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  • 第1話への応援コメント

    結局最期まで主人公の人生を蝕み続ける女だったなぁ、
    折角戻った仕事にも悪影響与えてホント疫病神としか言いようが無い

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

  • 第1話への応援コメント

    面白かったです
    しかしヒロイン文字通り死ぬ迄人の話聴かない人でしたね
    こーゆー人いる
    批判を恐れてそれらしい謝罪をするけど何が悪かったのか、その影響を理解した上で反省して謝罪なのにソコは辛いから逃げる
    そんな人でしたね

    作者からの返信

    深く読み込んでいただき、ありがとうございました。


  • 編集済

    第1話への応援コメント

    作者さんが書く物語に出てくるシタ側は前半と後半で全くの別人になる。
    後半の思慮があるのになぜ前半はあんなにも化け物なんだろう。
    その答えが中盤に見えれば作品をもっと深く理解できるのかもしれない。

    作者からの返信

    貴重なご意見ありがとうございます。

    おっしゃる通り、私の作品では前半で登場人物の身勝手さや過ちを強く描き、後半で後悔や現実と向き合う姿を描く構成が多いです。

    本来であれば、そこに至るまでの心の変化や葛藤をもっと丁寧に描くことで、人物の変化に説得力や深みを持たせられるのだと思います。

    ただ、1話完結の短編という形式では、限られた文字数の中で展開のテンポを優先するあまり、その過程を十分に描き切れず、結果だけを見せる形になってしまうこともあります。

    今回いただいたご意見を大切にして、今後は短い作品の中でも、人物が変化していく理由や心の動きをできるだけ感じていただけるよう意識していきたいと思います。

    登場人物の内面まで深く読んでくださり、本当にありがとうございました。

  • 第1話への応援コメント

    間男は碌でもない奴だったが、最後に不倫女に向けた言葉は全て的確。数年裏切り続け、子供まで作っておいて、今更どのツラ下げて彼を責めてるんだろうね。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。彼女は最後まで、自分がどれだけ相手を傷つけてきたのかを本当の意味では理解できていなかったのだと思います。

  • 第1話への応援コメント

    ただただ上手いなぁと思います。1話だけで完結と言うのもストレスなくて素晴らしいです。

    作者からの返信

    このような作品を好きだと言っていただけて、とても嬉しいです。

    ご感想を残してくださり、本当にありがとうございました。

  • 第1話への応援コメント

    とてもいい感じですねー^^
    凄く参考になります^^ノ

    人が人を愛する時、人と人の結びつき、キズナが生まれます。
    その絆には代償も伴います。

    お互いに縛るものですから、自由が減るのです。
    でも、その責任を背負うことが愛を支えています。

    どこかで、それを放棄した時、その絆は切れてしまう。

    若き日の夫と現在の夫、それは自分の愛と絆で
    生まれた結果でしたが、彼女はその矛盾が受けれられなかった。

    そして、夫がいるにも関わらず、他人の男の子供を身ごもった。
    それは、男にとって最大の侮辱であることを理解していない。

    男は愛する女のためなら、大抵のことは我慢ができます。
    でも、他人の男に抱かれ、子を身ごもることは許さない。

    それは自然界のオスも当然のこととして行います。
    そのオスの本能が、その不貞を決して許さない。

    これは女である者ならば知っておかねばならない掟です。
    この手の作品では、その女の不貞のおぞましさを
    丁寧に描いています。

    現実の問題のなかでも、これと同じようなことが
    日々くりかえされている。

    人生にはやり直せる事柄もありますが、
    決して許されない事柄もあると私は思いました^^

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。

    愛や絆には、ただ甘い気持ちだけではなく、責任や覚悟も伴うものだと思っています。人生にはやり直せることもありますが、信頼を踏みにじってしまったあとでは、もう元に戻れないこともある。丁寧なご感想をありがとうございました

  • 第1話への応援コメント

    今回のお話もとても面白かったです!

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。

    今回のお話も楽しんでいただけて、とても嬉しいです。

    いつもたくさんの作品を読んでくださり、さらにコメントまで残してくださって、本当に励みになっています。

    これからも楽しんでいただける作品を書けるように頑張ります。

    いつもありがとうございます。