第3話 十分先の未来が見えるらしいへの応援コメント
特定の1色しか生み出せない制限付きにして安くして、順番に5種類作って、分割払いせずにその5つで一気に作成しちゃえば良くない?とか思ったんだけど、そうしなかったのはなぜだろう?
どうせ唯一の制限あったら同じものは作れないし、最初から5マナ必要な性能のものに手を出そうとするのがこれまでの主人公の考え方から乖離していて違和感がある。
普通に安すぎない?切除の難しさ関係なく確定出来てれば使用可能って時点で難易度が無くなってる。
第1話 一日一回、魔法が使えるらしいへの応援コメント
家賃八万五千円の賃貸マンションとのことで、Borrow(ただで借りる)ではなく、Rent(お金を払って借りる)が正しいかと。
第11話 三十八万円の山が本当に自分のものになるらしいへの応援コメント
そもそも小竜が存在している時点で危機管理能力が息していませんが、小竜の存在を人的、機械的、電子的に認識できなくなるカードの検討をしないところが片手落ち感ですね
今は日本政府が頑張ってるけど、海外にバレたらどうなるんかね?
奴隷労働ではなく、国際問題案件になるのか? アメリカとかは協力を要請しそう
確かに畑として見るなら生命が出せそうだが、農業試験場という研究施設として見るなら知識が出そうだ。
逆にこういう要素が欲しいこういうマナを出してマナ基盤を整えたいという希望を出して、方向性の合う施設や土地に誘導もしていきたいわね。
話が進んでる時にアカネの話入れなくてもいいと思う
ある程度話が進んだりまとまったタイミングでよくない?
今回なら値段の(商売の)話が一区切りついてからとかでも
アカネの森の事考えると管理の度合いやその場所の整理具合でもらえるマナも変わったり増えたりしそうだから
なんかの店舗のオーナーとかが効率良さそう
コンピニとかチェーン店を何件か管理するオーナーとかなら店舗ごとに点数入りそうだし、下に当然店長もおくので管理はしても労働は最低限にできるし(用途考えたら客が来て店があれば金銭的には赤字でも別にいいし)、人も出入りするから生命とかも狙いやすそうだし
はじめの方のやり取りですが…今まで細かすぎるぐらい細かかったのに、なぜかいきなり鈍くなったりするのはやめて欲しい
そのために取り扱いとかを外部官僚の先輩に相談したんだし、カードも作成して渡してるんだし
第8話 三マナで健康体になるらしいへの応援コメント
この世界の法律が現代日本と同じならば、(登記)地目が山林でも農地法にかかる可能性はあります。(農地法は現況主義ですので)
その場合、主人公が当該地買うのは農地転用の許可申請となりますが、建前の理由だと許可取るのは中々厳しそうとは思います。
現代日本が舞台だと法律関係でおやっと思う所があるとどうしても引っかかてしまいます。(いわゆる弓道警察と同じようなものなのでアレですが⋯)
農業委員会に問い合わせて農地法の対象外と確認済みとかなら大丈夫ですが。
それはそれとして、しっかりと確認する主人公は珍しいですが良いですね。
確かに身体の治癒については詳細を確認する必要がありますね。(確認するとしても、この作品ほどしっかり確認するのは中々見ないです)
割りと第三者(国有地の管理者)がいるところでも、魔法の会話やバインダー平気で出そうとしてるところがもにょる
役人ははっきり言わずに暗に言ってくるからな
ようは仕事辞めてとっとと管理業務にうつってポイントあげる努力をしろ
って言ってるんだぞ
もう当然政治家の耳にも入ってるだろうし
外部カード化は別にしても国としたら特殊な能力の基幹とも言えるマナを余してる土地を貸すだけで増やせるなら動きも早くなりますか
土地が動く時点で少なくとも法務省には話いってるから政府のどこまでいってるかは兎も角、官僚の上部では話通ってるだろうね
どの土地でも広さや用途で一点ってことはないだろうし、持ち家もったらもう一点(もしくは二点)位稼げそう
借家と週半分ずつ位過ごせば管理実績作れるし、最悪掃除や庭とかは委託すればいいし
第40話 癌を魔法で治したら医者が一番信じられない顔をしたらしいへの応援コメント
知ってる人が治療毎に増えていく…
わざわざ医者にコストとかの話を細かくする必要はないし、バインダー(魔法的現象)も毎回色んな人の前で出すところからやる必要はないんじゃないかなぁとも思う
第32話 官僚に見せる証拠は小竜が一番安全らしいへの応援コメント
アカネの事や生活のこと考えるなら公表しないのが一番なんだけどね
自分とアカネだけなら金はどうとでもなるし、アカネばれもそういったことを防ぐアーティファクトポイント積立てで作ればいいし
編集済
第29話 魔法の治療費を決めるには社長が必要らしいへの応援コメント
話がやっと動いた!こういうのがいいんだよこういうのが
アカネの話とかは閑話とかでたまに挟む感じで普通に話進めてくれた方がありがたいですね
あと色んな問題は自分が王(社長)になって自分を中心に使うのが一番問題ないですわね
会社が儲けるように使ったり(取引の成功とか資源の発掘とか投資話の可否とかの判断とか)、なんなら宗教法人みたいなのが一番あってるまであるし
なんなら全く外には使わないで株、競馬(なんならブリーダーで牧場経営すればそこも管理地になるだろうし)、宝くじであとは広めの山買って仕事辞めて領地管理を突き詰めてもいいし
外から儲けようと思ったらリターンもあるけど絶対トラブルはついて回るよね
編集済
第2話 時間停止は六マナらしいへの応援コメント
時間停止、ただし犬には効かない。とかだとマナめっちゃ下がったりしてな(笑)
黒マナ「生け贄とか初歩だろ」
緑マナ「デフォだよな」
第23話 予言者は胡散臭いので匿名で実績を積むらしいへの応援コメント
まぁ本当に周りや世界に影響与えないでおこうと思ったら、さっさと宝くじだけ一回当てて生活資金の憂いを取り除いてから、自分やその周辺の内側に魔法を煮詰めてくのが一番世界には影響ないんですよね
それだと話を続ける難易度が一気に高くなるけど
こっちの小竜は外で元気やのう
同じ小竜でも環境とかの違いで全然違いますねえ
第21話 小竜の宝物棚を増やしたら選別基準が分からないらしいへの応援コメント
仮説のまとめから下でよかった
ナロー主ならなにも考えずに突き進むけど。考える系の主人公は周囲との調整が多くて大変だ。
「やってみました、問題が見つかりました」は行政として最悪だし。
第20話 小竜を一匹で山に泊めたら満喫していたらしいへの応援コメント
時間停止はロマン
とはいえ三点で宝くじ当てれちゃうぐらいだからもう少し実利のある夢のある使い方の話もみたいかも
仕事続ける意味もなくしちゃえばいいしね
真面目に考えだすとキリがないですよね
カードを提供する医療機関はどんなに厳重に管理してもいずれ情報は漏れるだろうから、そこから啓介までたどられたら拉致監禁誘拐までありうるから今からその対策も必要ですよね
金額を決めるの難しいもんなー
技術への対価とかそういうのが近いんだろうけども
こう真面目に要素を並べると当面は頭を抱える日が続きそうだなぁ。
能力の仕様上、そうホイホイとリソースは増やせないだろうし…
お話的にはそういう流れにはならないとは思うけど、そもそもが謎の超能力だから、想定としては突然消える可能性もあるよね。
第19話 小竜の家を守り巣にするには境界が足りないらしいへの応援コメント
健康診断はまぁ必要かもかもしれんけど細かい
こういった話やもっと魔法を楽しんで使ってるところの話が多いと嬉しい
第14話 一か月待った健康体は本当に安全らしいへの応援コメント
医者さんは検証の大切さはもちろんだけど、ずっと苦しんできたであろう膝治してくれたことの感謝ぐらい一言言いましょうね
親しい友人だからこそ
第10話 知識三マナで当選番号が分かるらしいへの応援コメント
一回宝くじを試すのはわかる
けど今後の金策を考えたら一発大きく当てておけば何度も当たることに疑われると言う事態がなくなるし、もしバインダーが使えなくなったら…の防衛資産はこの年齢なら確保することを先ず第一に考えると思うんだけどな
第9話 健康体になった翌日に山を契約するらしいへの応援コメント
面白いし主人公はカードゲーム好きなのでいろいろ制約とか作るのが好きなんだなと言うのはわかる
けど、最初の宝石作るときに言ってたようにこれからずっと毎日三十分の思考が必要なのと、1日知識のポイント1加えるのを待てば制約がなくポイントもらえるようになるのでは、主人公なら1日待つの取りそうなんだけどな
しかし土地の数増やしていくだけじゃ管理能力的にも頭打ちがくるし土地一個の価値上げるか樹みたいな簡単な管理できるものの数増やした方が楽だよなぁ
癌の治療も外部カード化でちゃんと使えましたねー!
手持ちで一番コストのかかるカードですけど不具合とかもなく使えたってのは朗報ですが迂闊にマナ使えなくもなったねえ
第1話 一日一回、魔法が使えるらしいへの応援コメント
病気だって体にとっては細胞が壊れる軽傷なので、重篤化してないなら医者いらず、ボケもなさそうになりそう
第48話 今日は仕事をしないで小竜と山で遊ぶことにしたらしいへの応援コメント
こっちの小竜は結構自由に動いてますねー
向こうのは外で遊べる日は来るんだろうか
第47話 他人が使える魔法カードを試すのに癌患者はいらないらしいへの応援コメント
ふと疑問に思ったのですがマナを産出できるようになった場所を相互に移動するカードは作れるのかな?
第4話 五日間、奇跡を我慢するらしいへの応援コメント
リハから環境状況変わってるの怖すぎる。。
第47話 他人が使える魔法カードを試すのに癌患者はいらないらしいへの応援コメント
他人のコーヒーを温める実験、他人の軽度のケガを治す実験と、段階踏まないと怖いものは怖いですよねー。
特に行政が関わるのだし、安全最優先は当然。
その前に、予言とかの反響って今はどうなっているんだろう?
第11話 三十八万円の山が本当に自分のものになるらしいへの応援コメント
公道が近くにあるのにドラゴンを飛ばせてしまう危機管理とは、
かなり複雑な条件で危険感知をしてるけと、これでコスト1なの?
第47話 他人が使える魔法カードを試すのに癌患者はいらないらしいへの応援コメント
外部カード実験第1弾は無事成功
これを他のカードでも試していきたいですが次は何がいいかねー?
んで、わざわざ手洗いせんでも日付跨いでからカード使うとかでも良かったのにw
第10話 知識三マナで当選番号が分かるらしいへの応援コメント
植物や工具箱は育成や使用で理解できるが、ライフカウンターを思索にって描写が無くてイメージわかない、持ち歩いてるの?
使用制限を掛ける意味が理解できないんだが、何かしらの意図を描写してなければ主人公の性格性がチグハグ過ぎて没入できない。
このシステムって、法と道徳の外にあるのは分かるんだけど、ロト7がマナ4で当てられるなら、それを隠蔽する思索はしないんですか? コスト何個になるかぐらいは見てみると思うんだけど…
編集済
第9話 健康体になった翌日に山を契約するらしいへの応援コメント
マナコスト4を3にする意味が分からない、1日作成完了を待つだけでペナルティ無しでマナを生む物が作れるのに、恒久的に毎日30分ライフカウンターに意識を取られないといけないとか、そっち方がコスト重くない?
学習、検証、設計、記録を行ってとは、ライフカウンターを使ってではなく、日常の学習、検証、設計、記録ってことなのかな?
第27話 山に道を作ったら小竜には必要なかったらしいへの応援コメント
結構日数経ってるけどマナ増強とか全然しなくなったな
ユニーク属性外した4コスのマナ出すやつとか量産すりゃいいのに
第17話 竜を医者に診せたら生物学が足りないらしいへの応援コメント
5話に排泄しないってあるけど…
『排泄その他の生物学的代謝は発生しません』
おー、増えたのは知識マナだったかー
土地に付随する施設に属性が引っ張られるとか予測できたら国も土地を選びやすいんだけどねえ
予算が増えればセカンドハウスとか別荘とかでもいけるし、
これが通るなら年間契約してるホテルの部屋とかでも通る可能性あるか……
体育館は外部から覗けない作りだし、アカネが遊ぶ場所としては面白いかも。
もちろん、補修やなんかが先じゃないと話になりませんが。
気になったのは、細かい用途が違う場合に違うカードを作れるかどうか。
アカネの遊び場と今後の事務関連をする校舎は全く違うカードにできないかな、と。
校庭を耕して畑を作り、カード産のマジカルな植物とか育てても面白そうだけど。
他にも校舎内でも「ポーション生産工房」を作ったら、そこだけ独立運用できんかな。そうなれば一拠点の活用だけで複数マナを稼げそうだけど。
体育館の窓全部に遮光カーテン付ければ館内でアカネを好きなように飛ばせてやれるんじゃね?山みたいに常に見られてないか警戒しながらじゃなくて。
魔術工房は憧れるわ
あれ、青梅の山の時は買う前に仮評価出してませんでしたっけ?
そのうちアンロックされるだろうけど、各拠点に自由自在にワープ出来る能力身に付けないとあっと言う間に積みそうですなぁ
小規模事業用焼却炉の設置とか
校舎の一部を陶芸教室用に貸し出したりすれば
燃焼マナも生成出来そうだな
今までの流れからして、もしかして広い土地でも、
区分が一つなら生み出せるマナは1日に1つだけなのかな……?
(北海道丸々や、いっそ日本全土を所有したとしても最悪1マナ換算)
そこら辺も明らかにしていくべき段階かぁ
管理地への交通費がその内スゴイ嵩みそう(片道二時間前後を8カ所と頻度)
廃校かあ
管理はまあ委託できるとは思いますがマナを産出する上でどこまで任せられるかなー
土地の管理とマナの産出
どこまでズルというか楽が出来るかの確認はしておきたいですねー
キャリアを理由に今の仕事にとどまっているけど、土地の管理をメインにしないとマナが足りないままって気もする。
会社を用意してもらって、そこでキャリアを保護するような仕事を軽めにしつつ土地の管理をメインにした方が金銭的には……って問題でもないから、なんともならん。
知識マナは学習塾の経営にでも参戦すれば稼げんかなぁ?
根本的な問題として、カードの設計と作成できる回数、作成したカードの枚数制限があるかどうか? は確認したほうが良いようか気がするなぁ。
無制限なら、なにも気にするコトはないんだが作成したカードはバインダーのポケット数までとかありそうジャマイカ?
てかカードゲーマーなら、公式のルルブは隅から隅まで確認して、解釈についても公式(この場合はバインダーさん?)にお伺いできるワケだし、能力の制限や法則をひとつひとつ確認するもんじゃない?
かなぁ?みたいな疑問。
でもこんな感じの物語は好物なので、ありがとうございます。
ひとつの土地から得られるマナ、本当にひとつだけってこともないと思うけど。
2マナの土地とか作れないか考えても良さそう。
管理会社設立して部下に丸投げでも管理してる事になるのでは?代表社長になって株の過半数所得しとけば問題ない気もするが。
他者使用カードかあ
マナが余計に必要とはいえ新たな要素来ましたね
アイテム量産すれば良いのに……制限かけてるから一つだけなんだから、使えるマナが増えてるんだからマナ生成アイテムを量産したほうが、管理も簡単なのに。
マナ吐きアイテム作る方向でも良かったかもしれないけど、あっちはあっちで土地より面倒そうなんだよなぁ、読んでると
なんで山に限定してんの。賃貸住宅でマナ出てくるならマンションの管理人なり何なりでも良い可能性あるやん。部屋の管理を住人に委託しといてたまに目視したりメンテしたらええんちゃう。
第20話 小竜を一匹で山に泊めたら満喫していたらしいへの応援コメント
1日に6秒くらいスタプラできても役に立たないんじゃない?ロマンかな。
第16話 小竜と山に泊まるには俺の寝床がないらしいへの応援コメント
山間の40坪の土地ってどんなサイズ間なのかイマイチ…一辺12メートル弱の正方形くらいの面積なら、家を建てるには十分な広さでも山林と考えると相当小さい範囲じゃないですかね。公道に面して真ん中に平地があるとしたら、林はかなり薄くてほぼ道から丸見えくらいの距離感な気がして。
第1話 一日一回、魔法が使えるらしいへの応援コメント
『札典を開くには、「バインダー」と発声してください』
「バインダー……?」
この時出てこないの何で?
第13話 小竜を山に泊めるには防犯が足りないらしいへの応援コメント
この魔法生物は返還した方が苦労もない。竜じゃなくて鳳凰なら鮮やかな色の鳥で済む。
第41話 日向が動くたびに小竜も一緒に移動しているらしいへの応援コメント
日向ぼっこかねえ
竜も冷たいよりは暖かい方が好みかしら
第41話 日向が動くたびに小竜も一緒に移動しているらしいへの応援コメント
アカネは可愛いんだがアカネの割合がちょっと多い気がする。カード創るより魔法生物観察日記みたいになってる。
第10話 知識三マナで当選番号が分かるらしいへの応援コメント
宝くじ連続で当てるよりは競馬とか競艇の三連単とかでドバっと稼ぐほうが現実味があるな…
第9話 健康体になった翌日に山を契約するらしいへの応援コメント
初期コストだけで維持コスト必要ないなら4マナ使っても延々と同じ知識マナ製造擦ればすぐ元取れそうだけど…唯一品にしたほうが結果効率悪いのでは?
なんか見落としたリスクとかデメリットとかあったかな
第3話 十分先の未来が見えるらしいへの応援コメント
・・・睡蓮の花びら、ブラックロータス、その系統を思い出す・・・・
第40話 癌を魔法で治したら医者が一番信じられない顔をしたらしいへの応援コメント
消した、消えた、かあ……。魔法に機序を問うのは無粋とは判ってはいるが、消えた癌の質量はどこへ行ってしまったんだろう?
第10話 知識三マナで当選番号が分かるらしいへの応援コメント
ここまで慎重なのになんで急に当たりくじだけ買うという怪しい行動を取ったんだろ。何日かハズレくじ買って偶々当たったように見せかければいのに。
第40話 癌を魔法で治したら医者が一番信じられない顔をしたらしいへの応援コメント
フレーバーがなくてかなしい
第35話 小竜が雨上がりの山で水たまりを全部踏むらしいへの応援コメント
風流を知る竜
第40話 癌を魔法で治したら医者が一番信じられない顔をしたらしいへの応援コメント
政府が協力して使用可能マナ増やすのをいつ言って来るかだな。
第40話 癌を魔法で治したら医者が一番信じられない顔をしたらしいへの応援コメント
早期の物だったとはいえ癌を消したかあ
一日に使えるマナをほぼ総動員したとはいえとうとうやっちゃったねえ
場所的に用意は難しそうですけど鹿威しとかも眺めるの気に入ってくれるかも?
第3話 十分先の未来が見えるらしいへの応援コメント
貯金箱ならぬ貯マナ箱w
第18話 一年若くなる前に証拠を残すらしいへの応援コメント
一年の変化が如実に現れるの、中高生までだな
大学生辺りからは無理だろうね
第15話 小竜に名前をつけたらネームドカードになったらしいへの応援コメント
余ったマナでできる良さげな積み重ね、例えば住環境の整備や道具の機能向上とかできたら良いんですけどねー
性能を極小にしたらいけんかなぁ?
第38話 留守番カメラから名前を呼んだら小竜が部屋中を探すらしいへの応援コメント
過去一親バカだな。
第28話 小竜に雨の日の過ごし方があるらしいへの応援コメント
飯単価とかオモチャ(娯楽費)とか考えるとペットのほうが飼い主より充実しているあるある。
第5話 二マナで小竜を飼えるらしいへの応援コメント
土地カードを現実化すると、固定資産税が襲いかかってくるのか。
第38話 留守番カメラから名前を呼んだら小竜が部屋中を探すらしいへの応援コメント
見守りカメラ、外で見るのは他の人の目を考えると結構危ないですねー
何飼ってるかとか聞かれたら答えにくいですし
編集済
第7話 医者に魔法を見せるらしいへの応援コメント
現時点で秘密漏らす必要性はなかったな。
まあ、そもそも漏らす必要自体なかった気がするけど。
一度でも秘密を漏らせばもう秘密じゃなくなるし。
第7話 医者に魔法を見せるらしいへの応援コメント
現段階で秘密が漏れる危険を冒してまで詳細に調べる必要あるんかね? 普通の検査だけして、重篤な病気が見つかったときにカードを創造するだけでよかった気が。あと自分が死んだ原因である気候変動への対処について考えるシーンが一つもないのが気になる。
第12話 小竜の家を山に作るらしいへの応援コメント
小竜に振り回されてるのが可愛いですねぇ、微笑ましいです。
※危険判定の文脈はやはり気になります。
第11話 三十八万円の山が本当に自分のものになるらしいへの応援コメント
凄くいい物語だけど細かいところが気になります。
第三者に小竜または魔法を認識・記録されず、俺、小竜、第三者のいずれにも重大な損害を生じさせず帰宅する行動は、
・第三者に小竜または魔法を認識・記録されない
・重大な損害を生じさせない
という、2つの条件を達成することを前提としているので、早々危険になりようがないと思いました。
第10話 知識三マナで当選番号が分かるらしいへの応援コメント
4マナで無制限ならそっちの方が良さそうだけど、主人公のこだわりでもあるんかなぁ。
第37話 政府に魔法を相談したら最初に希望を聞かれたらしいへの応援コメント
管理下に〜、とかそういうことを言うような人じゃなかったのは良かったですよねえ
第6話 三十八万円の山を見に行くらしいへの応援コメント
余ってるマナ、遺物カードに注ぎこめばいいのにね。
第15話 小竜に名前をつけたらネームドカードになったらしいへの応援コメント
危険判定、ずーっと前から気になってんだけど、
「無事に帰ることが出来るか?」→「否定」→「よし大丈夫か」
って、おかしくない?みんな気にならないの?
無事に帰ることが出来るか?を否定ってことは無事に帰ることが出来ないってことじゃん?
第36話 十五年動かなかった指は一週間後も普通に動くらしいへの応援コメント
経過観察期間に任意マナ対策に未作成の色のマナ源を作成して行くのもありじゃね(電気ストーブやヒーターで熱量マナ等)
第11話 三十八万円の山が本当に自分のものになるらしいへの応援コメント
マナ余らせて消滅させるくらいなら土地の管理も
カードですればいいのになぜしないのか
規模かんがえると3マナくらいでできそうなもんだが
第4話 五日間、奇跡を我慢するらしいへの応援コメント
次はマナ保管庫みたいなカード欲しくなるな
第36話 十五年動かなかった指は一週間後も普通に動くらしいへの応援コメント
癖に関してとかまで盛り込んだらコスト上がりそうなんだよなー
作るにしても新規で作っとく?
第53話 癌を切らずに消せるカードの値段を計算したら三百万円になったらしいへの応援コメント
ほー、そんなもんかあ
通常の癌治療での総額とか知らんから高いか安いかピンと来ないなあ