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  • 編集済

    1−5.への応援コメント

    自主企画の主催です。ご参加ありがとうございます。全5話、最後まで読ませていただきました。

    ビゴーのおやじさんが好きです。聞き込みばかりのはぐれもの、という紹介だったのに、突入では筆頭下士官で出てくる。宮中伯の側から見た「赤い足跡なんて珍しい」の一言が、いちばん怖かったです。

    イベント屋として唸ったのは、突入前の段取りでした。政治はヴィルピン、聖教会はカトー、現場はビアトリクス。それぞれ通しておいて、課長が「出せるのは令状まで」と線を引く。ここまで揃えてから、五、四、三、二、一。

    裏方の話が読みたくて立てた企画なので、「足」と呼ばれる人が主役なのが嬉しかったです。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    もしかしたら趣旨と外れているかも?と思いながら参加させていただきました。
    カトーとマギーのダブル主人公。カトーが裏方、マギーが現場でやらせていただいております。

    拙著「シェラドゥルーガは、生きている」のスピンオフということもあり、カトーとジョフロワ課長以外は本編でも登場します。
    お時間ありましたら、本編の方もどうぞご覧ください。

  • 1−1.への応援コメント

    伊達男らしいカトーの軽妙な会話と、ビアトリクスの鋭さと脆さがぶつかるやり取りが魅力的で、最後には二人の関係性と事件への興味が同時に深まる導入でした。 (⁠≧⁠▽⁠≦⁠)

    面白かったので★★★を置いていきます(⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)

    これからも創作活動をお互いに頑張っていきましょう(⁠◍⁠•⁠ᴗ⁠•⁠◍⁠)

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。
    もしよろしければ、続きと本編“シェラドゥルーガは、生きている”もご覧になって下さい。