第4話 因果の異分子への応援コメント
神代さん、まさかこんなとんでもないことをしていたとは……!
背負っているものが重すぎますね。
そこへ美冬ちゃん登場!
何万回試しても倒せなかった相手を、椅子とモップで一撃とは……強すぎます!✨
作者からの返信
謎の転校生ではなく、謎の隣の席の人でした(^^;
ループを重ねたことで、知識量が積み重なって現段階では「天才」とされ、認識量の多さに感情も薄くなって「クール」に見えてしまうのがリナでした。
で。そこを物理で飛び込んでくるというのが、美冬の美冬らしいところと思っております(^^
第3話 静止する放課後、もしくはbug(バグ)への応援コメント
世界が止まって異形が現れるところ、ゾクっとしました……!!✨
美冬ちゃん、椅子に三角定規まで武器にするの強すぎます!
「手元にあるものは、何でも使え」を即実践してるのがカッコいい!
そしていよいよ旧校舎へ……神代さんとの接触が近そうで気になります!
作者からの返信
仕事の夏休みに執筆したものですから、パイロット版含めて、若干ホラー見を出していたところでした。
「父さんの教え」シリーズ、どこまでネタがあるのかは、書いている本人にも謎だったりします(^^;
急展開からの一気に読み終えることのできる1章となっております。
引き続きお付き合いいただければ幸いです(^^
第2話 「神代(かみしろ)リナ」と言う名の隣人への応援コメント
美冬ちゃん、あっという間に学年の人気者ですね〜!✨
一方で、ずっと姿を見せない神代リナさんがますます気になります……!
そして、空っぽのはずの机から謎の電子音が……!
引き出しの中、何が入ってるのか気になります!
作者からの返信
まさに完璧すぎる、いわばチートな主人公です。
この辺も…いろいろと考えている(設定的に)あるところですが(^^;
ガジェットが出て来て、動き出す2話でした(^^
第1話 縣 美冬(あがた みふゆ)への応援コメント
美冬ちゃん、天真爛漫で可愛いのに身体能力が規格外ですね!
陸上、バスケ、剣道と行く先々で周囲を固まらせていくのが気持ちいいです(笑)
そして、ずっと空席の神代さんの机が気になりました……!
美冬ちゃんとの対比もあって、ここからどう繋がっていくのか楽しみです✨
作者からの返信
美冬…まだ1章全体でも、秘密ありありな主人公となっています。
規格外過ぎるのは…生い立ちにもあるのですが、それは2章以降で書いていければと思っています。
バディ~チーム物として、どう化学変化していくか…それも、書き手としては楽しみなところです(^^
パイロット版~『真夜中、彼女たちはただ、星の光の中に』への応援コメント
秋さま、こんばんは。
最初の怪物の登場、不気味で怖かったです〜!
そこから美冬ちゃんが撃ち抜いて、しかも本人はめちゃくちゃ明るいというギャップが良いですね!
「ただのオカルト研究会だよ」と言いながら、やっていることが全然オカ研じゃないのも好きです(笑)
紗綾ちゃんのフェイクニュースが露出狂なのにも笑ってしまいました🤭
最後は記憶は消えてしまったのですね!
でも、助けてもらった温かさが残っているのが良かったです✨
そして、この場をお借りして失礼します。
拙作にお越しくださり、お星さまに加えて嬉しいレビューまでありがとうございました!✨
とてもありがたく拝読しました。温かい応援、本当にありがとうございます!
作者からの返信
舞美さま、こんばんわでした。
応援コメント、ありがとうございます。
(続けて本編もコメントありがとうございます!)
パイロット版で大まかな作品骨子という感じでしたが、楽しんでいただけて何よりでした。
キャラ先行のパイロット版ですが、作品全体の雰囲気を読み込んでくれて冥利につきます(^^
レビューさせていただいた作品(エッセー)、大変興味深く読ませていただきました。
書き手、読み手視点があるのが参考になる内容でした。
他作品もお時間見ながら、覗かせていただければ幸いです。
今後とも何卒よろしくお願い申し上げます。
パイロット版~『真夜中、彼女たちはただ、星の光の中に』への応援コメント
新作お待ちしてました!
なんてはた迷惑な子たち…!と思えば
謎を残しての次回への引き。
流石です。
パイロット版とのことですが
続きを楽しみしてます♪
作者からの返信
ありがとうございます(^^
いろいろと構成を考えていたら、思ったよりキャラが動き初めまして、唐突に短編書いてみました。
語るべくところ、大幅に省いた感じで雰囲気を感じて貰えれば、とパイロット版でした。
続き…いつ書けるのかしら(^^;
不定期連載で、連載しながら成長(完成させていく)ライブ感ある感じも良いかと考えております。
第6話 「ヴァニラ・ラテ」と「白紙の世界」への応援コメント
完結お疲れさまでした!✨
明るくて運動神経抜群の転校生・美冬ちゃんと、ずっと学校を休んでいる謎の神代さん。
そこから世界線や高次元の侵食者が出てきて、普通の学園ものからSFバトルへ広がっていく展開が楽しかったです!
そして、ずっと一人で絶望のループを繰り返してきたリナさんが、最後には美冬ちゃんの手を取って相棒になるところ熱かったです✨
そして「ヴァニラ・ラテ」から「白紙の世界」へ繋がる締め方も素敵でした。
これからこの二人なら、どんな無茶苦茶な敵が来てもなんとかしてしまいそうですね(笑)
作者からの返信
まずは1章目、完読ありがとうございました。
謎も色々残っていますが、まずは美冬とリナのバディが肝で、こちらも「説明」という物理を飛ばして疾走させていただきました。
第2章として続けていければ、この話とタイトルに込めたテーマを書いていければと思いますが…まずはラリー小説を完遂させてからの作業になるかと思います。
引き続きお付き合いいただければ大変幸いでした。