編集済
第2話への応援コメント
最初の町に入ったとたん、図書館があると確信しているのはなぜだろう?
ありそうなものはむしろ冒険者ギルドの資料室じゃないかな?
それすらも無い場合の方が多いけど。
迷わずに着いているし、視界に常にマップが表示されているタイプ?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
簡易的ではありますが、視界にマップが表示されています。
ただ、ご指摘の通り、街に降り立った直後から迷わず図書館を目指しているため読者からすると少し唐突に感じますね。
他作品との差別化を意識して「まず図書館で情報を集める」という流れにしたのですが、そのあたりの描写が不足していたと思います。
図書館を目指す理由も含めて、もう少し分かりやすく修正してみます。
ご指摘ありがとうございました!
第1話への応援コメント
ドワーフがstr,vit補正は分かるけど生産職適正って言っておいてdex補正が無いのは引っかかる
まぁステがどの行動に影響するか分からないから適正とはまた別かもだけど
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この辺りは説明が分かりにくくて申し訳ありません。
ドワーフの生産職適性という部分は、DEXへのステータス補正ではなく、鍛冶や採掘など特定の生産系行動に種族補正がかかる、という意味で設定しています。DEX自体も作業精度などに影響しますが、それとは別の補正になります。
例えば人間:DEX100による通常の生産判定 ドワーフ:DEX100による生産判定+ドワーフの鍛冶補正という感じですね。こんな感じでドワーフは鍛冶などの生産を行う際に、品質の高い物を作りやすくなる仕様にしています。
現状の「適正」という書き方ではそこまで伝わらないと思うので、本文の表記ももう少し分かりやすいものに修正しようと思います。
また、各ステータスが何に影響するのかについても、今後補足していけたらと思っております。
ご指摘ありがとうございました!
第6話への応援コメント
『天井には見えないほど高く、数体の巨大な石像が横並びに整然と並んでいた。』
ここの日本語がちょっと変な気がする。
天井にめちゃくちゃ高い石像があるってことになっていて意味がわからない。
天井が見えないくらい高くて、それとは別に天井ではないところに石像が並んでいたってことかな?
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
pikafuri様のご指摘の通り、「天井が見えないほど高い」と記載したつもりでしたがこちらのミスで、表現が分かりづらくなってしまっていました。
「天井が見えないほどの高い空間には、数体の巨大な石像が横並びに整然と並んでいた」
に修正しておきます。
この度はご指摘ありがとうございました。
第48話への応援コメント
細かいことですが、
>薄暗い廊下に、二人分の足音が響き渡る。
>敷き詰められた深紅の絨毯。
絨毯の上を歩いて響き渡る足音、
幼児向けの歩くとピコピコ鳴るサンダルを連想してしまいました。
作者の書きたいように書いていってください。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
確かに絨毯が敷かれているのに「足音が響き渡る」は少し不自然ですね。
それとなく雰囲気が残るように修正しておきます。
ご指摘ありがとうございました!