第1話 一つじゃダメですか!?への応援コメント
感想失礼いたします!
今まで推し活という文化に全く無縁だった唯花の生活が、クラスメイトをキッカケに一気に変わっていくという期待や高揚感が湧き上がってくる第一話ですね!
「ただ名前を呼ばれただけなのに、その視線を受け止めた瞬間、胸の奥が小さく跳ねた」という表現が特に好きで、何気ないことが特別に感じられる幸せに気づけた瞬間のように思え、唯花の感情がすっと入ってきました!
これからどんな展開が待ち受けているのか、続きも楽しみに読ませていただきます!
第17話 一つじゃダメですか!?への応援コメント
唯花の言い間違いから、ハーレム展開に綺麗に流れていきましたね!
見ていてとても微笑ましく、暖かい展開でした。
誰か一人なんて選べませんからね笑
詩乃の「この人が一番ダメだった」が最高です。
また四人のこの先をみてみたい、そう強く思いました!
第16話 待望のアニメ鑑賞会への応援コメント
三人をさらに意識してしまう唯花、可愛いですね!
すでに結依にコスプレさせられているのが、笑いました笑
こんなカラオケ、最高じゃないですか!
イチャコラした後の、アニメ鑑賞会。
やはり、唯花もそこに引っかかりを感じているようで……
唯花はどう感じるのでしょうね。
第15話 十年後も、この景色をへの応援コメント
特典会の雰囲気がよく伝わり、読んでいて実際に行った時のことを思い出しました。
あの時の、空気や本人たちの匂いも覚えています。
なので、とてもリアルに感じました。
アイドルを「目の前の一人を笑顔にする人なんだ」と評価した唯花の言葉が、とても印象的でした。
愛の一番思い詩乃。
私はそういう人、大好きです笑
第14話 詩乃さんの素顔への応援コメント
演じる方も、観ている方も好きだからこそ伝わるものがありますよね。
全員で作り上げるステージ、とても素敵でした!
唯花も詩乃の素顔に触れることができ、二人の距離が近くなった気がします。
詩乃が見せたかったものを、唯花がちゃんと受け止めてくれたことが胸にきました。
好きなものを共有できる関係、最高です!
第16話 待望のアニメ鑑賞会への応援コメント
三人に翻弄される唯花ちゃんからしか得られない栄養素がありますね( ˆωˆ )ニヤニヤ
アニメの鑑賞会というから誰かの家に行くのかと思ったらカラオケ!でも理由にすごく納得しましたw
本題から逸れて色々遊んでいるところもすごく微笑ましいですね
第15話 十年後も、この景色をへの応援コメント
10年後も一緒にライブへ行けたら嬉しいと言う詩乃ちゃん、重いけどそれほど関係を続かせていきたいと思っているところがグッときますね
唯花ちゃんが誰か一人を選ぶのもいいけど、またみんなでライブを楽しむ未来も見てみたい……
青春っていいですね!
第14話 詩乃さんの素顔への応援コメント
「歌って、踊って、作品そのものを届けている。」っていい表現ですね
私も好きな作品の声優さん達がライブしているのを見たことがあるのですが、まさにユイちゃんが感じていることを自分も感じたのでとても共感できました
キャラクターと声優さん自身の性格とで両方楽しめてお得なんですよね!
第13話 初めてのライブへの応援コメント
いつの間にかそばに居る、独特の距離感を持つ詩乃が妙に色っぽく感じました。
何だか薫とはまた違う上品さがありますね。
周りのクラスメイトたちは暖かく、ちゃんと受け入れてもらっていることに安心しました。
唯花が正直に答えたとき、「えっ!」という反応に、三人の本気度を感じました笑
ちゃんとお互いの、趣味も含めて尊重し合っているのも、みんなの人柄が出ていて良いです。
ライブが始まる前の高揚感と、詩乃の気持ちの高鳴りを感じる引きが強くて感動です。
第12話 身悶えの大連鎖への応援コメント
思い出し身悶えをしている唯花の、抑えきれない喜びが伝わってきました。
恥じらいつつ、期待してしまう心も芽生えてきた唯花。
とても良い兆候だと思います笑
三番手は詩乃ですが、一番ギャップがありそうで楽しみです。
詩乃は手紙で、確かに好きとは言っていません。ですが、文章から愛が溢れているのがよく伝わります!
破壊力が高い!笑
第17話 一つじゃダメですか!?への応援コメント
みんなの解説を聞きながら楽しんでるのに、思わず自分もニコニコに。どこの同好会にはいるのかなぁ?と思ったら、まさかのは、ハーレムぅぅ!?!?唯花さぁぁん!?つい、ニヤニヤしてしまいましたよ!
言い間違いねぇ……ふぅん。そういうことにしておきますかね!ニマニマ。
そして、第一部お疲れ様でした!
第16話 待望のアニメ鑑賞会への応援コメント
ただ、遊んでるだけなのにすべてが告白されている錯覚になるのキュンキュンしますね!
そして、カラオケで遊んでいるのがすごく青春の感じがして思わずニコニコしてしまいました!
店員になってルームにドリンクを届けで空気を味わいたいですw
しかし、小説とアニメの設定が違うのはありますが、耳が聞こえるのと、聞こえなのではかなりいろんな意見が飛び交いそうですね……
第11話 唯花だけの結依への応援コメント
それまでの空気を感じさせない、穏やかな撮影会だったのがとても良かったです。
二人が夢中になっているのが、よく伝わりました。それほど、みんなの中の結依に近かったのでしょう。
最後に唯花が少しだけポーズを決めているのも、その場のノリと雰囲気がそうさせていますね!
そして「唯花だけの結依」という言葉が、強く印象に残りました。
決して借り物ではなく、自分だからこそ出せる姿があるというのは嬉しいですね。
次のライブ回、どんな唯花が見れるのか楽しみです。
第10話 告白ダブルショックへの応援コメント
薫さんたちからの愛の告白を、アイドル特有の理由で保留しているのが可愛いですね。
機転を効かせた返しに、唯花の必死さが伝わりました笑
困ってはいるでしょうが、嫌な感じが全然ないのもいいですね!
とても応援したくなる関係性です。
聴覚障害の設定を弄るのは、大幅な修正が必要だと思いますね……
ただ制作側の事情も理解できるので、難しい問題なのですね。
第17話 一つじゃダメですか!?への応援コメント
おおー、まさか唯花から「ハーレム交際宣言」が出るとは!!
魔性の女ですねえ(ニヤニヤ)
本人としては言い間違いなのですが、三人ともその気になっていて引き下がれず……というオチも唯花らしさが出ていて良きです~!
第16話 待望のアニメ鑑賞会への応援コメント
楽しく過ごしているだけなのに三人から言われた愛の告白が頭から離れない唯花ちゃん、可愛いですねぇ。
ラストで「耳は?」と言っているのは原作とアニメ版とで設定が異なる部分ですね。。
最近のアニメは「配慮」と称してこうした改変が入ることも多いのでオタクとしては切実です……。
第6話 逆転のアイドライズへの応援コメント
カードゲームの楽しさと、アイドルのキラキラ感、が伝わってきました💕
アイドルは物語を見せてくれる、というのも、とても面白いです✨
作者からの返信
まさにレアカードの輝きのごとく(?)アイドルも輝くものでした。
唯花の物語好きな属性にもぴったりだったようです!
第4話 クロニクルスターズへの応援コメント
そういうゲームなんですね!
複雑なルールですが、説明が分かりやすく、
1話が終わることには、自然に「やってみよう!」という気持ちになっていました(笑)
続きが楽しみです✨
作者からの返信
最初はカードゲームもので一作書こうとしていたくらいでして、自ずとゲームの説明には力が入りました。興味を持って頂けて嬉しいです!
作中のリリアと今同じ気持ちかもしれません。(笑)
第2話 遅れてきた春への応援コメント
女の子がみんなキラキラしていて、可愛いです💕
会話だけでどうしてこんなに?!と思っています。
ずっと読んでいたい可愛さです💕
作者からの返信
ありがとうございます。唯花を取り巻く子達の三者三様の魅力を出したかったので嬉しいです。
女の子たちの会話劇は書いていて楽しいです。ぜひ見守ってあげてください。
第17話 一つじゃダメですか!?への応援コメント
第一部お疲れ様でした。
推し作品の媒体ごとの設定違いに、
互いに解釈や感想を持ち寄って
認め合うのがほほえま。
主人公が三人とも、と言い出すのは
そう落ち着くよね、とにっこり。
また続きを待っております(*´꒳`*)
第9話 二人きりの更衣室への応援コメント
薫さんの押しの強さで、唯花が恥じらっているのが最高でした!
なぜか断れないような、雰囲気作りが上手ですね笑
薫さんのレオンの解釈も面白いです。確かにそのように取れなくもない。
グイグイと迫られる唯花が、とてもいいですね。
逃げようとする唯花に、もっと好きになるだけだと追い討ちをかける薫さん。
これは現実世界でも使えそうです笑
第13話 初めてのライブへの応援コメント
唯花ちゃんの取り合いがクラスメイト達から普通のこととして扱われてるの面白いですね(* ˊ꒳ˋ*)
そして唯花ちゃん正直!w
そんなこと言ってたらそのうち三人に分からされそう……()
第8話 コスプレと顎クイへの応援コメント
唯花が、また新たな扉を開きそうになっているのが、とても可愛かったです。
薫のイメージは、言われてみればレオンにピッタリだったので、スムーズに受け取ることができました笑
レオンと結依の併せは、確かに熱い!
「私の結依は、もう見つけた」のセリフが良すぎて、やられました笑
唯花の結依コスがどういうものになるのか、みんなの反応も含めて楽しみです!
第7話 結依ちゃんという少女への応援コメント
カードゲームをする唯花の、どんどん楽しくなっていく姿がとても可愛かったです。
三人が結依に対する好きな気持ちは、それぞれ独自のものがあるんですね。
原作かアニメかで好みが別れるのは理解ができます!
好きなものに対しては、引けなくなる強いこだわりも感じました。
唯花の今後の選択が気になります。
編集済
第15話 十年後も、この景色をへの応援コメント
ライブ後の特典会でも、唯花ちゃんはすっかり結依ちゃんファンになっちゃってますね!
アニメを見たらまたこの時の感慨深さが蘇ってきそう。ライブの締めくくりに大きな思い出が出来たようで嬉しくなりました。
結局どの同好会に入るかは決められない唯花の気持ちもわかる気がします。まだどれも触れたばかりですし、どこを選ぶかで同時に別のものも定まってしまいそうな感じがしますもんね。
詩乃さんが10年後まで持ち出してくるのが、穏やかな雰囲気の裏に隠れた重さが見え隠れしているようで、個人的にはここまでで1番ドキっとさせられました!
第12話 身悶えの大連鎖への応援コメント
二人からの告白(?)が確実に効いてる唯花ちゃん、やはり可愛い……
そのせいか詩乃ちゃんの告白を想像してしまうの相当毒されてますね(*´艸`)
その調子で振り回されて欲しいですねw
第7話 結依ちゃんという少女への応援コメント
私は薫さん派だなぁと思いながら前半は読ませていただきました。
キャラたちが話し、動き出すアニメももちろん推せるのですが、やはり原作からしか得られない栄養ってあると思います!
そして見事薫さんの誘導?導きで原作に夢中になっていくユイちゃんにうんうんと頷いていました。
第15話 十年後も、この景色をへの応援コメント
アイドルとのトークでの緊張感や、話せたあとのふわふわする気持ちまで伝わってきました!
そして、詩乃はまさかの十年後まで約束を成立させようとするなんてw
二人のインパクトに敵わないといいつつも、一番ダイナマイト級の重さをぶちまけていった気がします!
第15話 十年後も、この景色をへの応援コメント
詩乃さん、出会ってから日が浅いのに十年後のことを約束に持ち出して、意外にも重ためキャラだったギャップが可愛いです!
リリア&薫への対抗心から出た発言ではあるのでしょうが、さらっと自然な雰囲気でそんなことを言える詩乃さんもなかなかの曲者ですね~笑
第6話 逆転のアイドライズへの応援コメント
あっさりと退場させられてしまった結依ちゃんが、まさかここで再登場するとは予想できませんでした。てっきりリリアちゃんの魅せ場だったのかと。
初心者とは思えない見事なテクニックを操るユイちゃんへの、リリアちゃんの興奮ぶりが伝わってきます。
作者からの返信
初心者の唯花が勝ちやすい盤面をリリアが作ってくれているのもありますが、唯花自身も自力で考えてコンボを展開できる才能はあるみたいです。
これはリリアも嬉しかったでしょうね!
第6話 逆転のアイドライズへの応援コメント
結依のカードが場に戻ってくるのが、熱い展開でした!
カードゲームの知識がなくても、すごく楽しめました。
最初、結依のカードが取られた時は悲しくなりましたが、この展開のための伏線だと知り感動しました。
これはカードゲームに精通していないと描けないですね笑
しかしカードの特性の使い方、唯花はものすごく上手だと思います。
この詰将棋のような積み上げ方は、才能がある証ではないでしょうか。
作者からの返信
本当にこんなカードゲームがあったら楽しいのになあ、などと私も考えながら展開を組み立てていました。
それにしても本当にアイドルものばっかり書いてきてるな……。
そうそう、唯花も才能があるみたいですよ。きっと今までの物書き経験が生かされているのでしょう(?)
第5話 動き出すストーリーへの応援コメント
せっかく唯花が鬼ヅモで結依を引いてきたのに、リリアも鬼ヅモし返しましたね笑
カードゲームの内容が理解しやすい構成になっているので、唯花と同じ目線で楽しめるのが見事です!
私もやってみたい!アプリとかで誰か開発してくれませんかね笑
そしてゲームの合間で、リリアがグイグイきているのが可愛いです。
この勝負の結末がどうなるのか、とても気になります。
作者からの返信
リリア的にはしっかり唯花に試練を与えて、ゲームを楽しんでもらうつもり……なのかもしれませんよ。
いやー、本作がもっと伸びたら、カードの画像とか色々作り込んでもよかったですけどね! いつかそういうのもやりたいですね。
ゲームにかこつけてリリアもどんどん距離を詰めてきてます。果たして決着は!?
第4話 クロニクルスターズへの応援コメント
カードゲームは詳しくないですが、それでもチュートリアルを読んでいるように楽しめました!
唯花がカードゲーム初心者なのも、読む人に親切設計ですね!
カードとして華子やあいりが出てきたのは、最高に嬉しい展開です笑
確かに序盤に出すには相応しいかも……華子推しではありますが、納得です。
他のカードも、おそらく他の作品に出てくるアイドルなんでしょうね。
いつか、それらを制覇したいと思います。
作者からの返信
最初は百合コンテスト用にカードゲームもので一作書こうかなと思っていて、その名残でちゃんとルールを作り込んであります!
IDOLIZEや他の作品を知っている方なら一層お楽しみ頂ける仕掛けでした。ぜひこれからも色々読んで頂けると嬉しいです。
第15話 十年後も、この景色をへの応援コメント
詩乃が一番重い説が出て来ましたね。この年齢の子の10年は重いぞ〜
第15話 十年後も、この景色をへの応援コメント
思いがけず、イメージ→ハーフリアル→リアル、という順番なんですね。
最後に生のアイドルと会って、魅せられてしまうのがホントに良き。
そして雪乃さんが一番重かった。でも、友人として10年後も推し活できるのは素敵!
第14話 詩乃さんの素顔への応援コメント
声優さんが役になりきる瞬間と、声優さん自身の顔を見せる瞬間とでまた違った魅力があるの、めっちゃ分かります!!
詩乃さんも学校では「落ち着いた生徒」としての日常を送っていて、推し活のときだけ自身の素を出せる……とかだったらいいなぁと思って読んでいました。
第14話 詩乃さんの素顔への応援コメント
ライブの楽しさが伝わってきました!まるで初めてライブに行った時みたいで、読みながら一緒に楽しんじゃいました!あの熱気と高揚感たまらないですよね。
しかし、唯花が隣に釘付け!?こ、これはどんな展開になってしまうのでしょうか!?
第14話 詩乃さんの素顔への応援コメント
詩乃さんに限らず、ライブでは人の目を気にすることなく声をあげられるのが楽しいんですよね。周りにも同じものを好きな人ばかりで、一緒に盛り上がる一体感に魅了されているんだろうなと思います。
アニメ映像がなくても、声だけでその場に物語の世界を作り出してしまう……声優さんの力って本当にすごいですね。
でも唯花ちゃんの視線はライブよりもお隣に……ライブよりも詩乃さんに心惹かれてしまっていたり……!?
第13話 初めてのライブへの応援コメント
遅れてクラスにやってきた唯花ちゃんですが、もうすっかり馴染むことができたみたいで何よりです!
3人に出会ってからいろいろな新しい経験をしていますが、初めての秋葉原(かな?)は圧巻でしょうね。僕も少し前に訪れたのが初体験だったのでわかる気がします。
ステージから数メートルの優先観覧のためにCDを買い足してくれるとは、詩乃さんも本気ですね……本気で唯花ちゃんを落としに来てますね……もちろんライブ沼にですよ?
第12話 身悶えの大連鎖への応援コメント
布団で身悶えている姿がいじらしい……そんなところも可愛いとか怜音モードの薫さんには言われてしまいそう……
詩乃さんのメッセージは、若い子的にはだいぶカタい感じですが、だからこそ真剣な気持ちも伝わってきます。もちろん真剣なのはライブについてだけですよね……いやでももさか……? と僕も唯花ちゃんと一緒にじたばたしております。
第11話 唯花だけの結依への応援コメント
コスプレしたらやはり撮影しなくてはですね!
満更でもなさそうな唯花ですが、「もっとネコっぽく」は曲のイメージとはいえいろいろとマズいですよ……!?
しかし着替えの場ではしっかりと気を遣ってくれる辺り、素の彼女はきっちりとしていて人の心に寄り添える人なのかな、と。コスプレでスイッチが入っちゃうんだろうな。
そして明日は突発で声優さんのライブとは、アイドライズ尽くしの三日間になることは間違いなさそうです。もはや最初の引き気味な姿勢はどこへやら……そしてコンテンツにハマってからのイベントは反応も大きくなる可能性が高そうです。日程も含め、詩乃さんはちょっと策士っぽいですかね。
第10話 告白ダブルショックへの応援コメント
結依コスの唯花ちゃんは相当似合っていたみたいですね!
めんどくさいファンっぽいみんなにも評価されていて、それこそがクオリティの証明になっている構造がとてもきれいです。
今日のところはキャラという言い訳で誤魔化すことができたけど、この先はどうなってしまうんだろう……?
まだ詩乃さんのターンが残っているのに、早くも唯花ちゃん争奪戦が熾烈になっている……愛の告白とかお付き合いとか、唯花ちゃんを置いてけぼりにしてどんどん話が進んでしまっているのがドキドキします!
第9話 二人きりの更衣室への応援コメント
薫さんの強火解釈ヤバすぎる。確かに怜音は結依のパフォーマンスを見て入部を決めていましたが、親愛を飛び越えて恋愛までいっていたかどうかは……どうなんだろう?(不安)
言葉遣いが怪しいだけでカードゲーム友達、というスタンスなリリアさんに対し、薫さんからはちょっと違う香りを感じます。具体的には芳醇な百合の香りが。
唯花ちゃんがまた違った沼に沈められてしまう……!
第8話 コスプレと顎クイへの応援コメント
薫さんのコスプレは、見た目も中身も入り込んで再現しているんですね!
コスプレ前の「エスコート」の時点でかなり入り込んでいるようで、本気度合いが伝わってきました。
クールそうなイメージだったので、確かにアイドライズの中で彼女に最もお似合いなのは怜音っぽいです。
そして昨日の今日でアイドライズにすっかりハマってしまった唯花ちゃんにとって、怜音コスでの顎クイはクリティカル過ぎました。そっちの沼にハマって言ってしまうのか……!?
第7話 結依ちゃんという少女への応援コメント
同じ作品を推しているはずなのに、三人とも微妙に立ち位置が違うのが面白いですね。いっそアイドライズ同好会になったらいいのに、なんて思っちゃいます。それぞれ元の同好会があったわけですし、なかなかそういうわけにもいかなそうですが……
お風呂にスマホを持ち込むと、ついつい長風呂になってしまいますよねー……
カードゲームという入り口から一気にアイドライズ沼に引き込まれてしまった唯花ちゃん、明日はその結依ちゃんコスをすることになるんでしょうか? 今からワクワクしちゃってそうで可愛いです!
第6話 逆転のアイドライズへの応援コメント
初見でカードの効果を活かしきるとは、かなりの才能を感じますね……
コスト踏み倒しからの連続攻撃、これだけ熱い逆転を決めてしまったら、興味がなかったとしてもハマってしまいそう……!
負けてしまっても勝利を讃えてくれるリリアさんもいい子ですし、隣で教えてくれた二人も本来は優しい子なのがよくわかりました。
ゲーム中もゲーム後も、みんな妙に距離感が近いことだけが気になりますが……そして待たされてる二人も早く唯花ちゃんと遊びたそう……
作者からの返信
唯花の物書き経験がカードゲームのコンボ構築にも活かされた……のかもしれません。
勝てる盤面をリリアが作ってくれたのもありますが、唯花にも才能はありそうです。
みんな優しい子達なんですよー。誰も彼もどんどん距離を詰めてきますが。唯花は果たして耐えられるのでしょうか(笑)
編集済
第5話 動き出すストーリーへの応援コメント
リリアさんの責め方(語弊)がだいぶ鬼畜ですね!
ちゃんと初心者向けのデッキを使っているとは思いたいのですが……
しかしカードゲームの墓地は第二の手札、なんて言葉もありますので、ここから結依ちゃん大復活的な展開もありそう……!
作者からの返信
あんまり接待プレイでも白けるので……とリリアが思っているのかは分かりませんが、初心者でも乗り越えられる程度の試練を与えているつもりっぽいです。
ねえ、墓地に落ちる=戻ってくるフラグですよねえ。
第4話 クロニクルスターズへの応援コメント
ヴァイスシュバルツ的なのを勝手に想像しております。ちょっと触ってたことがあるので直感的に理解できるかな……
リリアはてっきり一人回ししてるのかと思いましたが、この様子を見るに薫さんや詩乃さんも一緒に遊んでくれてそう!
かわいそうなぼっちのカードゲーマーはいなかったんですね……
唯花ちゃんがいるせいで喧嘩腰になってますが、本来は仲良しな気配がしてきました。
作者からの返信
イメージは近いかもしれないですね! キャラクタークロスオーバーのカードゲームってラインナップを見てるだけでも楽しいですね。
そうそう、普段は三人でそれぞれの趣味に付き合ってるんですよ。ぼっちちゃんではありません(笑)
勧誘の際には「なかよくけんかしな」ですね!
第3話 三つの同好会への応援コメント
つまり全員結依ちゃんのオタクってコト……!?
結依ちゃん、凄まじい多角展開をかましてるみたいですね……メディア間の差で論争が起こってるのがリアルすぎて笑ってしまいました。
そしてリリアは思った以上にガチ勢だった!
相手に応じたデッキまで用意しているのは本物すぎる。同好会メンバーひとり……今まで一人回しで遊んでたんですかね……
作者からの返信
この世界のIDOLIZEはかなり派手にメディアミックスしてるっぽいです。それだけ多くの人に結依ちゃんの魅力が伝わっている模様……!
リリアはガチガチのガチですねえ。なんか国際大会で入賞したことがあるとか。普段は薫と詩乃が遊んでくれています(笑)
第2話 遅れてきた春への応援コメント
病気で遅れてやってきた唯花ちゃん、クラスメイトにしっかり受け入れてもらえたようでよかったです。
そしてサラッと物書き属性のキャラが判明。彼女の書く物語も絡んできたりするのかな、と期待してみたり。
そして三人からの熱烈な同好会へのお誘いが。翻弄されてしまう唯花ちゃんの反応も、ごり押してくるリリアちゃんも可愛らしくて魅力的でした。アイドライズの結依ちゃんとイメージが合致ということは、唯花ちゃんはもしやかなりのビジュアルを持ち合わせていたり!?
作者からの返信
クラスメイトは皆優しい世界でした。
唯花の物書き属性もいずれは話に絡んでくる……予定はあります!(ありました!)
ともあれ、三人からの勧誘に揉みくちゃにされる唯花。見た目は素朴だけど可愛い子のはずです……!
第14話 詩乃さんの素顔への応援コメント
ステージと観客の熱気が伝わる感が良き。
詩乃さんがはっちゃけるでもなく、
ごくごく素直に推し活してる姿も好感です。
〆に主人公が感じた何か、がなになのか。
気になりますねえ。
作者からの返信
やっぱりアイドルを出すからにはステージの熱気を描きたいですからね!
詩乃は大声で熱狂するより静かに好きを伝えるタイプでした。そんな横顔に唯花も何か感じたのかもしれません。
第1話 一つじゃダメですか!?への応援コメント
両手に花を超えて三人に迫られる唯花ちゃんの人気が凄まじい……
キャラも趣味も全く違う三人から引っ張りだこに遭っているので、初登校の日にどんなやらかしをしたのかとても気になります。それも遅めとなるとちょっと問題を抱えていたり……?
個人的にはカードゲームオタクっぽいリリアさんのことが気になっております。留学先の文化を全力で楽しんでおられて微笑ましいです。
作者からの返信
開幕早々、三方向から花!
何したらこんなことになるんでしょうね。よっぽど可愛いのか(笑)
元々は「百合コン用にカードゲームものを書こうかな?」という発想から始まった作品だったので、そこに注目して頂けるのは有難いです!
第14話 詩乃さんの素顔への応援コメント
声優さんも今はアイドルみたいにすごい人気ですもんね。こんな感じなんですね!
作者からの返信
特にアイドルもののアニメ作品は、声優さんがキャラになりきってライブしたりしますからね!
第13話 初めてのライブへの応援コメント
唯花ちゃんの取り合いを微笑ましく思ってくれるクラスメイト達も温かいですね。クラス中で噂になってしまっているので、もう公認ハーレムくるか!?(笑)
詩乃さんの物腰柔らかで静かな雰囲気が伝わってきましたが、ライブ中は盛り上がってはっちゃけたりするんですかね。コールとかしちゃうのかな。普段とのギャップが楽しみです。
作者からの返信
僅か数日の間にもう完全にクラスの名物になりました(笑)
詩乃も大人しそうに見えて実は大胆なところがあったりするので、ライブでは普段と違った一面を出しているかも……いやむしろそっちが素だったりして……?
編集済
第13話 初めてのライブへの応援コメント
詩乃さんの距離感が近いようで近くないのがまたそそりますねw
でも、クラスのみんなも素敵なメンバーが多くてほっこり!
販促会での独特の緊張感が伝わってきて、思わず私もドキドキ。ELEMENTSがどんな感じなのか楽しみです!
作者からの返信
詩乃さんは「さっきまで数歩先にいたはずなのに気付いたら横にいる」みたいな立ち位置をイメージしました。
周りの子達もすっかり彼女達の関係性に慣れっこのようです。
さてライブでは何を目撃するのか……!
第1話 一つじゃダメですか!?への応援コメント
第一話、拝読させていただきました。
個人的に、百合作品というものに触れたことがほとんどないということもあり、これからどんな展開が待っているのか予想できない、この先がとても楽しみな第一話でした。キャラクター一人ひとりのキャラクターもそれぞれの個性が強く、見た目だけではなくて、匂いや感触の描写で距離が近く感じられて、生々しくもありながら魅力が爆発していて、引き込まれました。
作者からの返信
ありがとうございます。
読者さんにこれからのワチャワチャ展開をお見せするために1話から要素を詰め込み、またヒロイン達の存在感も作り込みました。視覚以外の感覚にも訴えかけるのが、特に百合作品におけるヒロイン造形のコツかなと思ったりします。
第9話 二人きりの更衣室への応援コメント
アカムラサキです
強炭酸さんもコメントされてますが、このセリフ本当に強い!です
『時間をかけたら、もっと好きになるだけだと思う』
衣装の説明や着替えの仕草が細かくて、作者様の理解度の高さが伺えます。凄いなぁ。
作者からの返信
はっはっ、強いでしょう。殺し文句です。
着替えのシーンは実際に結依ちゃんのコスプレ衣装があったらこんな感じかなと想像を膨らませました。
編集済
第10話 告白ダブルショックへの応援コメント
アイドルは恋愛しないというかわし方に「おおう」と感心したのも束の間。
原作、耳が聞こえないので補聴グラス使用。
アニメ版、普通に耳が聞こえる←!?
アニメ版設定、その重要な部分変えたら色々おかしくなっちゃわない!?という驚きに震えます。
作者からの返信
唯花の渾身の思いつきによる返しでしたが……ねえ、この設定改変は納得できない人も出ますよね。原作者はよく許したな……。
編集済
第8話 コスプレと顎クイへの応援コメント
今度はコスプレ回ですね。
確かに薫は怜音っぽい王子様系な感じでしたから納得です。
やはり唯花に結衣を重ねてる感じで、併せと称してロックオンしてますね笑
作者からの返信
薫が怜音のコスプレをする展開は我ながら「上手くピースがハマったな」と思いました。
完全に唯花と結依を重ねちゃってますね~。照準OK的な。
第13話 初めてのライブへの応援コメント
おぉ、なるほど販促イベントライブ!
なかなかツボなところをついてきましたね、詩乃さん!!
ライブと聞けば大きなハコを連想しちゃうのに、
この展開はまさに伏兵!
作者からの返信
大きなハコのライブは昨日誘って今日ってわけにはいかないですからね。
こういう草の根的な活動も今のアイドルには大事なんです。
第12話 身悶えの大連鎖への応援コメント
薫さんのセリフが直球なのに対し、詩乃さんはやや遠回しですが言外の静かな想いが伝わるメッセージで攻めて?くるとは……!
唯花ちゃんが悶えちゃうのも分かります。この調子だと誰か一人なんて選べないですね。みんなでわちゃわちゃしていてほしい。
作者からの返信
それぞれの性格が出ていますが、でも重さは似たようなものかもしれません。
これは選べないですねえ……ハーレムルート一直線ですね。
第5話 動き出すストーリーへの応援コメント
とっておきの切り札みたいなカードが引けたのに、一瞬で無効化?捨てられてしまったところが、ユイちゃん以上に困惑しながらゲームを見守っています。
推しを容赦なく攻めるリリアちゃん好きです。笑
作者からの返信
せっかく引いた手札があっさり捨てられてしまう、それもまたカードゲームあるあるです。
リリアもちょっとユイちゃんをいじめたいのかもしれません(笑)
第12話 身悶えの大連鎖への応援コメント
思い出しじたばたがかわいい!!ニヨニヨしちゃいます!
唯花、すごく素直でみんなが惹かれる気持ちがわかります。アニメを少しでも見ちゃいそうなのに、それをせずライブを検索して、いい子ですねぇ!
さてはて、一体ライブでどんな姿が見られるのか楽しみです!
作者からの返信
私もこのシーン書いてて今までで一番「唯花可愛くね?」と思いました。
どこまでも素直なんですよねえ。布教されたら何でも受け入れてしまいそう。
ライブでどんな衝撃を受けるでしょうか!
第11話 唯花だけの結依への応援コメント
二人っきりのお着換えで何もなかった……!?そして、すごい紳士的な対応にキュンとしちゃいました!
明日はいよいよ詩乃で、ライブ参戦とは!サイリウムを準備せねばっ!
作者からの返信
みんなそれ言うのでやっぱり何かした方がよかったでしょうか……!
薫が紳士的なのは余裕なのか、本人もこのくらいが限界なのか(笑)
勧誘ラストはライブ編です。一緒にサイリウムで応援をどうぞ!
第10話 告白ダブルショックへの応援コメント
告白したことみんなに言っちゃうのすごい!タジタジしてたけど、アイドルだから恋愛できないのかわし方が上手!
リリアと薫はドストレート告白ですが、詩乃はどう来るのか見ものですねぇ!
しかし、まさかのアニメ版だと耳の設定がないなんて!
作者からの返信
薫さん的には皆に一歩先んじたつもりでしたが、唯花の返しが上手かったようです。
詩乃はね……見るからに愛が重そうな気がしません?(笑)
アニメ版IDOLIZEは他にも色々重要な設定が変わっているようです。
第12話 身悶えの大連鎖への応援コメント
詩乃さんがこれまでおっとりな印象だけに、
どうはじけるか(または、はじけないか)、
そしてどれだけ重い愛をぶつけるか、
楽しみです。(*'▽'*)
作者からの返信
普段おっとりな子ほど趣味の話になると豹変したりしますからね!
重そうでしょ、この子の愛(笑)
第7話 結依ちゃんという少女への応援コメント
どのメディアから入るかまで、スッパリ意見が分かれてるんですねw
特にアイドル作品はライブ映像とストーリーの二つの軸があるので、他ジャンルと比較して「これ一択!」というものがなさそうです。
それにしても、風呂で小説読む時間ってなんであんなにすぐ溶けるんでしょう?
作者からの返信
この世界のIDOLIZEはアニメから入るか原作から入るかでかなり印象が違うようですから……。
現実のアイドルものってゲーム発が多いので、そもそもメインストーリーとは何ぞや?というところから対立があったりもしますね。
唯花はたぶんお風呂で小説読みすぎて風邪を引いたことが一度や二度じゃないはず……。
第11話 唯花だけの結依への応援コメント
薫さんと二人きりなのに何もない……だと!?
しかし「唯花だけの『結依』を仕立てるから」というセリフがかっこよくてこっちまでドキドキしちゃいました
次はライブ!こっちも気になりますね!
作者からの返信
うぅっ、無理やり何かさせるべきだったか……!?
でもクールな台詞はいいでしょう。こんなの言われたら惚れちゃいますね。
勧誘ラストはアイドルライブです!
第11話 唯花だけの結依への応援コメント
薫さんと再び更衣室で二人きりになるも逆に何事もなく済んだのがもどかしくてヤキモキしました。
唯花の気持ちを確かめてから関係を深めようとしている薫さんの魅力でもありますが。
明日はいよいよ詩乃のターン、いきなりライブ参戦とは面白い展開ですね。唯花の反応が楽しみです。
作者からの返信
やっぱり何かした方がよかったでしょうか!(笑)
でも、薫も決して経験豊富なわけじゃないので、多分このくらいが本人的にも限界なんですよ。
次はいよいよアイドルライブです!
第1話 一つじゃダメですか!?への応援コメント
まず日常から始めるんじゃなくて、読者にアピールしたい主人公が大人気で引っ張りだこになっているシーンから書き始めての回想の展開ですね!
リリアちゃんの語尾のカタカナが若干片言なのを表現されておるんだと思いますが、是非どんな感じなのか音声で聞いてみたいですね。
主人公の名前は拾い集めて判明する『白崎唯花』ちゃん。
登場人物の主人公とのコネクションも違えば呼び方も変わる。
三者三様の呼び方から氏名が解る展開も面白いと思いました。
それにしても、唯花ちゃん。
カード・コスプレ・アイドルとなんかそれぞれレベルが高そうな三人に迫られてて、三つともそれなりに器用にこなして多趣味というか、芸達者というか……
凄い才能の持ち主ですね。
作者からの返信
ご来訪ありがとうございます。この作品の楽しみ方を最初に印象づけたくて。
リリアはよくアニメに出てくる外国人女子の喋り方が近いかと思います。
そういえば唯花のフルネームは断片情報になっちゃいましたね。これからどなふうに三人分の趣味を体験し、その勧誘と向き合っていくのか、ぜひお楽しみください。
第4話 クロニクルスターズへの応援コメント
む、難しい・・・。
初見で理解できているユイちゃん天才なのでは。
さり気なくサポートしてくれる2人と、それを止めないリリアちゃんの関係がいいですね。ユイちゃんを巡って牽制しつつも仲良しなことが伺えた気がしました。
作者からの返信
現物のカードを実際動かしているのと、リリア達の説明があるからなんとか感じを掴めたんでしょうね。
三人は狭い部室でお互いの趣味を勧めあっているので仲はいいみたいです。
第11話 唯花だけの結依への応援コメント
薫さんの「今度、ちゃんと採寸させて」からの台詞がどきっとなりますね。
そして、三人目はいよいよアイドルライブ!
どうなってしまうやら!
作者からの返信
早くも次の約束を押さえた上に「唯花だけの結依」はね!
ドキッとしますね!
いよいよ三人目、アイドル編です。
第9話 二人きりの更衣室への応援コメント
クールな薫さんかと思いきや、グイグイ行くのが大変よいですね!!
もうニヤニヤが止まりませんでした!
怜音になりきってるようで、自分の気持ちもさらけ出す大胆さ!そして、タジタジ唯花がかわいすぎます!
作者からの返信
クールっぽい子が淡々とグイグイ距離を詰めてくるのっていいですよね(笑)
薫さんの原作解釈によればこれが怜音の結依への気持ちだとか……?(ほんとかよ)
唯花ちゃんはどんどんタジタジさせていきます!
第10話 告白ダブルショックへの応援コメント
薫さんと唯花ちゃんの間に流れる微妙な空気はリリア&詩乃にも感じ取れるほどのものだったんですね。
薫さんとリリアちゃんに告白の返事を迫られてタジタジになる場面から一転、アニメ版での設定改変の話題でシリアスな雰囲気になりましたが、これで原作派vs.アニメ派の対立の論点が少し分かったような気がします。
作者からの返信
薫さんはシレッとしてても、唯花ちゃんがどうしても顔に出ちゃいますからね(笑)
原作からアニメでの設定改変が大きく、なかなか根強い対立があるようです。
第10話 告白ダブルショックへの応援コメント
「いいでしょ、私の唯花」
ナチュラルに〝私の〟宣言とは……やりますね薫さん
唯花ちゃんがみんなの告白を真正面から受け止める日は来るのか、楽しみですね( ´﹀` )
作者からの返信
しれっと言っちゃってますね。大胆なお人。
唯花は皆の攻勢にどう立ち向かっていくんでしょうか。
第10話 告白ダブルショックへの応援コメント
仮にベートーベンのドラマを作るときに聴覚障害を無かったことにするような暴挙をするプロデューサーや監督が居たら次の仕事は来ないと思います。
作者からの返信
忠実にやった方が視聴者の受けはいいでしょうにねえ。
第8話 コスプレと顎クイへの応援コメント
おおー!怜音コスプレ!!
んはー!!顎クイで盛大にニヤケました!!!しかも、電車の中で!!ただの変な人になっちゃうけど、ニヤけがとまりません!最高です!!
併せしたら、顔面取れちゃうくらいニヤけるかもしれません。
作者からの返信
過去キャラ資産を存分に利用してますw
ここでの怜音はIDOLIZE原作より結依との距離近めかもしれません。
第3話 三つの同好会への応援コメント
推しのユイちゃん!
と断言しつつも、迷わず布教用のカードを出してくるところがブレなくてカワイイです。まずは順路通り?布教から。
正しいデス、リリアちゃん。
他の2人がそれを黙って許してくれるのか~続きを想像してしまいます。
作者からの返信
カードゲームを全力で布教したいので普段から色々用意しているようデス。
他二人も順番に自分の趣味を布教するつもりで、まずはリリアのターンを見守るモードですね。
第5話 動き出すストーリーへの応援コメント
アイドル系はほぼスルーしてきたので、正直全部分かっているのかは自信無いですが、遊戯王に幼少期の小遣いを全ツッパしてきた世代なので、カードバトルは胸躍りますね。
するする読みやすいので、読み弱の自分でもテンションに乗りやすいし楽しいです。
作者からの返信
遊戯王は私も好きでやっていたので嬉しいです。
カードゲームのシーンは今後も出てきますのでお楽しみに!
第3話 三つの同好会への応援コメント
女の子がきゃっきゃしてるシーンはもはや板野作品の風物詩ですね( ◜ω◝ )
これはもう、唯花ちゃんを3人でシェアして仲良くするしかありませんな…!唯花ちゃんは、カードとコスプレとアイドルみっつとも齧ろう!これで平和!
作者からの返信
今回は百合メインなので思う存分きゃっきゃしてるところが書けます!
早くも三人の共有物になってしまいそうな唯花ちゃん。これからどうなってしまうでしょうか。
第2話 遅れてきた春への応援コメント
あー!なるほどー!そういうふうにつながるのか!とニヤニヤして読ませていただきました!
やっぱりこうセルフシェアード最高ですね( ◜ω◝ )
つまり、ユイちゃんに似てるのか。
アイドライズはこの世界ではアニメ作品なわけですかね。
3人とも部員一人だけの部活。
次の二人は唯花ちゃんを誰に重ねているのか気になりますね!
作者からの返信
過去の作品の資産が沢山あるので有効活用してみました!
この世界のIDOLIZEは色々クロスメディア展開をしているようです。
唯花は見た目と名前と、そして纏う空気的なものが結依に似ているのかもしれません。
第1話 一つじゃダメですか!?への応援コメント
ちょっと待ってください。私がバテてる間にもう次の新作が…どうなってるんですか(褒めてます)
読むスピードも速いですが、書くスピードもめちゃめちゃ速いですね…!!
1話冒頭で、今回は百合ハーレムなんだなと一発でわかる設計さすがです。
そして唯花ちゃんモテモテ。。
アイドライズのユイちゃんとは関係あるのか気になります(*´艸`)
作者からの返信
だってせっかく百合コンテストやってるので何か書きたくてー(笑)
女の子のワチャワチャが好きなので楽しいハーレムにしてみました。モテモテになっちゃった唯花の日常をお楽しみください。
第7話 結依ちゃんという少女への応援コメント
カードが楽しくなってきたところで、どっちから見ればいいのか問題!
原作とアニメは難しい問題ですね……
お風呂で読むのよくやります!
IDOLIZEは私も次々と話を読みたくなったので、唯花ちゃんも同じでニコニコしながら読んでたら、事故と聴覚を失うシーンで思い出し泣きしそうになりました。
時間を忘れるのわかります。ただ、こんなに長く入ったら風邪ひいちゃう!
作者からの返信
この世界のIDOLIZEはアニメ化に伴ってかなり色々変更されているようですからね!
ついつい長風呂して読んじゃいますよねえ。出てから読めばいいのにw
IDOLIZEの読者の方が感じてくれている感情を唯花にも追体験させてみました。風邪引いて病院に戻る羽目になりませんようにw
第9話 二人きりの更衣室への応援コメント
薫さん、クーデレ系の静かな距離の詰め方が良きです~♡♡
結依に対する怜音の解釈を語る薫さん、キャラに自分たちを重ねているんでしょうか。思わせぶりなセリフの数々にドギマギさせられました。
作者からの返信
薫さんもクールなようでいてどんどん距離を詰めてくる人でした。
コスプレしたからキャラになりきっているのか、唯花への想いを伝えるために怜音を利用しているのか、私にもわかりません……。
第7話 結依ちゃんという少女への応援コメント
IDOLIZEの衝撃の展開、これからどうなっちゃうんだ…
お風呂でスマホをいじって長風呂、分かりみが深い…
作者からの返信
ちなみに『IDOLIZE』は本当に私の作品にあるのでよかったら……。
一人風呂でスマホを持ち込むとついついやっちゃいますよね。
第9話 二人きりの更衣室への応援コメント
みんな押しが強い!w
しかしタジタジになってる唯花ちゃんからしか得られない栄養素は確かにある……
着替えまで手伝おうとする薫さん大胆すぎますね!
薫さんなかなか攻めっ気が強そうでいいですね( ◜𖥦◝ )
作者からの返信
薫さんもクールなようでガンガン推しが強い人でした。
唯花のタジタジシーンを書くたび私も身悶えてますw
あわよくば着替えも見たかっ……手伝いたかったんですよねえ、薫さん。
第3話 三つの同好会への応援コメント
決闘王カード…一体、何戯王なんだ…
リリアがしゅんとなるシーン、かわいいです…
作者からの返信
青い目のドラゴンが強そうです。
リリアに目の前でしゅんってされたら何も断れないですね!
第9話 二人きりの更衣室への応援コメント
薫さん、寡黙系美人さん良き……
でも割とグイグイきますね。
(そこがまたいい)
作者からの返信
薫さんはクールなようでグイグイ来る人です。
リリアの速攻を見ていたので自分も負けてられないと思ったのかも。
第2話 遅れてきた春への応援コメント
リリアちゃん、とても分かりやすい反応ですね。カワイイ。
推しと同じ名前だから推す。気持ちはとってもわかります。
教室で名前を聞いた瞬間目がキラリと光った光景が浮かんでしまいました。
当のご本人は文豪を愛する文学少女。困惑ぶりも納得です。この先どう振り回されてしまうのか、ゆいちゃんには少し気の毒ですが楽しみになっています。
作者からの返信
リリアは自分の気持ちに正直すぎる子です。
結依ちゃんに見た目も名前も似た子がやってきて、テンションMAXになったでしょうね。
文学少女として生きてきた唯花がオタク趣味の世界にどんどん引き込まれていく様をお楽しみください。
第1話 一つじゃダメですか!?への応援コメント
かわよ。
どれか1つでもお話になりそうなのに、3人も揃っちゃってどうなっちゃうのか楽しみです!
作者からの返信
最初はカードゲームかコスプレのどちらかで一作書こうと思ったんですが、混ぜて賑やかにしてみました。ぜひお楽しみください!
第4話 クロニクルスターズへの応援コメント
お疲れ様です!
門前の小僧、習わぬ経を読む。
このカードゲームだけで一個作品が作れそうです✨
作者からの返信
実際最初はカードゲームもので行こうと思ったんですが、それだけじゃ寂しいかなと思ってこんな形になりました。
第3話 三つの同好会への応援コメント
お疲れ様です!
リリアちゃん、お持ち帰りって言葉知ってる?
それはそうと、カードゲーム界隈詳しくないんですが、バトルじゃないカードゲームってあるんでしょうか……?
作者からの返信
はい唯花ちゃん一人お持ち帰りで!
ゲーム自体は勿論相手プレイヤーとの戦いなんですが、ゲーム中のフレーバー(演出)として戦闘よりも「物語性」が重視されているというニュアンスです。
第2話 遅れてきた春への応援コメント
冒頭の「失った二か月は戻らない」の表現が切なく、唯花の不安や緊張感がひしひしと伝わってきました!
台詞を読むたびにキャラクターの声が聞こえてきそうで、個性や雰囲気が一気に見えてきます!
全員で全く違うキャラクターのため、すぐに名前と性格を覚えられました!
勧誘を目的に話しかけてきてるようにも思えますが、そのいやらしさを感じさせないほどの明るさと清々しさで、なんだか憎めない気持ちですね!
衝撃の一目惚れ宣言から、物語がどう動いていくのか、続きがとても楽しみになりました!