2026年10月19日 23:25
あとがきへの応援コメント
拝読しました綺麗な神社に潜む不気味さや赤い月と飢狼の恐怖がじわじわ迫ってきて、ハラハラしながら読みました鈴原さんや晋作さんが仲間を守る場面は胸が痛くなりましたし、稀咲さんが少しずつ変わっていく姿も切なかったです最後の「忘却」で世界が書き換わり、再び悲劇が繰り返される結末にはゾッとしました、余韻の残るラストでした素敵な作品をありがとうございました私も異世界転移ものを書いているので、小説を書く上でとても刺激になりました執筆、お互いに頑張りましょう!
作者からの返信
八白 嘘さんコメントありがとうございます!お互い頑張りましょう♪
2026年8月6日 13:25
何度繰り返しても、ということはもう何度か「誰も死なない未来」を目指したのだと推測しました。こういうのは全て上手く上書きできるパターンと、背景や状況が変化するだけで結果が変わらないパターンとがあり、このお話は後者で、結果を変えようと足掻く立場の者が一人苦しむというところが痛ましくも魅力的です。短くまとめられており読みやすかったです。とても興味深く拝見しました。
夏露さんありがとうございます!
2026年8月6日 13:03
面白い結末でした。
しきさんありがとうございます!
あとがきへの応援コメント
拝読しました
綺麗な神社に潜む不気味さや赤い月と飢狼の恐怖がじわじわ迫ってきて、ハラハラしながら読みました
鈴原さんや晋作さんが仲間を守る場面は胸が痛くなりましたし、稀咲さんが少しずつ変わっていく姿も切なかったです
最後の「忘却」で世界が書き換わり、再び悲劇が繰り返される結末にはゾッとしました、余韻の残るラストでした
素敵な作品をありがとうございました
私も異世界転移ものを書いているので、小説を書く上でとても刺激になりました
執筆、お互いに頑張りましょう!
作者からの返信
八白 嘘さんコメントありがとうございます!お互い頑張りましょう♪