第1話 泥まみれの騎士と紫電の少女への応援コメント
騙されちゃだめ……!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あっさり信じてしまうのです😅でも、それも含めて運命の導き。ここから、冒険が始まります!
最後まで一気読みしていただいたようで、ありがとうございます!
今後とも、宜しくお願いいたします🙇
第1話 泥まみれの騎士と紫電の少女への応援コメント
最初から不穏な空気が漂いますが、エリーゼ自ら嘘で塗り固めた関係性を築き上げていく中で、アルトリヌスが真実を知った時、どう思うのだろうと今から期待感でいっぱいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ですよね!😊
エリーゼの嘘はアルトリウスにとってどんな意味があるのか……、ぜひ見届けてもらえると嬉しいです!
ぜひ最後まお楽しみください😊
第2話 捏造の主従と、轟音の証明への応援コメント
敷島ハルナ「ふむ…… エリーゼさんの物語、すっごく面白いですっ! 印象的だったのは、エリーゼのお祖父さんが、エリーゼが騎士さまを連れてくるのを「運命」と知っていたシーンですっ! キャラや、情景の描写が上手く、イメージしやすかったですっ! 自主企画へのご参加、ありがとうございましたっ!」
作者からの返信
こちらこそ、コメントありがとうございます!
エリーゼとアルトリウス、そしてジークという三人の偶然の出会いは、必然だったのです😊
ぜひ、最後までお楽しみください!
改めて、コメントありがとうございます!
第32話 永遠(とわ)の旋律への応援コメント
時間がかかってしまい大変申し訳ありません。しかし、今は完結おめでとうございますと言わせてください!
それぞれの旅路がようやく結実しましたね。おまけに、ハッピーエンド。あの流れだとバッドエンドになるだろうと予想しながら読んでおりましたのでこれは驚きました。次章も作成中とのことでまだまだ続きが楽しみですね!
作者からの返信
最後までお読みいただき、ありがとうございます。本当に、ありがとうございます!
最後の終わり方はプロットの段階で決めていました😊。楽しんでもらえて、これ以上なく喜んでおります😆。
次回作は世界観は共有していますが、本作を読んでいなくても楽しめるようにしておりますが、もちろん、本作を読んだ後ならより深く楽しめるようにもしてあります。
ぜひ、次回作も(12/1からですが)よろしくお願いいたします🙇!
第3話 (幕間)アシュベリーの悲劇への応援コメント
コメント失礼します。ここまで読ませていただきました。
あれ、勝手に名付けたことである意味逃げ延びれそうなんじゃね?って思いながら読んでます。
これからもゆっくり読んでいきますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この勝手に名付けられたのがエリオス(アルトリウス)にとっては逆に救いでもあります😊
エリーゼたちとの冒険を、ぜひお楽しみください!
第21話 白銀の浄化と王子の帰還への応援コメント
何という忠義、何という執念。希望を捨てずにここまでやって来た意味は確かにありましたね。戻った記憶も共に、ここから新たな一歩を!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ヴァルカンの忠義は、私も書いてて胸熱でした😊
アルトリウスがエリオスであることを思い出す一つのきっかけでもあります。
最後まで熱い展開を意識しましたので、ぜひお楽しみください!
🧑🤝🧑キャラクター名鑑への応援コメント
本文から先に読んでいたので、地図とキャラ名鑑を今日初めて見ました!
イメージ通りのキャラもいれば、意外な感じのキャラも…
音楽も素晴らしいですね!まだエンディングとアルトリウスのテーマしか聴けていませんが、じっくり少しずつ聴かせていただきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
実は元々「音楽を聴いてもらおう」と思って書き始めた小説だったりします。そのうち小説書くほうが楽しくなってきてましたが、曲作りはまだ続けています😊
ぜひ、音楽も聴いていただければ幸いです!
ありがとうございます😊
第32話 永遠(とわ)の旋律への応援コメント
心が震える、素晴らしいエンディングでした…!
ウィルに救いがあってよかった。
そして彼らの旅が歴史に埋もれるくらい時が経っても、平和で美しい世界が続いているというのも、素敵でした。
noteのほうも見てきました。音楽も画像も壮大で、この物語を映画でもう一度見たい!と思っちゃいました。
続編が公開されたら、ぜひまた読ませていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
noteのエンディングは、まさに映画のエンドロール、ゲームのスタッフロールをイメージしました😊
これまでのストーリーを振り返って余韻に浸る体験は、かなりいい出来だと自画自賛しております😅
ぜひ、続編もよろしくお願いいたします✨(ちょっと先ですが😅)
最後までお読みいただき、ありがとうございました!
第14話 月下の告白、アクセサリーの騎士への応援コメント
誰かに明かされるではなく自ら記憶を取り戻し、そこから己の口で残ると選ぶのは最高のシーンですね。これは以降の戦いがより盛り上がりそうです。
作者からの返信
ありがとうございます!
やはり記憶を取り戻したらどうするのか、どう決着つけるか……、は読む方も気にして読まれると思うので、書く方もドキドキでした😅
アルトリウスがアルトリウスらしく選ぶ、というのを意識しましたが、「最高のシーン」と言っていただけてとても嬉しいです😊!
引き続き、よろしくお願いいたします🙇
第7話 光の残響、乙女の絶叫への応援コメント
自由の代償が想像以上に残酷でしたね。乙女心にはクリーンヒットですがw
まあ、これで一応自由になれるのならまだマシなのかもしれません!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
はい、その代償は残酷な似顔絵でしたが、バルトロの機転で彼らは完全な自由を手にしたのでした😊
ここから本格的な冒険の旅に入っていきます。ぜひぜひお楽しみください!
第4話 勇気と浅知恵の代償への応援コメント
この有り余っている若さとパワーの比例が良きですね。アルトリウスというストッパーが居なかったら確実にジ・エンドなんでしょうがw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
このあたりのアルトリウスは完全に保護者ですw。エリーゼの後始末に追われるのも、また彼の運命ですね!
第3話 (幕間)アシュベリーの悲劇への応援コメント
紋章があったから相当に由緒ある家の人間だろうことは想像していましたが。ただ、試験のときに顔を知っている人間が居なかったのはどういうことなのでしょう?
もしかして、アルトリウスを知っている人間は既に居ない?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
アシュベリーはエグザルティア領ですが、国境の山脈を越えて他国(アゼルロード)に入っているので、中世ヨーロッパ的な世界観同様、他国の王子の素顔はそれほど知られていない、といった形を想定しています。(特に一般庶民には)
今後も何かあればご指摘ください!
引き続き、最後までお楽しみいただければ幸いです。
ありがとうございます!
第1話 泥まみれの騎士と紫電の少女への応援コメント
この度は企画への参加並びに拙作を読んでいただきありがとうございます。
「コンチクショウ!!」と叫びながら岩をも砕く攻撃的な美少女でありながら、夢見る美少女でちゃっかりしているギャップがいい感じですね。
しかし、ひょんなことから吐いた嘘がどのような螺旋を描くのか。それが楽しみで鳴りません。
作者からの返信
こちらこそ、本作をお読みいただき、ありがとうございます!
エリーゼのポンコツながら憎めない、といった可愛さを感じていただけると嬉しく思います!
彼女のパワーで序盤はグイグイと引っ張っていきますので、ぜひ、引き続きお楽しみいただければ幸いです。
コメントありがとうございます!
第7話 光の残響、乙女の絶叫への応援コメント
POTATO OJO-SAMAw
真剣に読み進めていて、不意打ち喰らいましたw
作者からの返信
反応、ありがとうございます!
そのシーンは、単純な逃亡劇だと面白くないな〜とウンウン唸っていた時に、「あ!良いこと思いついた✨️✨️」みたいに出てきたシーンです。上手く物語にハマりました🎵
ぜひぜひ、最後までお楽しみください!
コメントありがとうございました!
第10話 コロシアムの白銀、深紅の刺客への応援コメント
こんにちは。
読み返しに来ました。
様々な事情を抱えた登場人物たちが織り成す物語。
迫力がある戦闘描写。
それらにより、とても読み応えのある作品ですね。
良かったです。
お互いに執筆頑張りましょう。
作者からの返信
ありがとうございます!
読み応えがあると言っていただけて、とても嬉しいです😊ぜひ、最後までお楽しみください!
執筆は楽しみながら頑張りたいと思います!
お互い、執筆を頑張りましょう!
コメントありがとうございました!
第1話 泥まみれの騎士と紫電の少女への応援コメント
魔力を拳に乗せる
浪漫ですよね!
作者からの返信
ありがとうございます!
実は、最初に書き始める時に頭に浮かんだシーンがこの冒頭のシーンでした。
魔法少女っぽくないキャラクターってどういうのかなあ、と夢想してたら、こうなりました😅
この後もエリーゼが物語をグイグイ引っ張っていきますので、ぜひお楽しみください!
コメントありがとうございました!
第26話 蒼き空の騎士、明日へと続く航跡への応援コメント
ルミナリス・シャドウ戦、手に汗握りながら一気に読んでしまいました!
後日談がまた素晴らしいですね。
アルトリウスとエリーゼの、あまりにもいつも通りの二人の掛け合いに、緊迫していた心がとても和みました。
まだ続く冒険がどこへ向かうのか。楽しみに追わせていただきます。
作者からの返信
ありがとうございます!
はい、エリーゼの成長を描きながらも、最後までその本質が失われないように割と頑張ってみました😊
そして、最終章はいよいよテーマの回収です。正直、ここまでも熱いのですが、作者としてはそっちのほうがさらに熱いと思っているので、ぜひ最後までお楽しみください!
コメントありがとうございました!
第24話 血塗られた抱擁、光と影の円舞曲への応援コメント
ウィルの変貌が切なくてツライです…!
そして、受けて立つアルトリウスの覚悟が、痛々しいほどカッコイイ!
前回もRPG風というお話をいただきましたが、まさに大作RPGのボス線といった風格の場面ですね!
作者からの返信
ありがとうございます!
そうなんです。ウィルも被害者なんです。そして『それを分かって気持ちを汲むアルトリウス』を、うまく書きたいと思ってました。自分としては納得行くシーンになったかなぁ、と思っていたので、そこに反応してくださってめちゃくちゃ嬉しいです!
コメントありがとうございました!
第16話 空駆ける翼の予感と、賢者の導きへの応援コメント
なんだか、まさにRPGっぽくなってきましたね!
空飛ぶクジラ船…!
昔ファイナルファンタジーなどワクワクしながらプレイしたのを思い出します。
人間関係も複雑になってきた…?
先行きが楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
大変ありがたいコメントです!😄
そもそもこの物語は、JRPGの体験を丸ごと小説で表現できないかなぁ、というのが発端なので、そう思っていただけて物凄く嬉しいです!
※元々のキャッチコピーは「存在しない神ゲーの記憶」……変えましたが😅
ぜひ、最後までワクワクしていただければ、と思います。
ありがとうございました!
第14話 月下の告白、アクセサリーの騎士への応援コメント
アルトリウス…真実を知りかけてもエリーゼに「君の騎士」だと言えるなんて…カッコよすぎです!エリーゼが照れるのも無理ないですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
このシーンに反応してくれて嬉しいです! このセリフはどこかで言わせたかったんですよ(笑)。
アルトリウスは絶望の淵にいたので、ある意味エリーゼに助けられた……、それを表現したかった感じですね。
この辺りから後半戦に突入していきます。ここからさらに物語は加速していきますので、引き続き、よろしくお願いいたします✨
コメントありがとうございました!
第2話 捏造の主従と、轟音の証明への応援コメント
だいぶ強すぎるコンビ良いですね!笑
アルトリウス君の正体も気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この二人の掛け合いは、書いていても楽しかったです!
そして、アルトリウスの正体、果たして彼は何者なのか……ぜひ続きを読んで確かめていただければと思います!
コメント、ありがとうございました!
第12話 (幕間)月影のセレーネへの応援コメント
それぞれの物語が絡み合ってきましたね。
セレーネの原風景である月光樹の描写が美しく、切ないです…
作者からの返信
コメントありがとうございます!
それぞれの物語が少しずつ絡み合い、ここから三人の旅も大きく動き始めます。
月光樹は、彼女の記憶や想いが残る大切な場所として描きました。美しさの中にある切なさを感じ取っていただけたなら、とても嬉しいです。
ここから、それぞれの過去や想いがどのように一つの物語へと繋がっていくのか、ぜひ続きをお楽しみください!
コメント、ありがとうございました!
第5話 脱獄聖女と港町のフィクサーへの応援コメント
自分の思いがけない力に落ち込むエリーゼと、記憶を失ってなお王家の品格がにじみ出るアルトリウス。このデコボコ感が最高です。
そして、なんかまた濃いキャラが出てきましたね。
続きも楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
楽しんでいただけて嬉しいです!色々とキャラクターが出てきますが、今後物語は宿命に彩られて進んでいきます。偶然の出会いは、果たして本当に偶然なのか……
続きも楽しみにしていただけて嬉しいです。
素敵なコメント、ありがとうございました!
第3話 (幕間)アシュベリーの悲劇への応援コメント
アルトリウス…王子だったとは!!
大変な運命を背負っているのに、すべて忘れてエリーゼの従者になってしまいましたが、どこかで本当の彼の物語と交わるのでしょうか。
ますます先が楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなのです、実は王子だったのです(笑)。
何も知らずにエリーゼの従者をやっている今のアルトリウス。そして……
「本当の彼の物語と交わるのか」というところに注目していただけて嬉しいです。果たして、アルトリウスが失った記憶と過去が、これからどのように物語に関わってくるのか……ぜひ続きを読んで確かめていただければと思います!
先の展開も楽しみにしていただけるよう、最後までしっかり描いていきます。
素敵なコメント、ありがとうございました!
第2話 捏造の主従と、轟音の証明への応援コメント
こんにちは!
企画から読みにきました。
とても面白いです!
エリーゼとアルトリウスの掛け合いが、絶妙ですね。
アルトリウス、こんなに素直で、もしいつか記憶を取り戻したときヤバイのでは…
ガレットからの謎の包みという早速の伏線も、気になります。
続きも楽しみに読ませていただきますね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
企画からお越しいただき、そして早速読んでいただけて嬉しいです!
エリーゼとアルトリウスの掛け合いを楽しんでいただき、ありがとうございます。このあたりは正直、書いてて楽しかったです(笑)。今後、二人の関係がどうなるのか、ぜひそのあたりも楽しみにしていただければと思います!
コミカルな楽しさとシリアスな世界観のバランス、そして、実際に大作RPGを冒険しているような感覚と、その感動を疑似体験できるように書いてみましたので、ぜひ続きをお楽しみください!
素敵なコメント、本当にありがとうございました!
第8話 嘘と愛情と星の羅針盤への応援コメント
いつも素敵な作品をありがとうございます
本日、星とレビューを投稿させていただきました
気になる点があれば、遠慮なくあればおっしゃってください
作者からの返信
素敵なレビューと★をありがとうございます!
本作へのレビュー、とても嬉しいです!
「運命という奴は、いつだって泥まみれの顔をしてやってくるものらしい」というセリフ、何気に第1話の軽いタッチの中に物語の深みをうまく忍ばせるにはどうすればいいかな〜、と当時、相当悩んだ思い出があります😅
素敵なレビューをありがとうございました!
最後まで「王道RPG」の冒険を楽しんでいただければ幸いです!
第7話 光の残響、乙女の絶叫への応援コメント
三人で連携して魔物を倒すところに、少しずつパーティーらしくなってきた感じがありますね。
アルトリウスの「光」についても少しずつ明らかになる一方で、今度はジークと聖都ソラスの関係も気になるところ。
そして今回最大の見どころ――
「ジャガイモお嬢様」には笑いました(笑)
バルトロ、助けてはくれているんですけど、やり方がなんとも絶妙ですね。
作者からの返信
応援メッセージありがとうございます!
この辺りから、エリーゼ、アルトリウス、ジークの三人が、今後どんな成長をしていくのか、ぜひ楽しみにしていただければと思います😊
また、ジャガイモお嬢様のくだりに反応していただき、ありがとうございます!
ここは、実は生成AIにこのシーンの画像を作らせてみたところ、「POTATO OJO-SAMA」と何故か「お嬢様」の所だけローマ字の絵を出してきたという……。面白いので本文でもそのまま採用しました!
最後まで熱い展開となっていますので、ぜひ今後の展開も楽しみにしていただければ幸いです🙇
第17話 監視者の咆哮と、受け継がれし血の記憶への応援コメント
ジークの過去が開いた瞬間、三人の出会いが偶然ではなく必然だったと気づかされました。
物語の裏側にある設計図を読者に悟らせる紡ぎ方に脱帽しています。
ハッキリ言って参考にしたい!
作者からの返信
応援メッセージありがとうございます!
プロットはかなり作り込みましたので、そう感じていただけて、とても嬉しいです!
私自身そんなに偉そうなことは言えませんが、伏線や因果が繋がっていくように意識して構成はしました。そこまで読み取っていただけたことに感激しております。
「参考にしたい!」と言っていただけるなんて光栄です。ありがとうございます!
ここから先も、これまでの出来事がどう繋がっていくのか、ぜひ楽しんでいただければと思います!
第4話 勇気と浅知恵の代償への応援コメント
力はとんでもなくあるのに、それだけではなかなか解決にならないエリーゼが面白いですね。
豪快に突っ走る一方で、みんなに迷惑をかけたかもとしょぼくれるところには、人の良さも感じました。
洞窟の崩落から、まさかの関所爆破でテロリスト扱い(笑) 次々と状況が変わっていくので、テンポよく読めました!
作者からの返信
いつも応援メッセージありがとうございます!
エリーゼは最初ポンコツな感じではありますが、この後、ある事をきっかけに成長していきます。そのあたりも、ぜひ楽しみにしていただければ嬉しいです!
最新話では、後半戦に入りました。物語は益々加速していきますので、引き続きよろしくお願いいたします!
第2話 捏造の主従と、轟音の証明への応援コメント
エリーゼとアルトリウスの掛け合いが楽しくて、今回も面白かったです!
アルトリウスに嘘の履歴を信じ込ませるエリーゼのちゃっかり具合と、それを素直に信じてしまうアルトリウスの天然さがいいですね(笑)
そして最後は圧倒的な実力を見せつける展開が爽快でした! これからこの主従がどんな旅をしていくのか気になりますね
作者からの返信
応援メッセージありがとうございます!
エリーゼとアルトリウスの掛け合いを楽しんでいただけて、とても嬉しいです!
これから二人がどんな冒険を繰り広げていくのか、そして旅の中で二人の関係がどう変わっていくのかも、ぜひ楽しみにしていただければと思います。
毎朝更新していきますので、引き続きよろしくお願いいたします!
第1話 泥まみれの騎士と紫電の少女への応援コメント
エリーゼの勢いとちゃっかりした性格が面白かったです! 記憶喪失の青年に従騎士だと信じ込ませる展開も楽しく、二人の関係がこれからどうなっていくのか気になりました。
作者からの返信
応援メッセージありがとうございます!
エリーゼのたくましさと勢いは、まずはこの物語の大きな推進力になっているので、そこに注目して楽しんでいただけてすごく励みになります!
今後、2人の関係性だけでなく、まるでRPGを冒険しているように広がっていく世界となっており、ぜひワクワクしながら追いかけていただければ幸いです。
そして、最後は一つのゲームをクリアしたかのような気分を味わえる壮大な物語となっております。
毎朝更新していきますので、ぜひ最後までお付き合いいただければ嬉しく思います!
第6話 (幕間)不穏な影への応援コメント
闇が深まるほどにエリーゼ待ちをしてしまう私はダメな人間でしょうか?
もしそうなら叱ってください。
そして、すでに別サイトで完結しているとのことですが、私はあえてここでリアルタイムに物語を追っていきたい。
作者からの返信
ダメな人間ではありません(笑)。
むしろ、そう思っていただけるのはとても嬉しいです!
エリーゼはこれから成長していきますし、物語も少しずつシリアスになっていきます。でも安心してください。
エリーゼはどこまでいっても(最後まで)エリーゼです(笑)。
ぜひ、リアルタイムで見届けていただけたら嬉しいです!
(こちらは加筆・修正もしております)
ありがとうございます🎵
第3話 (幕間)アシュベリーの悲劇への応援コメント
気付いたら最新話まで読んでました。
エリーゼ、キャラ立ちすぎて最高。
普通なら絶対やらないことを平然とやってのける破天荒さ。
更新待ってます。
作者からの返信
最新話までお付き合いいただき、本当にありがとうございます!コメントいただけて本当に嬉しいです♪
エリーゼのポンコツな可愛さを温かく見守っていただけると嬉しいです。この後、ある事をきっかけに「頑張る娘」になっていくので、ぜひご期待ください!
最新話は【毎朝6:17】に更新中ですので、ぜひチェックしてみてくださいね!
ありがとうございました!
第7話 光の残響、乙女の絶叫への応援コメント
誰なんでしょうね……?
作者からの返信
ジャガイモお嬢様です😅