第28話 知らない時間を埋めるようにへの応援コメント
ストーリーに大きな動きが出なくなってきて、少しだれ気味かな?
作者からの返信
コメントいただきありがとうございますっ!
確かに、付き合い始めてから二人の関係をじっくり描こうと意識していたのですが、改めて振り返ってみると、少し展開がゆっくりになっていたかもしれません。
自分でもハッとするところがあり、いただいたコメントをきっかけに、この先の展開を少し見直してみました。
貴重なご意見、ありがとうございました!
第28話 知らない時間を埋めるようにへの応援コメント
甘いですね。
作者からの返信
そうですね、最近すっかり甘々になってしまいました(笑)
雛乃も嬉しそうなので、朔にはもう少し頑張ってもらおうと思います。
コメントいただきありがとうございますっ!
第27話 知らない時間と、募る不安への応援コメント
更新ありがとうございます。
メッセージも確認出来ないなんて
相変わらずのダメダメ振りですね>朔くん
重い女子に 器の小さい男子 これでは絶対に続かない。
多分。
作者からの返信
コメントいただきありがとうございますっ!
朔くん、相変わらずのダメダメっぷりですね(笑)
そして雛乃の「好き」がどんどん重くなっているのに、受け止める側の器がまだ追いついていないという……。
この二人、果たしてちゃんと続いていくのでしょうか……?(笑)
温かく見守っていただけると嬉しいです!
第24話 俺は後悔しているへの応援コメント
更新ありがとうございます。
プロローグ終了で、ここから本編ですか。
今後も盛り上がりに期待しています。
よろしくお願いします。
作者からの返信
コメントいただきありがとうございますっ!
ここまでが二人の関係が始まるまでの物語で、ここからは恋人になった二人の日常を描いていく感じになります。
これから少しずつ変わっていく二人の距離感も楽しんでいただけたら嬉しいです!
今後ともよろしくお願いします!
第16話 もう隠さないへの応援コメント
更新ありがとうございます。
檻どころか、首輪ついてませんか>朔くん
重い彼女と付き合う男は広い器を持たなくては、、
作者からの返信
首輪……言われてみると、確かにもう付いてそうですね(笑)
雛乃の一途さを受け止めるには、朔にもこれから広い器を身につけてもらわないと……!
コメントいただきありがとうございますっ!
編集済
第10話 近すぎた存在への応援コメント
噓も隠し事も、質問内容によっては、同義語。>朔くん
まさしく、今回は嘘つき。ダメダメな主人公。
作者からの返信
かなりダメダメですね(笑)
嘘をついたつもりはなくても、言わなかったことや隠してしまったことが、結果的には……という感じですね。
この頃の朔には、もう少し後悔してもらわないといけませんね
コメントいただきありがとうございますっ!
第26話 恋人になった日常と、小さな募りへの応援コメント
雛乃ちゃんは後2回覚醒を
残してるらしいですよ🙄
作者からの返信
まだ「第1形態」だというのに、すでにこの有様ですからね……(笑)
果たして雛乃ちゃんは、この先どこまで覚醒してしまうのか🙄
コメントいただきありがとうございますっ!
第26話 恋人になった日常と、小さな募りへの応援コメント
激重な彼女が出来上がりそう
作者からの返信
今まで抑えていた「好き」がどんどん表に出てきてますね(笑)
この先、雛乃の一途さがどんな方向に向かっていくのか……
コメントいただきありがとうございますっ!
第25話 変わる距離、変わらない日常への応援コメント
当然、指と指の間に指が絡まってるんだろうな?
作者からの返信
付き合いたての二人ですからね☺️
どんな繋ぎ方をしていたのかは、ご想像におまかせします(笑)
コメントいただきありがとうございますっ!
第25話 変わる距離、変わらない日常への応援コメント
あまぁぁぁぁい!!
作者からの返信
今は思いっきり甘い時間を楽しんでもらっています
しばらくは、この糖度でお付き合いください(笑)
コメントいただきありがとうございますっ!
第25話 変わる距離、変わらない日常への応援コメント
糖度が鈍器を持って殴りかかって
きます☺️
作者からの返信
暴力的な甘さですみませんっ!(笑)
付き合いたてなので、二人とも浮かれちゃってます☺️
コメントいただきありがとうございますっ!
第24話 俺は後悔しているへの応援コメント
タイトル回収キター
待ってたー
作者からの返信
お待たせしました!ようやくタイトル回収です(笑)
楽しみにしていただけてとても嬉しいです!
コメントいただきありがとうございますっ!
第24話 俺は後悔しているへの応援コメント
もっと早く言っておけば……とかあと4回くらい後悔せい!w
作者からの返信
まだまだ後悔が足りないですね
朔にはもう少し後悔してもらいましょう(笑)
コメントいただきありがとうございますっ!
第24話 俺は後悔しているへの応援コメント
ほぼ告白してくれてる状態なのにこれでは、BSSされても仕方ないレベルのヘタレ
やり直しも雛乃主導だし雛乃の一途さに感謝せえよ
作者からの返信
本当にそうなんですよね(笑)
雛乃があれだけ待ってくれて、最後はちゃんと言い直させてくれましたからね……。
朔、ほんとに頑張れ……!(笑)
コメントいただきありがとうございますっ!
第24話 俺は後悔しているへの応援コメント
タイトル見てもうきちゃうの!?
ってなりましたが読んだ結果
第一段階かな?ってなりましたw
おめでとう!
作者からの返信
ありがとうございます!
第一段階クリア……ということで(笑)
二人とも、ようやくここまで来ました☺️
コメントいただきありがとうございますっ!
第23話 君を好きになってからへの応援コメント
もう勝利確定のような気がするが、タイトルとの乖離が気になる
作者からの返信
たしかに、ここまで来ると勝利確定に見えますよね(笑)
二人とも、ここまで長かったですからね……
コメントいただきありがとうございますっ!
第23話 君を好きになってからへの応援コメント
エンダーーー。
はまだ早いか☺️
作者からの返信
エンダーはまだ早いですね(笑)……もう少し取っておきましょう。再度エンダーが飛んでくる日を楽しみにしております☺️
コメントいただきありがとうございますっ!
第23話 君を好きになってからへの応援コメント
めっっっっちゃ意識してもらえて嬉しいよねえ
作者からの返信
そうなんですよ!
嬉しさが溢れちゃってますね(笑)
今までずっと待ってた分、余計に嬉しいんでしょうね。
コメントいただきありがとうございますっ!
第22話 いつもとは違う約束への応援コメント
ここで、勇気をださなかったら一生後悔しますね
作者からの返信
そうなんですよね。
幼馴染だからこそ一歩踏み出すのは怖いけど、ここで何もしなかったら、たぶん後になって「あの時、誘っておけば」って後悔しそうです。
朔、よく頑張りました(笑)
コメントいただきありがとうございます!
第22話 いつもとは違う約束への応援コメント
良いですねー。
作者からの返信
コメントいただきありがとうございます!
ここからようやく、朔のほうも「幼馴染」ではなく「好きな女の子」として雛乃を見るようになっていきます。
二人の距離がどう変わっていくのか、楽しんでもらえたら嬉しいです。
第21話 初めて意識した日への応援コメント
制服マジックが背中を押すのか!?
作者からの返信
制服が変わっただけなのに、今まで見えていなかったものが見えてしまった朔くんです(笑)
コメントいただきありがとうございます!
第21話 初めて意識した日への応援コメント
チェックメイト!
作者からの返信
ここまで来ても本人だけはまだ「幼馴染だから」と思っているんですよね。
ただ、雛乃にはもう全部バレてしまいました(笑)
コメントいただきありがとうございます!
第20話 隣にいるための一歩への応援コメント
二人とも、素直に。
作者からの返信
本当にそれなんですよね(笑)
片方はようやく自覚したので、あとはもう片方が素直になってくれれば……。
ただ、朔には朔なりの時間が必要なのかなと思っています。
コメントいただきありがとうございますっ!
第20話 隣にいるための一歩への応援コメント
そろそろタイトル回収かなあ
作者からの返信
そのあたりも含めて、ここから二人の距離がどう動いていくのか……ですね。
雛乃はもう準備万端に見えますが、朔のほうは果たして(笑)
コメントありがとうございますっ!
第19話 隣にいる理由への応援コメント
弱ってる所に効く薬を知っているなあ
作者からの返信
ありがとうございます!
雛乃、朔の扱いだけは妙に上手いんですよね(笑)
「何を言えばいいか」より「何をすれば朔が少し楽になるか」を分かっている感じです。
幼馴染として積み重ねてきた時間が、こういうところで効いてくるのかなと思っています。
第20話 隣にいるための一歩への応援コメント
流石に応援するわ。
未来で教会準備して待ってるでなー。
作者からの返信
ありがとうございます!
雛乃、ここでついに「隣にいる」のを当たり前にするんじゃなくて、「隣にいるために頑張る」方向へ一歩踏み出しました。
なお、本人がこんなに頑張っている横で、朔はまだ幼馴染だと思っています(笑)
第19話 隣にいる理由への応援コメント
これからは、幼馴染みとの恋に精進してほしいですね
作者からの返信
コメントありがとうございますっ!
この時点ではまだ、朔の中では「大切な幼馴染」という認識なんですよね。
雛乃のほうが先に一歩進んでしまったので、朔にもそろそろ頑張ってもらいたいところです
第18話 コートの向こう、眩しい背中への応援コメント
今までのは無意識だったのね
朔君側も自覚出来てないし、似た者夫婦や
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんです、これまでの雛乃の行動も、本人はまだ「幼馴染だから」という気持ちの延長だと思っていたんですよね。
朔も朔で、雛乃が特別な存在だということにまだ気づいていないので……本当に似た者同士ですね
第18話 コートの向こう、眩しい背中への応援コメント
ヤンデレ幼馴染覚醒!!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ついに覚醒……!
この頃の雛乃は、まだ自分の気持ちを「恋」とは認識していないんですが、ここから少しずつ変わっていきます。
ぜひ見守っていただけたら嬉しいです!
第16話 もう隠さないへの応援コメント
一歩前進ですね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
一歩前進ですね!
朔もようやく雛乃に本当のことを話せました。
……これで二人の関係も、少し変わっていくかもしれませんね。
第16話 もう隠さないへの応援コメント
報連相大事
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本当に報連相、大事ですねっ
朔もようやくちゃんと話すことができました!
……ただ、「これからは何でも話す」と約束してしまった朔が、この先どうなるのか(笑)
編集済
第13話 勝手な焦燥への応援コメント
ジワジワと囲い込まれてるな〜
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんです……じわじわと囲い込まれていってます
朔本人がそれに気づくのは、もう少し先かもしれません……!
第12話 知らない時間と、増えていく問いかけへの応援コメント
めっちゃ続きが気になる( ºロº) 楽しみにしてます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そう言っていただけてめちゃくちゃ嬉しいです!😭
続きも楽しんでいただけるように頑張ります!
第4話 入れない時間への応援コメント
ヒロインが脳破壊されてる
作者からの返信
雛乃、静かに脳破壊されてますね……笑
朔は何も悪いことしてないのに、無自覚に追い打ちをかけていくという……。
コメントいただきありがとうございます!
第28話 知らない時間を埋めるようにへの応援コメント
更新ありがとうございます。
雛乃さんは、咲良さんに対抗して同じような時間まで
朔くんと一緒にいたかったのかな?
ゆったりとした時間の進みが
雛乃さんの愛情の重さに比例しているようで
ゆくっりになるほど、どっしりと、
朔くんへ掛かっている印象を受けました。
どんどんと展開しないので、拝読していて
登場人物の想いや考えについていけるような気がします。
これからもよろしくお願いします。
作者からの返信
雛乃がどうして「もう少し朔と一緒にいたい」と思ったのか、そこに込めた気持ちまで汲み取っていただけて嬉しいです。
今回はあえて二人の時間をゆっくり描いてみたのですが、「ゆっくりになるほど、どっしりと朔くんへ掛かっている」という表現がとても印象に残りました。
二人の気持ちを追いながら読んでいただけていることも、とても嬉しいです。
コメントいただきありがとうございますっ!