第29話 色々あって一年後への応援コメント
誰か分かる〜www
第28話 火柱とバイオ燃料への応援コメント
誤字脱字報告
俺がどうしてそうなったのかと言うと、それにはまず『Mutant Survive』の設定を少し深掘りしないといけない。
〜中略〜
そして今回の火柱の原因はその燃料型に使う燃料、『低品質血混バイオ燃料』が原因だ。
この燃料の主原料はモンスターの使わない部位と血をタンクに入れて発行させてでたガスを液体燃料にしてつくるバイオ燃料。
この燃料は作品の中で車やヘリにも使われている燃料なので電池式もダンジョンで動いたのを確認した俺は、ならば燃料型の燃料を使ったエンジンも動くかもしれない、そして動いたのであれば乗り物のエンジンも動かせると思い、一週間かけてまずは低品質の燃料作ったのである。
〜中略〜
そんな感じでこんがり焼けた俺は満身創痍な感じでなんとか中庭から建物の中に入り、こんな事もあろうと用意していた麦茶味の回復薬αと魔石の粉を混ぜた市販の発毛剤で体と全身の毛が復活して、最後に新品の下着とジャージを着て今に至るわけである。
タンクに入れて発行させてでたガス⇒ タンクに入れて発酵させてでたガス
低品質の燃料作った⇒ 低品質の燃料を作った
「…あ、ヤベ。
確かあのゲームの乗り物は全部ミュータントの細胞でできているから頑丈で速度も安定性も異次元だったの忘れてた。
そんなヤバい燃料を市販の発電機にぶち込んだら耐えられずに爆発するわ…コイツは1からエンジンとかの知識を学日つつ、ダンジョンで取れる素材で作って試すを繰り返すしかないかもな」
知識を学日つつ、⇒ 知識を学びつつ、
第28話 火柱とバイオ燃料への応援コメント
この育毛剤いつか売らないとね(笑)
第28話 火柱とバイオ燃料への応援コメント
「ア○ランスです!」
「アート○イチャーです!」
「「長期契約に興味はありませんか!?」」
第10話 捨てていた物の価値への応援コメント
成人してればいっそ廃棄物処理の会社でも起こして素材回収も出来たかも知れないけど、現状は素材確保が大変だな
第28話 火柱とバイオ燃料への応援コメント
現代にあったら即完売商品〜髪は長〜い友達〜
第3話 見えるステータスと見えないスキルへの応援コメント
素材採取に特化したスキル構成、そして特化してはいないが幅広く製作できるクラフター…装備から消耗品まで自前で用意するにはピッタリですね!……どれも戦闘能力には直接作用しないから、特に序盤の素材採取の難易度が高い事に目を潰れば
第27話 宣言と火柱への応援コメント
こいつマジで理屈っぽいな。グダグダ理屈こねなくても友だからか親友だからで済む話やん。
最後調合でも失敗したか?芸術は爆発だあ
第2話 世界観と検査結果への応援コメント
あ、職人からクラフターになったんだ。
第25話 解体は静かな所で、換金は賑やかな所でへの応援コメント
討伐したモンスの剥ぎ取りは狩りゲーの定番でしょうに…
第4話 この世界に無い物は俺に絶対必要な物への応援コメント
これは、アレじゃな?
某ハンターシリーズでは防具とお守りと珠の組み合わせでスキルを発現させているが、それが渉君の技術で可能になるってことじゃな?(眼鏡クイッ
編集済
第24話 反省と迷いと決意とかエトセトラへの応援コメント
拠点がポータルで拠点の機能が全て使えると途端に今決意した覚悟が白々しくなるなぁ。
休める・作り置きだけ取り出せる・食事出来る・なら狩ゲー的カテゴリーならアリだとは思えるがそれ以上の機能使えるならヌルゲー化不可避かなー
だって外に出た全ての機能使えるから、ダンジョンから出られないとかなら全部の機能使えても問題無いのだろうが、そうじゃないから。
第20話 小型肉食モンスター ヴェロルへの応援コメント
戦闘中に理屈こねてスタイリッシュさが足りねぇ。
戦闘に理屈ばかり持ってくると緊迫感出したかったんだろうが、全然でてねぇ。戦闘より設定に文字数の分量多くするとだめだめだなぁ。
第19話 ダンジョンの洗礼への応援コメント
狩ゲーなら拠点に逃げるじゃなくキャンプ張らなきゃだめじゃん。
俺だけ拠点で安心安全ってなろう系やったらクソゲーになって、狩ゲーの醍醐味緊張感台無しになるよね。展開出来なくて良かったよ。
編集済
第18話 憧れの装備、そして夢に挑む時への応援コメント
セットアップ長い⋯⋯。この武器が今一般に使われている物とどう違うかもまだ分からんし。
第18話 憧れの装備、そして夢に挑む時への応援コメント
子供時代が勿体なかったは確かにあるな……
で、実戦時にミュータント装備の説明が入るんだな……SF機械装備の!
第18話 憧れの装備、そして夢に挑む時への応援コメント
ダンジョン入るまでがなっっっがーい。
設定吐き出すのは良いが、前世の装備の設定着たら吐き出したら良いのでは?無駄に長くなってね?それなら幼少時代すっ飛ばさずにコツコツと積み上げて作りつつ吐き出せば良かったのでは?
すっとばしておいて潜る前にクドクド喋るのはなんか違うと思う。
第15話 挑む事と準備と…それでも武器ですが?への応援コメント
機械は動かないとか何かあるんやろ……
……手斧や盾に機械付いてるから何だとも言えるが
第15話 挑む事と準備と…それでも武器ですが?への応援コメント
ここで職員さんしゃしゃり出て時間食うよりまず潜れって言う。
第10話 捨てていた物の価値への応援コメント
拠点、飼育室とかも作れそうだな……
第8話 5年後の月日の結果への応援コメント
それは素晴らしい!
私なら草むしりと水汲みだけで雑草汁とぷにぷにの手足(おなか)を生産していたことだろう
第8話 5年後の月日の結果への応援コメント
待ってました!又読ませて頂きます!!(≧▽≦)(*´ω`*)
編集済
第5話 後悔と偶然の産物 改修版への応援コメント
改訂版、ありがとうございます。
最近前作を知って110話ほど読んでいたのですが、こちらを追って行こうかなと思います。
前作との比較になって申し訳ないのですが、過去に狩りゲーによって起きた問題については意図があってカットしたのでしょうか?
個人的にはあの部分が1番説得力があると思っていたので気になってしまい……理由があるなら知りたいなと
ーー追記ーー
返信ありがとうございます。
やはり、コンプラの影響は大きいですからね……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まさかあの理由が説得力があるとは…分かりました、あの理由をなるべく違和感なく入れた修正版を書きます
編集済
第4話 この世界に無い物は俺に絶対必要な物への応援コメント
まるで、地球には実在スポーツゲームが存在しないみたいな事言うなよ……
で、狩りゲーと言いつつ、アトリエシリーズもないんじゃありませんの?
ローグ系(シレン系)とかも実は無いんじゃないの?
アールピージー自体ないんじゃないですの?
(ターン制のやつとかも)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ありそう…に無いな。RPGはありますよ、そこは間違いありません
第29話 色々あって一年後への応援コメント
そりゃあパンツ一丁で迫って来たら誰だって逃げるわwww