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  • 編集済

    島アルテ 様、こんばんわ。

    シウニンが個人的にかなり気になります。どこへ行っても言葉が通じて、歴史や神話まで妙に詳しいのに、アフンラには平然と適当なことを言う、この底知れなさが面白いです。便利な案内役に見えて、実は旅そのものをどこかへ導いている存在なのでは、と少し疑ってしまいました。食欲一直線のアフンラとの温度差も好きです。

  • シウニンは未来人ですね。それも古代文明の研究者かマニア。
    ギルガメシュ、フンババ、イナンナ。三柱とも自分の出してるお話に出てくるのでとても親近感があります。

  • アフンラの奔放さが突き抜けていておもしろいです。
    縄文時代の日本人にはウルクの王様の権力がどれほど大きいのか理解できないでしょうね。ひげもじゃの威張ったおっさんくらいに見えていたのかも。

  • アンフラがとんでも巫女で面白いです😂

    作者からの返信

    夢野少尉様、
    ご感想ありがとうございます
    めちゃくちゃな女の子が書きたかったです😁

  • ファジィな判例面白すぎ
    そして突然始まるメロス展開

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!
    さすがウルクの王様、ビジネス英語?も得意です。
    メロス展開に気付かれてしまいました。
    鋭いご見識です。
    次の話からは太宰治のオマージュになります(嘘)

    編集済
  • 縄文流絞殺法、正直なめてました!

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!
    作者もなめてました! まさか実際に役立つとは……

  • ゆるさ加減がたまらない!

    「あいにくと王も巫女も切らしておりまして……」で
    思わず吹き出しました。
    バイブスで乗り切る民! アオモリ!

    竪穴式ロングハウスも、大好きです!

    作者からの返信

    風上カラス様、
    ご感想ありがとうございます!
    ゆるさに着目していただいて嬉しいです!
    縄文時代はけっこう青森も暖かくて、冬でも平野は雪が降らなかったとか……南国なのでみんな常時ハイだったのかもしれません!
    竪穴式ロングハウス……みななぜ横文字を使いこなしているのか……? 作者もナレーターも謎です。

  • はい? 縄文人? メソポタミアって?
    圧倒的なオリジナリティに感服です。
    面白かったです!

    作者からの返信

    鉄之助様、
    ご感想ありがとうございます!
    何だか妙なものができあがってしまいました!
    オリジナリティお褒めいただき感激です!

  • 宮廷裁判所?食い逃げがとんでもないことに!

    作者からの返信

    ひばかり様、
    ご感想ありがとうございます!
    どうやら王前で裁かれるようですが……食い逃げで死罪⁈!

  • 食物が美味しそう😋シウニンちゃんは何者なの!?

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!
    紀元前なのに、意外とグルメでした! シウニンは異能生存体的な何かかも

  • 憧れのカタマランですね!ついにメソポに向かうのか

    作者からの返信

    カタマランヨット、優雅で憧れますね!
    メソポの地でアフンラたちを待つのは何かッ! 乞うご期待。

  • バビロンの空中庭園。本物はどんなものだったのか、とても興味深いです。
    日本の縄文文明もかなり高度な(部分的に)文明でした。
    アフンラは胸をはっていいと思います。
    ふるえるぞハート! 燃えつきるほどヒート!!

    作者からの返信

    須見 航様、
    ご感想ありがとうございます!
    この作品のために調べるまで、バビロンのジッグラト(エテメンアンキ)と空中庭園は同じものだと思っていました。別物だと知ってびっくり。
    文明のどの部分が発達するかは地政学的に決まってる気がするので、どっちが優れているとは一概に比較できませんよね。
    (パンを見て)こいつはうめえッー! ドングリ以上のにおいがプンプンするぜッーー

  • めっちゃハイテンション青森かはじまった!😳これは期待!

    作者からの返信

    ひばかり様、
    ご感想ありがとうございます!
    このテンション、最後まで維持できるのか⁈
    ご期待ください!

  • メソポタミアと縄文文化のコラボと言う斜め上な設定がたまらないです。

    作者からの返信

    村田コーギー様、
    ご感想ありがとうございます!
    時々トンチキな方向に行くかもしれませんが、お付き合いいただけると何より嬉しいです。

  • 島アルテ様、こんばんわ。
    新作を読みに伺いました。

    歴史の教科書と昔話と漫才が一つの鍋でぐつぐつ煮えているような不思議な面白さですね。私はシウニンがすごく気になります。何でも知っているのに全部は語らない、その余裕が妙に格好いいです。アフンラを上手に転がしながら旅へ導いた場面も好きでした。あの笑顔の裏側を少しずつ知れる日を楽しみにしながら、追いかけたいと思います。

    作者からの返信

    瑞唏よう子様、
    ご連絡ありがとうございます。
    意外と歴史の教科書好きだったりします!
    掛け合いがお楽しみいただけるレベルになるよう努力していきたいと思っています。
    シウニンは謎ですね。ミステリアス系美少女を目指しているらしいです。でも基本は特に狙いはなく、単に旅行とバカンスしたいだけだったりするかも。


  • 編集済

    明日を照らす…
    アマテラスが語源なのかな…という話は聞いたことがないですが(笑) 一瞬気がつかず何度も読み返してしまいましたー

    メソポタミアに本当に辿り着けるのか!?

    >由来は……
     単純に、明日を照らす(希望)とかそういう感じだったと思いますが、天照でもいいですよねw

    作者からの返信

    ざつ様、
    かの会社の由来はあの太陽神だった!(苦情まったなし)
    カタカナにすると字面よく見たら似すぎですよね(笑)

    メソポタミアに辿り着けただけでも伝説になりますよね

  • 私の公開しているお話と舞台が被るので、次回メソポタミア文明がどう描かれるか楽しみです。対馬海峡を泳いでしまうのですね。アフンラ、強者ですね。シウニンはもっと謎。未来から来た観測者かな?

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!
    須見様のエジプト現代もの程、洗練されていないので恐縮です。
    尺が短いので、なかなかメソポタミアの魅力を描き切れるか心配ですね。
    アフンラは意味不明な強キャラにしてみたいです。元気なアホの子。
    シウニンは絶対何か隠してますよね!

  • 企画から来ました。「現代戦車ごと……」は現代から異世界でしたが、こちらは古代文明間の移動ですね。三内丸山史跡、とても行ってみたいのですが遠くて……。

    作者からの返信

    須見 ︎︎航様、
    ご感想ありがとうございます!
    こちらはほぼ単に旅行に行くだけになりますが、メソポタミアの発展ぶりを楽しく描けたら良いかと思っています。
    青森の遺跡、ロマン溢れてますよね。私も行ってみたいです。