6 王女は笑う 2への応援コメント
ミリアムちゃん😭😭😭サブタイトルで「笑う」となっていたので、ついにどこかで笑うのだろうなと分かっていたのに、それでも思わず胸に来るような、素敵なシーンでした✨️
ようやく笑えて本当に良かったです…。それもきっかけはもちろんクリストフさんのお茶目なギャグで🤣
彼女の心の中に溜まった苦しみはまだ癒えていないと思いますが、それでも今日の笑みをきっかけに少しでも気が楽になるといいですね☘️
作者からの返信
ようやく笑えたミリアムです。ダンスの最中に何を言っているんだクリストフ、という気はしますが😆
笑うって大切だと思うんですよ。笑えないくらい心におもりが入っていたミリアムですが、少しずつ前向きになれていって、ようやく笑えた。クリストフは人生の先輩として笑うことの大切さを教えたんです☺️
コメントありがとうございますー!
5 王女と父親 3への応援コメント
昨日も素敵なお返事をありがとうございます✨️
エリザベス1世…ヴァージン・クイーンというやつですね。さぞ厳しい方だったのでしょうね…😱
そしてブラックプディング…あれ本当に苦手です😱好きな人は好きなのかしら…これがイギリスの食事…と思った最初の経験です🤣
いよいよ父親との再会、ミリアムちゃんが無事に一日を終えられるか緊張します。
作者からの返信
ブラックプティングとか、韓国のスンデとか、ドイツにも血のソーセージありますけれど、なかなか強烈😅イギリスでも苦手な人はいるみたいなので、納豆みたいなものなのでしょうか(納豆が出る王宮の食事っておい)
ミリアムの心の無事を祈ってください🩷
5 王女と父親 2への応援コメント
昨日も興味深いお返事ありがとうございます!✨️機能不全家庭…まさしくそのとおりですね。それに拍車をかけるようにミリアムちゃんは周りに対する誤解に苛まれてしまって…😱
それでも段々とクリストフさんの言葉がミリアムちゃんに響き始めているのを感じます。
そして…!いよいよ「女王陛下のミリアムちゃんに対する思い」という核心をついたクリストフさん、これは…!!
ミリアムちゃんの誤解を解くことが出来るのでしょうか😱ヒヤヒヤします…!
作者からの返信
クリストフの言葉が冗談から始まって、ミリアムに届きつつある、届くまでの過程を描きたいと思って始めた話なので、響き始めているとわかっていただけで嬉しいです☺️
なかなかミリアムの心の殻は硬いのですが、頑張って届けば、というところまで来ました。
ミリアムのキャラ造形で意識したのは、昔見た映画のエリザベス1世なので(エリザベスという映画だったかな?)心が硬いのは当たり前ですが😅
コメントありがとうございますー!
5 王女と父親 1への応援コメント
ハワードの一件は無事(?)済んでよかったですが、それよりも大きな頭痛の種がやってきますね…😱実父と会うことが恐ろしいとは、何とも不憫です😢
お母様は絶対ミリアムちゃんを貶めるような意図で「結婚したことが誤り」だなんて言っていないのに、その言葉がいつまでもミリアムちゃんの心に深く傷を作ってしまっているのですね…。お母様は本心ではミリアムちゃんのことを大切に思っているのに、彼女が何が原因で傷ついているかを分かっていないのかしら…。だとしたら尚更ミリアムちゃんが可哀想ですよね😱
作者からの返信
特に母上の意図は深読みしてしまうんですよね……。朝食会もあるのにきちんと尋ねることもできず、ひたすら怯えながら過ごすしかないミリアム。父と会うのが怖いのも、今風に言うなら「機能不全家庭」というやつです。
この話を書いた意図には「ファンタジーで本格的な機能不全家庭と救いは書けるのかな?」というのもあります😅
コメントありがとうございますー!
4 王女の戸惑い 6への応援コメント
遅ればせながら第1章ご完結おめでとうございます🎉
ハワードからの報復が来ないかどうかは確かに不安ですが、周りの人々はミリアムちゃんが思っているよりずっと沢山味方がいますし、きっと大丈夫ですよね✨️
第2章も楽しみに拝読させていただきます!
作者からの返信
ハワードはわかりやすい敵なので、たくさんの人がミリアムをこっそり守ってくれているからきっと大丈夫です。ミリアム自身も傷つかないのが救いですね。クリストフを守りたいだけで……。
2章は少しずつ物語が動くのでお楽しみに。今は更新止まってますが、必ず再開します!すみません。
コメントありがとうございますー!
4 王女の戸惑い 5への応援コメント
クリストフさん、何とも頼りがいのある方ですね!✨️
ハワードさんの嫌味にも動じずミリアムちゃんを守ったところ、とてもかっこよかったです😊
そしてミリアムちゃんも無意識のうちにクリストフを心配するようになってきて、二人の絆が段々深まっているのを感じます✨️
作者からの返信
クリストフは三十八歳なので、二十代がイキってても何とも思わないんです。これぞ年の功。そしてミリアムも救われるという。
年の差はあっても絆がしっかりしてきて、良い感じの二人です。
4 王女の戸惑い 4への応援コメント
同じダジャレを100回…それはしんどい🤣
でも!ついにミリアムちゃんの口元に微笑みが…!!
クリストフの前ではまだ笑わないけど、着実に進歩してて応援したくなります😊
作者からの返信
内容がないようって百回聞かされたら、私なら助走つけて殴りにいきます😅でも、今のミリアムには必要なことでもあったようで。ようやく少し笑いを取り戻したミリアムです。
コメントありがとうございますー!
4 王女の戸惑い 3への応援コメント
貴族社会は貴族社会で色々と気苦労があるものなのですね😱
兄弟同士でいがみ合って挙句周りにも愚痴を振りまくなんて…あ、でも現実の兄弟姉妹の関係もそんな感じですかね🤣
作者からの返信
実際の貴族の本や記録を読んでると、不仲のきょうだい親子の多いこと、多いこと😅そこから戦争になってたりするので、巻き込まれる領民はたまったものではないですよねー。
コメントありがとうございますー!
4 王女の戸惑い 2への応援コメント
ミリアムちゃんの心が確実に動き始めているのを感じてドキドキしますね✨️
まだ感情の名前はついていないけど、他人から見ても変化が出始めている…!
作者からの返信
ステファニーがわかるほどの感情が出てきているので、心にも良い影響を与えているのだな、と。心を閉ざしてばかりだと鬱々としますからね……!明るくなれるといいのですが。
4 王女の戸惑い 1への応援コメント
昨日もご丁寧なお返事ありがとうございます😊コンテスト用のため途中までとのこと、承知いたしました!すべての真相が明らかになるまではもう少しかかりそうですが、ミリアムちゃんの苦悩と実はそうでないというトリック、とても面白く感じました✨️
さて、クリストフさんは相変わらず絶好調ですね🤣
こんな調子なのに、時々どきっとするような真理をついてくるところがミステリアスというか…彼の奥深い人間性を感じます。
作者からの返信
クリストフは冗談の中に真理を混ぜてくるので、うっかり気を抜けないのですが、常に気を抜いていられないミリアムにはちょうどいいのかなという感じですね。仲良くやれていてなにより……と義父上がニコニコしていると思います🤭
コメントありがとうございますー!
3 文官と執務 5への応援コメント
周りはミリアムのことを大切に想っているはずなのに、当の本人が深い傷を抱えてしまい、言い方はあれですけど被害妄想に陥ってしまっているというのが悲しいですね…😢
それにしてもお母様の過ちの真相が何なのかは気になりますね。ミリアムのことではないとしたら、お父様に何か問題が…?(何か読み落としてしまったかも😱)
作者からの返信
傷ついた原因は宮廷ではあるんですが、なぜミリアムがそこまで、良心の亀裂の原因は?……という謎解きは前半で書ききれませんでした!再開をお待ちください。すみません。
心を閉じるということを書きたくて書いたお話なので、その悲しさがわかっていただければと思います……!
3 文官と執務 3への応援コメント
「どうしてそんなに、冗談を思いつくのですか?」
いや、ほんとですよ!!どうしてこんなに思いつくんですか??すごいです🤣
そして相変わらずミリアムちゃんはボケ殺しなわけですが、少しずつ今まで氷漬けにしていた感情たちに名前がついていくのが微笑ましいですね(*´˘`*)
最後のむずむずはなんだろう、もしかしてもう少ししたら笑うのかしら✨️
作者からの返信
オヤジギャグがポンポン出てくるおじさんは普段なら面倒くさいですが、ミリアムには必要なものかも……という段階まで来ました!笑えー!笑うんじゃ!という感じでしょうね。最後はもう少しで笑いそうになっています!
コメントありがとうございますー!
2 王女と女王 3への応援コメント
盛大に間違えていそうでお恥ずかしいですが、主観ですとミリアムちゃんの深い絶望が伝わってくる一方で、お母様やステファニーちゃんの態度はまるで違うような…むしろミリアムちゃんへの愛情さえ伝わってくるような気がしてしまいます。
前作の街おこしを拝読したので、三尾さまの作風という人読みも入ってしまうのですが、実は本作ってかなりハートウォーミングなお話なんじゃないかしら…とさえ思ってしまいます🤣
だとしたら、わざわざ特例を作ってまでクリストフさんを採用した理由も、彼の人柄を買って、凍てついたミリアムちゃんの心を救うためとか…。
作者からの返信
その通りなんです!ミリアムが精神的に参っていて、世継ぎでいられないとか自分は不出来だとか思い込んでいる、というのがこの話のキーでして……。周りは愛情いっぱいなのに、ミリアムが受け付けない状態になってしまった、というのが現在の状況です。
コンテスト用の作品で、導入のみ、全部は書ききれなかったのですが、宗教国家という特性上、また人間関係の上で、あまりに色々なことがありすぎた、すれ違いすぎた……という悲しさがありました。本当に意地悪な人物や邪悪な人物もいますが。
グダグダ書いてすみません💦暗く見えて明るい話なので、安心して読み進めていただければと思います。
コメントありがとうございますー!
編集済
2.王女と女王 1への応援コメント
なんてことない(というにはミリアムちゃんの内省には辛いものがありますが)朝の風景のようにも思えますが、叙述的な仕掛けがあると片隅に考えながら読むと、結構怖いエピソードのようにも感じられますね…😱
ちなみにですが、この世界って魔法だったり、高度な科学技術といったものは存在するのでしょうか…?
作者からの返信
なんてことない朝なのです!ミリアムが辛い理由がないはず……というのがまず第一。なぜミリアムは辛いとか気が重いとか考えてしまうのか、という。
ちなみにこの世界には魔法や科学技術などはなく、18世紀のヨーロッパ(特にイギリス)に独自の宗教を付け足してモデルにしています!
コメントありがとうございますー!
1.王女と文官 2への応援コメント
叙述トリックというやつですか!?そんなこと言われたら気になっちゃうじゃないですか…!✨️
た、たしかにそう言われると3つほど気になるところはあるかも…?まだ全然自信はないですが、せっかくなのでまずは素直に読んでみようと思います🤣
ミリアムちゃんを取り巻く日常が徐々に開示され、登場人物も増えてきましたね!ここからどう展開していくのか、引き続き楽しみです☘️
作者からの返信
コンテスト用で、物語自体は全部書けないので💦「あれ?」と思える要素を盛り込んでみました!(落ちたらまた連載再開して最後まで書きます!)
カーライル夫人やマチルダ司祭など、少しクセのある人々がいます!クリストフがいちばんのクセものですが。お楽しみください!
コメントありがとうございますー!
1.王女と文官 1への応援コメント
こちらにもお邪魔させていただきます!かねてより気になっていた作品だったので楽しみです✨️
実母から疎まれているというのはアネットちゃんに重なる部分がありつつも、追放されず針のむしろの中宮殿で過ごさなければならないというのは、それはそれで辛いですね…😢義父が優しいだけに、却ってその辛さを抱えるしかないミリアムちゃんの心情も想像するだけで切ないです😱
そして他国出身の男性を補佐官につけるという異例の人事…これがどのような意図によるものなのか続きが気になります✨️
作者からの返信
こちらにもありがとうございます!
この作品、うまくいっているかどうかわからないのですが、一人称なので叙述にとある技術を用いています。下手くそなのでわかりづらいかもですが😅
お楽しみください!
コメントありがとうございますー!
6 王女は笑う 4への応援コメント
第二章のご完結おめでとうございます!!🎉
叙述的な仕掛けももちろん、その先に含まれた温かな人間関係がとても素敵で、街おこしの御作のときにも感じた、ほっとするような優しさが流れているなと思いました✨️
ミリアムちゃんの凍てついた心がクリストフさんとの出会いを通じて徐々に溶けていく様子も丁寧に描かれていて、この第2章でようやく彼女が笑えたときはじんわりと胸が温かくなるような気持ちになりました😊
コンテストの結果もドキドキですが、その後に描かれる続きも楽しみにお待ちしていますね☘️
作者からの返信
いろいろ要素を盛り込みましたが、ここまでのクライマックスはミリアムが吹き出すところなので、温かな気持ちになっていただいてうれしいです。
かなり挑戦した作品なのですが、なかなか仕掛けがうまくいかず😅苦戦しました……。
また再開しますので、その際はオヤジギャグを読んでください。
コメントありがとうございますー!