2026年8月21日 16:21 編集済
1−5.への応援コメント
自主企画の主催です。ご参加ありがとうございます。全5話、最後まで読ませていただきました。ビゴーのおやじさんが好きです。聞き込みばかりのはぐれもの、という紹介だったのに、突入では筆頭下士官で出てくる。宮中伯の側から見た「赤い足跡なんて珍しい」の一言が、いちばん怖かったです。イベント屋として唸ったのは、突入前の段取りでした。政治はヴィルピン、聖教会はカトー、現場はビアトリクス。それぞれ通しておいて、課長が「出せるのは令状まで」と線を引く。ここまで揃えてから、五、四、三、二、一。裏方の話が読みたくて立てた企画なので、「足」と呼ばれる人が主役なのが嬉しかったです。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。もしかしたら趣旨と外れているかも?と思いながら参加させていただきました。カトーとマギーのダブル主人公。カトーが裏方、マギーが現場でやらせていただいております。拙著「シェラドゥルーガは、生きている」のスピンオフということもあり、カトーとジョフロワ課長以外は本編でも登場します。お時間ありましたら、本編の方もどうぞご覧ください。
2026年8月7日 23:51
1−1.への応援コメント
伊達男らしいカトーの軽妙な会話と、ビアトリクスの鋭さと脆さがぶつかるやり取りが魅力的で、最後には二人の関係性と事件への興味が同時に深まる導入でした。 (≧▽≦)面白かったので★★★を置いていきます(*´ω`*)これからも創作活動をお互いに頑張っていきましょう(◍•ᴗ•◍)
応援コメントありがとうございます。もしよろしければ、続きと本編“シェラドゥルーガは、生きている”もご覧になって下さい。
編集済
1−5.への応援コメント
自主企画の主催です。ご参加ありがとうございます。全5話、最後まで読ませていただきました。
ビゴーのおやじさんが好きです。聞き込みばかりのはぐれもの、という紹介だったのに、突入では筆頭下士官で出てくる。宮中伯の側から見た「赤い足跡なんて珍しい」の一言が、いちばん怖かったです。
イベント屋として唸ったのは、突入前の段取りでした。政治はヴィルピン、聖教会はカトー、現場はビアトリクス。それぞれ通しておいて、課長が「出せるのは令状まで」と線を引く。ここまで揃えてから、五、四、三、二、一。
裏方の話が読みたくて立てた企画なので、「足」と呼ばれる人が主役なのが嬉しかったです。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
もしかしたら趣旨と外れているかも?と思いながら参加させていただきました。
カトーとマギーのダブル主人公。カトーが裏方、マギーが現場でやらせていただいております。
拙著「シェラドゥルーガは、生きている」のスピンオフということもあり、カトーとジョフロワ課長以外は本編でも登場します。
お時間ありましたら、本編の方もどうぞご覧ください。