2026年8月6日 16:13
第11話 聴取への応援コメント
あんまりミステリー読まないんですが、Xの読み合いから来ました!真村追花さんの冷静な観察眼と、岩馬玲香の素直な着眼点が噛み合い。そんで、怪異めいた事件を刑事捜査として追う面白さが際立っています。これって何かモデルがあるんですか??「死体に対しては、ずっと緊張感は持って」という真村の言葉には、刑事としての矜持と後輩への配慮が表れるように感じます!空島詩織との「シオ姉」と呼び合う親しい関係も、張り詰めた捜査に軽妙な温度を加えています。河童の仮面という異様な存在を前に、理屈を崩さない真村の姿勢が鮮明でした。読み進めていきたいと思います!
作者からの返信
コメントありがとございます。正直、モデルはなく始まりは純粋に「こういう刑事がいたらカッコイイよな」と言う着想から真村追花というキャラが誕生しました。「死体に対しては、ずっと緊張感は持って」もうこう言うキャラならこのようなセリフいいそうだなという考えでから生まれた言葉です。今後ともよろしくお願いします
2026年8月3日 17:18
第3話 対面への応援コメント
「内心、未だに緊張はしてる。じゃないと遺族に失礼だから。」という一言に、私も元警察官として、久しぶりに緊張を覚えました。真村さんの一言一言にリアリティを感じて引き込まれました。
返信遅くなりすいません改めて、コメントありがとございます。個人的には「こういう刑事がいたらカッコイイよな」という妄想から来たのが始まりでした。元警察官の方からこのような感想を頂けたことに嬉しい思います。今後とも宜しくお願いします
第11話 聴取への応援コメント
あんまりミステリー読まないんですが、Xの読み合いから来ました!
真村追花さんの冷静な観察眼と、岩馬玲香の素直な着眼点が噛み合い。
そんで、怪異めいた事件を刑事捜査として追う面白さが際立っています。
これって何かモデルがあるんですか??
「死体に対しては、ずっと緊張感は持って」という真村の言葉には、刑事としての矜持と後輩への配慮が表れるように感じます!
空島詩織との「シオ姉」と呼び合う親しい関係も、張り詰めた捜査に軽妙な温度を加えています。
河童の仮面という異様な存在を前に、理屈を崩さない真村の姿勢が鮮明でした。
読み進めていきたいと思います!
作者からの返信
コメントありがとございます。
正直、モデルはなく始まりは純粋に「こういう刑事がいたらカッコイイよな」
と言う着想から真村追花というキャラが誕生しました。
「死体に対しては、ずっと緊張感は持って」もうこう言うキャラならこのようなセリフ
いいそうだなという考えでから生まれた言葉です。
今後ともよろしくお願いします