応援コメント

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  • 第10話 唇の温度への応援コメント

    あかん、やはり…ギルティでしたか。
    母の面影を求めて、一目だけでもと会いにきた息子にこれはあまりにも…。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    ​「あかん、ギルティ」というお言葉に、真美の本性が暴かれた瞬間の衝撃がすごく伝わってきました……!
    純な思いで会いに来た竜聖の境遇を思うと本当に切なく、辛い思いをさせてしまい申し訳ありません(汗)。
    ​ご期待に添えるか分かりませんが、ここからの彼の心の変化や物語の行方を、見守っていただけると嬉しいです!

  • 第9話 画面越しの歪みへの応援コメント

    本日の竜聖は夕方から夜にかけて曇り時々小雨の予想です。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    ​竜聖の心の天気予報、まさに言い得て妙(笑)。
    雲行きが怪しくなってきて、雨に降らせてしまうのが少し心苦しくもありますが……!
    ​ご期待に添える展開になるか分かりませんが、この先足下が悪くなったとしても、ぜひお付き合いいただけると嬉しいです!

  • カフェで2人であっていろんな会話…
    ああっ、このままでいいのに…
    この先の展開が辛過ぎます。
    でも、読んじゃうんだろうなぁ…

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    二人の穏やかな時間に寄り添ってくださり嬉しい反面、この先の波乱をお届けするのが少し心苦しくもあります……!
    ご期待に添えるかどうか分かりませんが、心を込めて紡いでまいります。
    ​辛い展開が続くかもしれませんが、お時間のございます時にまた覗いていただけましたら幸いです。

  • 第7話 はじめましてへの応援コメント

    血が成せるのか警戒心が薄れていますね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    ​「血が成せる業」という鋭い視点で読み取っていただけて、とても光栄です。
    なかなか復讐の歯車が噛み合わず、展開をお待たせしてじれったい思いをさせてしまい申し訳ありません……!
    ​無意識の油断や警戒心の薄れが、この先どのように響いてくるのか……皆様のご期待に添えるか分かりませんが、一話一話を大切に描いてまいります。
    ​ぜひ引き続き、二人の動向をそっと見守っていただけましたら幸いです。

  • 第7話 はじめましてへの応援コメント

    ううむ、まだ憎しみとか無いですね…一体全体、真美は竜聖のどんな地雷をうっかり踏み抜くのだろうか。
    引き続き、ハラハラ待機状態が続きますね。楽しみにしてます!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    ​なかなか核心に迫らず、お待たせしてしまっていてすみません……!
    「どんな地雷を踏むのか」と期待してくださるお気持ちが、もどかしさの申し訳なさとモチベーションが重なってます。
    ご期待に添える展開になるか分かりませんが、嵐の前触れを感じていただけるように更新を頑張りますね。
    ​ぜひ見守っていただけると嬉しいです!

  • 第5話 いつものレジへの応援コメント

    まだ、純粋に母の面影を追いかけてるだけの状態なんですよね…何がトリガーになるんだろ?次回も楽しみにしてます!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    ​今のところ静かに進んでいる物語が、この先どのように転がっていくのか……。
    ご期待に添える展開になるか分かりませんが、ハラハラしながら楽しんでいただけるよう努めてます。
    竜聖の動向をそっと見守っていただけましたら幸いです!(^^)!

  • 第3話 遠くから見た母への応援コメント

    続きが気になります。今のところ、復讐者なんてなりそうにないのに…

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    続きを気にしてくださり、とても励みになります。
    ​今の静かな様子から、どのように物語が動き出していくのか……。
    皆様のご期待に添える展開になるか分かりませんが、今後の二人をそっと見守っていただけましたら幸いです。


  • 編集済

    もうずっと自分には居ないものと認識していた母の消息を、思いがけず知る事となった・・・再会が近づいているのでしょうが、自分を置いていった母はどのような人なんでしょう。

    既にタイトルに「復讐」と入ってますが、ドロドロ不穏な雰囲気で新作始まりましたね、楽しみにしてます!!

    作者からの返信

    ありがとうございます。消息を知った母親とどう対峙していくのか……ご期待に添えるかどうか分かりませんが、最後まで楽しんでいただけるよう試行錯誤しながら物語を紡いでおります。