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すべてのエピソードへの応援コメント

  • おもしろいなあ。がつんと衝撃があり、同時に笑ってしまう自分の身体がどうなってしまったのか分からなくなる感覚です。なんと言ったらいいのか、ラップの芯にすっぽり収まった猫になったみたいな……何を言っているのかさっぱりかもしれませんが、芯の先で丸く見えるのに、芯自体はまだ転がっている、みたいなぞわり感。でも、甘くやさしい匂いがして楽しい。波津井りくさんらしさ炸裂です。更新をじっと待っておりましたので、バカ狂って読み、放心したことをお伝えします。そして更新を待つ小動物に戻るのでした。異世界というか、私たちの新しい世界のお話ですよね、これ。スレがモチーフで……なんて距離感だ! 近いようで遠い、見知らぬ単位です。スケールの桁というか単位が違うなと、小動物は驚いて牙を見せて鳴きました。お疲れ様でした。続きだ楽しみだなあ。

    作者からの返信

    >>尚乃さん
    感想ありがとうございます! ごく一部を切り取っただけの場面から、何かがじんわり進行してたりしなかったりするのかもしれません。スレッドでのやり取りだけ見ると愉快なおじいちゃん達ですが、よくよく情報を噛み砕くと不穏な予想も立たないこともない的な!
    地球と異世界が接続した舞台なので、現実的なリスクとファンタジーなふんわりさを両方お楽しみ頂ければ幸いです。いつもありがとうございます! リハビリ感覚でぼちぼち更新出来ればいいな(๑º∀º๑)

  • 【異世界料理スレ24】への応援コメント

    待ってました。
    コレは何なんだ面白いなあと読み進めるうちに、管理AIの容赦なさにぞわりとしました。時間経過の知れないスレの並ばせ方が、波津井りくさん特有のらしさみたいな、既にある広い世界から少し汲み取って語る深みを感じ取りました。完結済みとのことですけど、続きを勝手に期待をしております。
    読めて本当に嬉しいです。

    作者からの返信

    >尚乃さん
    いつもと違う書き方で苦心するところもありましたが、面白がってもらえて嬉しいです。説明文過ぎるかなー、書き分けられてるのかなー、など自分では客観視しにくい部分もあったので安心しました。
    AIちゃんのスーパードライさがちゃんと転調として効いててくれて良かったです。話としては転がしやすいので、もしかしたら続きが生えて来るかもしれません。読んで下さってありがとうございました⸜(*ˊᗜˋ*)⸝