編集済
36 第4章第11話 ウィルスの脅威への応援コメント
「校長先生、ゆっくり休んでください……何せ、私たち10年も操られていたんですから……」
「え? 事務長さんたちは、10年も前からウィルスに操られていたんですか?」
↑
じゅ、十年もであります💦! 十年前から操られているって、潜伏時間がすごい長いであります💦
作者からの返信
ユーディさま、お読みいただきありがとうございます。
このウイルスにとって、時間の流れはとてもゆっくりなんです。だから、ウイルス感染で発熱する地球も何十年も発熱したままなんですよね。
35 第4章第10話 理屈じゃ割り切れない?への応援コメント
呪縛が取れて良かったです!
作者からの返信
蒼牙さま、お読みいただき、ありがとうございます。
はい、これからは、校長先生たちも仲間になってくれると思います。
35 第4章第10話 理屈じゃ割り切れない?への応援コメント
おっどろいた~……あの校長先生が……!!
↑
こ、これはであります💦 確か覚えがあるであります('ω')
作者からの返信
ユーディさま、お読みいただきありがとうございます。
見知った人も、乗っ取られていたんですよ。実は、この学校は(というより、この校長先生は)地球温暖化に疑問を持ち、対策を考えようとしていた人だったんです。だから、狙われたのかもしれません!
34 第4章第9話 校長の野望?への応援コメント
「えーい、うるさい! これでも食らえ! 広域圧縮空気砲マックスーーーー!発射!」
↑
これはとんでもない威力が出そうでありますなー(#^.^#)
作者からの返信
ユーディさま、お読みいただきありがとうございます。
名前は物凄く迫力がありますが……実際の威力は次話で!(えへっ!)
33 第4章第8話 熱太郎の野望?への応援コメント
「あ! 出たわよ! フローズンクリスタルが!……」
↑
ここにも、フローズンクリスタルがであります💦 すぐに回収であります('ω')
作者からの返信
ユーディさま、お読みいただきありがとうございます。
どんどん悪をやっつけてクリスタルを集めるのです!
32 第4章第7話 ブラックの怪?への応援コメント
「2年1組の上杉南中子うえすぎ みなこ、よーく聞け! ……私は、普段は虹ノ森高校の事務長として事務室にいるが……ある時は、『ラーメン雪男』の常連客として、…………また、ある時は体育館を封鎖した雪男の手下として…………しかして、その実態は、『地球温暖化を進める会』の一員、ブラックファイヤーだ!」
↑
ち、地球温暖化を進める会でありますって、地球を更に熱くさせて、どうするのでありますか💦
作者からの返信
ユーディさま、お読みいただきありがとうございます。
悪の組織も登場ですが、ちょっと待ってください! 今までの悪いやつは、どうもクリスタルに乗っ取られていたんじゃなかったでしたっけ? 本当の悪いやつはどこにいる?
31 第4章第6話 留守の研究所への応援コメント
騙すのも流石に無理でしたね……
作者からの返信
蒼牙さま、お読みいただきありがとうございます。
所長はいったい何を考えているのか? 今後のフローズンファイブの動向が左右される一大事です!
31 第4章第6話 留守の研究所への応援コメント
そりゃ、シーちゃんセンセが驚くのも無理はないわよね。あの超貧乏だった研究所で、コーラが出るなんてね。
↑
か、かなり資金をたくさん使ったのでありますね💦 シーちゃん先生ちゃんが驚くほどであります💦
作者からの返信
ユーディさま、お読みいただきありがとうございます。
研究所は貧乏だったんですね。発明家って、大抵貧乏ですもんね。でも大丈夫、所長が開発したコスチュームは儲かりますよ! ちゃんとレベルを押さえた劣化版を作ってますから、大量生産可能です。ガン○○の量産版のジ○みたいにね!
30 第4章第5話 交錯する野望?への応援コメント
大変な事に……ひぇーっ!
作者からの返信
蒼牙さま、お読みいただきありがとうございます。
どんどん悪役も悪知恵を働かせはじめます。所長も同じ穴のムジナなのかな? どうする、フローズンファイブ、敵ばかりが増えるのか!
30 第4章第5話 交錯する野望?への応援コメント
「はっ! ……失礼しました。では、研究所へ行って制服を貰ってきます……もう、そろそろできていると思うので」
↑
できているでありますか('ω')何だろうであります('ω')
作者からの返信
ユーディさま、お読みいただきありがとうございます。
所長は、次から次へと衣装のアイディアを実物化していますね。一種の商魂なのかな? それにしても、この技術、どこで身に付けた?
29 第4章第4話 敵は誰だ!への応援コメント
悪の展開が……ヤバいかも……
作者からの返信
蒼牙さま、お読みいただきありがとうございます。
実は、悪のやつらにも事情があるんです。もう少し進めば、そへんのお話もありますので、どうぞお楽しみに!
編集済
29 第4章第4話 敵は誰だ!への応援コメント
うっわ! 出たよ、出たよ! フローズンクリスタルだよ! これで、4個ゲットだ!
↑
よ、四個もであります💦! これはラッキーでありますなー('ω')
追伸、すみません💦
作者からの返信
ユーディさま、お読みくださりありがとうございます。
すみません、4個目のゲットです。フローズンクリスタルは、1体から1個が採取されます。これからも、悪い奴が出てくるので、どんどん退治していきますね!
28 第4章第3話 雪男の最後への応援コメント
あ! あいつは、『ラーメン雪男ゆきおとこ』の店長じゃないの?
↑
しょ、性懲りもなくであります💦
作者からの返信
ユーディさま、コメントをどうもありがとうございます。
少しずつ見えてきたと思いますが、敵の様子が現れてきました。でも、真の敵は誰なのか、真実はもう少し先になるかな。
27 第4章第2話 体育館の群衆への応援コメント
大変な事に……何とかしないと!
作者からの返信
蒼牙さま、コメントをどうもありがとうございます。
こんな場面でも、フローズンファイブは、冷静に対処しますので、どうぞご安心を!(●ˇ∀ˇ●)
27 第4章第2話 体育館の群衆への応援コメント
「あ、え、えーっと!……私が、このコスチュームを開発した夏野です。皆さんが、学校生活を涼しく過ごせるように、頑張りましたので、ぜひ、着用してみてください。……それに……いつでもフローズンファイブのサポーターは受け付けていますから、遠慮なく参加してくださーーい!」
↑
サポーターでありますかー('ω')いっぱいいたほうが心強いであります('ω')
作者からの返信
ユーディさま、コメントをどうもありがとうございます。
所長は、なんとか仲間を(顧客を?)増やそうとしています。(笑)
26 第4章第1話 新制服導入への応援コメント
地球温暖化を何とかしなければ!
作者からの返信
蒼牙さま、コメントをどうもありがとうございます。
地球規模の温暖化は、なかなか制御するのは難しいかもです。目に見えるようになってからでは、もう遅いかもですね。
26 第4章第1話 新制服導入への応援コメント
『すっげー!』『いいぞー校長!』『新制服バンザーイ!』…………
↑
新制服は本当に素敵でありますよね('ω')みんな盛り上がっているであります('ω')
作者からの返信
ユーディさま、コメントをどうもありがとうございます。
この制服は冷却機能も充実しているし、何よりヒーローが着ている服に似せてるのがいいですよね!
25 第3章第8話 大観衆への応援コメント
応援で気温上昇。果たして?
作者からの返信
蒼牙さま、お読みいただき、コメントもありがとうございます。
熱気って、どこでも上がりますよね。スポーツの応援なんかは、その最たるものじゃんばいでしょうか!
25 第3章第8話 大観衆への応援コメント
決まった! これが、渾身のドライビングシュートだあああああー! いつの間に、ミー先輩ったらこんな大技を取得したのかしら? これも、コスチュームのせい?
↑
このコスチュームって、本当に優秀でありますなー(#^.^#)身体能力も底上げしてくれるであります(#^.^#)
作者からの返信
ユーディさま、お読みいただき、コメントもありがとうございます。
そうです! このコスチュームは無敵なんです! わははははは!
24 第3章第9話 役に立ちたいへの応援コメント
まさか論文が通るとは驚きました。
作者からの返信
蒼牙さま、お読みいただき、そこに興味をもっていただき、ありがとうございます。
この論文をどうして南中子が書けたか? これからの展開に大きく関わってきます。ぜひ、ちょっと心に留めておいていただけると嬉しいです。
24 第3章第9話 役に立ちたいへの応援コメント
あたしは、女子野球部だったから、放課後は遅くまで練習していたの。でも、如何せん気温が高いから、10分練習して、30分休憩を取らなければならないの。その休憩の時は、何もしないで、日陰で冷水ミストを浴び続けるのよね。
↑
この世界だと、10分練習して、30分休憩しとかないとまずいかもでありますよね💦
作者からの返信
ユーディさま、お読みいただきありがとうございます。
けっこう高温の気温は、体力に影響しますからね。
23 第3章第8話 湖路奈の秘密への応援コメント
さらなる展開に期待です!
作者からの返信
蒼牙さま、お読みいただきありがとうございます。
湖路奈に関係する人物劇についてもお楽しみいただけるかな?って思います。よろしくお願いします。
23 第3章第8話 湖路奈の秘密への応援コメント
「私が、推測するに、湖路奈さんは、アンドロイドではないのですか?」
↑
そういえば、アンドロイドでありますよね(#^.^#)イラスト拝見しましたであります(#^.^#)
作者からの返信
ユーディさま、お読みいただきありがとうございます。
そうです。湖路奈については、いろいろ秘密があるのですが、少しずつ明かされます。ちょっとだけ、ラブストーリーにもなりますので、ご期待ください。
22 第3章第7話 湖路奈の充電への応援コメント
うわあ、フローズンウォッチの充電メーターが上がってきた。……オワワワ……あっという間に100%だ! 10秒もかからなかったわ!
↑
わおであります(#^.^#)めっちゃくちゃ早いでありますなー(#^.^#)
作者からの返信
ユーディさま、お読みいただきありがとうございます。
はい! 急速充電装置完備です!(●ˇ∀ˇ●)
21 第3章第6話 湖路奈の警報への応援コメント
大変な展開……大丈夫なのか心配です!
作者からの返信
蒼牙さま、ご心配をありがとうございます。
大丈夫! 危険警報は、正義の戦隊にとっては、ファンファーみたいなものです。活躍をご期待ください!
21 第3章第6話 湖路奈の警報への応援コメント
「あ、ああ、す、すいま……せん。し、失礼、しました……ごめんなさい、ごめんなさい……」
↑
ありゃ、元に戻ったであります💦
作者からの返信
ユーディさま、コメントをどうもありがとうございます。
シーちゃんセンセ、情緒不安定?(笑)
20 第3章第5話 地球温暖化研究所への応援コメント
変身しなくても性格変わる。意外ですね。
作者からの返信
蒼牙さま、お読みいただきありがとうございます。
シーちゃんセンセ、本当の性格はまだどっちなのか不明です。気が強いのか、それとも自信がない方なのか? 変身は、ちょっとしたきっかけに過ぎないのかも。自分でも、自分の性格はコントロールできていないようですね。o(〃^▽^〃)o
20 第3章第5話 地球温暖化研究所への応援コメント
「私も見ました。普通は、『冷やしラーメン』とか『氷ラーメン』なのに、すべてメニューは『熱湯○○○○』になっていたの。私は、暑さを吹き飛ばすジョークかなって思ったんだけど、やっぱり違ったみたいですね」
↑
さすがの真夏に熱湯は嫌でありますよ💦冷やしラーメンとかがないであります💦
作者からの返信
ユーディさま、お読みいただきありがとうございます。
まあ、真夏になべ焼きうどんとかぐらいだと美味しいときもありますが、流石に熱湯○○はね(*^_^*)
19 第3章第4話 見た目じゃない?への応援コメント
なーんと、ラーメン屋で怪しい奴をやっつけてたら、『フローズンクリスタル』っていう白くて奇麗な結晶を手に入れちゃったんだ!
↑
フローズンクリスタル、武器にしてもいいでありますかなー(#^.^#)
作者からの返信
ユーディさま、お読みいただきありがとうございます。
なるほど、武器ですか! そうですね。きっと膨大なエネルギーを溜め込んでいると思うので、強力な武器になるかもです!
19 第3章第4話 見た目じゃない?への応援コメント
秘密が気になります!
作者からの返信
蒼牙さま、お読みいただきありがとうございます。
そうです! 秘密がテンコ盛りなんです。どうぞお楽しみに! 因みに、この物語は、ただの戦隊ヒーローアクション巨編だけじゃないんですよ。ほのかなラブロマンスも入ってます!
18 第3章第3話 氷柱男の正体への応援コメント
無事に勝って良かったです!
作者からの返信
蒼牙さま、お読みいただき、ありがとうございます。
これが初勝利ですね。これからの活躍も見守っていただければ、幸いです。
18 第3章第3話 氷柱男の正体への応援コメント
一回溜めないとでありますよね? 確かであります('ω')
「なんですって! まったく、最初からエネルギーを満タンにして持って来ればいいのに、もう~所長ったら、まったく役に立たないわね!」
フローズンレッドのシーちゃんセンセったら、思いっきりブーたれて、所長に文句を言ったの。ところが、夏野所長は、前髪をかき上げ、半笑いを浮かべながら説明を始めたわ。
↑
シーちゃん先生は確かフローズンレッドになると、性格が変わるのでありましたな―('ω')
作者からの返信
ユーディさま、コメントもどうもありがとうございます。
そうです、シーちゃんセンセは、変身すると気が大きくなるんですね。やっぱり変身って、自分を変えるいい手段なのかも。
ちょっと危険なエネルギーなので、攻撃直前に溜めるようにしていますね。
17 第3章第2話 最初の敵、現る!への応援コメント
バスケットボール?気になります!
作者からの返信
蒼牙さま、お読みいただきありがとうございます。
そう、バスケットボールです。黒子の○○ですよ! お楽しみに!
17 第3章第2話 最初の敵、現る!への応援コメント
「ははははは、上杉……じゃなかった……フローズンブルー! よーく聞け! 今、ヤカンを持っている男には、この地球に危機をもたらすウイルスが寄生しているんだ。ウイルスに寄生された者は、この地球の暑い現状にもかかわらず、それを上回る『熱さ・暑さ・厚さ・圧さなど』多様なアツサ攻撃を仕掛けてくるんだ!」
↑
そうだったであります💦この世界厄介なウィルスがいたのであります💦
作者からの返信
ユーディさま、感想をどうもありがとうございます。
実は、この物語を最初に発案して書き始めたのは、コロナが流行した時なんです。あんなウィルスがあるなら、きっと地球温暖化もウィルスのせいじゃないかなんてね。(*^_^*)
16 第3章第1話 真昼のラーメン屋への応援コメント
「OK~! じゃあ、おじさんお願い! 『氷味噌ラーメンのチャーシュー冷凍アイストッピング』4つください~」
↑
家系と二郎系も是非でありますよー(#^.^#)
作者からの返信
ユーディさま、お読みいただきありがとうございます。
暑い時こそ、ラーメン食べたくなりますよね。
15 第2章第9話 温暖化の仮説への応援コメント
ここからどうなるのか楽しみです!
作者からの返信
蒼牙さま、お読みいただきありがとうございます。
今回物語をリニューアルする段階で、この暑い日常情景を少し増やしました。現実の世界も暑さはマシマシですからね。最初にこの物語を書いた、ほぼ4年前に比べて、現実世界が物語にだいぶ近づいている気がしたんですよね。
15 第2章第9話 温暖化の仮説への応援コメント
確かに、今日だって外の気温は50度になろうかっていう感じだもんね。室内は、冷却ミストのお陰で、それほどは暑くはないんだけど、それでも30度は超えてるよ。
↑
5,50度であります💦さすがにそれがないと生活がムズイであります💦
作者からの返信
ユーディさま、お読みいただきありがとうございます。
「酷暑」の次はなんて言うんでしょうかね。そのうち、酷暑の一段上の階級に名前がつくかも? 「鬼暑」とかだったりして。
14 第2章第8話 秘匿権益への応援コメント
さすが、部長さん、よく覚えていたね。その発電した電気で、強力な超電磁バリアのようなものを体の周りに作り出して、相手の攻撃を防いでいるんだ。……これで、このコスチュームを着ていれば、ケガやダメージの心配はないんだ」
↑
ダメージ無効でありますな(*´ω`*)
作者からの返信
ユーディさま、お読みいただきありがとうございます。
変身後は、完全防備になります。これで、暑さにも、まだ見えませんが敵にも立ち向かえるんです。
13 第2章第7話 冷却効果!への応援コメント
「「「「完全防暑効果装置?」」」」
↑
めちゃくちゃ便利そうな装置が出たでありますなー('ω')
作者からの返信
ユーディさま、お読みいただきありがとうございます。
所長の発明ですね。彼の腕は、天下一品です。これからもどんどん発明していきますので、ご期待ください!
12 第2章第6話 誕生!?への応援コメント
「そう、ウチが『正義の戦士 フローズン・グリーン』こと、地球温暖研究所助手の真紅野湖路奈まかの ころなだ! ヨロシク シク シク、……シク36!」
↑
あー、ダジャレをいうのもいいでありますなー('ω')思わずクスって、笑うであります('ω')
作者からの返信
ユーディさま、ダジャレに触れていただきありがとうございます。
湖路奈ちゃんは、ダジャレが大好きなんです。これからも、ちょくちょく出ますので、よろしくしく36!
11 第2章第5話 嬉しい知らせへの応援コメント
「紹介しよう……こちらは、『地球温暖化研究所』の所長の夏野太陽さんと秘書さんだ。今日いらっしゃったのは、君たちの同好会が応募した『地球温暖化に対する研究論文』が、見事入選して、その報告にいらっしゃったんだ」
↑
お、ついに認めたのでありますなー('ω')はやいとこ温暖化止めないとであります('ω')
作者からの返信
ユーディさま、お読みいただきありがとうございます。
地球の温暖化には、いろいろな理由が考えられますが、もう紛れもない事実であります。人類は、体温を超える気温の中で生き抜けるのか! 鬼気迫る大問題! どうぞお付き合いください!
11 第2章第5話 嬉しい知らせへの応援コメント
コスチューム……気になります!
作者からの返信
蒼牙さま、お楽しみいただけているみたいで、うれしいです。
どうぞ、戦隊もののコスチュームです、お楽しみください!
10 第2章第4話 呼ばれてた?への応援コメント
「えっと、えっと……校長先生が……『これを着たら、すぐ校長室に来なさい』って、言ってた……よ、よう……な……気がするんだけど……」
ホントにシーちゃんセンセったら、落ち着いているんだか、オドオドしているんだか、よく分かんないけど、これもマイペースっていうのかな? それでも、あたしはセンセの話を聞いて焦っちゃった!
↑
シーちゃん先生、結構大変そうでありますなー('ω')校長先生もすぐに来てもらえばよかったのにであります💦
作者からの返信
ユーディさま、お読みいただきありがとうございます。
そうですね、シーちゃんセンセは、普段とっても自信がないんですよね。ナイスボディーなのに!(笑)
09 第2章第3話 謎の贈り物への応援コメント
「そ、それに、……最近は、う、海に……変な……怪物も出るから……誰も寄って来ないの……私だけの海なのよ!」
「胸山先生、あなたはその怪物が、怖くないんですか?」
↑
怪物でありますって、素材を集めないとでありますね(#^.^#)
作者からの返信
ユーディさま、感想をどうもありがとうございます。
地球の温暖化にともなって自然体系も変化しているようなんですが、魚も異常成長したんじゃないでしょうかね。(笑)
08 第2章第2話 冷水シャワーの活用への応援コメント
先生は、あたしたちの同好会の顧問なのよ。え? 何の同好会かって?
もちろん、地球温暖化研究同好会で、略して『地温研ちおんけん』って言うのよ。
↑
お、ついにあれが来たでありますな(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
ユーディさま、ありがとうございます。
とうとう地温研の登場です!
07 第2章第1話 憧れの彼女への応援コメント
身長が高く、細身なのに筋肉質で、メリハリのあるボディ。長い黒髪。時々後ろでまとめてポニーテールにすることもあるのがいいよね。躍動的なスタイルだもんね。
極めつけは、頭脳明晰の象徴のような黒縁のメガネが、とっても素敵なのよね~
↑
あこがれって、本当に輝かしく見えるでありますなー(#^.^#)
作者からの返信
ユーディさま、コメントをどうもありがとうございます。
そうですね、とっても大好きなんですよ。その好きな理由も、後ほど明かされますので、引き続きお楽しみいただければと思っています。
06 第1章第5話 常識への応援コメント
「なーに、気分転換よ。今日は『冷やしカレー』かなって思ってね!」
「さすが、ミー先輩! アッツ、見なさいよ。やっぱり、『冷やしカレー』じゃない!」
↑
やっぱり、冷やしカレー人気でありますね(*^^*)
作者からの返信
ユーディさま、コメントをどうもありがとうございます。
女子には人気なんですよ。刺激も「氷○○」より少ないですからね。
(*^_^*)
05 第1章第4話 冷却ミストの功への応援コメント
「さあ、アッツ、今日のお昼は、『冷やしカレー』にするわよ!」
↑
お、冷やしカレーでありますかー(#^.^#)食べてみたいでありますなー(#^.^#)それに冷やし中華とか冷やしシチューとかもであります(#^.^#)
作者からの返信
ユーディさま、お読みいただきありがとうございます。
冷やしラーメンがあるんだから、冷やしカレーがあってもいいじゃないか! ってことで、一度試してみてくださいな。
04 第1章第3話 魅惑の担任への応援コメント
担任の胸山湿図絵むなやま しずえ先生が教室に現れたわ。
「うわおおおおおおおおおおおおーーーー!」
↑
かなりの熱気でありますな(*^^*)
作者からの返信
ユーディさま、コメントありがとうございます。
なんていっても、ムネセンセはみんなに慕われていますからね!
04 第1章第3話 魅惑の担任への応援コメント
確かにドキドキしちゃいますね。
作者からの返信
蒼牙さま、コメントありがとうございます。
イラスト見て頂けたようですね! はい、ドキドキします! ただ、本人も、消極的な性格で、人前だとドキドキしています。先生なのにね。
ただ、自分がどんな服装なのかは、一向に気にしませんが……。
03 第1章第2話 服装検査への応援コメント
男子は褌……厳しいですね。
作者からの返信
蒼牙さま、感想コメントをありがとうございます。
実は、校長の趣味だったりして? 校長の秘密も後に出てきますので、お楽しみに!
03 第1章第2話 服装検査への応援コメント
「決まってるだろう、夏服検査だよ。今日は、服装検査のチェック日だぞ」
「大丈夫ですよ、俺は店で買ったままですからね」
↑
あ、やっぱり服装検査があるのでありますか💦
作者からの返信
ユーディさま、感想コメントをありがとうございます。
高校ですからね……高校の日常っていえば、やっぱり服装検査かな。
02 第1章第1話 制服への応援コメント
だから、全員水着を着ているの。
↑
まじ、快適でありますな(*^^*)
作者からの返信
ユーディさま、お読みいただきありがとうございます。
暑い時は、裸が一番! でも、裸では外出できないので、水着なんです。水着なら、外でミストを浴びても平気ですもんね。
02 第1章第1話 制服への応援コメント
新たな物語、楽しみです!
作者からの返信
蒼牙さま、ありがとうございます。
この作品を初めて書いたのは、もう4年前ですが、今や、世の中はこの物語と同じようになってますよね。時々、ニュースで路上ミストが降り注がれてるニュースを見ると、ちょと嬉しくなります!
36 第4章第11話 ウィルスの脅威への応援コメント
ウイルス騒動、要注意ですね。
作者からの返信
蒼牙さま、お読みいただきありがとうございます。
地球に起きる異変は、ウイルスによるものがほとんどじゃないかと思うんです。って、実は、この物語を発案したのは、あのコロナウイルスがマ円した時期なんですよね。