2026年8月5日 18:05
第4話 朱丹への応援コメント
張政はええ感じに収めてくれましたね。岩倉使節団とかもこんな気持ちだったのかもしれませんね
作者からの返信
使節団はいつだって本当のことを本国に報告していないかもしれません。何と言っても現地を踏んでいるのは自分だけですからね。お読みいただきありがとうございます。
2026年8月5日 17:47
第2話 鬼道への応援コメント
日巫女なのですね。たしかに考えてみるとひどい当て字ですよね。
そうなのです。それを大和側もわかっているという設定です。
2026年8月5日 17:44
第1話 巨塔の港への応援コメント
重厚な語り口からまさかのSFぅー!
ありがとうございます。落差をお楽しみください。
2026年8月1日 15:10
面白かったです!読む前に魏志倭人伝の復習をしてよかったです。皮肉が効いているようすがわかってより楽しめた気がします。魏志倭人伝を改変するっていう感じじゃなくて、書いてない裏側を利用する方法があるのですね。歴史if でもないし、技師倭人伝でもあり、偽史倭人伝でもある⁉︎ みたいな。オロチ、みたいなルビ芸も楽しかったです。自主企画へのご参加、ありがとうございました!
おほめに預かり光栄でございます。まさに偽史としての倭人伝を後日譚で書きたいと構想していました。ありがとうございました。
2026年7月27日 21:44
自主企画へのご参加、ありがとうございます。魏志倭人伝×超文明!?、最初から面白かったです。張政を主人公に選ぶセンスはなかなかです。魏の誇る指南車が、かわいいと骨董品扱いされるくだりは残酷な笑いといえるでしょうか。卑弥呼はいったい何者なのか、気になっています。続き、楽しみにしています!
ありがとうございます。短編ですのですぐにお読みになれるかと思います。お楽しみいただけると嬉しいです。
第4話 朱丹への応援コメント
張政はええ感じに収めてくれましたね。岩倉使節団とかもこんな気持ちだったのかもしれませんね
作者からの返信
使節団はいつだって本当のことを本国に報告していないかもしれません。何と言っても現地を踏んでいるのは自分だけですからね。お読みいただきありがとうございます。