2026年8月7日 22:02
第12話への応援コメント
よい余韻のある物語でした。心の距離感がとにかくよかったです。よい物語を、ありがとうございました。
作者からの返信
こちらこそ、最後まで読んで頂きありがとうございました!
2026年8月7日 22:00
第11話への応援コメント
そっか、ゴンはこの嘘を…
切符を本当に忘れたのか、それとも。何が嘘なのかは、ご想像にお任せします。
2026年8月7日 21:59 編集済
第10話への応援コメント
ゴン、無事に来てくれたんだ。ちょっと来ない未来を想定していたので安心。でも、不穏もありますね。・返信頂いての追伸です。ゴンは、旅行には乗り気じゃないのに手配だけは自分でやろうとした。それは、他の人が予約してしまうと、確実に行かなければならなくなるから、だと感じました。そう言ったこともあり、駅には来ないのだと感じたんです。
お、新しい視点ですね。ピンチョスさんは鋭いので、どこでそう思ったのか気になります。
2026年8月7日 21:57
第9話への応援コメント
素敵な二人だな……
幸せになってほしいものです
2026年8月7日 21:56
第8話への応援コメント
きっとみんな居場所を探しているんでしょうね
一人は誰だって寂しい、そんな気がします
2026年8月7日 21:54
第7話への応援コメント
ここでもよい距離感ですね。
友達なんてこんなもんかなと思います
2026年8月7日 21:49
第6話への応援コメント
いい距離感ですね。とてもいい。
どっちだろう。どっちもですかね。どっちにしても、ありがとうございます!
2026年8月7日 21:47
第5話への応援コメント
光くんwそれは爆弾やで!
許せないですよね
2026年8月7日 21:42
第4話への応援コメント
青春だ…私にはなかった青春だ…
もう一度青春をやり直したい……
2026年8月1日 23:59
一瞬、広瀬と目が合ったような気がしたが、僕は振り返らなかった。この距離感!一緒に帰る約束なかったもんね!?いやわかるけど!距離感で刺しにくるのやめて?
そういうところですよね、悪い癖です。
2026年8月1日 23:51
他の三人が想像通りのリアクションをしていてニヤニヤしてたのに光お前……!お前え!!
こういうやつ、いますよね~~~
2026年8月1日 23:44
セリフですらなく!順くん頭真っ白だったんだろうな……
告白のシーン、この話はあんまり大々的に書きたくないなあと思いましてさーっと流してしまいました。多分、仰る通り、順にとってはそのまま通り過ぎたみたいな感覚だったんだと思います。
2026年8月1日 23:02
第2話への応援コメント
うおお溜まり場ダァ!!楽しくなってきたゾー!ギターも大乱戦も学校来てないやつもど真ん中すぎて青春ダー!
あの頃のあの空気が蘇るような温度をお届けしたい!
2026年8月1日 18:19
ああ。ずっと思ってたんですけど。ゴンが……、好きです……。
この夏も、タンスにキンチョーにあなたにゴン
2026年8月1日 17:45
すごい。好きだよとか書いてあるわけでもなく、イチャイチャしているわけでもない。なのにムズムズする。すごい。
好きだよ、とか簡単に言うもんじゃない。そう思うものだなあ。
2026年8月1日 17:40
なんとさらっと!!ボリカツさんの書く女の子ってお上品でこう……、いいですね……。
本当は強かな女性を書きたいんですけど、どうもそういう話にできないんですよね。
2026年7月29日 19:53
第3話への応援コメント
不穏だ…続きも見守ります
ふむう。ありがとうございます。見守って頂き、とても感謝です。
2026年7月29日 19:51
タンスにゴンは予想外素っ気ない態度ですが、ゴンも救われてるところがあるのでしょうね
きっと、そのはずです。
2026年7月29日 18:21
たんすにゴンだったのか……。キンチョーの夏ですね。
あだ名なんて、そんなもんですよね〜
2026年7月29日 04:08
第1話への応援コメント
楽しみに続きを待ちます。金木犀は良い匂いですよね。
ありがとうございます!どこか懐かしくなる匂いですよね。色も綺麗で、好きです。
2026年7月28日 21:49
瑞々しいのにざらっとしている。不思議な質感です。また違ったボリカツさんの一面が感じられて、新鮮です。
掌編を何個かその辺に放っておりまして、実はこういう類の小説の方が手に馴染んでいるのかもしれません。
2026年7月28日 20:57
金木犀の香りとか、写真とか、何でもない日常のシーンなのに、最後に予感だけがそっと漂ってて、微笑ましく読み終わった後にちょっと胸がざわつく感じ……。
まだ全然始まったばっかりなので、微笑ましく読んでいてください!(笑
第12話への応援コメント
よい余韻のある物語でした。
心の距離感がとにかくよかったです。
よい物語を、ありがとうございました。
作者からの返信
こちらこそ、最後まで読んで頂きありがとうございました!