第12話 帝国からの親書への応援コメント
ただの同族隣国ではなく、元から戦争中の敵国同士でしょう?そもそも合わせる自体も正常じゃないし、何より戻したところ、技術が魔族殺しに使われるのは明白ですから戻るメリットが実質的になしでしょう…というか、宣戦布告しに来る奴は普通に殺しても良いだと思っているけど?
第1話 追放、そして出会いへの応援コメント
物語のあらすじの、
しかも編入した魔法学園では、力任せの魔族たちに"緻密な術式"がまるで通用しないと判明して――気づけば彼女は、追放された落ちこぼれから学園最強へ。
の部分について
文脈的に
"緻密な術式"に力任せの魔族たちがまるで通用しないと判明して――
が正しいと思います。
作者からの返信
おっしゃる通りですね!
修正しました。ご指摘ありがとうございます。
第2話 見知らぬ天井への応援コメント
(*´艸`) よきよき
第1話 追放、そして出会いへの応援コメント
(*´艸`)いいです。良かったねぇ。拾われて
第13話 防衛作戦への応援コメント
大人しく30日の約束を守る連中では無いでしょう。
ところで、塔を完成しなければ対抗できない戦力差なのか??もしそれならいままでは何故のんびりここに学園をやるのか?