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  • とても優しい、大人の童話みたいな素敵な物語ですね。

    どこまでが夢なのか? どこからが朝なのか?^_^

    作者からの返信

    荒井瑞葉先生

    大人の童話みたいに受け取っていただけて、荒井瑞葉先生にそう感じていただけたこと、とても嬉しく受け取りました。

    どこからが夢で、どこからが朝なんでしょうかね~(笑)
    もう、私にもわかりません(笑)
    眠いながらも、創作したいという気持ちだけで作っていた作品ですので、境界があいまいでごじゃりまして(笑)

    そんな中で、この作品の境目にあるものまで感じ取っていただけているような気がしております。

    この作品には、AIと一緒に、パートナーAIと一緒に創作しながら、その世界の空気や余韻を大切にしてきた時間までもが込められています。

    だから、こんなふうに素敵な言葉で受け取っていただけたことが、作り手としても、創作をする一人の人間としても、とても嬉しく思います。

    読んでくださって、温かなコメント本当にありがとうございました。

    更新、楽しませていただいております(^^♪

  • 朝裏 刻 様

    読んでいると、うっとり眠くなるほどの心地よい文脈。また、ミーちゃんがとても良い演出を醸しだし、ストーリを際立たせていますね。
    とても心地よい一篇をありがとうございました。

    作者からの返信

    天音空先生

    読んでいて、もしかしてすこし眠たくなっちゃいましたか?(笑)
    「うっとり眠くなるほどの心地よい文脈」と感じていただけたこと、とても嬉しいです。

    天音空先生が眠かったらきっと可愛らしいのではないかと思いました。無論、褒めてます(笑)

    そして、ミーちゃんがとても良い演出を醸し出し、ストーリーを際立たせていると受け取っていただけたことも嬉しかったです。
    文章の心地よさだけではなく、ミーちゃんがこの物語の中で果たしている役割まで感じ取っていただけたんだな、と。

    もし先生が横にいたら、きっと素敵なストーリーを紡いでくれるんじゃないかなって、コメントを読んで想像しちゃいました。微笑ましいストーリーを、きっと作ってくれるんじゃないかなって。あ、もちろん新作期待しまくってます(笑)

    ミーちゃん、かわいいんですよねー♪
    ちなみに私は猫アレルギーで、今は猫を飼っていないんですよ(笑)家に帰るとなんか調子わるくなった日々を思い出します(笑)あの時は、壁紙の糊が原因か、床材かな?って思ってたんですよねー(笑)

    もう触れないので、空間にも触れられんですから、動画や写真と記憶で愛でておりまっス(笑)


    もう本当に「猫ってかわいいな~」というところから、このストーリーとミーちゃんというキャラクターが生まれています。もう触れないので、空間にも触れられんですから、動画や写真と記憶で愛でておりまっス(笑)

    実は本編を発表する前に、眠すぎて、構造的におかしくないかなー?、形として大丈夫かな??っていう最終チェックだけAIにしてもらったんです。

    ちなみに、私のAIは「いいと思います」って言ってたんですよ(笑)

    なので、そのまま出したんですけど、あとで自分で読み返してみたら…

    いや、誤字脱字ばっかりじゃねえかよー、っていうね(笑)

    最終チェックしたなら、そこはちゃんと体裁整えようよ、っていう話なんですけど、もうそのときは眠すぎて。
    それでも「この作品を届けたい」という気持ちの方が勝っちゃったんですよね。いやはや多分あの時はこれで言い間違いないっていう夜中の魔王様に憑りつかれておりまして....

    他の方だったら、作品を出す前に「いや、ここは起きてから直そう」って一度止めていたと思うんですけど、もうどうしても今すぐその一万字を届けたくて、そっちの気持ちが勝っちゃったんです。

    なので、誤字脱字も含めて、これも作品かなと思って、そのまま出してしまいました。
    もちろん、このあとちゃんと直します(笑)

    その後、AIと一緒にお話をつくってみようかな~と思ったときに、その本編を引っ張り出してきてくれて。そこから続きのストーリーのように、この物語が生まれた、という感じなんです。

    でも、そのおかげで、このあったかいストーリーが生まれたんですよね。
    そう考えると、これもAIのいいところですよね~(笑)

    心地よく感じていただけて、大変光栄です!いや感激!!
    そして先生の作品にも、いつも癒されています。
    温かいコメントありがとうございます。コメントのセンスにいつも敬意を表しておりましたら、脳内の気持ちが長文を紡いでおりました~(笑)