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  • 3 文官と執務 4への応援コメント

    くしゃみしたことを正直に言わなかったために大勢殺されてしまったばかりか、正直に言ったら言ったでただ心配されるだけだったとは…おそろしいブラックユーモア😱(笑)
    ミリアムちゃんもうちょっと!もうちょっとで笑いそう!!脇とかつついたらいけないですかねっ!?

    作者からの返信

    このジョークは旧ソ連の体制批判ジョーク「アネクドート」の有名なのをアレンジしたものでして、本来演説してるのはスターリンなんですね、大変危険ですが大好きなジョークです🤭
    ミリアム、もう少しで笑えそうなんです!カーライル夫人も陥落したし、あと少し!クリストフ頑張って!

  • 3 文官と執務 3への応援コメント

    「どうしてそんなに、冗談を思いつくのですか?」
    いや、ほんとですよ!!どうしてこんなに思いつくんですか??すごいです🤣
    そして相変わらずミリアムちゃんはボケ殺しなわけですが、少しずつ今まで氷漬けにしていた感情たちに名前がついていくのが微笑ましいですね(*´˘`*)
    最後のむずむずはなんだろう、もしかしてもう少ししたら笑うのかしら✨️

    作者からの返信

    オヤジギャグがポンポン出てくるおじさんは普段なら面倒くさいですが、ミリアムには必要なものかも……という段階まで来ました!笑えー!笑うんじゃ!という感じでしょうね。最後はもう少しで笑いそうになっています!

    コメントありがとうございますー!

  • 3 文官と執務 2への応援コメント

    クリストフさん、もちろん口では冗談を言いますが、言葉の端々にどことなくストイックな感じがするというか、彼の内面はまだまだ未知な感じがしてしまいますね…。
    ミリアムちゃんのぼっち飯も優しくフォローして、徐々に二人の心が通っていく様子が素敵です✨️

    作者からの返信

    クリストフは謎が多い人物で、コンテスト用に書いた作品ゆえ、全てを書ききれずにいったん一区切りつけましたが、続きを必ず書きます!
    ミリアムは基本三食ひとりなので、ご飯を食べる相手がいる楽しさがわかることが大切……(しみじみ)

    コメントありがとうございますー!

  • 3 文官と執務 1への応援コメント

    次から次へとダジャレの出てくるクリストフさん、すごい🤣
    そしてそんな彼の言葉に少しだけ救われましたね✨️ミリアムちゃんとクリストフさんの関係がどう変わっていくのか、この先が楽しみです!

    それと昨日のご回答もありがとうございます…!後続の読者さまの視界にうっかり入らないように消しておいた方がよいでしょうか…?

    作者からの返信

    ダジャレは考えるのが結構大変で😅手持ちのギャグがなくなるー!と思いつつ必死に書いてました。
    昨日のコメントですがそのままて大丈夫です!お気遣いありがとうございます!

    そしてコメントありがとうございますー!

  • 2 王女と女王 3への応援コメント

    盛大に間違えていそうでお恥ずかしいですが、主観ですとミリアムちゃんの深い絶望が伝わってくる一方で、お母様やステファニーちゃんの態度はまるで違うような…むしろミリアムちゃんへの愛情さえ伝わってくるような気がしてしまいます。

    前作の街おこしを拝読したので、三尾さまの作風という人読みも入ってしまうのですが、実は本作ってかなりハートウォーミングなお話なんじゃないかしら…とさえ思ってしまいます🤣
    だとしたら、わざわざ特例を作ってまでクリストフさんを採用した理由も、彼の人柄を買って、凍てついたミリアムちゃんの心を救うためとか…。

    作者からの返信

    その通りなんです!ミリアムが精神的に参っていて、世継ぎでいられないとか自分は不出来だとか思い込んでいる、というのがこの話のキーでして……。周りは愛情いっぱいなのに、ミリアムが受け付けない状態になってしまった、というのが現在の状況です。
    コンテスト用の作品で、導入のみ、全部は書ききれなかったのですが、宗教国家という特性上、また人間関係の上で、あまりに色々なことがありすぎた、すれ違いすぎた……という悲しさがありました。本当に意地悪な人物や邪悪な人物もいますが。

    グダグダ書いてすみません💦暗く見えて明るい話なので、安心して読み進めていただければと思います。

    コメントありがとうございますー!

  • 2.王女と女王 2への応援コメント

    朝食のシーン、もっと母親とは険悪な感じなのかと思いきや意外と喋ってくれる…?とはいえやはりステファニーのほうが可愛がられているのは確かなようですね。

    作者からの返信

    この朝食会まだ続きますが、読み続けていただくと、違和感あるかなと思う……のです、実力足りずにわからなければ申し訳ありません🙇‍♀️
    ステファニーはまだ11歳のキャピキャピっ子なので、ミリアムとも女王とも仲良くやっています!


  • 編集済

    2.王女と女王 1への応援コメント

    なんてことない(というにはミリアムちゃんの内省には辛いものがありますが)朝の風景のようにも思えますが、叙述的な仕掛けがあると片隅に考えながら読むと、結構怖いエピソードのようにも感じられますね…😱
    ちなみにですが、この世界って魔法だったり、高度な科学技術といったものは存在するのでしょうか…?

    作者からの返信

    なんてことない朝なのです!ミリアムが辛い理由がないはず……というのがまず第一。なぜミリアムは辛いとか気が重いとか考えてしまうのか、という。
    ちなみにこの世界には魔法や科学技術などはなく、18世紀のヨーロッパ(特にイギリス)に独自の宗教を付け足してモデルにしています!

    コメントありがとうございますー!

  • 1.王女と文官 3への応援コメント

    クリストフさんのギャグが飛び出しはじめましたね…!🤣
    てっきりミリアムちゃんは白い目を向ける感じなのかなと思っていましたが、そもそも何が面白いのか分かっていないという状況だったとは…必死にどういう冗談なのか理解しようと努めるあたり、本当は優しい子なのでしょうね…😢

    作者からの返信

    ミリアムは生真面目なので、ある意味ボケ殺しではあります😅公務ばかりでオヤジギャグから遠いところに住んでいましたし、理解しようと努めるのも王女としての務め、くらいに思っているのでしょう……。クリストフも頑張れという心境ではあります。

    コメントありがとうございますー!

  • 1.王女と文官 2への応援コメント

    叙述トリックというやつですか!?そんなこと言われたら気になっちゃうじゃないですか…!✨️
    た、たしかにそう言われると3つほど気になるところはあるかも…?まだ全然自信はないですが、せっかくなのでまずは素直に読んでみようと思います🤣
    ミリアムちゃんを取り巻く日常が徐々に開示され、登場人物も増えてきましたね!ここからどう展開していくのか、引き続き楽しみです☘️

    作者からの返信

    コンテスト用で、物語自体は全部書けないので💦「あれ?」と思える要素を盛り込んでみました!(落ちたらまた連載再開して最後まで書きます!)
    カーライル夫人やマチルダ司祭など、少しクセのある人々がいます!クリストフがいちばんのクセものですが。お楽しみください!

    コメントありがとうございますー!

  • 1.王女と文官 1への応援コメント

    こちらにもお邪魔させていただきます!かねてより気になっていた作品だったので楽しみです✨️

    実母から疎まれているというのはアネットちゃんに重なる部分がありつつも、追放されず針のむしろの中宮殿で過ごさなければならないというのは、それはそれで辛いですね…😢義父が優しいだけに、却ってその辛さを抱えるしかないミリアムちゃんの心情も想像するだけで切ないです😱

    そして他国出身の男性を補佐官につけるという異例の人事…これがどのような意図によるものなのか続きが気になります✨️

    作者からの返信

    こちらにもありがとうございます!

    この作品、うまくいっているかどうかわからないのですが、一人称なので叙述にとある技術を用いています。下手くそなのでわかりづらいかもですが😅

    お楽しみください!

    コメントありがとうございますー!

  • 2 王女と女王 3への応援コメント

    企画から来ました!
    とっても読みやすい文章で、最新話まで読み進めてしまいました!
    丁寧に描写もされていてとっても良いですね!
    お互い執筆頑張りましょう!応援させて頂きます!
    あ、☆☆☆置いてきますね!頑張ってください!

    作者からの返信

    企画からありがとうございます。褒めていただきとてもうれしいです。一人称は普段あまり書かないのですが、描写がしやすいので助かります。

    コメントと⭐︎⭐︎⭐︎ありがとうございました!またよろしくお願いします!

  • 2.王女と女王 2への応援コメント

    とても読みやすい文章です。
    続きが楽しみです!🙆‍♀️

    作者からの返信

    ありがとうございます。まだ書き始めたばかりですが、毎日更新していますのでまた読みに来ていただければ!

    コメントもありがとうございます!