第6話 魔物の集落への応援コメント
xでオススメしていただきありがとうございます。
レビューを書かせてもらいますね^^
編集済
第10話 異世界の食事への応援コメント
カホちゃん、まさかの普通に有能w
しかし殺到した人々によって学校が潰れるとはwww
……ヘンリー君、風呂でパンを食うとはどういうことかな?
作者からの返信
田舎じゃこうしてたからこれが普通だと思ってたー!
第9話 アポカリプス・ドラゴンへの応援コメント
もう無茶苦茶だよ!!!!!!wwww
Wi-Fiで何してんだよ!!!!
ヘンリー君無事でよかった! いや、無事なのか?
コムギーノ・カホ、恐ろしい子!
作者からの返信
やっぱりネット環境がないと不便だからね!
第8話 ダンジョン実習への応援コメント
>飛騨大鍾乳洞
どこだ、この世界は!!!!!!!!!!!!!
そしてヘンリー君! ヘンリー君!!!!!
生きてますか!?!?!?!?!?!?
作者からの返信
雰囲気表すなら1番わかりやすいかも?
第26話 ダンジョン飯への応援コメント
最新話まで一気に拝読しました。
どんなスタンスで感想を書こうか迷ったのですが、作者様が読者を楽しませようと文章を編まれているのが伝わってきたので、まじめな感想にさせていただきます。
まず最初に触れたいのが、「リアリティー・ライン」の設定の巧みさです。
これが良い意味で、ぐっと低く調整されているため、作中の設定・表現に奇抜さがあっても気になりません。
このラインが高い小説だと、作者様の採用された一人称多視点はリアリティがないと感じてしまいますが、今作はうまく調整されているため、作品の味になっています。
基本はコムギーノ・カホの視点で進んでいきますが、切り替わり先がおっさんだったり、神だったり、悪魔三人衆だったりとユニークです。
第一話はコンパクトにまとまっていますが、伝えるべきことを伝える、作者様の高い技術を感じます。
カホが純情で明るい性格であること、最初は平凡に思えたけれど能力はずば抜けていること、【】内がナレーターの役割を果たしていること、これから学園生活が始まるであろうこと、コメディノベルであることが示され、どんな物語かが明確です。
カホのキャラクターが本当に魅力的です。
木剣から真空波を出したり、すっぽ抜けたクワの金属で魔王を討伐したかと思えば、特大チュロスと聖剣を比べてガールズトークに興じています。
ゴブリンたちに名前をつけてあげる場面でも、「さゆり!」「田中!」「ジョン!」「炊飯ジャー!」「混沌の堕天使(かおり)!」といい加減で、身近な友人のようにも思えて好きになりました。
カホのこうしたキャラクターが、序盤のうちから読者が警戒心をほどき、何をしても不思議ではないキャラクターとして描くことに成功していると思います。
ナレーターの存在もおもしろかったです。
チコク魔法学校の紹介のところでは、魔法系インフルエンサーが炎上して登録者数を減らしていたり、『魔法のスパイス』の発行部数が伸びていたり、今何かと話題のショートスリーパーが睡眠時間の短縮に成功していたりと、細かいところにも読者を楽しませる工夫がされています。
ギャグに全振りしているかと思えば、
『みんな無表情で機械みたいに、ただ食べ物を口に運んでる……。』
『【説明しよう!
今回は――
AIで生成した文章をそのまま載せている箇所があるのである!
そのため!
小説コンテストへの応募などは絶望的なのである!】』
これらのように風刺らしき表現も含まれています。
メタ視点は好みが分かれやすいですが、今作ではカホの強烈なキャラクター性が違和感を見事に吸収しており、作品の個性として昇華されていると思いました。作者様の筆力の高さを感じます。
作者様は短所も教えてほしいと要望されましたね。
ストーリーのテンポがよく飽きることなく読み進められましたし、何度も噴き出してしまったくらいで、さらに繰り返し述べていることですが、違和感があってもカホのキャラクター性が吸収してしまいますので、見つけるのは難しいです(決して忖度ではないです)。
以上になります。
お伝えしたいことが多く長文になってしまいました。
素敵な作品に巡り会えたこと心より感謝申し上げます。
今後のご執筆を陰ながら応援させていただきます。また遊びに来ます。
作者からの返信
ありがとー!
大枠はけっこう真剣に考えてるけど、中身は正直細かいことは無視して思うまま書いてるよ!
気に入ってくれて嬉しいー!
第7話 冒険者ギルドへの応援コメント
今回大人しいな? と思っていたのに、しっかり最後に「やっちゃう」カホさん。さすがです。
あとインフルエンサーが消えてしまった……。
作者からの返信
やっちゃわなきゃね!
注目は1つの行動が命取りだね!
第5話 剣術訓練への応援コメント
お待たせしました!
Xより失礼します!
「3話くらい」とのことでしたので、まず3話まで……の予定でした。
気づいたら5話まで読んでましたwww
先に結論から言うと、入口については文句なしです。
「ある程度どこから読んでもなんとなくわかる感じを意識してるよ!」とのことでしたが、実際そのように機能していると感じました。
各話冒頭で、
「私、コムギーノ・カホ! 14歳!」
「ド田舎育ちのパン屋の娘で、チコク魔法学校2年生!」
「詳しくは第1話を見てね!」
と最低限の現在地を再提示。
さらに、その回を楽しむために必要な情報は【説明しよう!】で投入されるため、途中の話を単独で読んでも「今回は何をやっている話なのか」が把握できます。
そして面白かったのが、毎回同じ説明をしているのに、継続して読むと同じではないこと。
握手待ち時間がどんどん伸びたり、魔法系インフルエンサーの登録者が増えたと思ったら炎上して減り始めたりwww
初めて読む人には説明として機能しつつ、続けて読む人には「今回はどうなってる?」という定例コーナーになっています。
特に【説明しよう!】は、単なる設定説明ではなく、完全にナレーション芸として機能していました。
世界設定の説明、カホ本人が気づいていないことの解説、ツッコミ、オチまで担当しているうえ、第3話では説明の途中で本編に遮られるなど、ナレーションそのものがギャグになっています。
そのため、説明が入ることで物語が止まるというより、説明まで含めてこの作品のリズムになっていると感じました。
また、途中の話から読んだ場合でも、その話だけでカホがどういう人物なのかはかなり分かります。
そこで興味を持てば、毎話冒頭に「詳しくは第1話を見てね!」がある。
途中から入っても楽しめて、気になったら第1話へ戻れる。
かなり分かりやすい導線だと思います。
何より私自身、「3話くらい」という指定だったのに、3話を読み終えた時点で診断に必要な情報は十分取れていました。
それでも5話まで読んだ理由は、
次の【説明しよう!】が見たかったからですwww
「ボロクソ言っていいよ!」とのことでしたが、少なくとも入口について、無理に問題点を作る必要はないと思いました。
各話で何を楽しめばいいのかが早い段階で分かり、途中からでも乗れて、次の話を開く理由もできています。
入口として正常稼働どころか、指定された3話を2話オーバーして連続運転してしまいましたwww
以上、入口の動作チェックでした!
作者からの返信
たくさん見てくれてありがとー!
説明の人は特に必要なくても無理やりねじ込みたくなるよー!
キャラの洪水ですね!もちろん褒めてます!楽しく読ませてもらっています!
作者からの返信
ありがとー!
とくかく出したい属性出すことに集中したよ!
軽く読めるのが好印象ですな。
ナチュラルに狂ってる主人公周りが面白かったです。
作者からの返信
読んでくれてありがとー!
第18話 女の子が次々と集まってくるんだけど、もしかしてやっちゃいましたか?への応援コメント
いろんな属性てんこもりでやってきましたな!!(笑)
作者からの返信
ハーレムはこうでなくちゃね!