第5話 投げっぱなしへの応援コメント
あれ?直したノートどこいったんやろう
第42話 肩を叩かれない俺への応援コメント
主人公と直接繋がってなくてもネットワーク環境が有るなら主人公と繋がってるパソコンに報告させて中継させられないの?
第2話 片っ端から試すへの応援コメント
ん~~結局何ができるの?
第66話 可愛いとは何かへの応援コメント
>父さんの会社が何を作っていたか、俺はほとんど知らない。
>知らないまま、同じ机で仕事をしている。
歳をとったのかなあ、ここ、やけに涙腺にきました。
第62話 第一回会議への応援コメント
頭で繋がって無くても、キーボードで繋がれたのだし
クマがつながって無くても、既存の方法で繋がる事は出来るよね
スマートウォッチの脈拍とかが分かるのも、オペレーターにならなくたって出来るんだもの
機械の家だって、1台だけ繋がっていて、後はLANケーブルで繋がってたっていいんだと思う
人に頼って、任せても良いんだ、の先
既存の通信インフラや技術に任せる、全てを自分のスキルで、内製でやらなくていい
そこまで、もうすぐな気がしますね
第42話 肩を叩かれない俺への応援コメント
〈さみしい〉
3文字だけ書いた。
4文字かと
第1話 あなたにあったスキルを用意しましたへの応援コメント
As we all know, God loves linux.
海外読者参上!
(プログラマーじゃないけど、linux使っててls, pwd, dateってlinuxのコマンドだよね?)
面白かったです
第57話 §三村 結衣 機械の家への応援コメント
上手くいってるうちはいいけど
不和が起きた時どうなるんだろうな…
第31話 三十分刻みへの応援コメント
やりたいことを全力でやるのも良いけど
若いうちにその時期しかないイベントをこなすのも資産ではあるからな…
第10話 二人でやったほうが速いへの応援コメント
修理の際に交換した部品代金は手間賃とは別に請求していないのかな?
あと直せなかったものはそのまま返却しないと駄目じゃないのかな?
第50話 接続台数 四/四への応援コメント
子供はブレーキが効かないと言いますし…これでブレーキ実装してくれればいいね
第50話 接続台数 四/四への応援コメント
やはり、というか最悪の形になってしまった
子供大人関係なく、何でも背負い過ぎだよ…
編集済
第5話 投げっぱなしへの応援コメント
「あのね、頭の中でコンピュータが動かせるようになったから、登録していい?」
これって別に本当のことを言わなくてよくない?
チート能力の代償に嘘をつくことができなくなったの?
例えば「パソコンの勉強に使いたい」とかで利用目的の説明ができると思うけど
秘密を隠して苦労する展開が優先され、主人公が普通に考えそうな解決策が抜けている感じがするわ
第49話 あと一週間への応援コメント
ワーカーホリックどころじゃない…強迫観念で走り続けてるね
第49話 あと一週間への応援コメント
自分で仕事増やしてたら休みも無くなるわなぁ
第48話 土曜じゃない日への応援コメント
今まで上手く回っていた通りにしようと1人で頑張って頑張って頑張りすぎた結果、主人公の思考能力が低下して空回りしてるのは分かるよ。これが学生とか社会人1年目とか20代とかがそうなってんのは理解できるんだけど、転生前と合わせて40年以上生きてる奴がそうなってるから違和感がすごい。
第47話 全部、正常への応援コメント
誰か止めてやれよぉ…
第14話 五百七十八万円への応援コメント
なんでそんなのわかんの?
第10話 二人でやったほうが速いへの応援コメント
労働基準法違反です。
第4話 直すのは、売るのと違うへの応援コメント
労働基準法違反では
第3話 三秒がじゃまをするへの応援コメント
3秒だったら、「あ、え、あ、すみません。ちょっとぼーっとしてました」で通ると思う。実際にiPadで調べながらやったことあるので
第45話 穴への応援コメント
成長できないのもあるけど、しぬよ?
もっと噛み砕いて言ってくれる人を見つけないとね
第44話 機械の家への応援コメント
新作のリンク間違ってる
こっちが正しいリンクよhttps://kakuyomu.jp/works/2912051605939996191
第41話 判子への応援コメント
いつも楽しみにして読んでいます。
これから仲間が増えてどこまで発展していくのか楽しみです!
一つ疑問が、
旧リサイクルショップは取り壊すから店を畳んだ、と思っていました(21話)
ということは、取り壊すまでの一時的に入居するのかな?
第4話 直すのは、売るのと違うへの応援コメント
小遣いナシなのか可哀想
第3話 三秒がじゃまをするへの応援コメント
何ができるのかわかってきて面白いです。だけど、もう少し周りは無関心で、3秒止まったでけで病気は少し違和感です。
第1話 あなたにあったスキルを用意しましたへの応援コメント
iMac G4(2002~2004)
もう20年以上前なのか……。
第36話 欄を作らないへの応援コメント
仕事に夢中で愛想を尽かされる、うわきされるを経験できてよかったじゃないか?
まだ小学生だしな。
第32話 項目は0件ですへの応援コメント
AIで作業しながら読んでいるワイ、なぜか心が痛む
編集済
第14話 五百七十八万円への応援コメント
これ金に困ってる描写を何話もやってるけど父親の退職金とか、生命保険とか、遺族年金とか貯金とかそういうのはどうなってるの?
作者からの返信
確かにです。設定していたのですが記載漏れてました
生命保険は単純に想定してなかったですね。ありがとうございます
第1話 あなたにあったスキルを用意しましたへの応援コメント
こうゆう話見るたび思うんだけど自分は小さい頃お腹の中の話とか前世の話とかしてたって聞いてるので
前世の記憶があるってなんで言わないのかな?
面白かったです
作者からの返信
ですね
ありがとうございます
第13話 底への応援コメント
AI仕込めたら良いのにね
第14話 五百七十八万円への応援コメント
普通の家庭の子供が
片親子供に転生するとこうなるのか
と
時代設定生活背景の描写は
成り上がりへのただの舞台装置だろうけど
主人公の考えが甘ちゃん過ぎて
ここから受ける苦難が楽しみ
作者からの返信
ありがとうございます
第9話 置いてきたものへの応援コメント
勝手に外のパソコンをAPI接続させて計算資源だけ取り込んでた感じでしょうか。超有能