第5話 駆り立てるのは杉と食欲、横たわるのは牛と神官への応援コメント
アフンラの奔放さが突き抜けていておもしろいです。
縄文時代の日本人にはウルクの王様の権力がどれほど大きいのか理解できないでしょうね。ひげもじゃの威張ったおっさんくらいに見えていたのかも。
第6話 迷よわぬ九十九匹よりも、迷える一匹のためにへの応援コメント
なるほど。アルクゥは王様になるのでしたか。
「ウル・ナンム法典」の制定者。へー。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
そうなんです。前の話でやたら法律未整備言ってたのは伏線だったのです。へぇ……
第5話 駆り立てるのは杉と食欲、横たわるのは牛と神官への応援コメント
ファジィな判例面白すぎ
そして突然始まるメロス展開
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
さすがウルクの王様、ビジネス英語?も得意です。
メロス展開に気付かれてしまいました。
鋭いご見識です。
次の話からは太宰治のオマージュになります(嘘)
第5話 駆り立てるのは杉と食欲、横たわるのは牛と神官への応援コメント
このゆるい雰囲気すきです。お盆明けにおすすめ。
作者からの返信
ご感想ありがとございます!
さくっと歴史を楽しめる? 作風を目指してみました。
第1話 世界の中心はアオモリと叫んだ除け者への応援コメント
ゆるさ加減がたまらない!
「あいにくと王も巫女も切らしておりまして……」で
思わず吹き出しました。
バイブスで乗り切る民! アオモリ!
竪穴式ロングハウスも、大好きです!
作者からの返信
風上カラス様、
ご感想ありがとうございます!
ゆるさに着目していただいて嬉しいです!
縄文時代はけっこう青森も暖かくて、冬でも平野は雪が降らなかったとか……南国なのでみんな常時ハイだったのかもしれません!
竪穴式ロングハウス……みななぜ横文字を使いこなしているのか……? 作者もナレーターも謎です。
第4話 天地邂逅す無銭飲食の都市への応援コメント
はい? 縄文人? メソポタミアって?
圧倒的なオリジナリティに感服です。
面白かったです!
作者からの返信
鉄之助様、
ご感想ありがとうございます!
何だか妙なものができあがってしまいました!
オリジナリティお褒めいただき感激です!
第4話 天地邂逅す無銭飲食の都市への応援コメント
引きがつよいです!
そして、わたしも書く前に貨幣調べたんですけど、銀なんですよね。
金貨とかはなかったぽい。
作者からの返信
ありがとうございます!
メソポタミアでは貴金属取れないので輸入だったみたいです!
金は少ないし重いし銀より加工しにくいという事情みたいですね!
第3話 すべてを味わい、すべてを食べたという人への応援コメント
食物が美味しそう😋シウニンちゃんは何者なの!?
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
紀元前なのに、意外とグルメでした! シウニンは異能生存体的な何かかも
第2話 大八洲磐舟浮べ艫に舳に国見しせしま海漕ぎましきへの応援コメント
憧れのカタマランですね!ついにメソポに向かうのか
作者からの返信
カタマランヨット、優雅で憧れますね!
メソポの地でアフンラたちを待つのは何かッ! 乞うご期待。
第3話 すべてを味わい、すべてを食べたという人への応援コメント
バビロンの空中庭園。本物はどんなものだったのか、とても興味深いです。
日本の縄文文明もかなり高度な(部分的に)文明でした。
アフンラは胸をはっていいと思います。
ふるえるぞハート! 燃えつきるほどヒート!!
作者からの返信
須見 航様、
ご感想ありがとうございます!
この作品のために調べるまで、バビロンのジッグラト(エテメンアンキ)と空中庭園は同じものだと思っていました。別物だと知ってびっくり。
文明のどの部分が発達するかは地政学的に決まってる気がするので、どっちが優れているとは一概に比較できませんよね。
(パンを見て)こいつはうめえッー! ドングリ以上のにおいがプンプンするぜッーー
第1話 世界の中心はアオモリと叫んだ除け者への応援コメント
めっちゃハイテンション青森かはじまった!😳これは期待!
作者からの返信
ひばかり様、
ご感想ありがとうございます!
このテンション、最後まで維持できるのか⁈
ご期待ください!
編集済
第3話 すべてを味わい、すべてを食べたという人への応援コメント
あれ?あれ?
歴史ぽいやつが、なんか思ったよりもすごいんですけど。
もしかして……まじめな小説でした?
シウニン、(読者の想定する)暗黙の作者、島さまが、なんらかの割合で配合されていてずるいです!
こうしたら作中でキロメートルだって使えるじゃないですか!?
わたしはわざわざセクションを区切ったというのに!
今回も面白かったです!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
ちょっと史実を調べました!
決してまじめな小説ではありません(笑)
>シウニン、ずるいです
フフ、この書き方の利点が見つかってしまいましたね。
適当に転生者っぽくしておけば、現代知識持っていても説明つくって言うのはWeb小説文化の利点かも?
いつもありがとうございます。
第2話 大八洲磐舟浮べ艫に舳に国見しせしま海漕ぎましきへの応援コメント
メソポタミアと縄文文化のコラボと言う斜め上な設定がたまらないです。
作者からの返信
村田コーギー様、
ご感想ありがとうございます!
時々トンチキな方向に行くかもしれませんが、お付き合いいただけると何より嬉しいです。
第2話 大八洲磐舟浮べ艫に舳に国見しせしま海漕ぎましきへの応援コメント
島アルテ様、こんばんわ。
新作を読みに伺いました。
歴史の教科書と昔話と漫才が一つの鍋でぐつぐつ煮えているような不思議な面白さですね。私はシウニンがすごく気になります。何でも知っているのに全部は語らない、その余裕が妙に格好いいです。アフンラを上手に転がしながら旅へ導いた場面も好きでした。あの笑顔の裏側を少しずつ知れる日を楽しみにしながら、追いかけたいと思います。
作者からの返信
瑞唏よう子様、
ご連絡ありがとうございます。
意外と歴史の教科書好きだったりします!
掛け合いがお楽しみいただけるレベルになるよう努力していきたいと思っています。
シウニンは謎ですね。ミステリアス系美少女を目指しているらしいです。でも基本は特に狙いはなく、単に旅行とバカンスしたいだけだったりするかも。
編集済
第2話 大八洲磐舟浮べ艫に舳に国見しせしま海漕ぎましきへの応援コメント
明日を照らす…
アマテラスが語源なのかな…という話は聞いたことがないですが(笑) 一瞬気がつかず何度も読み返してしまいましたー
メソポタミアに本当に辿り着けるのか!?
>由来は……
単純に、明日を照らす(希望)とかそういう感じだったと思いますが、天照でもいいですよねw
作者からの返信
ざつ様、
かの会社の由来はあの太陽神だった!(苦情まったなし)
カタカナにすると字面よく見たら似すぎですよね(笑)
メソポタミアに辿り着けただけでも伝説になりますよね
第2話 大八洲磐舟浮べ艫に舳に国見しせしま海漕ぎましきへの応援コメント
相変わらず語り手がおもしろいです。
キャラと自由にコミュニケーション取れるし!
メタレプシスがきいています
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
へへへ、語り手褒めていただけました(作者とは言っていない)
時間も空間も超えてキャラとコミュニケート。果たしてどちらが上位存在なのか……? 私たちの存在の方が物語に定義されているのかもしれません?
第2話 大八洲磐舟浮べ艫に舳に国見しせしま海漕ぎましきへの応援コメント
私の公開しているお話と舞台が被るので、次回メソポタミア文明がどう描かれるか楽しみです。対馬海峡を泳いでしまうのですね。アフンラ、強者ですね。シウニンはもっと謎。未来から来た観測者かな?
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
須見様のエジプト現代もの程、洗練されていないので恐縮です。
尺が短いので、なかなかメソポタミアの魅力を描き切れるか心配ですね。
アフンラは意味不明な強キャラにしてみたいです。元気なアホの子。
シウニンは絶対何か隠してますよね!
第1話 世界の中心はアオモリと叫んだ除け者への応援コメント
企画から来ました。「現代戦車ごと……」は現代から異世界でしたが、こちらは古代文明間の移動ですね。三内丸山史跡、とても行ってみたいのですが遠くて……。
作者からの返信
須見 ︎︎航様、
ご感想ありがとうございます!
こちらはほぼ単に旅行に行くだけになりますが、メソポタミアの発展ぶりを楽しく描けたら良いかと思っています。
青森の遺跡、ロマン溢れてますよね。私も行ってみたいです。
第1話 世界の中心はアオモリと叫んだ除け者への応援コメント
すごい!巫女や女官が生まれました。
なんか文明発祥ぽいものの誕生の瞬間が描かれています。
とても面白いです。
語り手さんは冷静ですね。いい味だしてます。
メソポタミア丼を食べにいくのしょうか?
……探したけどなかったです
作者からの返信
安曇様、
ご感想ありがとうございます!
この手の語り手は一体何者なんでしょうね?
巫女や女官が作られてしまいました。
しかし本当の発明者は一体どうやって思いついたのか、謎です。
メソポタミア丼というパワーワードに心引かれます。教えて頂きました本に、シシカバブみたいな料理も載っているので、スパイス効いたガーリック味ステーキ丼みたいでかなり美味しいかも?
第7話 牛頭の勇士の猛き魂を冥府の王に投げ与えへの応援コメント
シウニンは未来人ですね。それも古代文明の研究者かマニア。
ギルガメシュ、フンババ、イナンナ。三柱とも自分の出してるお話に出てくるのでとても親近感があります。