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  • 第48話への応援コメント

    細かいことですが、

    >薄暗い廊下に、二人分の足音が響き渡る。
    >敷き詰められた深紅の絨毯。

    絨毯の上を歩いて響き渡る足音、
    幼児向けの歩くとピコピコ鳴るサンダルを連想してしまいました。

    作者の書きたいように書いていってください。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    確かに絨毯が敷かれているのに「足音が響き渡る」は少し不自然ですね。
    それとなく雰囲気が残るように修正しておきます。
    ご指摘ありがとうございました!

    編集済

  • 編集済

    第2話への応援コメント

    最初の町に入ったとたん、図書館があると確信しているのはなぜだろう?

    ありそうなものはむしろ冒険者ギルドの資料室じゃないかな?
    それすらも無い場合の方が多いけど。

    迷わずに着いているし、視界に常にマップが表示されているタイプ?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    簡易的ではありますが、視界にマップが表示されています。
    ただ、ご指摘の通り、街に降り立った直後から迷わず図書館を目指しているため読者からすると少し唐突に感じますね。
    他作品との差別化を意識して「まず図書館で情報を集める」という流れにしたのですが、そのあたりの描写が不足していたと思います。
    図書館を目指す理由も含めて、もう少し分かりやすく修正してみます。
    ご指摘ありがとうございました!

  • プロローグへの応援コメント

    約束を守れる子エライ。

    ハードはどうやって手に入れたのかな?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    確かに作中では一年後に徹がEFOを始めるところまで飛ばしているので、アステリア・リンクをどうやって手に入れたのかが抜けていますね。
    少し現実味がないように感じるかもしれませんが、一年後には品薄もある程度解消され、普通に購入できるようになっていた想定でした。
    このあたりも分かるように、少し描写を追加しようと思います。
    ご指摘ありがとうございました!
    あと、徹が約束を守ったところにも触れていただけて嬉しいです!

  • 第45話への応援コメント

    最後の方流石に3秒長すぎない?w

  • 第45話への応援コメント

    これトールやリンカいなかったらどうなってたんだろう
    シエラにもイベント武器やイベントバフがあったんかな

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    トールとリンカがいなかった場合でも、シエラには別の形で恩恵が与えられているようになっていました。上級精霊との契約に加え、今回とは違う称号などです。
    ちなみに、トールとリンカがいなければヴァルガスとの戦闘自体が発生していませんでした。
    あの場面は特定の条件が重なったことで起きたクエストになります。
    この辺りは今後にも関わる部分なので、詳しくはまだ伏せておきます!

  • 第23話への応援コメント

    始原の手甲の上にガントレット?
    イメージが...。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    手甲とガントレットを別の装備として認識していました。
    「始原の手甲」は「始原のグローブ」に変更しようと思います。
    ご指摘ありがとうございます!

  • 第41話への応援コメント

    探したらあの遺跡以外にもアルス・ウォーカーの逸話残ってそう

  • 第25話への応援コメント

    VRMMO系の作品でタグにチートがあるのが気になってたけど、もしかしてこれのことかな?

  • 第39話への応援コメント

    特殊条件は開拓者が行けない場所あると設定と矛盾するからかな。
    リンカの方はおまけくさいけど

  • 第39話への応援コメント

    何でもかんでも聞くのはマナー違反よなぁ

    楽しく読ませて頂いてます!
    あわよくば100話くらいすぐに読みたいです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    楽しんでいただけてとても嬉しいです!
    100話くらいすぐに読みたいと言っていただけるのも、執筆の励みになります。これからも楽しんでいただけるよう、無理のない範囲で続けていきたいと思います!

  • 第39話への応援コメント

    一気に読みました。
    とても面白いです。
    無理をなさらないようにしてください。
    更新を楽しみにしています。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    一気に読んでいただけてとても嬉しいです!お気遣いもありがとうございます。無理のない範囲で更新を続けていきますので、これからも楽しんでいただけたら嬉しいです!

  • 第2話への応援コメント

    まだいらっしゃいませしか言っていないのに、NPCが実在する人間のように感じるのは早すぎる気もします。

    作者からの返信

    コメント返信ありがとうございます!
    確かに「いらっしゃいませ」の一言だけで、実際の人間のように感じると判断するのは早すぎますね。
    NPCとのやり取りや仕草を少し追加して、トールがそう感じた理由が伝わるように修正したいと思います。
    ご指摘ありがとうございます!

  • 第1話への応援コメント

    ドワーフがstr,vit補正は分かるけど生産職適正って言っておいてdex補正が無いのは引っかかる
    まぁステがどの行動に影響するか分からないから適正とはまた別かもだけど

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    この辺りは説明が分かりにくくて申し訳ありません。
    ドワーフの生産職適性という部分は、DEXへのステータス補正ではなく、鍛冶や採掘など特定の生産系行動に種族補正がかかる、という意味で設定しています。DEX自体も作業精度などに影響しますが、それとは別の補正になります。
    例えば人間:DEX100による通常の生産判定 ドワーフ:DEX100による生産判定+ドワーフの鍛冶補正という感じですね。こんな感じでドワーフは鍛冶などの生産を行う際に、品質の高い物を作りやすくなる仕様にしています。
    現状の「適正」という書き方ではそこまで伝わらないと思うので、本文の表記ももう少し分かりやすいものに修正しようと思います。
    また、各ステータスが何に影響するのかについても、今後補足していけたらと思っております。
    ご指摘ありがとうございました!

  • 第6話への応援コメント

    『天井には見えないほど高く、数体の巨大な石像が横並びに整然と並んでいた。』


    ここの日本語がちょっと変な気がする。
    天井にめちゃくちゃ高い石像があるってことになっていて意味がわからない。

    天井が見えないくらい高くて、それとは別に天井ではないところに石像が並んでいたってことかな?

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。

    pikafuri様のご指摘の通り、「天井が見えないほど高い」と記載したつもりでしたがこちらのミスで、表現が分かりづらくなってしまっていました。

    「天井が見えないほどの高い空間には、数体の巨大な石像が横並びに整然と並んでいた」

    に修正しておきます。

    この度はご指摘ありがとうございました。

  • 第20話への応援コメント

    完結?マジで?

    作者からの返信

    すいません。間違えて完結を選択してしまいました。