応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第12話への応援コメント

    よい余韻のある物語でした。

    心の距離感がとにかくよかったです。

    よい物語を、ありがとうございました。

    作者からの返信

    こちらこそ、最後まで読んで頂きありがとうございました!

  • 第11話への応援コメント

    そっか、ゴンはこの嘘を…

    作者からの返信

    切符を本当に忘れたのか、それとも。
    何が嘘なのかは、ご想像にお任せします。


  • 編集済

    第10話への応援コメント

    ゴン、無事に来てくれたんだ。
    ちょっと来ない未来を想定していたので安心。

    でも、不穏もありますね。


    ・返信頂いての追伸です。

    ゴンは、旅行には乗り気じゃないのに手配だけは自分でやろうとした。
    それは、他の人が予約してしまうと、確実に行かなければならなくなるから、だと感じました。

    そう言ったこともあり、駅には来ないのだと感じたんです。

    作者からの返信

    お、新しい視点ですね。
    ピンチョスさんは鋭いので、どこでそう思ったのか気になります。

  • 第9話への応援コメント

    素敵な二人だな……

    作者からの返信

    幸せになってほしいものです

  • 第8話への応援コメント

    きっとみんな居場所を探しているんでしょうね

    作者からの返信

    一人は誰だって寂しい、そんな気がします

  • 第7話への応援コメント

    ここでもよい距離感ですね。

    作者からの返信

    友達なんてこんなもんかなと思います

  • 第6話への応援コメント

    いい距離感ですね。

    とてもいい。

    作者からの返信

    どっちだろう。どっちもですかね。どっちにしても、ありがとうございます!

  • 第5話への応援コメント

    光くんw

    それは爆弾やで!

    作者からの返信

    許せないですよね

  • 第4話への応援コメント

    青春だ…

    私にはなかった青春だ…

    作者からの返信

    もう一度青春をやり直したい……

  • 第6話への応援コメント

    一瞬、広瀬と目が合ったような気がしたが、僕は振り返らなかった。
    この距離感!一緒に帰る約束なかったもんね!?いやわかるけど!距離感で刺しにくるのやめて?

    作者からの返信

    そういうところですよね、悪い癖です。

  • 第5話への応援コメント

    他の三人が想像通りのリアクションをしていてニヤニヤしてたのに光お前……!
    お前え!!

    作者からの返信

    こういうやつ、いますよね~~~

  • 第4話への応援コメント

    セリフですらなく!
    順くん頭真っ白だったんだろうな……

    作者からの返信

    告白のシーン、この話はあんまり大々的に書きたくないなあと思いましてさーっと流してしまいました。
    多分、仰る通り、順にとってはそのまま通り過ぎたみたいな感覚だったんだと思います。

  • 第2話への応援コメント

    うおお溜まり場ダァ!!
    楽しくなってきたゾー!
    ギターも大乱戦も学校来てないやつもど真ん中すぎて青春ダー!

    作者からの返信

    あの頃のあの空気が蘇るような温度をお届けしたい!

  • 第11話への応援コメント

    ああ。
    ずっと思ってたんですけど。
    ゴンが……、好きです……。

    作者からの返信

    この夏も、タンスにキンチョーにあなたにゴン

  • 第5話への応援コメント

    すごい。
    好きだよとか書いてあるわけでもなく、イチャイチャしているわけでもない。
    なのにムズムズする。
    すごい。

    作者からの返信

    好きだよ、とか簡単に言うもんじゃない。そう思うものだなあ。

  • 第4話への応援コメント

    なんとさらっと!!
    ボリカツさんの書く女の子ってお上品でこう……、いいですね……。

    作者からの返信

    本当は強かな女性を書きたいんですけど、どうもそういう話にできないんですよね。

  • 第3話への応援コメント

    不穏だ…

    続きも見守ります

    作者からの返信

    ふむう。

    ありがとうございます。
    見守って頂き、とても感謝です。

  • 第2話への応援コメント

    タンスにゴンは予想外

    素っ気ない態度ですが、ゴンも救われてるところがあるのでしょうね

    作者からの返信

    きっと、そのはずです。

    編集済
  • 第2話への応援コメント

    たんすにゴンだったのか……。
    キンチョーの夏ですね。

    作者からの返信

    あだ名なんて、そんなもんですよね〜

  • 第1話への応援コメント

    楽しみに続きを待ちます。

    金木犀は良い匂いですよね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    どこか懐かしくなる匂いですよね。色も綺麗で、好きです。

  • 第1話への応援コメント

    瑞々しいのにざらっとしている。
    不思議な質感です。
    また違ったボリカツさんの一面が感じられて、新鮮です。

    作者からの返信

    掌編を何個かその辺に放っておりまして、実はこういう類の小説の方が手に馴染んでいるのかもしれません。

    編集済
  • 第1話への応援コメント

    金木犀の香りとか、写真とか、何でもない日常のシーンなのに、最後に予感だけがそっと漂ってて、微笑ましく読み終わった後にちょっと胸がざわつく感じ……。

    作者からの返信

    まだ全然始まったばっかりなので、微笑ましく読んでいてください!(笑