第4話 愛の束縛と継母たちの末路への応援コメント
拝読致しました。
あーるー晴れたーひーるーさがりー……ドナドナされて行くイジワル継母と義理の姉妹たち。合掌。(―人― )
ライナルトさん、有能!
外堀から着々と埋めてゆき、失われた絆と財産まで取り戻しちゃいました。
そして愛情の雨あられ。
マルガレーテさん、もはや当蜜漬けですね。
そして残るは失踪した過去の妻たちの謎。
ややや、何やら事情を知りそうな存在が指輪を持ってやってきた……?(・。・; カモネギ?
作者からの返信
たけざぶろう様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ドナドナを歌いながら、馬車にごとごと揺られ、去ってゆく意地悪継母と、義理の妹たち。合掌をありがとうございます。無事に三年間のウエイトレスのお役目を果たしてほしいものです。
ライナルト、有能です。外堀を着々と埋め、失われた絆と財産まで取り戻しました。このシーン、ずっとライナルトが喋ってるだけで、マルガレーテが口を挟む隙すらありませんでした(^o^;)
ライナルト、愛情の雨あられ。糖蜜漬けになったマルガレーテ、感謝と感動とともに、ライナルトを愛してると自覚します。
残るは失踪した妻たちの謎。なにやら事情を知りそうな妖精さんが指輪を持ってやってきました。鴨ネギかもしれません……。
コメントありがとうございました。
第3話 クッキーと潔白と独占欲の始まりへの応援コメント
拝読致しました。
灰被り令嬢さん、まさかの破壊力バツグンなクッキーで奇襲!?(;・∀・)
ワレ、奇襲二成功セリ!!
虐げられていたのに、なかなか強かですね(^^)
そして問題のサスペンスパートへ!
おいおっさん、今すぐ知っていることを洗いざらい吐けー(`・ω・´)σ *
しかし最初の奥さんはどこへ行ってしまわれたのか……??
作者からの返信
たけざぶろう様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
灰被り令嬢、破壊力バツグンなクッキーで奇襲です。奇襲大成功!
虐げられていたけれど、世を嘆くだけではなく、タフで諦めないヒロインです。
サスペンスパート、まだまだ謎だらけですね。
最初の妻&その後の3人の妻、どこへ行ってしまったのか……?
目撃者がぜんぜんいなくて、城を出たのを目撃した村人さえ、見つかりませんでした。
コメントありがとうございました。
第2話 冷血ゲーデルシュタイン辺境伯への応援コメント
拝読致しました。
いわゆるシンデレラ系ざまぁストーリーに見えましたが、サスペンス風味が前面に出ているのが面白いですね(^^)
普通に考えたら4人の嫁が失踪したら大事件ですが……??
どんな事情が背景にあるか、楽しみです!
作者からの返信
たけざぶろう様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
いわゆるシンデレラ系ざまぁストーリーであってますよ。そこにサスペンス風味を足しています。前面に出ていますかね? ……言われてみるとそうですね。(自分でわかってないんかーい)
四人の嫁が失踪したら大事件です。人々はおもしろおかしく噂していますし、大々的に捜査もされています。
どんな事情が背景にあるか? 漫画原作コンテストゆえ「五話」構成が条件です。しっかり「五話」のなかで描いていきますよー。
コメントありがとうございました。
第1話 虐げられ令嬢マルガレーテへの応援コメント
拝読致しました。
おお、漫画原作とは…!Σ(゚Д゚)
文章と、視覚情報と、聴覚情報と、マルチメディアな配慮で演出しているところが面白いですね!(^^)
なかなかに鬼畜な継母に義理の姉妹。
対応がめっちゃ雑なあてがわれた夫。
不安を煽りまくる数々の噂。
そして娼館がうすら見える背水の陣。
この地獄のような状況から、どのように脱するのか、楽しみです(^^)
作者からの返信
たけざぶろう様
こんにちは。
漫画原作脚本にまでご訪問くださり、ありがとうございます。きらきらお星さまも、感謝申し上げますm(_ _)m
聴覚情報は、漫画でよく「ドカッ」「バキッ」とか効果音が描かれますよね。あのイメージです。
鬼畜な継母に義理の姉妹。マルガレーテは、ここらへん、マジでシンデレラです。ガラスの靴もなく、頼れる魔法使いもいないシンデレラ。
借金のかたに、不安をあおりまくる数々の噂がある黒い辺境伯のもとに、花嫁として送り込まれます。
花嫁としてお眼鏡にかなわなければ、行き先は娼館に変更。娼館は絶対にゴメンなマルガレーテ、背水の陣です。
対する「新郎」は、対応がめっちゃ雑です。表情も冷たい。
この地獄のような状況から、どのように脱するのか?
タグでハッピーエンド確約の物語なので、安心してお楽しみください!
コメントありがとうございました。
第5話 妖精とエッペンダーブルグ家当主の妻への応援コメント
漫画原作用ということもあり、かなりぎゅっと詰まったお楽しみBOXのような物語でした✨
虐げられていたヒロインが最後にちゃんとハッピーエンドになり、けれどもただのシンデレラストーリーでは終わらせない加須さまのオリジナリティな構成がお見事でした(*´艸`*)
ライナルトの愛を感じられたし、マルガレーテにはこの先もめちゃくちゃ愛されて欲しい!と思うような、素敵な作品でした♪
作者からの返信
柚月なぎ様
読了、きらきらお星さまも、ありがとうございます。
漫画原作、悩みながら書いたので、「お楽しみBOXのうような」と言ってもらえて光栄です!
虐げられていたヒロインがハッピーエンドを迎えるわかりきった物語ですが、「オリジナリティな構成」を感じてもらえて光栄です。
(∩´∀`)∩ワーイ
ライナルトの愛が伝わりましたか。良かったです。
マルガレーテは、この先もきっとたーくさん愛されて、幸せになるはずです♬
コメントありがとうございました。
第1話 虐げられ令嬢マルガレーテへの応援コメント
マルガレーテ…なんて不憫な(@_@;)
無理矢理結婚か…今の環境から抜け出すという意味では良いのかもですが、まさか初夜に訪ねてこないとか…どうなってしまうのやら心配です💧
作者からの返信
柚月なぎ様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
漫画原作脚本にもいらしてくださって嬉しいです!m(_ _)m
マルガレーテ、不憫です。いじわるな義理の妹たちと、継母からいじめられています。( ;∀;)
借金をかえすために、売られるように結婚させられてしまいました。今の環境から抜け出すという意味では、良かったです。
でも、初夜にも訊ねてこず、すっぽかし。不安しかない新婚生活のスタートです。
コメントありがとうございました。
第5話 妖精とエッペンダーブルグ家当主の妻への応援コメント
おおお良かった……ハッピーエンド!(改めて良く見ると「ハッピーエンド」タグある!✨)
顔を変えられた時はどうなるかとドキドキしましたが、むしろ顔を変えられても見抜くとは、これぞ愛……💞
脚本形式で書き込みの密度の濃さ! フフフ勉強になります、メモメモ……〆('▽'*)
面白かったです、読ませて頂きありがとうございました~!✨
ああぁナツガタリ🌠ฅ(TωT*ฅ)🌠ついに終わってしまった…💦(楽しかったお祭りが~!)
作者からの返信
初美陽一先生
こんにちは。
きらきらお星さま、ありがとうございますm(_ _)m
しっかりハッピーエンド。ほっとしますよね。ええ、タグであらかじめ、ハッピーエンドを保証してあるんです。
マルガレーテ、顔を変えられてしまった時、どうなるかドキドキしていただけましたか。嬉しいご感想です!
顔を変えられても、声が聞けなくても、マルガレーテ本人だと見抜くライナルト。これぞ愛です。(よくキスだけで見抜けたな、と作者本人も思いますけどね(^_^;))
私は脚本形式でも書き込みの密度が濃いめですが、きっと、主流ではありません。勉強になるなんてとんでもないです(;´∀`)
最後までご覧くださり、ありがとうございます。
ナツガタリ、終わりましたねえ。夏のお祭りが去っていきました……。悔いは……ないッ!! やりきりました〜(≧▽≦)
コメントありがとうございました。
第5話 妖精とエッペンダーブルグ家当主の妻への応援コメント
顔が変えられていても、喋れなくても、妻だとわかるライナルト、真実の愛ですね!
完結おめでとうございます!
「エッペンダーブルグ家当主の妻は不老不死」とよんだ時 最初、「ヤーコプ、不老不死になるため 甥の妻の座を狙っていたのか!!」と早とちりしたのは秘密です🤭
家令のアドルフさんが、落ち着いていて優しくて優秀で愛情豊かで 好きでした!
作者からの返信
綾森れん様
顔が変えられていても、喋れなくても、妻だとわかるライナルト、愛が深いです。真実の愛♡
完結の寿ぎ、ありがとうございます。m(_ _)m
あっ、ヤーコプ、自分が当主の「妻」になりたかったのか……? 男だから「妻」は無理だ(;´∀`)
家令のアドルフ、優しくて優秀で愛情豊かなおじいちゃんでした(^o^)
ライナルトもアドルフのことを信頼してますが、それゆえに、次から次へと、新しい妻を見つけてくるのを断れなかった、という背景があります。
コメントありがとうございました。
第4話 愛の束縛と継母たちの末路への応援コメント
これまでに作った借金の分は結納金で支払われて、労働で返さなければならないのは新しく作った300ターラーだけなんだから、本当に温情と呼べる措置ですよね!
妖精さん、消えた4人の妻について何か知らないのでしょうか?
作者からの返信
綾森れん様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
そうです、綾森れん様のおっしゃるとおり、これまで作った借金ぶんは、マルガレーテの結納金で相殺済。労働で返さなくてはいけないのは、新しく作った300ターラーの借金だけなんですから、温情です。
それでも、下々の者がするような労働は、お貴族様にとっては屈辱です(;´∀`)
妖精さん、消えた四人の妻について、何か知ってる?
鋭いっ(^_^;)
マルガレーテも同じ疑問をこのあと持ちます。
コメントありがとうございました。
第3話 クッキーと潔白と独占欲の始まりへの応援コメント
こうなると もう妖精の仕業としか思えないくらい不思議です!
もし超常現象なら、マルガレーテ だって 神隠しに合うかもと思ってしまう😱
いや、妖精の仕業じゃなくて人間の仕業の方が怖いですが😅
最初の妻はもしかしてオリヴァーのことが好きだったとか!?
どんどん妻が消えて得をするのは、ヤーコプでしょうか?
辺境伯の位を狙っていそうな気もしました。
ただ、どうやって?という疑問は消えないんですよね。
作者からの返信
綾森れん様
妖精のしわざなのか? マルガレーテだって、この城から神隠しにあうかもしれません。(@_@;)
人間の仕業? そうかもしれません。四人、行方不明になって、死体もなければ、町民の目撃情報もありません……。
最初の妻、リヒガルディスは……
Σ(´∀`;)ドキッ
>どんどん妻が消えて得をするのは、ヤーコプでしょうか?
(;・∀・)ギクッ
女たちが忽然と消えたのは、どうやって? マルガレーテもわからなくて悩んでいます。
コメントありがとうございました。
第1話 虐げられ令嬢マルガレーテへの応援コメント
えええーっ!?
吸血鬼だったらどうしよう!?
妻たちが 4人も消えているのはどう考えても変ですよね😱
前半のシーンが本当に 言葉通りの灰かぶり姫だなと感じました!
作者からの返信
綾森れん様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
きらきらお星さまも、感謝申し上げますm(_ _)m
吸血鬼だったらどうしよう。ホラーは怖いー(´;ω;`)
妻たちが四人も消えているのは、どう考えても変です。何かがあるに違いありません。
前半のシーン、まさしく灰かぶり姫です。実際、煙突から落ちてきた灰にまみれてるし(^o^;)
コメントありがとうございました。
編集済
第5話 妖精とエッペンダーブルグ家当主の妻への応援コメント
完結おめでとうございます!✨
虐げられていた令嬢が冷酷なヒーローに溺愛されるお話は大好物です!!
そこに執着愛やミステリー、ファンタジーまであるとは、どれだけ私のツボを刺激してくださるのですかーーー!!🤣💕
四人の元妻失踪事件、どうなるのかと思っていましたが、すべてが繋がって、綺麗な大団円を迎えるとは!
特に、顔を別人に変えられてしまったマルガレーテを、ライナルトが匂いや唇、髪の感触だけで見抜いたところがめちゃくちゃ良かったです……!
「僕の愛にかけて、彼女はマルガレーテだ!」に、きゃーーー!となりました😍
顔が変わっても愛する人だと分かるなんて……良すぎて震えました!!
漫画原作としても、虐げられるマルガレーテから始まり、溺愛、ざまぁ、四人の妻の失踪事件の真相までしっかり描かれていて、最後まで盛りだくさんで楽しませていただきました✨
シルフェや黒魔術、顔が変わる場面など、実際に漫画になった時に映えそうなシーンもたくさんあって、画を想像しながら読むのも楽しかったです!
四人の元妻たちも無事で、お父様とも再会できて、最後には幸せな結婚式まで……。
マルガレーテ、本当に幸せになれて良かったです〜!😭💕
素敵な物語をありがとうございました!
作者からの返信
舞見ぽこ様
きらきらお星さま、ならび、素敵なレビューを感謝申し上げます。お陰様で、舞見ぽこ様からレビューを頂戴してから、PVが増えましたー!
ありがたやm(_ _)m
虐げられていた令嬢が冷酷なヒーローに溺愛されるお話、大好物ですか。楽しんでいただけたようで、一安心です。私としては、手探りで書いた作品でした。
執着愛やミステリー、ファンタジー、事件解決まで盛り込んで、もりもり、盛りだくさんです。最後は綺麗な大団円( ´∀`)bグッ!
おかげで文字数も、もりもり多めです。長一い話をご覧くださり、ありがとうございますm(_ _)m
顔を別人に変えられてしまったマルガレーテを、ライナルトが匂いや唇、髪の感触だけで見抜いたところ。ここが物語の山場、と思って書きました(´∀`*)ウフフ
「僕の愛にかけて、彼女はマルガレーテだ!」に、きゃーーー!となりましたか。やったぁ(≧▽≦)♬
顔が変わっても愛する人だと分かる、愛の深いライナルトです。
漫画原作として、画を想像しながら読んでもらえたとのこと、作者冥利に尽きます。なんとか「イメージのわく」漫画原作を描けたかしら(^o^;)
四人の元妻たち、全員無事です!
マルガレーテは、行方不明になっていた父親とも再会できて、最後には、結婚式をやりなおして、幸せな花嫁となりました。
幸せをつかんだマルガレーテに、「本当に幸せになれて良かったです〜!」と祝福をありがとうございますm(_ _)m
読了、ならびにコメントを賜り、ありがとうございました。
第4話 愛の束縛と継母たちの末路への応援コメント
継母と義妹たちへのざまぁ、スッキリしました〜!✨
今まで散々マルガレーテを虐げてきた分、きっちり自分たちで借金を返すことになって良かったです!
そして最後のシルフェ……!
「エッペンダーブルグ家当主に愛された女性に、祝福を」って何でしょう😳
この祝福がこの先どう関わってくるのか気になります!
作者からの返信
舞見ぽこ様
継母と義妹たちへのざまぁを、第四話ではやばやと描きます。スッキリしていただけたなら、何よりです(≧▽≦)♬
今までさんざんマルガレーテをイジメてきて、借金だって、自分たちが放蕩したお金ですから、きっちり自分たちで返してもらいましょう!
最後、突然あらわれたシルフェ。「エッペンダーブルグ家当主に愛された女性に、祝福を」思わせぶりなセリフですよね。謎です。
この祝福が、妖精が、どのように話に関わってくるのか、ぜひお楽しみに。
コメントありがとうございました。
第3話 クッキーと潔白と独占欲の始まりへの応援コメント
ほえええ、急展開!!
マルガレーテが偽の証拠を見抜いて、ライナルトの潔白を信じるところが良かったです!
ずっと誰にも信じてもらえなかったライナルトが、「もう一度言って」と確認するところは切なかったです……🥹
そして「僕たち結婚する?」からの展開が、むふふふふ🤭💕
いいですねえ……!!
距離が一気に縮まって、翌朝には「僕のものだ」「突然いなくならないで」と独占欲まで……!
執着愛、大好物です!!💕
四人の妻の失踪の謎もまだ残っていますし、ここからライナルトの愛がどこまで深くなっていくのか楽しみです✨
作者からの返信
舞見ぽこ様
急展開です。漫画を意識して、さくさく進みます。(^_-)-☆
マルガレーテ、ニセの証拠を見抜いて、ライナルトの潔白を信じるところ、良かったですか。(∩´∀`)∩ワーイ
ずっと誰にも信じてもらえなかった、孤独をこらえていたライナルト。「もう一度言って」に、切なさを読み取ってくださり、ありがとうございます!
「僕たち結婚する?」から怒涛の展開です。独占欲、執着愛が開花します。大好物ですか。楽しんでもらえて良かったです!
執着愛モノが好きな読者さまのハートに届く作品が書けているだろうか? と手探りで執筆しましたので、舞見ぽこ様にそう言ってもらえて、ほっと胸を撫でおろしております。
四人の妻の失踪の謎は、まだ残っています。ライナルトの愛がどこまで深くなってゆくのか。ぜひ、見守ってくださいませ。
コメントありがとうございました。
第2話 冷血ゲーデルシュタイン辺境伯への応援コメント
ライナルトさま、冷たい人かと思いきや、マルガレーテの契約書を破棄させようとしてくれるとは……!
素直じゃないけど、やっぱり悪い人ではなさそうですね🤭
一方で、四人の妻が本当に城から忽然と消えているのは怖い……。
マルガレーテが先入観に流されず、自分で真相を探ろうとしているのも頼もしいです✨
この失踪事件、ますます気になってきました!
作者からの返信
舞見ぽこ様
ライナルト、マルガレーテの借金肩代わりの契約書を破棄させるよう、手配をしてくれました。ちょっといい人? でも、怖い顔で、「出ていけ」とも言い放ちます。冷たいのか優しいのか、わからない人です。
素直じゃないけど、悪い人ではなさそうです??
一方で、実際に、四人の妻がこつぜんと城から消えているのは、怖いですよね。ホラー?!
マルガレーテ、先入観に流されず、自分で真実を見極めようとしています。頼もしいヒロインです(^o^)
この失踪事件、ますます気になりますか。ヽ(=´▽`=)ノ
それなら、第二話の「ヒキ」は充分ですね。
ありがとうございます!
コメントありがとうございました。
第1話 虐げられ令嬢マルガレーテへの応援コメント
マルガレーテが本当に不憫で……😭
義母と義妹たちに虐げられて、それでもお父様との思い出が残る屋敷を守ろうとしているのに、最後には借金のために無理やり結婚までさせられてしまうとは……。
お母様の形見のネックレスをヨハンに渡すところも切なかったです。どうか幸せになってほしい……!
そして、美貌の辺境伯ライナルトさま。
噂だけ聞くとめちゃくちゃ怖いのに、四人の妻が消えたことには何か事情がありそうですよね。
結婚式での冷たい態度も気になりますし、この二人がここからどう関わっていくのか続きが楽しみです!
漫画原作の脚本形式としても、さすがだなあ、と思いました。
場面の切り替えやイメージ画の指定が分かりやすくて、漫画になった時の画を想像しながら読めました✨
途中、ヴァイオリン弾きの歌で辺境伯の噂を伝える場面も「こういう表現の仕方もあるんだ!」と勉強になりました。
物語の説明を歌に乗せて見せるの、面白いですね!
作者からの返信
舞見ぽこ様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
マルガレーテ、本当に不憫です。父親が海で遭難する前までは、お嬢様として何不自由なく育てられていたのに……。今は召使い、しかもやりたい放題に義妹たちから嫌がらせをされています。(´;ω;`)
マルガレーテは、亡くなった母親の思い出が残る屋敷を守りたかったのに、借金の肩代わりをさせられ、無理やり結婚させられてしまいました……。
母親の形見のネックレスをヨハンに渡すところも拾ってくださり、ありがとうございます。
マルガレーテに、どうか幸せになってほしい、と思ってもらえて、ありがたいですm(_ _)m
美貌の辺境伯ライナルト。噂だけ聞くとめちゃくちゃ怖いです。初対面の印象は最悪です。ツンツンしてるし。
この二人がここからどう関わっていくのか続きを楽しみにしてくださり、ありがとうございますm(_ _)m
漫画になった時の画を想像しながらご覧いただけましたか。嬉しいですー! どれくらい自分のイメージが読者さまに伝わっているか不安でしたので……。
漫画だと、ヴァイオリン弾きの歌で状況説明をするのは有効ですが、小説だとそんなに映えないでしょうね(^_^;)
コメントありがとうございました。
第5話 妖精とエッペンダーブルグ家当主の妻への応援コメント
完結おめでとうございます。
漫画原作ということで、頭の中にイメージが描きやすく、お話もテンポよく進んでいくので、サクサク読めました。
とても面白かったです!
少女漫画、たとえばベルサイユの薔薇のような画を思い浮かべていました。
(背景に薔薇の花! キラキラお目目)
私は創作するとき、頭の中に映像(動画)が流れているので、漫画という静止画でコマ割りまで考えている加須さまは、本当にスゴイです。
読ませていただき、ありがとうございました。
作者からの返信
春渡夏歩さま
完結の寿ぎ、ありがとうございます。
きらきらお星さまも、感謝申し上げます。
脚本形式でしたが、頭のなかにイメージが描きやすかったですか。良かったです!
サクサク読めた、とのご感想、参考になって、とてもありがたいです。m(_ _)m
そうですね〜、少女マンガ、ベルサイユの薔薇みたいな世界観、近いかもしれませんね。背景に薔薇の花、欲しいです。
頭のなかに映像が流れているのも、クリエイティブですごいと思います!
私は、アニメ絵として動く映像だったり、白黒漫画だったりします。
コメントありがとうございました。
第1話 虐げられ令嬢マルガレーテへの応援コメント
マルガレーテさん、むちゃくちゃハードな人生ですね!
継母と義妹たちのひどいこと!
しかも借金の方に無理矢理結婚させるとか。
ザマァもあるとのことで、楽しみにしています!
それにしても花婿さん。
結婚を望んでいたのでは?
うーん、なにか理由がありそうな態度ですね。
作者からの返信
青維月也さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
きらきらお星さまも、ありがとうございます。
長文の漫画原作にご訪問、嬉しいです!m(_ _)m
マルガレーテ、衣食住に事欠くことはないのですが、むちゃくちゃハードな人生です。
継母と義妹たち、ひどいです。
継母は、自分の娘たちに財産を相続させたい、義妹たちは、弱そうな人間がいたら無邪気にいじめたい、という困った人たちです。
ザマァ、しっかりありますので、ご期待ください。
花婿さん、……あんまり結婚を望んでない模様(^o^;)
次話で、どんな様子なのか、すぐにわかります。
コメントありがとうございました。
第1話 虐げられ令嬢マルガレーテへの応援コメント
しっかり原作の脚本になっていてすごいです!
こいはちゃんと書けませんでしたあ
こちらも応援させていただきます♪
作者からの返信
こい様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
新作をさっそくご覧くださり、ありがとうございます!
きらきらお星さまも、感謝申し上げます。
しっかり漫画原作脚本になっていますかね? 手探りで書いています。
応援、ありがたいです。……文字数が多いので、無理はしないでね〜〜〜!
コメントありがとうございました。
第5話 妖精とエッペンダーブルグ家当主の妻への応援コメント
拝読致しました。
また、完結おめでとうございます(^^)
激昂するとメイドさんに腹パンするオリヴァーさん、匂いだけで勘づいて唇の感触で真贋を確認するライナルトさん。
危険なほどに強い愛を感じさせます(^_^;)
ヤーコブさんが不老不死を願った理由もわからないしなぁ。もし、それが奥さんの由来だとしたら、かなり愛が強い一族なのかも、と思ってしまいましたΣ(゚Д゚)
シンデレラ要素に魔法成分とサスペンス風味がほどよくブレンドされ、妖精のトッピングまであったのに綺麗にまとめられていたのは流石です(^^)
面白い物語をありがとうございました!
作者からの返信
たけざぶろう様
完結の寿ぎ、ありがとうございます!
激昂するとメイドに腹パンするオリヴァー。暴力反対。いけないぞ暴力は。
ライナルトは、顔を変えられたマルガレーテの視線や雰囲気で、「何かひっかかる。この場を去ってはダメだ」と、第六感的なものが働きました。
そのあと、キスや匂いや髪の感触、もろもろで、「これはマルガレーテだ!」と確信を持った模様。作者も(?)と思いますが、ライナルトにはわかりました。
危険なほどの強い愛です。
ヤーコプは、チートな力を手に入れて悦に浸るのが好きな男で、自ら黒魔術に手を染め、欲望の赴くまま、不老不死を求めました。「欲」に取り憑かれた男。高尚な背景があって不老不死を求めたわけではありません。
>シンデレラ要素に魔法成分とサスペンス風味がほどよくブレンドされ、妖精のトッピングまであったのに綺麗にまとめられて
ありがとうございます!
ただのシンデレラ要素だけだと、つまらないだろう、と思ってサスペンス風味をいれ、ファンタジーなら魔法成分が欲しいだろ、とヒーローとヒロインは魔法が使えることにし、ダメ押しでかわいいマスコット、妖精さんを登場させました。
一話が長い漫画原作脚本を読了くださり、感謝申し上げますm(_ _)m
コメントありがとうございました。