第1話 文章の句読点についてへの応援コメント
私は読み手に回る時、句読点の使い方に個性が出るなって思っています。そして、その個性の違いを考えることに、楽しさがあるんだよな、とも思うのです。
作者からの返信
読んでくださりありがとうございます🙇
個性そうですね☺️
楽しむ。人それぞれです😊
第1話 文章の句読点についてへの応援コメント
着眼点、面白かったです。
個性だから、いいと思います。
人には人の書き方がある。
それだけです。
ちなみに、僕自身の文章は句読点ほぼないです笑
映像をみて書いてるので、句読点書くの忘れちゃうんですよね…笑
様々な意見があると思いますが、意見は参考にして、あなたらしい文章を書くのが一番かなと思います。
あなたの作品はあなただけのものですから😌
応援、ありがとうございました。
作者からの返信
読んでくださりありがとうございます🙇
あなたらしい文章を書く。という言葉が、ジンワリと心に染みました。
こちらこそ。応援ありがとうございます🙇
第1話 文章の句読点についてへの応援コメント
句読点の意見が分かれるのも面白いですね
私は、無意識ですが、音重視だったようです
読み上げるときに、語尾が少しだけ軽く下がるタイミングで「、」を入れる癖があるようでした
作者からの返信
読んでくださりありがとうございます🙇
私は、癖で「、。」をつけているみたいです。
言われてみて気づきました💦
声に出して読むのもありなのかな💦
もうちょっと。色々。勉強してみます。
第1話 文章の句読点についてへの応援コメント
句読点は、音で切るか意味で切るか等で書き手の固有性が強く出てくる部分なので、指紋のように文体による個人特定に使われたりもしますよね。
逆に言えばそのあたりを意識的にコントロールすると、視点主のキャラクターごとに違う思考と呼吸のリズムを演出できるんじゃないかな、とも思っています。
三点リーダーも「……」「‥‥‥」「。。。」「、、、。」など、視点によって使い分けたりしてます。
作者からの返信
読んでくださりありがとうございます🙇
参考にしますね
第1話 文章の句読点についてへの応援コメント
個人的な理想は、句読点で読者の呼吸をコントロールすることです。
緊迫したシーンでは息が詰まるように、
気楽な会話シーンでは好きなリズムで読めるように、
それを句読点を打つことで制御したい。
実際にできるかどうかは別にして、そういう意識で句読点を入れるようにしています。
作者からの返信
読んでくださりありがとうございます🙇
なかなか難しいですね💦
日々研究。勉強ですね💦
第1話 文章の句読点についてへの応援コメント
おっしゃる通り!
私も激しく同意です。
もう昔のようにいかないし、
言葉もどんどん変化していくし。
正しい日本語も危ういものですよね。
さすがに、。が怖い若者には、ついていけませんが😅💦
作者からの返信
読んでくださりありがとうございます🙇
そうですね💦
言葉もいろんな意味で、変化していますものね😊
気にせず。思うまま。表現していきたいです😊💦
第1話 文章の句読点についてへの応援コメント
還暦過ぎで、昔の国語教育で学んだ通りに句読点を打って来ました。カクヨムに書くようになって、読点を頻繁に使うようになりました。理由は読みやすくするため。
あとは、台詞などでいわゆるタメとして、普通は使わない所で一旦区切りを付けたりしてます。
小説なんて、自由な表現なので、自分なりの句読点でいいと思います。読者が混乱しない程度に。
句読点にまで細心に書かれてること、素晴らしいと思います。いいものを読ませていただきました。
作者からの返信
読んでくださりありがとうございます🙇
書く事の難しさ表現の難しさをヒシヒシ感じます💦
登場人物の感情を書くのに、頻繁に句読点を使い過ぎた点もありますね💦
第1話 文章の句読点についてへの応援コメント
小説を今まで読んでなかった事もあり
句読点には苦戦してます……
実際、今のコメントも句読点がほぼ無いです。
ノリで書いてるからかな……
やはり、難しいです
作者からの返信
読んでくださりありがとうございます🙇
ノリでいいのですよ😊
楽しんで書く事が大事です😊