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2026年夏サンライズ瀬戸旅行への応援コメント
コメント失礼します。
仕事で四国へ行っていたころは、新幹線とマリンライナーでした。サンライズ瀬戸に乗ってはみたいのですが、時間の使い方がわからない……。
いつシャワーを浴びて、いつ食事をするのか?
行程の最中眠ってしまったら、情緒が感じられないのではないかとか、悩み始めたらキリがない……。
なので、未だに乗れてません(泣)
作者からの返信
コメントありがとうございます。近年、サンライズの車内シャワーカードは出発駅の乗客で売り切れてしまうのがほとんどなので、出発前に風呂に入った方がいいですね。
飲食は時間が遅いので先に食べるか、コンビニ等で買ってから乗る人が多いようです。寝られるかどうかも人それぞれのようです。私は夜中に何度も起きてしまいました。
2026年夏サンライズ瀬戸旅行への応援コメント
サンライズ、確か煙草OKの部屋があった筈です。デッキで香りがあったのはその影響かもですね。
何度か乗った事ありますが、新幹線や普通列車では味わえない特別な時間ですよね。人によっては遅延したから長く乗れたと喜ぶ方もいたりしますが・・
作者からの返信
コメントありがとうございました。私が乗ったのは喫煙車でしたのでそうでしょうね。室内は煙草臭はありませんでした。
2026年夏サンライズ瀬戸旅行への応援コメント
ハプニングがいろいろあったとは言え、それでも本当にうらやましすぎる。サンライズ瀬戸!!予約取れないですよね…。乗ってみたいものです。
素敵でした。ありがとうございました。m(_ _)m
作者からの返信
コメントありがとうございます。一度は乗ってみたい電車だったのでいい経験になりました。
2026年夏サンライズ瀬戸旅行への応援コメント
寝台列車の旅、憧れがあるので情景がまざまざと想起できてとても楽しみました。
SNSで電車の遅延を知るのも現代らしくて、その首が好きです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。現在ではリアルタイムで電車の走行状況を見られるサイトやアプリもありますので、かなり楽になりましたね。
2026年夏サンライズ瀬戸旅行への応援コメント
旅の始まりのわくわくと、帰りの思わぬハプニングまで、十首で一本の物語を読んだ気分になることができました😊
特に「児島駅運転停車」の場面が妙に頭に残ります。ホームドアの電子音だけが鳴り続ける静かなホームで、主人公が時計とにらめっこしながら「早く動いてくれ~」と心の中でつぶやいている姿を勝手に想像してしまいました(笑)
作者からの返信
コメントありがとございます。児島駅では室内にいてもずっと音声がうるさくて、どこから出ているのか探し回りました。
2026年夏サンライズ瀬戸旅行への応援コメント
長い文章でなくても、旅の様子が伝わってきます。
寝台特急が未だに走っているのが嬉しいですね。50年以上前になりますが、私が高校留学の面接と試験を受けるために、寝台特急で広島から東京まで乗りました。新幹線はまだ広島まで延びていなかったので。現在の列車の様に高級感を出した列車ではなく、シンプルな2段床の部屋でした。私の乗った列車は、東京近辺では通勤列車を優先させる為の遅延を含んだダイヤでした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。私の寝台列車乗車は90年代の高校の修学旅行で九州地方から東京まで乗ったとき以来でした。
2026年夏サンライズ瀬戸旅行への応援コメント
5時間超の遅延はえぐいですね。寝台車だから寝てればいいんでしょけれど、翌日の予定が……。ぼくは過去にサンライズの出雲と瀬戸を、それぞれシングルとデラックスで乗りましたが、遅延はありませんでした。が、昨今は欠航のニュースも聞きますので、これも車両の老朽化なのでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。今回は線路の障害ですので、サンライズには原因はありませんが、車体の老朽化はいわれていますので、いつまで現在の運行が続くかは分かりませんね。
2026年夏サンライズ瀬戸旅行への応援コメント
何時間もの遅延は大変なことのはずですが、
エッセイでなく短歌となることで、
なにかとても、それも含めて雄大で壮大で、素敵です。
寝台車に乗ったことがなく、
「相棒」などの刑事ドラマでしか見たことがなく、
なおさら憧れなのかもしれません。
作者からの返信
コメントありがとうございます。最初はエッセイにするつもりでしたが、行きと帰りでまとめるというアイデアが浮かんで短歌となりました。
私にとって寝台車は二度目の乗車だったのですが、一度目をあまり覚えてないのが今となっては残念です。