64 第5章第25話 日曜日のデート?への応援コメント
大変な事になりましたね……
作者からの返信
蒼牙さま、お読みいただきありがとうございます。
正義の味方は、いつでも戦えるのが基本です。いつ、いかなる場所でも、変身ちゃいます!(⊙o⊙)
64 第5章第25話 日曜日のデート?への応援コメント
「仕方ないわ、変身しましょ!」
「え? この狭い試着室の中で変身するの?」
「いいじゃない、ここなら外から見えないし、あたしたちのことも秘密にできるわ!」
↑
ここで変身とはであります('ω')試着室ならだれも見られないであります('ω')
作者からの返信
ユーディさま、お読みいただきありがとうございます。
狭いんですよ! すっごく! 密着状態で変身するのは、ものすごく大変ですよね! 熱太郎曰く「密着状態は、嫌いじゃないけど……ふふ」
63 第5章第24話 解けない魔法への応援コメント
「姫ええ~! 何をおっしゃるウサギさん。この『UNIKUROの特別限定チラシ』でしか買えない、夢の水着をゲットするんじゃああああ!」
↑
ゴーゴーであります(#^.^#)!
作者からの返信
ユーディさま、お読みいただきありがとうございます。
熱太郎君、頑張りますよ~。(●ˇ∀ˇ●)
62 第5章第23話 努力あるのみ!への応援コメント
「(そう、あの笑顔を見るのに、1ヶ月ぐらいかかったな~……。マナは、怒っていても笑っていないとダメなんだ……)」
↑
熱太郎ちゃん、ここまでマナちゃんのためにであります💦
作者からの返信
ユーディさま、お読みいただきありがとうございます。
熱太郎は、とにかくマナを大切に思ってるんですね。「好き」とはちょっと違うかもしれないけど、大好きなんです!
62 第5章第23話 努力あるのみ!への応援コメント
努力あるのみですね。
作者からの返信
蒼牙さま、お読みいただきありがとうございます。
熱太郎は、ある意味気長なんですよね。努力だけは、継続して続くんです!
61 第5章第22話 どこまでも一緒への応援コメント
「えーー、今日から女子野球部のマネージャーをやることになりました、中村熱太郎です。アッツって呼んでください。掃除から洗濯まで、なんでもやりますから、よろしくお願いしまーーーす!」
↑
まさかのマネージャーでありますか(@_@;)!
作者からの返信
ユーディさま、お読みいただきありがとうございます。
その通りです! 男子なので、「女子野球部」の部員にはなれません。でも、マネージャーなら! もう、熱血熱太郎です!
58 第5章第21話 ボクにできることへの応援コメント
ちょうど席が隣同士の2人なので、先生も『仕方無いな~』という顔をした。
↑
先生が寛容でありますなー('ω')最近、こういった先生が見かけないであります💦
作者からの返信
ユーディさま、お読みいただきありがとうございます。
そうですね~。物事、几帳面に四角四面で進めるばかりが、いいわけじゃないんですよね~。うん、うん……。(╯_╰)
59 第5章第20話 アッツとマナへの応援コメント
「ん? これ、『UNISIRO』の新作水着パンフレットじゃない? どうしたのよ、こんなもの?」
「へへーーん、今朝、店の前に1番に並んで、貰って来たんだ!」
「え? 1番? って、『UNISIRO』って、店の開店が早いので有名だけど、登校の時、アッツがバスに乗ってないと思ったら、そんなところに行ってたの?」
↑
UNISIROはある意味水着専門のお店でありますなー(#^.^#)この世界では、すごいお得であります(#^.^#)
作者からの返信
ユーディさま、お読みいただきありがとうございます。
そうです! 有名なお店なんですよ!(笑)クロじゃなくてシロですけどね。格安商品なんです。
58 第5章第19話 原動力への応援コメント
「おーい、マナー……大丈夫か? そんなに、長湯して?」
↑
確か、長湯は危なかった記憶があるであります💦
作者からの返信
ユーディさま、お読みいただきありがとうございます。
そうですね、体にはよくないかも。
57 第5章第18話 家族の力への応援コメント
母親の大好きな『スタープリン』だった。
↑
現実にあれば、すごい売れそうでありますなー('ω')子供たちに大人気になりそうであります('ω')
作者からの返信
ユーディさま、お読みいただきありがとうございます。
おいいいですよ! だって、愛情タップリンですもいんね!
18 第3章第3話 氷柱男の正体への応援コメント
みんなでバスケのパス回しして綺麗にエナジーチャージしたのに、最後の最後で蹴っ飛ばすんかーい!(笑)
イエローさん流石です(笑)
でも、無事勝てましたね(^^)
作者からの返信
加藤 佑一さま、お読みいただきありがとうございます。
まあ、一種のお約束ですね~😉。最後は、力技で、ドカ~ンとね! こういうのを勝利の方程式って言うんですよね。😃
56 第5章第17話 笑顔の泉への応援コメント
本当に幸せですね。
作者からの返信
蒼牙さま、お読みいただきありがとうございます。
心配してくれるという感じじゃなく、普通に接してくれるのが、またこれ幸せなのかもしれませんね。
56 第5章第17話 笑顔の泉への応援コメント
「もちろんよ! ……そしてね、今日は泊まっていってね」
「マナちゃん、マー君……今日は、わたし達と一緒に寝ましょ」
↑
本当に幸せそうでありますなー(#^.^#)
作者からの返信
ユーディさま、お読みいただきありがとうございます。
辛い気持ちも、この家族のおかげで幸せに感じることができています。
55 第5章第16話 思い出への応援コメント
ここから今に至るのですね。
作者からの返信
蒼牙さま、お読みいただきありがとうございます。
はい! その通りです。過去の出来事は、今の自分をつくる大切なファクターになってますね。
55 第5章第16話 思い出への応援コメント
「姉ちゃん、お腹空いたよ~……もうすぐ、夜になるよ! ゴハンまだ~」
「うん……今日は、お父さん帰れるかな~……なんかお菓子でも食べよっか!」
「うん、うん……ボク、チョコレートがいいなあ~」
「チョコレート?……あったかな~……昨日もチョコ食べてたわよね……もう無いかも?」
↑
せめて、ご飯を先に作るのも良かったかもであります💦親父さんであります💦
作者からの返信
ユーディさま、お読みいただきありがとうございます。
お父さん、病院の先生だから、忙しいんですよね。なかなか、真面目なお医者さんほど忙しいみたいですよ。
54 第5章第15話 泣き虫は弱虫じゃないへの応援コメント
気になって、2階の自分の部屋から下へ降りて行くと、台所で母親が倒れていた。慌てて、父親に電話して助けを求めたのだ。
↑
たしかにこれは、すごい焦ってしまうであります💦
作者からの返信
ユーディさま、お読みいただきありがとうございました。
もう、びっくりです! とっても慌てちゃいますよね。
54 第5章第15話 泣き虫は弱虫じゃないへの応援コメント
7年前に母を亡くしたのは予想外でした。その様な過去があったとは……。
作者からの返信
蒼牙さま、お読みいただきありがとうございます。
悲しさを表にださないのが、また、これいいとこなんですよね~。
53 第5章第14話 真夏美の夜の夢への応援コメント
見事なホールインワン!
作者からの返信
蒼牙さま、お読みいただきありがとうございます。
ホールインワンって、難しいんですよね。たまたまの偶然も重なったのかな?あははは。
53 第5章第14話 真夏美の夜の夢への応援コメント
マナのフローズンピンクが打ったボールは、木の一番太い幹に直撃したが、一瞬にしてめり込み、その凄まじい回転によって、直径60センチはあろうかという木の幹を真っぷたつに叩き割り、そのままピンのフラッグにぶちあたった。
↑
わおであります💦 本当に強い威力であります💦
作者からの返信
ユーディさま、お読みいただきありがとうございます。
渾身の一撃でした! これ、有名な旗包みという打法ですが……内緒ですよ!
52 第5章第13話 新たなる目標への応援コメント
フローズンクリスタル!気になります!
作者からの返信
蒼牙さま、お読みいただきありがとうございます。
無暗にフローズンファイブは戦うわけではありません。ちゃんと目的をもってます。それが、このクリスタルを集めることです。集めるとどうなるか……この先をお楽しみに!
52 第5章第13話 新たなる目標への応援コメント
そしてこの後、南中子たちはあの『ラーメン雪男』の戦いで、初めて『フローズンクリスタル』を手に入れるのである。
↑
これがフローズンファイブの最初の闘いでありますからな―(#^.^#)
作者からの返信
ユーディさま、お読みいただきありがとうございます。
そうです、ここから始まりました! ちょっと回想シーンなんか入れたりして、えへっ。
51 第5章第12話 地温研で仲間への応援コメント
ここからどうなるのか気になります!
作者からの返信
蒼牙さま、お読みいただきありがとうございます。
登場人物の気持ちを深掘りするために、少しお話は過去とかにも飛びますので、どうぞお楽しみください。
51 第5章第12話 地温研で仲間への応援コメント
今年の地温研同好会は、楽しくなる予感がした南中子だった。
↑
前日譚みたいな感じでありますなー(#^.^#)
作者からの返信
ユーディさま、お読みいただきありがとうございます。
そうですね。マナたちが入ってくるまでは、ちょっと寂しい部活だったんですよ~。
50 第5章第11話 取り巻く孤独への応援コメント
「はい、わ、わかり……ました、教頭先生!……わたし……おやつ……でも……もっていって……あげようかな~……」
↑
お菓子なら、みんなで食べたら、幸せでありますからな―('ω')
作者からの返信
ユーディさま、お読みいただきありがとうございます。
シーちゃんセンセは、優しいですからね!
49 第5章第10話 南中子の決意!への応援コメント
「そうか! わかった! ……やるよ、お姉ちゃん! ……わたし、やるからね!」
↑
引き継いだという感じでありますなー(#^.^#)
作者からの返信
ユーディさま、お読みいただきありがとうございます。
姉妹での継承ですね。強い絆とでもいうのでしょうか。
48 第5章第9話 南中子の涙への応援コメント
姉思い……感動します!
作者からの返信
蒼牙さま、お読みいただきありがとうございます。
はい、そうなんです。お姉ちゃん大好きだったのに、お姉ちゃんを無くしたショックは大きかったんですね。
48 第5章第9話 南中子の涙への応援コメント
小学生のうちに、学校図書館にある気象や自然に関する本は、すべて読み尽くしてしまったのだ。
↑
このころから、沢山読みまくっていたのでありますなー('ω')
作者からの返信
ユーディさま、お読みいただきありがとうございます。
読書家というより、気象について知りたいという欲求がすごかったんですね。
25 第3章第8話 大観衆への応援コメント
この暑い世界に、まさかラーメン!?と驚きました。
戦い方やクリスタルのことなど、この世界のことが見えてきて、
ますます面白くなってきました。じっくり読ませてもらいますね!(^^
作者からの返信
蒼井シフトさま、お読みいただきありがとうございます。
当初は、地球温暖化の近未来を書きたくて始めたんですが、いつしか戦隊シリーズものになりました。後半は、ちょっとだけロマンスものも顔を出しますので、お楽しみいただければと思います。どうぞ、よろしくお願いいたします。
47 第5章第8話 生かされたデータへの応援コメント
「えええーー?! そんな大事なデータをお姉ちゃんにあげたーーーー?」
↑
え、譲ったという事でありますか💦
作者からの返信
ユーディさま、お読みいただきありがとうございます。
ポイってあげちゃいました!
46 第5章第7話 研究の継承者への応援コメント
極秘……気になります!
作者からの返信
蒼牙さま、お読みいただきありがとうございます。
何事も最初は極秘に行うのがいいです! もちろんフローズンファイブも誰がやってるかは極秘ですよ!
46 第5章第7話 研究の継承者への応援コメント
「まあ、成果はなかったの。でもね、私たちは世界に広がるアメリカの情報網を使って、地球規模のデータ収集をしたのよ! 極秘でね!」
↑
極秘でありますか('ω')確かにこれらって、漏れ出したら、まずいであります💦
作者からの返信
ユーディさま、お読みいただきありがとうございます。
データ取集は、極秘で行わないとダメですよね。誰が、何を集めてるかは、とっても重要な手掛かりになってしまいます。
45 第5章第6話 上杉家への応援コメント
見事、Blueのattackが決まったわ! そして、腰を落としてへたり込むWaitressから眩い光とともに、8つ目のfrozenふろーずん crystalくりすたるが転がり落ちてきたのよね。
↑
お、フローズンクリスタルが落ちたでありますなー('ω')どんどん回収しましょうであります('ω')
作者からの返信
ユーディさま、お読みいただきありがとうございます。
当面の目標は、このクリスタル回収なのでがんばります!
44 第5章第5話 眠る布礼愛への応援コメント
これからが楽しみです!
作者からの返信
蒼牙さま、お読みいただきありがとうございます。
今は、たくさんの前振りの段階です。少しずつ、謎解きもありますので、どうぞお楽しみに!
44 第5章第5話 眠る布礼愛への応援コメント
湖路奈も悲しそうな顔をして、膝枕で寝ている所長をそっと抱きしめた。前かがみになって顔を間近に見ながら両手で優しく包み込んだ……。
↑
彼女が遺してくれた物を大切にするでありますか('ω')なんとも、素敵であります('ω')そういえば、この火災何か原因会ったでありますよね?
作者からの返信
ユーディさま、お読みいただきありがとうございます。
布礼愛が残したもの、地球温暖化のデータと解明の手掛かりなんですが、もっと大事なものも残してくれたんです。少しずつ、その謎は解かれていきますので、どうぞお楽しみに!
それから、火事は、その通り! 誰かが、布礼愛の邪魔をしたんですよね。その真相もいずれ分かってきますので、お楽しみに!
43 第5章第4話 研究室の曲がり角への応援コメント
ここから恋になるのか気になります!
作者からの返信
蒼牙さま、お読みいただきありがとうございます。
そうですね……夏野にとってはとっても愛おしいという存在が布礼愛になっていくんですが、悲しい現実がやってくるんですね。
43 第5章第4話 研究室の曲がり角への応援コメント
それから、夏野と布礼愛は、校長のことは気にせず、自分たちの研究に没頭することが多くなっていったのだ。
↑
没頭することって、本当にすごいかもであります('ω')
作者からの返信
ユーディさま、お読みいただきありがとうございます。
外野が何を言おうと頑張るのみです!
42 第5章第3話 共同作業へへの応援コメント
ここからどうなるのか気になります!
作者からの返信
蒼牙さま、お読みいただきありがとうございます。
いつも楽しみにしていただき、嬉しいです。これからもどうぞよろしくお願いします。
42 第5章第3話 共同作業へへの応援コメント
夏野は、布礼愛が嫌いな訳ではなかった。むしろ、大好きだった。……だから、話せなかったのだ。
↑
好きだから話せないって、すごい大変かもであります💦 口に出ないのがであります(*_*;
作者からの返信
ユーディさま、お読みいただきありがとうございます。
夏野所長、昔はとっても大人しかったんですね。
41 第5章第2話 夏野所長の原点への応援コメント
続き、ますます気になります!
作者からの返信
蒼牙さま、お読みいただきありがとうございます。
ちょっと昔の話が続きますが、どうして夏野所長がフローズンファイブを結成したかが分かってくると思います。どうぞよろしくお願いいたします。
41 第5章第2話 夏野所長の原点への応援コメント
夏野は、今でもその笑顔を忘れられず、彼女は夢にもたびたび現れる。それだけに、後悔の念が……。
↑
そういえば、確か礼愛ちゃんってであります💦 夏野所長もかなり優秀かもであります(#^.^#)
作者からの返信
ユーディさま、お読みいただきありがとうございます。
はい、所長は昔から優秀でした。でも、彼の憧れだった布礼愛ちゃんはもっと優秀だったんですよね。
40 第5章第1話 安らぎのホームへの応援コメント
無茶も厳禁ですね。
40 第5章第1話 安らぎのホームへの応援コメント
まあ、いいんだけど、いきなり『巴投げ』よ! あ! 今度は、空中でアッツのフローズンイエローが飛びついた。
↑
巴投げとは、かなり強力でありますなー('ω')
作者からの返信
ユーディさま、お読みいただきありがとうございます。
昔のアニメで、巴二段投げという技を駆使するものがありました。一度巴投げで相手を投げ飛ばすんですが、自分は手を離さず、投げ飛ばした相手にくっ付いていくんです。そして、空中でもう一度巴投げをかますんです。今度は、地面に向かって投げ飛ばすんですよね。今度は、ちゃんと自分は離れて、相手だけを地面に叩きつけるんです! 迫力満点ですよね。
39 第4章第14話 お互いの秘密への応援コメント
続きが気になります!会話聞けましたね。
作者からの返信
蒼牙さま、お読みいただきありがとうございます。
少しずつ、所長や湖路奈の過去が明らかになってきます。悲しい過去が……。
39 第4章第14話 お互いの秘密への応援コメント
所 長『ん? これはな、僕の力じゃないさ……すべては、お前の中に眠っている設計図のお陰なんだ』
湖路奈『え? ……設計図? ……そんなの、ウチは知らないニャ!』
↑
眠っている設計図でありますかー('ω')確かこの子って、作られた記憶があったでありますなー('ω')
作者からの返信
ユーディさま、お読みいただきありがとうございます。
湖路奈は、アンドロイドです。記憶ももちろん作られたものです。湖路奈は、大事な物を引き継ぐために作られていますが、その辺の事情はもう少し先のお話になります。とにかく、湖路奈の記憶は正確な記録媒体になっているのです。
38 第4章第13話 研究所の真実への応援コメント
ここから何が起こるのか。その会話が気になります!
作者からの返信
蒼牙さま、お読みいただきありがとうございます。
これから少しずつ所長の秘密が明かされていきます。どうぞお楽しみに!
38 第4章第13話 研究所の真実への応援コメント
「こ、これは、あの時使ったレシーバーじゃないですか? どうしたんですか? あの時、使ったのは、全部所長に返したはずじゃ……」
↑
一個、返し忘れたのかなであります💦?
作者からの返信
ユーディさま、お読みいただきありがとうございます。
実は、意図的に確保してたんですよね。ふふふ、抜け目はないんですよ!
37 第4章第12話 研究所を探れ!への応援コメント
ますます続きが気になります!
作者からの返信
蒼牙さま、お読みいただきありがとうございます。
最初、バチバチの戦闘ものを書こうと思って始めたのですが、内容は途中で戦闘よりもラブロマンスになっていって自分でもびっくり! どうぞ、この先の思わぬ展開に超ご期待ください!
37 第4章第12話 研究所を探れ!への応援コメント
人口が少なくなったとはいえ、小学校から高校までの各種制服を手掛けた夏野所長の収入は右肩上がりになっていると思うの。
↑
今、すごい暑いでありますから、右肩上がりなのは確実なはずであります('ω')
作者からの返信
ユーディさま、お読みいただきありがとうございます。
商機は、時代を読む目にあるんですよね! がっちりです!
36 第4章第11話 ウィルスの脅威への応援コメント
ウイルス騒動、要注意ですね。
作者からの返信
蒼牙さま、お読みいただきありがとうございます。
地球に起きる異変は、ウイルスによるものがほとんどじゃないかと思うんです。って、実は、この物語を発案したのは、あのコロナウイルスがマ円した時期なんですよね。
編集済
36 第4章第11話 ウィルスの脅威への応援コメント
「校長先生、ゆっくり休んでください……何せ、私たち10年も操られていたんですから……」
「え? 事務長さんたちは、10年も前からウィルスに操られていたんですか?」
↑
じゅ、十年もであります💦! 十年前から操られているって、潜伏時間がすごい長いであります💦
作者からの返信
ユーディさま、お読みいただきありがとうございます。
このウイルスにとって、時間の流れはとてもゆっくりなんです。だから、ウイルス感染で発熱する地球も何十年も発熱したままなんですよね。
35 第4章第10話 理屈じゃ割り切れない?への応援コメント
呪縛が取れて良かったです!
作者からの返信
蒼牙さま、お読みいただき、ありがとうございます。
はい、これからは、校長先生たちも仲間になってくれると思います。
35 第4章第10話 理屈じゃ割り切れない?への応援コメント
おっどろいた~……あの校長先生が……!!
↑
こ、これはであります💦 確か覚えがあるであります('ω')
作者からの返信
ユーディさま、お読みいただきありがとうございます。
見知った人も、乗っ取られていたんですよ。実は、この学校は(というより、この校長先生は)地球温暖化に疑問を持ち、対策を考えようとしていた人だったんです。だから、狙われたのかもしれません!
34 第4章第9話 校長の野望?への応援コメント
「えーい、うるさい! これでも食らえ! 広域圧縮空気砲マックスーーーー!発射!」
↑
これはとんでもない威力が出そうでありますなー(#^.^#)
作者からの返信
ユーディさま、お読みいただきありがとうございます。
名前は物凄く迫力がありますが……実際の威力は次話で!(えへっ!)
33 第4章第8話 熱太郎の野望?への応援コメント
「あ! 出たわよ! フローズンクリスタルが!……」
↑
ここにも、フローズンクリスタルがであります💦 すぐに回収であります('ω')
作者からの返信
ユーディさま、お読みいただきありがとうございます。
どんどん悪をやっつけてクリスタルを集めるのです!
32 第4章第7話 ブラックの怪?への応援コメント
「2年1組の上杉南中子うえすぎ みなこ、よーく聞け! ……私は、普段は虹ノ森高校の事務長として事務室にいるが……ある時は、『ラーメン雪男』の常連客として、…………また、ある時は体育館を封鎖した雪男の手下として…………しかして、その実態は、『地球温暖化を進める会』の一員、ブラックファイヤーだ!」
↑
ち、地球温暖化を進める会でありますって、地球を更に熱くさせて、どうするのでありますか💦
作者からの返信
ユーディさま、お読みいただきありがとうございます。
悪の組織も登場ですが、ちょっと待ってください! 今までの悪いやつは、どうもクリスタルに乗っ取られていたんじゃなかったでしたっけ? 本当の悪いやつはどこにいる?
31 第4章第6話 留守の研究所への応援コメント
騙すのも流石に無理でしたね……
作者からの返信
蒼牙さま、お読みいただきありがとうございます。
所長はいったい何を考えているのか? 今後のフローズンファイブの動向が左右される一大事です!
31 第4章第6話 留守の研究所への応援コメント
そりゃ、シーちゃんセンセが驚くのも無理はないわよね。あの超貧乏だった研究所で、コーラが出るなんてね。
↑
か、かなり資金をたくさん使ったのでありますね💦 シーちゃん先生ちゃんが驚くほどであります💦
作者からの返信
ユーディさま、お読みいただきありがとうございます。
研究所は貧乏だったんですね。発明家って、大抵貧乏ですもんね。でも大丈夫、所長が開発したコスチュームは儲かりますよ! ちゃんとレベルを押さえた劣化版を作ってますから、大量生産可能です。ガン○○の量産版のジ○みたいにね!
30 第4章第5話 交錯する野望?への応援コメント
大変な事に……ひぇーっ!
作者からの返信
蒼牙さま、お読みいただきありがとうございます。
どんどん悪役も悪知恵を働かせはじめます。所長も同じ穴のムジナなのかな? どうする、フローズンファイブ、敵ばかりが増えるのか!
30 第4章第5話 交錯する野望?への応援コメント
「はっ! ……失礼しました。では、研究所へ行って制服を貰ってきます……もう、そろそろできていると思うので」
↑
できているでありますか('ω')何だろうであります('ω')
作者からの返信
ユーディさま、お読みいただきありがとうございます。
所長は、次から次へと衣装のアイディアを実物化していますね。一種の商魂なのかな? それにしても、この技術、どこで身に付けた?
29 第4章第4話 敵は誰だ!への応援コメント
悪の展開が……ヤバいかも……
作者からの返信
蒼牙さま、お読みいただきありがとうございます。
実は、悪のやつらにも事情があるんです。もう少し進めば、そへんのお話もありますので、どうぞお楽しみに!
編集済
29 第4章第4話 敵は誰だ!への応援コメント
うっわ! 出たよ、出たよ! フローズンクリスタルだよ! これで、4個ゲットだ!
↑
よ、四個もであります💦! これはラッキーでありますなー('ω')
追伸、すみません💦
作者からの返信
ユーディさま、お読みくださりありがとうございます。
すみません、4個目のゲットです。フローズンクリスタルは、1体から1個が採取されます。これからも、悪い奴が出てくるので、どんどん退治していきますね!
28 第4章第3話 雪男の最後への応援コメント
あ! あいつは、『ラーメン雪男ゆきおとこ』の店長じゃないの?
↑
しょ、性懲りもなくであります💦
作者からの返信
ユーディさま、コメントをどうもありがとうございます。
少しずつ見えてきたと思いますが、敵の様子が現れてきました。でも、真の敵は誰なのか、真実はもう少し先になるかな。
27 第4章第2話 体育館の群衆への応援コメント
大変な事に……何とかしないと!
作者からの返信
蒼牙さま、コメントをどうもありがとうございます。
こんな場面でも、フローズンファイブは、冷静に対処しますので、どうぞご安心を!(●ˇ∀ˇ●)
27 第4章第2話 体育館の群衆への応援コメント
「あ、え、えーっと!……私が、このコスチュームを開発した夏野です。皆さんが、学校生活を涼しく過ごせるように、頑張りましたので、ぜひ、着用してみてください。……それに……いつでもフローズンファイブのサポーターは受け付けていますから、遠慮なく参加してくださーーい!」
↑
サポーターでありますかー('ω')いっぱいいたほうが心強いであります('ω')
作者からの返信
ユーディさま、コメントをどうもありがとうございます。
所長は、なんとか仲間を(顧客を?)増やそうとしています。(笑)
26 第4章第1話 新制服導入への応援コメント
地球温暖化を何とかしなければ!
作者からの返信
蒼牙さま、コメントをどうもありがとうございます。
地球規模の温暖化は、なかなか制御するのは難しいかもです。目に見えるようになってからでは、もう遅いかもですね。
26 第4章第1話 新制服導入への応援コメント
『すっげー!』『いいぞー校長!』『新制服バンザーイ!』…………
↑
新制服は本当に素敵でありますよね('ω')みんな盛り上がっているであります('ω')
作者からの返信
ユーディさま、コメントをどうもありがとうございます。
この制服は冷却機能も充実しているし、何よりヒーローが着ている服に似せてるのがいいですよね!
25 第3章第8話 大観衆への応援コメント
応援で気温上昇。果たして?
作者からの返信
蒼牙さま、お読みいただき、コメントもありがとうございます。
熱気って、どこでも上がりますよね。スポーツの応援なんかは、その最たるものじゃんばいでしょうか!
25 第3章第8話 大観衆への応援コメント
決まった! これが、渾身のドライビングシュートだあああああー! いつの間に、ミー先輩ったらこんな大技を取得したのかしら? これも、コスチュームのせい?
↑
このコスチュームって、本当に優秀でありますなー(#^.^#)身体能力も底上げしてくれるであります(#^.^#)
作者からの返信
ユーディさま、お読みいただき、コメントもありがとうございます。
そうです! このコスチュームは無敵なんです! わははははは!
24 第3章第9話 役に立ちたいへの応援コメント
まさか論文が通るとは驚きました。
作者からの返信
蒼牙さま、お読みいただき、そこに興味をもっていただき、ありがとうございます。
この論文をどうして南中子が書けたか? これからの展開に大きく関わってきます。ぜひ、ちょっと心に留めておいていただけると嬉しいです。
24 第3章第9話 役に立ちたいへの応援コメント
あたしは、女子野球部だったから、放課後は遅くまで練習していたの。でも、如何せん気温が高いから、10分練習して、30分休憩を取らなければならないの。その休憩の時は、何もしないで、日陰で冷水ミストを浴び続けるのよね。
↑
この世界だと、10分練習して、30分休憩しとかないとまずいかもでありますよね💦
作者からの返信
ユーディさま、お読みいただきありがとうございます。
けっこう高温の気温は、体力に影響しますからね。
23 第3章第8話 湖路奈の秘密への応援コメント
さらなる展開に期待です!
作者からの返信
蒼牙さま、お読みいただきありがとうございます。
湖路奈に関係する人物劇についてもお楽しみいただけるかな?って思います。よろしくお願いします。
23 第3章第8話 湖路奈の秘密への応援コメント
「私が、推測するに、湖路奈さんは、アンドロイドではないのですか?」
↑
そういえば、アンドロイドでありますよね(#^.^#)イラスト拝見しましたであります(#^.^#)
作者からの返信
ユーディさま、お読みいただきありがとうございます。
そうです。湖路奈については、いろいろ秘密があるのですが、少しずつ明かされます。ちょっとだけ、ラブストーリーにもなりますので、ご期待ください。
22 第3章第7話 湖路奈の充電への応援コメント
うわあ、フローズンウォッチの充電メーターが上がってきた。……オワワワ……あっという間に100%だ! 10秒もかからなかったわ!
↑
わおであります(#^.^#)めっちゃくちゃ早いでありますなー(#^.^#)
作者からの返信
ユーディさま、お読みいただきありがとうございます。
はい! 急速充電装置完備です!(●ˇ∀ˇ●)
21 第3章第6話 湖路奈の警報への応援コメント
大変な展開……大丈夫なのか心配です!
作者からの返信
蒼牙さま、ご心配をありがとうございます。
大丈夫! 危険警報は、正義の戦隊にとっては、ファンファーみたいなものです。活躍をご期待ください!
21 第3章第6話 湖路奈の警報への応援コメント
「あ、ああ、す、すいま……せん。し、失礼、しました……ごめんなさい、ごめんなさい……」
↑
ありゃ、元に戻ったであります💦
作者からの返信
ユーディさま、コメントをどうもありがとうございます。
シーちゃんセンセ、情緒不安定?(笑)
20 第3章第5話 地球温暖化研究所への応援コメント
変身しなくても性格変わる。意外ですね。
作者からの返信
蒼牙さま、お読みいただきありがとうございます。
シーちゃんセンセ、本当の性格はまだどっちなのか不明です。気が強いのか、それとも自信がない方なのか? 変身は、ちょっとしたきっかけに過ぎないのかも。自分でも、自分の性格はコントロールできていないようですね。o(〃^▽^〃)o
20 第3章第5話 地球温暖化研究所への応援コメント
「私も見ました。普通は、『冷やしラーメン』とか『氷ラーメン』なのに、すべてメニューは『熱湯○○○○』になっていたの。私は、暑さを吹き飛ばすジョークかなって思ったんだけど、やっぱり違ったみたいですね」
↑
さすがの真夏に熱湯は嫌でありますよ💦冷やしラーメンとかがないであります💦
作者からの返信
ユーディさま、お読みいただきありがとうございます。
まあ、真夏になべ焼きうどんとかぐらいだと美味しいときもありますが、流石に熱湯○○はね(*^_^*)
19 第3章第4話 見た目じゃない?への応援コメント
なーんと、ラーメン屋で怪しい奴をやっつけてたら、『フローズンクリスタル』っていう白くて奇麗な結晶を手に入れちゃったんだ!
↑
フローズンクリスタル、武器にしてもいいでありますかなー(#^.^#)
作者からの返信
ユーディさま、お読みいただきありがとうございます。
なるほど、武器ですか! そうですね。きっと膨大なエネルギーを溜め込んでいると思うので、強力な武器になるかもです!
19 第3章第4話 見た目じゃない?への応援コメント
秘密が気になります!
作者からの返信
蒼牙さま、お読みいただきありがとうございます。
そうです! 秘密がテンコ盛りなんです。どうぞお楽しみに! 因みに、この物語は、ただの戦隊ヒーローアクション巨編だけじゃないんですよ。ほのかなラブロマンスも入ってます!
18 第3章第3話 氷柱男の正体への応援コメント
無事に勝って良かったです!
作者からの返信
蒼牙さま、お読みいただき、ありがとうございます。
これが初勝利ですね。これからの活躍も見守っていただければ、幸いです。
18 第3章第3話 氷柱男の正体への応援コメント
一回溜めないとでありますよね? 確かであります('ω')
「なんですって! まったく、最初からエネルギーを満タンにして持って来ればいいのに、もう~所長ったら、まったく役に立たないわね!」
フローズンレッドのシーちゃんセンセったら、思いっきりブーたれて、所長に文句を言ったの。ところが、夏野所長は、前髪をかき上げ、半笑いを浮かべながら説明を始めたわ。
↑
シーちゃん先生は確かフローズンレッドになると、性格が変わるのでありましたな―('ω')
作者からの返信
ユーディさま、コメントもどうもありがとうございます。
そうです、シーちゃんセンセは、変身すると気が大きくなるんですね。やっぱり変身って、自分を変えるいい手段なのかも。
ちょっと危険なエネルギーなので、攻撃直前に溜めるようにしていますね。
17 第3章第2話 最初の敵、現る!への応援コメント
バスケットボール?気になります!
作者からの返信
蒼牙さま、お読みいただきありがとうございます。
そう、バスケットボールです。黒子の○○ですよ! お楽しみに!
17 第3章第2話 最初の敵、現る!への応援コメント
「ははははは、上杉……じゃなかった……フローズンブルー! よーく聞け! 今、ヤカンを持っている男には、この地球に危機をもたらすウイルスが寄生しているんだ。ウイルスに寄生された者は、この地球の暑い現状にもかかわらず、それを上回る『熱さ・暑さ・厚さ・圧さなど』多様なアツサ攻撃を仕掛けてくるんだ!」
↑
そうだったであります💦この世界厄介なウィルスがいたのであります💦
作者からの返信
ユーディさま、感想をどうもありがとうございます。
実は、この物語を最初に発案して書き始めたのは、コロナが流行した時なんです。あんなウィルスがあるなら、きっと地球温暖化もウィルスのせいじゃないかなんてね。(*^_^*)
16 第3章第1話 真昼のラーメン屋への応援コメント
「OK~! じゃあ、おじさんお願い! 『氷味噌ラーメンのチャーシュー冷凍アイストッピング』4つください~」
↑
家系と二郎系も是非でありますよー(#^.^#)
作者からの返信
ユーディさま、お読みいただきありがとうございます。
暑い時こそ、ラーメン食べたくなりますよね。
15 第2章第9話 温暖化の仮説への応援コメント
ここからどうなるのか楽しみです!
作者からの返信
蒼牙さま、お読みいただきありがとうございます。
今回物語をリニューアルする段階で、この暑い日常情景を少し増やしました。現実の世界も暑さはマシマシですからね。最初にこの物語を書いた、ほぼ4年前に比べて、現実世界が物語にだいぶ近づいている気がしたんですよね。
15 第2章第9話 温暖化の仮説への応援コメント
確かに、今日だって外の気温は50度になろうかっていう感じだもんね。室内は、冷却ミストのお陰で、それほどは暑くはないんだけど、それでも30度は超えてるよ。
↑
5,50度であります💦さすがにそれがないと生活がムズイであります💦
作者からの返信
ユーディさま、お読みいただきありがとうございます。
「酷暑」の次はなんて言うんでしょうかね。そのうち、酷暑の一段上の階級に名前がつくかも? 「鬼暑」とかだったりして。
14 第2章第8話 秘匿権益への応援コメント
さすが、部長さん、よく覚えていたね。その発電した電気で、強力な超電磁バリアのようなものを体の周りに作り出して、相手の攻撃を防いでいるんだ。……これで、このコスチュームを着ていれば、ケガやダメージの心配はないんだ」
↑
ダメージ無効でありますな(*´ω`*)
作者からの返信
ユーディさま、お読みいただきありがとうございます。
変身後は、完全防備になります。これで、暑さにも、まだ見えませんが敵にも立ち向かえるんです。
65 第5章第26話 凸凹コンビへの応援コメント
―― ゴン!――
「う、ひょおおおーー.·´¯`(>▂<)´¯`·. 」
↑
これって、ある意味お約束でありますなー('ω')
作者からの返信
ユーディさま、お読みいただきありがとうございます。
はい! こうやってアッツとマナは、親交を深めてます。(*^_^*)