見舞いすれば終わりだろ?●●●●さん?吸血鬼専用ジュースを飲ませれば大丈夫だよ」
作者からの返信
ありがとうございます。
本物の吸血鬼からのアドバイス…ぜひ我々、特定危険生物対策局に外部アドバイザーとして協力していただきたい!
行方不明だった●●●●さんが生きた状態で発見されましたへの応援コメント
ジロギンさま
こんにちは。
発見されたけれど、絶対に保護できない状況下にあった!なんて、最悪のパターンですね。蟻に血液製造装置として飼育されているって((((;゚Д゚))))
作者からの返信
佐藤さん、こんにちは。
まさしく、手も足も出ない状況なのです…人間を人質にして身を守ること。それもキュウケツカミツキアリの狙いなのかもしれません…
ソダイゴミミックマイマイの殲滅が再完了しましたへの応援コメント
明日から注意してゴミ捨てに行きます!
作者からの返信
ありがとうございます!
国内のソダイゴミミックマイマイの駆除は完了し。被害は報告されていませんが……地球外来種はいつどこから入り込んできてもおかしくありません。ゴミ捨て場や集積所ではご注意を。
ソダイゴミミックマイマイの殲滅が再完了しましたへの応援コメント
こんにちは。お邪魔しております。
え……えぇぇ……1998年の犠牲者「1人」……絶対に個体が増えてますよ……これからは外に出る時、お塩を持ち歩くことにします。
作者からの返信
遠部さん、こんにちは。
1998年に犠牲者を出したソダイゴミミックマイマイの個体は駆除しました。が、いつどこで発見されるかわからないというのが、正直なところ。街中でタンスを見かけても近づかず、もし必要があれば塩をかけてからになさってくださいませ。
ソダイゴミミックマイマイの殲滅が再完了しましたへの応援コメント
ソダイゴミミックマイマイ、卵が残っていたりするんじゃないでしょうか。
作者からの返信
ありがとうございます!
日本国内におけるソダイゴミミックマイマイは全て、卵も含めて駆除を完了しました。しかし……海外にはまだ生息している可能性が非常に高く、それが何かしらの形で日本国内に持ち込まれてしまうと……やはり完全に安全とは言い難いですね……
●●夫妻の結婚披露宴に参加された方は至急検査を受けてくださいへの応援コメント
おわわ、これは気持ち悪いですね。餌となる生物を操り、意識を奪っておいてゆっくり頂くって、とても怖いです。そのうち、別の果物に擬態したものも、出てくるのでは……
作者からの返信
ありがとうございます。
見分けることが難しく、寄生されても気づきにくいのがイチゴヒトノエの厄介なところ。完全な寄生が完了するまで時間がかかるので、本人も周囲の人間もわからない……
幸いなことにイチゴ以外の果物に擬態した種は発見されていませんが、もしかしたら……
●●夫妻の結婚披露宴に参加された方は至急検査を受けてくださいへの応援コメント
コメント失礼いたします。
冬虫夏草を思い出しました。あるいはハリガネムシに操られたカマキリでしょうか。
地球外の外来種にも関わらず、内服薬で対処できるのですね。ある意味ではこういった種がたくさん人間社会に浸透しているではないか、と恐ろしくなりました。
イチゴはあまり食べないので、自分はきっと大丈夫……ですよね?
作者からの返信
ありがとうございます。
まさに冬虫夏草やハリガネムシのような、宿舎を操る寄生虫のような中間生物、それがイチゴヒトノエでございます。
1990年代に特定危険生物対策局によって地球外来生物は殲滅されているはずですが…100%安心ではないかもしれません。
イチゴヒトノエに関しては殲滅が完了しておりますから、心配ありませんよ。
ソダイゴミミックマイマイの殲滅が再完了しましたへの応援コメント
近所でこの間タンスを見かけましたが、すぐ回収されたのでソダイゴミミックマイマイではなかったようですね。
安心しました。
作者からの返信
ありがとうございます。
すぐに回収されたということは、回収員が襲われなかったということ…心配ありません。ただのタンスと見て間違いないでしょう。
都市伝説「おててフリフリさん」の正体が 判明しましたへの応援コメント
え?日本上空だけでそんなにいるんですか?
満員電車並みですね。
作者からの返信
ありがとうございます。
この時期、日本上空にかなりの数が集まってしまったようです…しかし、すべて駆除し、2000年以降にテンクウダイオウコウモリは確認されておりません。ご安心を…
●●夫妻の結婚披露宴に参加された方は至急検査を受けてくださいへの応援コメント
イチゴヒトノエ!実在したんですね。
20年以上前の事件ですが、もう根絶されたんでしょうか?
細菌うちの近所でも見かけたような気が…。心配です。
作者からの返信
ありがとうございます。
ご安心ください。イチゴヒトノエはすでに殲滅いたしました。イチゴを見かけても、食べていただいて平気でございますよ。
都市伝説「おててフリフリさん」の正体が 判明しましたへの応援コメント
いや強すぎぃ!
他のエイリアンもそうですが、この世界の地球よくまだ持ってますね……
作者からの返信
ありがとうございます。
テンクウダイオウコウモリは非常に危険な生物です。放置しておくわけにはいきません。
この地球がまだ侵略されていないのは、世界中で私たち特定危険生物対策局のような組織が動いているからでしょう。しかし安心はできません。常に瀬戸際です。
ソダイゴミミックマイマイの殲滅が再完了しましたへの応援コメント
>・塩をかけると一人でに動き出す大型のタンス
爆笑しました (>▽<*)ww
これからゴミ集積場で大型のタンスを見つけたら、まず塩をかけることにします!
たくさんかけたらやはり縮んでしまうのでしょうか?
作者からの返信
ありがとうございます。
まずは確認のために塩を一振り。動いたら特定危険生物対策局に通報を。
ソダイゴミミックマイマイは塩が弱点でかければ縮んで死んでしまいますが、駆除には数百キロの塩が必要となるのです…
ソダイゴミミックマイマイの殲滅が再完了しましたへの応援コメント
上空に人を引き上げるコウモリや、粗大ゴミに化けるマイマイ。
現代に適応して進化したクリーチャーたち。これから出現することになっても不思議でない感もありますね。
あとマイマイは間違いなくフリーレンさんという名の見た目幼女な魔法使いも捕食している気がします!!
作者からの返信
ありがとうございます!
地球外来種の生物たちは、私たちが知らないところでひっそりと生息し、人類を、そして地球を侵略しようとしている…のかもしれません。もしかしたらこの生き物たちは、架空の存在ではないんて可能性も…
ソダイゴミミックマイマイは本当になんでも食べちゃいますからね。優れた魔法使いだろうがなんだろうが遠慮なく…
地球外来生物の、地球上の生物との類似性についてへの応援コメント
やはり宇宙というものは広いですね……こうやって感想を打っている間にも見たことが無い生物が後ろを横切ってるかも知れないと思うと、ドキドキしますね。
作者からの返信
ありがとうございます。
なぜ地球外来生物が地球上の生き物に酷似しているのか…仮説は様々あれど、答えは導き出せずにおります。ただ間違いないことは、地球外来生物は私たちの生活に紛れ込んでおり、ごく身近に潜んでいる可能性があるということ…