第1話 あなたにあったスキルを用意しましたへの応援コメント
こうゆう話見るたび思うんだけど自分は小さい頃お腹の中の話とか前世の話とかしてたって聞いてるので
前世の記憶があるってなんで言わないのかな?
面白かったです
第24話 世界のAIと俺のAIへの応援コメント
AIの件、ホントそれな~だったw
知らないのに知ったフリして有りもしないURLを表示してきたり、
確認してないのにユーザーの使った言葉を引用して確認したフリしてそれっぽく回答してきたり、
事実を提示しても公平中立を装って「しかし、」「一方で」で両論併記して言及を避けたり、
もう二度としませんって言っても同じ回答の仕方しか出来ないし、
ナドナドwww
第19話 座ったへの応援コメント
それプロンプト書いてエージェントにできるやん。
第13話 売っていないへの応援コメント
AI仕込めたら良いのにね
第22話 四つ目の席への応援コメント
面白い
応援してます- ̗̀ ෆ( ˶'ᵕ'˶)ෆ ̖́-
第4話 直すのは、売るのと違うへの応援コメント
ホントに前世元社会人?
常識がなさ過ぎでは?
第14話 五百七十八万円への応援コメント
普通の家庭の子供が
片親子供に転生するとこうなるのか
と
時代設定生活背景の描写は
成り上がりへのただの舞台装置だろうけど
主人公の考えが甘ちゃん過ぎて
ここから受ける苦難が楽しみ
第10話 二人でやったほうが速いへの応援コメント
面白いです!
更新楽しみにしてます。
第10話 二人でやったほうが速いへの応援コメント
面白かったです
編集済
第14話 五百七十八万円への応援コメント
これ金に困ってる描写を何話もやってるけど父親の退職金とか、生命保険とか、遺族年金とか貯金とかそういうのはどうなってるの?