応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第32話 当然の判断 への応援コメント

    何回クラウス入室するん

  • 第28話 消された名前への応援コメント

    自我が強い人達を記憶に残らないように纏めるのを前に出ずにやるのは無理でしょ

  • 第103話 滅亡への階段への応援コメント

    将軍ではなく、軍務の長官が直接対応してるということは組織のスリム化が徹底されてるんだなぁ、ということはさて置き、王城の城門そのものが突破されようとしてるということだろうな…
    まあ、国王がいるんだから近衛くらいはいるだろうし、此処から暫くは近衛無双を楽しめば良いのかな?
    期待しておこう(⁠ ⁠◜⁠‿⁠◝⁠ ⁠)⁠♡

    他の人も色々書いてるけど、これって婚約破棄が云々というより、辺境伯か国防に対する報告調整を放棄した結果辺境を含めた国家が崩壊する物語なのかな?

  • 第103話 滅亡への階段への応援コメント

    なお第一陣の模様

  • 第102話 一斉砲撃への応援コメント

    怖すぎる

  • 第103話 滅亡への階段への応援コメント

    あらぁ残念ですが戦闘経験が少なすぎて対処が遅いですなぁ指示待ちでは無理でしょう
    門の突破は時間の問題としてこの間に貴族の人達がナニしてるのかが気になるねぇまだ会議中カナ?

  • 第103話 滅亡への階段への応援コメント

    もう婚約破棄がどうとか関係なくなった
    自分の頭で考えて小説書いてるとは思えない
    AIに書かせてるんじゃないか?

  • 第103話 滅亡への階段への応援コメント

    軍務長官さん、あなたはもしかして文官か?
    字面からして武官らしい名前の騎士団長でも将軍でも無かったから・・・
    もしかしなくても武官のトップは各隊長なのかな?

  • 第103話 滅亡への階段への応援コメント

    王国民は可哀想ですが、これからの未来の為に一度きちんと王都は蹂躙されるべきでしょうね。

  • 第103話 滅亡への階段への応援コメント

    空転させていた会議時間を回収して再配分できればいろいろできたんだろうなぁ

    覆水盆に帰らず

  • 第103話 滅亡への階段への応援コメント

    大型個体の描写が無くてこの在り様ですと、何か“奥の手”がないと厳しいか。

  • 第103話 滅亡への階段への応援コメント

    もう魔物の第2陣が押し寄せたら滅亡確定かな

  • 第103話 滅亡への階段への応援コメント

    城壁越えられるのも時間の問題みたいですね・・・╮(´-ω-`)╭ヤレヤレ

  • 第102話 一斉砲撃への応援コメント

    そうだねぇ〜血みどろになって沈むと良いのさぁ
    どうせロクな点検や整備なんてしなかったんでしょう?辺境やら地方にばっか任せっぱなしにしたツケのお支払い方法がこれじゃね?

  • 第22話 穏やかな日々への応援コメント

    私の心が汚れているからなのかもしれませんが。。。
    婚約破棄で出戻った女性に娘が結婚する事を1番に報告するのは恨みでもあるのか?と邪推してしまいます。

  • 第21話 見誤るへの応援コメント

    見られて困るものでも無い調書を1行で終わらす意味w暗号風じゃないとイケない風習でもあるの?何も伝わって無いしw

  • 第102話 一斉砲撃への応援コメント

    ワールドウォーZに描かれたイスラエルのゾンビの壁を思い出すなw

  • 第7話 王都からの使者への応援コメント

    ちょっと前に娘のほうは閉じる意味があまり分かってないって書いてましたが?重要な命令を娘がするのか。。。


  • 編集済

    第97話 時間への応援コメント

    この流れなら、後半は「急報の内容」よりも、それを受けた国王の認識と決断を中心にした方が自然です。


    AIからのお返事を残すな

  • 第82話 魔境の向こう側2への応援コメント

    ここまで、読んで考えた事だけど、この王国は建国してから、何百年(下手すりゃ十世代くらいか?)その時から、西部全域を預かる辺境伯の存在はいだんだろう?北や南の領主なら、魔物の強さを少しは知っているだろうが、王都と東は無知に等しい。100年以上前から、特に王都と東部からは、見込みのありそうな若い騎士を10人くらい選別して、定期的に入れ替えたりするべきだったな。

  • 第102話 一斉砲撃への応援コメント

    此処まで、将校連中がバカになる教育を行った教官を派遣し引き揚げた辺境伯に、王国に対する潜在的な悪意が無い筈が無い。
    娘を嫁にと言われた時点で、乗っ取る気しか無く、突っ返された時点で報復しか頭に無かった、以外考えられないな。


  • 編集済

    第102話 一斉砲撃への応援コメント

    城壁、越えられちゃいそう~?((((;゚;Д;゚;))))ブルブルブルブル〜

  • 第102話 一斉砲撃への応援コメント

    西部との対応(経験、準備)差を上手い事表現されてますね

  • 第102話 一斉砲撃への応援コメント

    城壁を越えて、魔物達が王都へ
    大変なことになった。

  • 第102話 一斉砲撃への応援コメント

    だってこんなにいっぱい相手にした事無いから〜


    想像出来ない。何が起こるのか、どうすると最善なのか。何をしてはいけないのか

  • 第102話 一斉砲撃への応援コメント

    西と中央の経験の差よ

  • 第81話 魔境の向こう側への応援コメント

    多分、王国が滅びる寸前まで行ったことが何度かあって、復興に躍起になっていた王家は、その時の詳細な記録を残そうとしたが、かき集めた記録そのものが破損していたということかな。

  • 第77話 実力不足への応援コメント

    さすがに、今回は最悪だな。
    自分で文章をキーボードで打ち込んでいるなら、ありえない事だ。大学で論文のテーマが出されたら、テーマと方針を丸投げして生成AIに書かせるのは、まあ良い。欠かせた内容を生成AI相手に壁打ちを繰り返して、自分の頭に刻み込むのならね。せめて、Chatgptのプロジェクト機能を使って、書かせているようにも見えるが、表示された文章をアップする前に確認するくらいしろよ。そんな簡単な事もできないのか。

  • 第68話 記録への応援コメント

    無能なりに、現実を理解したのか。
    しかし、王と第二王子が、この目でしっかりみてきた。だけでは、王都周辺の貴族を説得はできないぞ。

  • 第66話 辺境の日常への応援コメント

    若い時から交流があったアイザックを単純に信じていたんだろう。それにアイザックも討伐数の報告書は、王都に送り続けていたはずだ。
    昔からの友人だからだけで、あとは任せっきりにしていたと言うのは、本当に無能なのかよ。

    事ここに至っては、婚約破棄の謝罪も最悪の形でリリアーナを貶めて侮辱した件の謝罪も何の意味もないな。王太子を廃嫡しても、もう何の意味もない。アイザック辺境伯にしてみれば、娘の頼みで、警告を何度もして、現実までしっかりと見せた、王都は王都で好きにしてくれ。
    そう言う気持ちなんだろうな。

  • どれだけ同じ話をリピートするんだ笑

  • 第99話 名もなき男爵3への応援コメント

    ちゃんと民草が足を引っ張るのは人間らしい

  • 第101話 打て!への応援コメント

    せめて楽に逝けますように

  • 王都が滅びれば、恨みは後の世に残らない、残れない

  • 第101話 打て!への応援コメント

    門に入れなかった避難民はまだまだ列があったはずだけど、砲撃前にどれだけバラバラで逃げられたのだろう…
    街道の魔物だけ避難民食べてて速度落ちてたりするのかな?

  • 第72話 理由への応援コメント

    王太子が西部?
    アホか。
    オレが辺境領の兵士ならフレンドリーファイア上等だね。
    射線の上にいたとか誤射とかトリガーハッピー発動しちゃってとか言い訳したり。
    まぁバレないように狙い撃つけど笑

  • 第101話 打て!への応援コメント

    まあ間に合わないよね、みんな第一王子のせいだね ┐(´-ω-`)┌ヤレヤレ

  • 第24話 見ていなかったへの応援コメント

    リリアーナ様は『令嬢(女性)』だったからこそ、「そんなことをするはずがない」「重要な事をやっているはずがない」と人々に思われたのではないでしょうか。そういう思いこみが今になってしっぺ返しとして表れているのではないかと考えてしまいます。
    私の考え過ぎでしょうか。
    今はこの作品を面白く読ませていただいています。
    作者様には、お体気をつけて、執筆頑張ってくださいね。

  • 第29話 勝者の違和感への応援コメント

    早くこんな国潰れてしまえ。
    もう西部も独立しちゃえば良い。
    しかしまだ気付かないとは無能しか王国にはいない。
    色んな資料に必ず令嬢の名前あるんだから有能なのはわかるやろ。
    読者の皆さんのほとんどは「えっ?ここまで色々揃ってるのにまだ気付かない?正気ですか?」と思ってるんじゃないかな。

  • 第27話 置かれていた資料への応援コメント

    ずっと何を失ったのか気付かない王様、王太子、貴族達。
    何度同じ話を繰り返せば良いのか。
    せっかく序盤はなかなか良い滑り出しだったのにずっと同じ内容。
    後々、「あの話の繰り返しはこの結果になる為の布石だったのかぁ!」となる事に期待。

  • 第15話 再会への応援コメント

    頼むからこの先ラブコメルートだけはやめて欲しい。

  • 閑話 娘の才能への応援コメント

    寡黙な辺境伯だけどもの凄い子煩悩さが伺える。
    良いお父さんだ。
    娘、息子も良い子に育った。
    元々2人の子供の性格もあるんだろうけど辺境伯は子供達が幼い頃からの接し方や教育も良かったんだろう。

  • 第99話 名もなき男爵3への応援コメント

    作者様、この漢に名前を・・・!

  • 第99話 名もなき男爵3への応援コメント

    面白いのでイッキ読みさせて頂きました。
    婚約破棄で単に痛い目に合うのかと思っていたら、斜め上の展開でどうなるのかと読み進めました。いつの間にか戦記を読んでるw
    王族が本当に王族ぽく無能(胡座をかいた生活)で、でもこうなるんだろうなーと納得出来ます。
    国の政に関わる内容に勝手な事をした王太子を叱らない、反省を促さない、次男を置いて貰う(国血の存続)事にしか頭を下げず諸々の謝罪なしと言う時点で救いなく、この王と長男は報いを受けるべしです。
    まぁきっかけは馬鹿の婚約破棄ですが、だからこそ最後はそこをしっかり〆めてストーリーを終えて欲しいですね!続きを楽しみにしていますので宜しくお願いします。

  • 第99話 名もなき男爵3への応援コメント

    この漢、なんとか生き延びて、後日登場して欲しい
    戦いの最中、王子と遭遇、紆余曲折合って王子の側近にとかで報われて欲しい

  • 第45話 全ては守れんへの応援コメント

    同じ内容のフレーズが何度も繰り返されるけど生成AIなの?

    作者からの返信

    すいません。
    色々治そうとは思ってるですけど。
    最新話を書くので追いついてなくて。。、

  • 同じ話のリピート?

    AI練習用の作品かな?

  • 第99話 名もなき男爵3への応援コメント

    むしろ逃がしても追い付かれんか?

    籠城できないようなとこやったんやろな

    続きが待ち遠し

  • 第99話 名もなき男爵3への応援コメント

    生きれば「生き恥をさらす」、死ねば「死に花を咲かせる」そりゃ誇りがある人間なら、選択肢は一つだよな…
    そもそも生き残った所で、スケープゴートにされて死刑にされる可能性だってあるんだから。

  • 第99話 名もなき男爵3への応援コメント

    RIP.無もなき男爵

  • 第99話 名もなき男爵3への応援コメント

    これは貴族。

  • 第99話 名もなき男爵3への応援コメント

    南無…

  • 第98話 名もなき男爵2への応援コメント

    「西方の伯爵領より伝令です」
    王命で西方から魔物が氾濫してくるって通達があり住民を避難させてるのに、
    東方ではなく西方にある伯爵領に住民を避難させてるの?

  • 第99話 名もなき男爵3への応援コメント

    行動遅くても税で生きてた矜持はあったんだなぁ
    最初の避難計画を…って時点で避難まで実行させてれば住民は生き残れた可能性もかっあたのだろうけどな

  • 第99話 名もなき男爵3への応援コメント

    ノーバディ男爵···あんた漢だせ···

  • 第98話 名もなき男爵2への応援コメント

    王都近辺領主は避難・防衛・輸送がどれも片手落ちになってしまうな
    領民を堅牢な領主館や教会周辺に集めて避難を最小にすれば避難に使う護衛兵、荷車を必要な物資の輸送に割り振れて良かったのかもしれない

  • 第5話 たかが数人への応援コメント

    同じ内容を延々繰り返していますね。
    推敲と確認はなされていますか?

  • 第96話 群れへの応援コメント

    チンタラしてたのは王都側の責任区

  • 第97話 時間への応援コメント

    九法で王都に赴いたもの、報告した後はどうするのかな?辺境に戻るにも、魔物が溢れているから、戻れないよね。

  • 作者さんの文章の書き方を読みなれたせいか、今回の話は、面白く読めました。
    ただ、この書き方をずっとするつもりなら、
    それだけはやめた方が良いと思います。

  • 第97話 時間への応援コメント

    ちょ
    チャッピーのアドバイスそのまま載っけてるんじゃ?笑

    「西部より急報だ」
    その一言だけで、会議室の空気は凍り付いた。

    この流れなら、後半は「急報の内容」よりも、それを受けた国王の認識と決断を中心にした方が自然です。

    「西部より急報だ」

  • 第96話 群れへの応援コメント

    肝心の王都側は未だに会議中かな、必要なこと伝えても活かしきれるとは限らないってことですね。

  • 第97話 時間への応援コメント

    王都が魔物達に蹂躙されるか?

  • 第97話 時間への応援コメント

    王都にマジノ線を築くんや!

    えっ!?

    迂回してきた?

    既に敵はパリにいるん?


    伝令が来る頃には手遅れになってそう。

  • 第96話 群れへの応援コメント

    うちなら「西・北・南の殲滅を逃れた魔物ぐらい中央は自分で倒せ」と
    怒鳴ってるな。

  • 第40話 満場一致への応援コメント

    ようやく、王都が過ちに気づき、動き出したところから、ゆっくりと下降線を辿っていたハートの応援マークの数が増えはじめましたね。

    ハートの応援マークの数が減り続けたのは、話の展開が、冗長だったと言うよりも、同じような数行の文章の使い回しとしか思えないものが多すぎましたね。そういう文章を一度書いたら、次に書くときは1〜2行にまとめて簡潔にするようにした方が良い。

    さすがに、ここまで読んだ人たちの大半は最後まで読むでしょうが、その辺りは注意した方がよろしいかと。

    辺境伯令嬢の能力に、「最高神の加護」とか、記録に残っている「あり得ないほど強力なスキル」として、固有名詞で、一言で区切らないセンスは好きですよ。

  • 第27話 置かれていた資料への応援コメント

    コメントの内容は、クレームを除けばゼロも同然。かろうじて読んでくれてる人が、少なからずいるのが救いだが、展開を少しは加速しないと、ハートマークの数も100を切りそう。

  • 道具と申した伯爵は頭剃って頭を地面に叩き付けて許しを請い償うべき。

  • 閑話 娘の才能への応援コメント

    ここに辿り着くまでの間が長すぎる、辺境出身者の、ほぼ全てが王都を出て、問題が山積みになるまでで3話で十分だろうに。

  • 第6話 空席への応援コメント

    こんな酷い体制を何百年も続けていたのか。
    その間に危機感を持ってなんとかしないと、いずれ、大変なことになる。と考えた人間は1人もいなかったの?それと王様は、状況を理解してないのか。

  • 第74話 三つの約束(修正)への応援コメント

    実は一人

  • 第2話 帰るべき場所への応援コメント

    確かに辺境伯の言う通り、婚約破棄はあり得ないと言うことはない。もちろん、貴族と王族の婚約となれば、それは貴族同士の契約よりも重いだろうが、然るべき手順を踏み、賠償金を払い、国王が頭を下げれば、辺境伯も娘を侮辱されたとは思わなかっただろう。

    しかし、パーティの席で、婚約破棄する前から、不貞をしていたことが丸わかりで、それもおそらくは高位貴族の集まるパーティで、婚約破棄を告げるなど、侮辱の極みだな。

  • 主人公がどれだけ優れているかを述べるような文章・表現の使い回しが多すぎて、読むのが苦痛になってきてやめました。
    主人公ageにしてもくどすぎる。文量1/3位に出来そうな位。

  • 第8話 中央の論理への応援コメント

    引きが長いなぁ


  • 編集済

    第94話 流れへの応援コメント

    大型個体は動いていないのに管制塔との距離が縮むの?

  • 第94話 流れへの応援コメント

    このアイザックが稼いだ時間で「間に合わない」といっていた魔術部隊のクールタイムが終わったりするのか!?

  • 第95話 大型個体への応援コメント

    名前が皆似てるから間違えていないかな?

  • 第95話 大型個体への応援コメント

    この小説、戦いの描写がメインになっちまった
    あと何話続くの?

  • 第95話 大型個体への応援コメント

    アレクシス視点のはずが、父親って誰?

  • 第95話 大型個体への応援コメント

    「第三管制塔を脅かした怪物は、二度と立ち上がらなかったり」

    立ち上がらなかったり→立ち上がらなかった?


  • 編集済

    第8話 中央の論理への応援コメント

    長男が数年前から引き継いで苦労したけど今ではなんとか回してるってことは、何話か前の領主たちが集まってリリアーナがいなくて困ってた辺境会議とは別のやつってことですよね、たぶん。
    最初の方でやってた辺境伯家の大会議室でってことですかね。
    たぶん自分とこの会議なのかなきっと。

  • 第3話 帰る者たちへの応援コメント

    辺境をめっちゃ応援してますけど、食糧とか他物資とか心配になってしまったんですが、
    ここでずっと守ってくれてますし、食糧の融通頼まれたり、補修とか支援とかめっちゃしてる側なので、そういうのも全部自給自足出来てるのかもですね。
    安心だしすごい!

  • 第6話 空席への応援コメント

    「では聞く」
    「は?」
    この文章おかしくない?

  • 第6話 空席への応援コメント

    ご都合すぎん?
    同じ領地とかならともかく他領の人間に
    ここまで依存するのはあり得んよ
    なんか地の文がAIぽいし

  • 第74話 三つの約束(修正)への応援コメント

    アレクシスとアレクとアレが並んでアレアレアレアレ

  • 第93話 咆哮への応援コメント

    いや、王子は何も知らない中央貴族の代表ですので・・・

  • 第93話 咆哮への応援コメント

    マジでこの状況でもグダグダグダグダうるさいんだよクソ王子は
    わざわざ置いてやって見せてあげてるだけでもどれだけ邪魔であるのに配慮してると思ってんだ。


  • 編集済

    第92話 距離二百五十!への応援コメント

    「そして戦場では、アイザックが初めて足を止めてい」

    止めてい→止めていた?

  • 第90話 雷魔法への応援コメント

     このまま見殺しは、ないはず。
     気になる。

  • 第63話 国王ついにたつへの応援コメント

    次の会議を3日後って言ったのがこれ?ここからさらに3日ってこと?
    つまり情報もらってから6日何もしてないってこと?

  • 第90話 雷魔法への応援コメント

    やったー
    進展する話にワクワクが止まらない

    同じように繰り返される文章に厭きがきたが読んで面白いじゃないかといまここ。飽きて読むのを止めた読者もいるだろう。
    どうかこのテンポで続けて欲しい🥺

    作者からの返信

    お付き合いいただきありがとうございます!

    編集済
  • 第90話 雷魔法への応援コメント

    なんという絶望感
    焦燥はまだ何かしら手がある時の感覚と実感する。

    作者からの返信

    !?

  • 第8話 中央の論理への応援コメント

    第二王子アレクシスと辺境伯長男アレクを混同しそう(꒪ω꒪υ)

  • 第89話 砲撃への応援コメント

    国が人が全てがどうなるかって時に何もわかってない奴がごちゃごちゃうるさくないかい?
    観察することは許しても1秒の時間で流れが変わるこの状況で無知な人にお勉強してる時間なんてないんだよ。

  • 第44話 動き出す影への応援コメント

    めちゃくちゃ面白いけど同じセリフを繰り返す人ちょくちょく出てきて逆に心配になる。

  • 第89話 砲撃への応援コメント

    この世界魔力とか魔法とか魔術とか存在してたのか

  • 第74話 三つの約束(修正)への応援コメント

    王が魔物100匹を見たとき、彼は何しとったっけ?

  • 第73話 王女エレナへの応援コメント

    魔物100匹がもう来ているのに3日後出発とは呑気だ。

  • 第65話 辺境伯の答えへの応援コメント

    王からリリアーナ嬢への詫びの1つも無いのか

  • 第25話 代わりはいるへの応援コメント

    4本脚の1本無くなって代わりが利くのか