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記憶の栞は彼方へへの応援コメント
栞って色んな種類があって、何を栞にするかも人それぞれですよね。
自分もレシートを栞にすることはありますし、つばさ文庫を読むときは『つばさ便り』を栞に使っています。
本は最後まで読みたい。終わってしまう気がするから、栞を挟む。
それも立派な考えですけど、きっと栞がなくても忘れません。これだけ物語が好きなのですから。
大切なものを胸にしまって、これからも本を読み続けてください(*´▽`)
作者からの返信
そうなんです! 友達がレシートでやってたのを思い出して使いました( ̄▽ ̄;)
私でも小さい紙とかあったら挟んじゃいます……笑
つばさ文庫はつばさ便り! わかります!!
他の本でも、新刊を買った時って中になんか入ってるのでそれを使ったり(;´∀`)
上手く関税度の高い小説にできなかったのが心残りですが、成長はしっかり見せられたのではないかなと思います!
記憶の栞は彼方へへの応援コメント
栞をはさむことによる記憶の保持。
それ自体は決して悪いことには思えませんが、先輩の言うように、例え栞がなくても忘れないでいることはできるかもしれませんね。
少し前は納得できなかったその言葉ですが、今はその認識がおおきくゆれているかも。
栞をはさむことなく閉じたページ。それでも、この時感じた感動が、いつまでも続きますように(*´▽`*)
作者からの返信
栞というお題を聞いて、自分なりの工夫をどうしようかとても悩んだ作品です……。
厳しい……!
上手く伝わっているのか、かなり不安な作品です。でも主題は崩さず、成長を描けたのではないかなと思ってます( *´艸`)
いろんな考え方の人を登場させたのも特徴です(`・ω・´)
……うう、もう少しいい感じになるはずだったのに……。
記憶の栞は彼方へへの応援コメント
全てを拾い上げようとする、とても繊細な心を感じました。
栞を挟んで証にしても良いとも思いますし、変われてもよいとも思います。
作者からの返信
わわっ、そんなこと言っていただけるとは……!!
嬉しいですー! ๐·°(৹˃ᗝ˂৹)°·๐
上手くまとまった感じがせず、かなり悶々としていたので素敵な感想をいただけて良かったです……!!!
しかも素敵なレビューまでありがとうございます……!
ナツガタリ終了時にまとめてになってしまうとは思いますが、お礼をさせてください(*´ω`*)